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投稿:2017-05-27(土)03:49

知らないふりして連れて行った混浴温泉で興奮する妻

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旦那さん(40代)からの投稿

近県に温泉がたくさんある地方に住むアラフォー夫婦です。

先日、妻と一緒に混浴温泉に行った体験です。

普段から自宅で撮ったいやらしい画像を

「お前のいやらしい姿、○○や△△に見せてやったらあいつら興奮するだろうな。」

等と僕の友人に見せる話をすると(実際には見せないが)

「いやー、恥ずかしい格好、人に見せちゃ駄目よー…。」

と口では言いながら、お○んこを濡らしていた妻なので、平日の午前中ということもあり、そんなに入浴客もいないだろうと考えた僕は、妻に

「おい、せっかくの平日の休みだし、温泉でも行かないか?」

と切り出しました。

この時は、混浴温泉があることは妻には内緒です。

久しぶりのデートのような僕の言葉に妻は、

「今すぐ行こっ。早く準備しなくちゃ。」

と二つ返事でOKしました。

私達は急いで着替えを済ませ、タオル等の準備をし、車に乗り込みました。

僕の事前の下調べでは、その温泉まで車で1時間程で着くようです。

こじんまりとした温泉施設で、そんなに大きくない男湯、女湯、家族風呂、混浴の4つのお風呂しかなく、宿泊施設もありません。

ただ、温泉の評価としてはとても口コミも良い所でした。

(混浴のエッチな口コミも多かったですが。)

僕は、車のナビをセットしながら妻に

「疲れがとれて、美肌にもなる良い温泉があって聞いたんだけどそこでいいかな」

と聞きました。

「疲れがとれて、美肌なんて最高。最近ちょっと肌の艶もなくなってきたみたいだし。」

なんて笑顔で答えました。

何やかんや雑談しながら小一時間もすると車はナビの示す通り目指す温泉施設の駐車場に着きました。

「わぁ、歴史を感じる趣のある建物だね。」

「そうだね。湯治場って感じだね。」

等と会話しながら私達は、タオルと石鹸の入った袋を持ち、玄関に向かいました。

受付には、50歳位のおじさんが座っていて、その上に入浴の料金表がありました。

そこで初めて妻は、ここに混浴風呂があることを知りました。

すると妻の方から、

「ここっ、混浴があるんだって」

と言いました。

「何、混浴に入りたいの?」

と僕が答えると

「混浴風呂の下から源泉が湧いてるんで、ここの温泉で一番体に良いのは、混浴風呂だよ。今なら確か誰も入っていないし。」

温泉のおじさんが思わぬ助け船を出してくれました。

僕は、

「誰もいないなら、入ってみようよ。せっかく来たんだし、体に一番いいっておじさんも言ってるし。」

「そうだね。家族風呂より安いし、体に良いならそこにしよっか。」

今は誰も入っていないだけで、これから誰か来るかもしれないのに妻はおじさんにお金を払い、混浴風呂ののれんをくぐりました。

混浴風呂は、脱衣場もせまく、男女の仕切りもありませんでした。

はじめに誰かいたら躊躇していたでしょう。

でも、今はまるで貸し切り風呂のようです。

妻は、直ぐに着ているものを脱ぎ、丁寧に畳んだ衣類を脱衣籠に入れ、タオルを胸から垂らし、

「早く入ろうよ。」

と言って、浴室に向かいました。

お尻を丸出しにした妻の後ろ姿を見ながら僕は、混浴風呂に入る妻を興奮しながら見ていました。

反面、自分が連れてきておいて、今なら誰か来ても少し待ってもらえますかと言えば妻の裸を他人に見られなくても済むという気持ちもあり、着替えに時間がかかってしまいました。

結局、興奮の方が勝ってしまいましたが。

妻の脱衣籠に自分の服を重ねて置き、僕が浴室に入ると、妻は早々に体を洗い、湯船に浸かっていました。

「何してたの?早く体を洗って入ろうよ。すっごく透明で綺麗なお湯だよ。」

そう言う妻の言葉通り、お湯は、無色透明でお湯の中の妻の体は全てが丸見えでした。

「本当だ。綺麗なお湯だね。」

僕はそれだけ答え、石鹸で体を洗いました。

妻はお湯を手のひらにすくい、腕を撫でるような仕草をしています。

一通り体を洗い、掛湯をした僕が浴槽の方を向いたと時、遂にその時がきました。

妻が入浴して10分位の時です。

「ガラガラッ」

混浴風呂の入口の引戸が開けられた音がしました。

僕は本当にドキッとして、明らかに心拍数があがったのがわかりました。

急いで僕も湯船に入り、脱衣場方を向きました。

すると脱衣場の半透明な戸の先に明らかに男性だと思われるシルエットが見えました。

妻は、両手で胸と股間を隠しながら、

「どうしよう…。誰か入って来るよ…。」

と言いました。

僕は震えそうな声を抑えながら

「混浴だから仕方ないよ。まぁ、近所のおじいさん位ならそんなに恥ずかしくもないでしょ。」

と答えました。

再び、「ガラガラッ」と先程よりゆっくりと少し小さな音で脱衣場と浴室を繋ぐ引戸が開けられました。

「どうも、失礼します。」

現れたのは、おじいさんどころではなく、私達より若い(後から聞いたのですか28歳の独身)男性でした。

タオルで股間を隠していたのがまだ幸いでした。

妻は、胸と股間を隠すようにしていましたが、後ろを向いているので、背中やお尻は丸見えです。

僕は「あぁ、こんにちわ。」とだけ答えました。

その若い男性は、4、5回掛湯をして浴槽に入ってきました。

5人も入れば一杯の浴槽に妻、私、男性の順に並んで座っています。

妻は今度は壁の方を向いています。

僕は「お若いのにここの常連さんですか。」と尋ねました。

「初めてです。ここの泉質が良いって聞いたもんで。すみません。お邪魔したみたいで。」

「お邪魔だなんてとんでもない。混浴なんで誰が来ても当たり前ですよ。なぁ?」

妻も相変わらず壁の方を見たまま、

「ごめんね。混浴なのにこんなおばさんで。」

と答えました。

「おばさんだなんて、とんでもないです。でもビックリしました。まさか女性が入っているとは思わなかったんで。脱衣籠も一つしか使ってなかったみたいですし。」

そう言えば、僕が自分の服を妻の脱衣籠に一緒に置いたのを思い出しました。

男性は、出張でこの温泉施設のある町の隣の町に来ているということを話してくれました。

僕はドキドキしながら妻に言いました。

「おい、いつまでそっち向いてるの。彼は、全然遠い所から来てるんだし、もう、そんなに緊張しなくて良いんじゃない。知り合いでもないんだから。」

多分、妻もずっと同じ体勢でいるのも辛かったらしく。

「そうね。今日だけだから。」

と言って、こちらを向いて座り直しました。

それも胸に置いたいた手を下に下ろしたのです。

僕も意地悪く、

「少し、湯あたりしたみたいだ。」

と言って、妻と男性の間から抜け、向かい合うように入口側の一段高い所に腰を掛けました。

もはや、妻と男性の間には何もありません。

しかもタオル付け禁止の温泉なんで、タオルで隠すことも出来ません。

離れてみると、浴槽内で男性の物が露になっているのが良く見えました。

「ほら、もう手で隠すことなんか無いよ。ここはお風呂なんだから。ずっと股間を抑えてる方が不自然だよ。彼も全部出してるんだから。」

妻に男性の股間に目が行くように仕向けました。

妻はチラッと男性の方を見て、

「そうね。私だけ可笑しいよねっ。」

と言い、股間の手をよけました。

遂に妻の陰毛があかの他人に晒されました。

透明な湯船の中でゆっくりと揺れている妻の陰毛、申し訳なさそうにそれを見る男性、なんとも言えない光景です。

僕はここで一か八かの掛に出ました。

妻の中にある見られたい願望です。

僕はもう一度妻の近くに行き、耳元で囁きました。

「彼に全てを見て貰いなよ。エッチな画像見られること想像して濡れる淫乱なんだから…。」

「嫌、それは絶対駄目だって…。」

狭い浴室内、彼にも多少聞こえていたようで、

「奥さん淫乱なんですか?」

「やめてください…。そんなことないです…、。」

「妻はね、エッチな姿を人に見られたい願望があるんだよ。スマホで撮った画像を知り合いに見せると言ったら、凄く興奮するんだ。」

妻は、黙って下を向いていましたが、私は見逃しませんでした。

「ほら、話だけで乳首がビンビンになってるよ。」

妻の乳首は、触られてもいないのに明らかに固くしこっていました。

「チャンスだよ。ほら、恥ずかしいところ見て貰いなよ。」

妻は、ハァーッと溜め息とも吐息ともとれるような声を出しました。

「さぁ、自分で言ってごらん。他人におま○こ見られたいですって。」

僕は優しく妻の手を引っ張り、洗い場の方へ引き寄せました。

妻の顔は温泉でなのか興奮でなのか赤く上気しています。

すると妻は、自分から洗い場の方へ上がりました。

僕は再び彼の横に座り、妻の方を向きました。

すると立ったままこちらを向いた妻が

「私のいやらしい姿を見てください…」

と言い、胸と股間を抑えていた手をよけ、男性に全裸を晒しました。

「旦那さん、良いんですか。こんなの見せて貰って」

「良いんだよ。彼女が見せたいんだから。ほら、もっといやらしくしないと彼、お風呂からあがっちゃうよ。」

妻は、もう完全に見られることに酔いしれていました。

裸を見せるだけでなく、垂らしていた手で両方の乳首を弄りはじめました。

腰は快感を隠しきれず、モゾモゾと前後左右に動かしています。

妻からいやらしい吐息が聞こえてきました。

すると今度は、右手を股間に這わせはじめました。

いくらもう会わない人とはいえ、他人の前でおま○こまで弄っています。

僕は

「それじゃあ本当に大事な所が見えないよ。いつもするみたいにそこに仰向けになって足を開いて、した方が良いんじゃない。」

妻は、素直に洗い場に仰向けになり、彼に見やすいようにM字に足を開きオナニーを再開しました。

彼の目には、妻の固く勃起した乳首、赤く充血したクリトリス、赤みがかった左側の少し大きなビラビラ、茶色く変色した肛門まで全てが丸見えです。

「アァ、アァ…。私のオナニー見てください…。もう逝きそうです。おま○こ見て…。おま○こ見て」

彼は、穴が開くほど妻を凝視しています。

そのうち、指を2本指しながらクリトリスを弄っている妻の腰が激しく上下に揺れました。

遂に他人の前でオナニーで絶頂を迎えました。

逝った後も数秒間は妻の体はビクビクと震えていました。

最後は、彼の逸物をくわえ、顔にかけてもらい私達は、温泉施設を後にしました。

妻は今度は複数の人に見られたいと言っています。

また、近いうちに妻の願望(僕の願望)を叶えるため混浴温泉に行きます。

結果は、またお知らせします。

- 終わり -

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