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投稿:2017-05-27(土)02:57

中三のとき、若い継母に筆下ろししてもらった話

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愛知県/名無しさん(20代)からの投稿

僕の家族の現在の構成。

父49、継母36、俺22、弟7、妹5歳の5人家族。

僕が小二の時に父と母が離婚。

僕を父が引取り、未だ小さかった妹を母が引き取りました。

小学5年生までは学校が終わると、学童保育に預けられ夜7時頃に、父が迎えに来るまで保育所で過ごしました。

5年の夏休み後は、アパートの鍵をもらい学校が終わるとアパートに帰り、僕が通学したあと父がちょっとしたオカズを作り置いていってくれたので、それを食べ、父の帰りを待っていました。

中学に上がる正月に、おじいちゃん、おばあちゃんの、家に行った時に父にお爺ちゃんが、

「兄弟でお前だけだなアパート暮らししているのは。俺たちは介護付きマンションに行こうと思って、畑もハウスも売ったし、お前が俺達の葬儀をしてくれるなら、この家はお前にあげる、いつまでもアパート暮らしじゃないだろう。」

ということで、卒業式まではアパートで暮らし、中一からはおじいちゃんの家で暮らす事になり、お祖父ちゃん達も4月からマンションに引っ越し、間取りの小さいアパートと比べると最高です。

父が5月連休前に若い女性を連れてきました。

「この人と結婚しようと思ってるが、亮太も賛成してくれるよね。」

「父さんが良ければ、僕は構わないよ。」

「お前にも散々寂しい思いをさせたからな~今度からは学校から帰った時に、一人じゃないからな。離婚歴があるのは俺と一緒だが、子供は居ない。」

勤めていた会社は3月一杯で辞めたらしく、連休後から一緒に住むことになったが、なかなか母さんと言えず、「あの~」とか、「ちょっと」とか言ってました。

腰を曲げると胸元から見えるおっぱいを見て、夜は思い出しながらオナニーをしてました。

中一、中二の時は興味津々で見ていました。

夏場の薄着の時は最高に興奮しました。

胸元のゆるいTシャツでノーブラの時は天に登るような気持ちで視線をやっていました。

中三の6月頃父が北陸の方に主張で2・3日家を空けた夜に僕は風呂に入り、パジャマに着替えテレビを見てると、継母も風呂に入ったらしくバスローブを羽織り、僕の前に立ち、

「亮太君、私の体に興味あるの?私というより女の体の方が正解かな?」

と言われ、何も言えないでいると、

「私が来てからずーと視線を感じてたよ。中3だもの興味あるよね。男だったら見てみたい?父さんもいないから、見せてあげるね」

と言い、バスローブの前を開いた。

ショーツは履いてたが、結構大きいおっぱいが目の前に現れた。

週刊誌のヌードしか見たことない僕は頭が真っ白になり、ただ呆然見てるだけで何もできなかった。

「明日は全部見せてあげるね、今日はこれでおしまい」

と言って前を閉じた。

夜は、なんでドキドキして何も言えなかったんだろう等考えながら、さっきの光景を思い出しながらオナニーをした。

次の夜は僕が風呂に入ってると、「私も一緒に入るね」と言いながら入ってきた。

僕はオドオドしながら、すぐ「上がります」と言い、股間を手で隠し立ち上がると

「亮太くん、私の背中流してくれる?お願い・・・SEXの経験まだないんでしょ?教えてあげるから・・・」

僕のチンチンは全裸の女の人が目の前にいるのに普通の状態だった。

背中を流していると、「前もお願い」と言うので、手を前にやると僕の手を掴み、おっぱいにやり

「どんな感じ?」

「柔らかい」

と言うと、また手を掴んで股間に持って行き、「優しくね」と言いながら僕の手を上下させた。

洗い終わって風呂から上がり、僕の部屋に行き、

「約束のSEX教えてあげるね。」

と言い、バスローブ脱いで全裸になった継母が僕のベットに寝て膝を曲げ、股を開き

「見たいところよく見るのよ。」

オマンコを見てると、

「開いてみても良いよ。」

恐る恐る左右の指で少し開くと赤茶色のビラビラの中はヒダヒダでぐちゃぐちゃしていた。

初めて見たオマンコはグロかった。

僕に下の方脱ぐように言われてモジモジしていると、

「みんな一緒よ、早く」

と言いながら僕のパジャマとトランクスを下ろし、

「あら大きくなってないわね」

と言い、僕のチンチンを触ってきた。

触られているうちに大きく硬くなり、

「亮太君のすごく硬いわ、今SEX経験させるからね」

と言い、お腹辺りを膝で跨ぎ、硬くなった僕のを手で持ち、

「私の中にチンチン入れるからね」

と腰をゆっくり下ろし、

「今入れるからね。見とくのよ。」

マンコに入るんだと首を上げて見てたが毛に隠れて入る所は見えなかったが、生暖かい所にすっぽり入った。

継母が「気持ちいいでしょ?」と言いながら腰を上下させると、我慢できないくらい気持ちよくなり、「出そう」と言うと、「思いっきり出しなさい」という言葉が終わらないうちに出していまった。

「初めてのSEXはどうだった?」

と聞くので

「オナニーとは別の気持ちよさだった」

と答えると、

「母さんいつも家にいるから遣りたくなったら言って・・・」

その後、学校から早く帰って継母がいるときは、多い時で週二回くらい継母と遣ってました。

4・5回目からは慣れてきたので、おっぱいやクリトリスを舐めたり、継母のリクエストに応えられるようになりました。

また、先導してもらわなくても自分で穴に挿入出来るようになり、継母も気持良さそうに喘ぎます。

遣った時はいつも中に出しなさいと言われて中出ししてます。

現在7歳と5歳の弟、妹が父さんの子供として育っていますが、いつも思いっきり中に出していますので不安です。

今22歳になった僕ですが、彼女とはもちろんSEXしてますが、継母とも今現在も濃厚なSEXを楽しんでおります。

- 終わり -

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