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投稿:2017-05-27(土)03:44

職場の仲間達とスキー旅行をきっかけに複数プレイに目覚めた話

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名無しさんからの投稿

もうだいぶ前の話だが職場の仲間7人(男4人女3人)で2泊でスキー旅行に行った。

貸別荘を借りて夜みんなで酒盛りをしていた。

するとこの辺の土地勘があるやつが

「車で少し行ったところに無料の混浴露天風呂があるから行こう」

と言い出した。

みんな酔っぱらっているからノリで全員が行くことになった。

その温泉は無料で、有志が管理している露天風呂のようで、無人でいつでも入れるが夜は電灯などなく真っ暗だ。

深夜なので本当に真っ暗でライターの灯りを頼りに風呂に向かった。

ライターの灯りでなんとなく着替えが出来る棚を見つけた。

更衣室などもなく風呂に面して簡単な棚があるだけのところだった。

ライターを消すと真っ暗でなにも見えないのをいいことに男も女も平気で服を脱ぎだした。

すぐ隣には2つ下のT子ちゃんがいて脱いでいる気配は感じられたがまったく見えない。

俺が全裸になるとT子が「脱いだ?」と聞いてきた。

俺は「脱いだよ」と答え、T子の手を探し当て、俺の胸のあたりを触らせた。

T子は「下も脱いだ?」と聞いてきたのでそのままT子の手を生チンに持っていき、触らせた。

するとT子は生チンを触った瞬間驚いて手を引っ込めようとしたが、すぐに潰れるくらいギューっと強く握られた。

T子は「本当に全部脱いでるし」と笑いながら「じゃあ私も脱ぐ」と言った。

すぐ隣にT子の全裸があるのに見えないもどかしさ…。

しかしだんだんと暗闇に目も慣れてきて、ぼんやり輪郭が見えてきた。

俺はT子に「全部脱いだ?」と聞くと「脱いだよ」と言ったので見えないふりして胸のあたりを一瞬触ったら背中を思いっきり引っ叩かれた。

まあ生チンも触ってもらったし生乳も一瞬だが触れたので叩かれるくらい安いもんだ。

風呂にT子と向かい合って浸かっていると、足を伸ばしたT子のつま先が俺の股間に当たった。

俺はわざともう少し近づきよく当たる位置に移動した。

最初は気づかなかったT子もつま先に当たる物体に気づき、

「なんか当たってるんだけど」

とツンツンしてきた。

そのツンツン攻撃に股間もMAXになり

「ちゃっとなんか固くなってるだけど」

と笑いながらさらにツンツンしてきた。

次第にツンツンと言うよりも足コキに近い状態にまでなってきた。

俺もお返しにT子の股間をつま先でツンツン。

「ちょっとやめてよ」

と言いながら逃げようともしない。

さらにツンツン。グリグリ。

ツンツングリグリ攻撃を続けた。

他の連中はちょっと離れたところでワイワイ喋っているようだ。

するとT子は俺の真横に移動してきて手を伸ばし股間を握った。

「カッチカチじゃん」

と言いながら上下に動かしてくる。

俺もT子の股間に手を伸ばし触ってみる。

「ヌレヌレじゃん」

と言いながら指を中に入れた。

周りに気づかれないようにお互いの股間を刺激しあった。

T子の息も荒くなってきて「やばいよ。いっちゃいそう」と囁いてきた。

さらに刺激を強めるとT子は一瞬大きくビクッとなりイった。

「やばい。イっちゃた」

と照れながら俺も

「もうすぐ出そう」

と言うとT子は手の動きを早め、俺は風呂の中にぶちまけた。

その後、T子は

「みんなには内緒ね」

と言い、普通を装い風呂を出た。

次の日も朝から滑りT子とは普段通り接した。

ペアリフトでA子と登っていると、突然A子が

「昨日お風呂でT子となにコソコソしてたの?」

と不敵な笑みを浮かべて聞いてきた。

俺は

「別に何もしてないよ。話してただけ。あっ、T子の足マッサージしてあげた」

と誤魔化した。

「ふ~ん、本当にそれだけ?あやしい~」

と信じていないようだった。

その日の夜もみんなで酒盛りをした。

何人かは疲れもあり、早々にダウンしている。

T子ももう眠そうにしている。するとA子が

「昨日のお風呂もう一回行きたい」

と言い出した。

俺は内心またT子といいことがあるかもと喜んだ。

ナイスA子!いいこと言った。

すると何人かはもう動けないからパスと言い、T子も「私も無理」と乗り気じゃなかった。

まじか・・・T子行かないのかとヘコんだ。

しかしA子は行きたいと言い張る。

そこでまだ元気のある俺とA子とB男とC子の4人で行くことにした。

あまりに真っ暗過ぎたので、今日は懐中電灯を持っていくことにした。

懐中電灯の灯りを頼りに風呂に行き着替え始めた。

真っ暗の中に懐中電灯はかなり明るい。

C子が

「見えるから灯り消して」

と。

俺は灯りを消して全裸になった。

みんなが全裸になった頃、俺はいたずらでB男にライトを当てた。

そこにはB男の全裸がはっきり見え、みんな大笑い。

ついでにA子にも光を当てた。

A子のおっぱいがはっきり見えた。

結構でかい。

A子はすぐに手で隠し、俺から懐中電灯を取り上げた。

みんなで風呂に浸かり、なんとなくB男とC子、俺とA子という構図が出来た。

するとA子が「ちょっとこっち来て」と奥の方に連れて行かれた。

A子「昼も聞いたけど本当はT子となんかしてたでしょう?」

と探りを入れてきた。

俺は何もないと言い張ったがA子は納得せず「嘘つけ!」と俺の股間をギューっと握った。

結構本気の握りでかなり痛かった。

「痛いから離せ、何もしてないって!」

と言っても一向に離す気配はないどころかさらに力を入れてきた。

「マジで痛いから」

「正直に言え」

「本当だってば」

「私は全部見てたんだぞ」

「マジで?でも真っ暗で見えるはずない」

「暗くても目が慣れればある程度は見えるでしょ」

「見られてたのか。。でも大したことはしていない」

「で、なにしてたの?」

「話すから手離してくれ!」

「正直に話したら離してあげる」

「わかったからもう少し力弱めてくれ」

するとA子は力を緩めてくれたがまだ痛い。

「で、なにしてたの?」

「T子のおっぱいちょっと揉んでた」

「それだけ?」

「T子にちょっと手コキしてもらった」

「それだけ?」

「T子にちょっと手マンした」

「それだけ?」

「それだけ」

「本当にそれだけ?手コキしてもらってイかなかったの?T子は?」

「出しちゃった。T子もイったみたい」

「やっぱり。そんなことだろうと思ったよ」

正直に全部話してしまった。

俺は

「みんなには内緒だからな。もちろんT子にも知らないふりしてよ」

とお願いした。

すべて話してもA子は股間から手を離そうとしなかったが、さらに力が弱くなっていい感じの握り具合になっていた。

すると俺の股間も反応しだし、ムクムクを大きくなっていった。

「なに大きくしてるの?」

とA子はいたずらに手を上下に動かしてきて

「実は昨日B男とC子もあなた達と同じようなことしてたよ」

マジか。

じゃあ今頃もあの二人は・・・。

「じゃああの二人の様子ちょっと覗いてみない?」

と俺はA子に提案してみた。

A子も興味があるようで「見たい」と一言。

俺たちはそっとB男達に近づいて行った。

暗闇ではっきりとは見えないがB男は風呂の淵に座り、C子がフェラをしているようだった。

俺は小声で

「フェラしてるんじゃない?」

と言うとA子は黙って頷いた。

すると今度はC子が風呂の淵に座りB男がクンニを始めた。

この状況に俺は完全フル勃起。

A子の手を取り股間に導くと、優しく上下に動かしてきた。

俺もA子の股間に手を伸ばし触ってみると、風呂の中でもわかるくらいにグチョグチョに濡れていた。

B男はC子に風呂の淵に両手を置かせ、バックで挿入していった。

B男は静かにやっているつもりだろうが、風呂には波が立ちバシャバシャと音が響く。

さらに腰を打ち付けるパチンパチンという音も聞こえてきた。

俺らはしばらくB男とC子の行為を観ながらお互いを触り合っていた。

ある程度鑑賞してA子を奥に連れて行って、B男達と同じようにフェラしてクンニしてバックで挿入した。

波音を立てずにやるのは難しい。

そっと動かしてもダメだ。

すると背後から人の気配を感じた。

B男達が覗いてるようだ。

俺は向きを変え、B男達によく見えるようにした。

A子はまだ気づいていないのをいいことにB男達を近くに来るように手招きした。

しばらくA子は気づかずにいたがB男達がすぐ近くにいることに気づき

「キャー!見ないで!」

と大声をあげた。

俺はさらにピストンを早めるとA子もそれどころではなく声を出して喘ぎだした。

C子も「すご~い」とさらに近づいてきた。

すると、B男がバックで突かれているA子の前に立ちチンコを咥えさせた。

A子も最初はイヤイヤしながらもしっかり咥えている。

C子もこの状況に驚いているようだが目を逸らさずしっかり見ている。

俺はC子を手招きし、C子にキスをし胸を揉んだ。

手を下にやるとC子はすでにビショビショに濡れていた。

そろそろ限界に近づきA子の尻に放出した。

A子は膝から崩れ落ちていったが咥えていたB男のチンコを離さずにしっかり咥えている。

B男はすかさずA子の後ろにまわり挿入した。

俺もC子に咥えてもらい、元気にしてもらってC子の後ろから挿入した。

まさか同僚と4Pするとは思わなかった。

4人はヘトヘトになりながら風呂を後にした。

別荘に戻るとリビングでダウンしていた3人の姿はなく、各自部屋で寝ているのかと思ったら、ひとつの部屋から物音が聞こえた。

ベッドが軋むような音。

うちら4人は顔を見合わせた。

「まさかやってるのか?」

「ちょっと覗いてみる?」

物音がする部屋のドアを少し開けてみた。

するとそこにはダウンしていたはずの男2人とT子が3Pをしていた。

翌朝みんなが起きたのは昼過ぎ。

さすがにみんな疲れてる様子w

滑る元気もなく帰ることにした。

数日後、同じメンバーで飲んでいるときにあの時の話になった。

みんなすべて正直に話した。

3人の女子と関係を持った俺は他の男どもに羨ましがられた。

「T子とはやってない。手コキだけだ」

と言ったが似たようなもんだと言われた。

3人の女子も複数プレイは興味なかったけどいざやってみるとすごい興奮したと目覚めたようだった。

するとB男が

「じゃあこの後みんなでこの前の続きしないか?」

と言い出した。

女性陣は「えぇ~」と言いながらもまんざらでもない様子。

男性陣はおおはしゃぎw

みんなで一番広い家に住んでいるB男の家に行くことにした。

B男の部屋で飲み直したがなかなか始めるきっかけが掴めず、なんとなくみんなぎこちなかった。

するとB男が「王様ゲームしよう」と言い出した。

なかなかいい提案である。

普通の王様ゲームでは男同士、女同士になることもあり、つまらないので最初に王様だけ決めてあとは男1~3、女1~3のクジを作った。

もうやることは決まっているので最初から飛ばしていた。

男1が女3の生チチを揉む。

女2が男3の生チンコを揉む。

服を脱ぐ、フェラをする、クンニをする・・・最終的にはみんなの前でSEX。

それをきっかけにそれぞれペアになり始めていった。

俺はA子とC子とはすでに経験があるのでT子と始めた。

部屋中にパンパンパンと喘ぎ声が響き渡る。

その夜は誰と何回したかもよく覚えていない。

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