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投稿:2017-05-26(金)09:38

イカせたことがなかった妻を会社の先輩に抱かせたら初イキした話

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新潟県/ある夫さん(40代)からの投稿

30才の秋に見合いで結婚しました。

どうせ相手は売れ残りのブサ女だろうと思ってたけど、写真を見たら可愛い感じの女でビックリで、会ったらマジ可愛いくて参りました。

妻は顔は可愛いけど、性格が大人しくて恥ずかしがり屋で甘えん坊タイプ。

奥手だったから出逢いに恵まれなかったんだろう、と思った。

オマケに処女で、初夜に頂きました。

ま、俺は俺で経験人数1人だけだったし、チン長11センチで挿入したら3分(2分?)以内で果ててしまう短小早漏。

もちろん妻をイカせたことなんて一度もなかった。

オマケに俺は潔癖症と言うんだろうか。

1つの皿を皆で箸を突っつくコトや同じコップで飲むのは苦手。

妻とキスをしたのは通算でも10回くらいで、軽く唇を合わせるだけ。クンニは1度もしたことがない。

女からすれば、1000%淡白な男なんでしょうね。

たまに家に飲みに来てた会社の1つ上の先輩が妻を気に入ってしまって…。

先輩には結婚してからアレコレしつこく聞かれて、妻は処女だったとか俺は早漏で妻をイカせたことがないとか↑↑↑上に書いたこととか全部言ったら、ある日

「奥さんとヤらせてくれよ。俺がイカせてやるよ」

と先輩が言った。

先輩は俺と違って筋肉があって力が強いし、自称16センチで少なくても20分は突ける、と自慢気に言ってた…。

最初の頃は断っていた俺。

先輩に度々、

「奥さんにイク経験をさせてやれよ。奥さんが可哀想だろ?」

とか言われてるうちに、洗脳されたように寝取られ意識が芽生えてしまった。

結婚して8ヶ月、俺31才、妻26才、先輩が32才だった6月、先輩に妻を抱かせることになってしまった…。

家は近所で多分1番大きい木造の家で、両親と同居。

姉は嫁に行ったし弟は一人暮らしをしてました。

ちょうど定年になった両親はしょっちゅう県外の親戚の家に行ったり旅行に行ってて、両親がいない日に先輩が家に泊まり掛けで飲みに来ると言うことになって。

全ては先輩のシチュエーション。

3つ繋がってる部屋の1番玄関側の居間で食事。

その隣の部屋にいつでも寝れるように先輩の布団を敷いていた状態。

食事を始める直前に先輩がトイレに行き俺の携帯に電話して、俺は携帯を耳に当て芝居を。

妻と先輩に

「急な仕事で部長に呼ばれたから会社に行ってくる。帰る前に電話する。せっかくだから食べてて」

と言って着替えて家を出た。

打ち合わせでは、先輩が妻を口説いて妻がOKなら妻を抱く。

抱き終わったら、あるいは妻を口説けなかったら先輩は俺に電話をかけ、俺が帰って来る予定。

俺は妻の様子を見たかったので、居間と隣の布団の敷いてある部屋に隠しカメラで録画…。

まあ、大人しい性格の妻は、それまで何回か家に来た先輩に自分から話し掛けることはなかったし、"口説かれてもOKするわけない"と、思ってました。

翌日、録画した映像を観たわけですが、始めは、

ん?おい!レイプじゃん!

途中から、妻が感じてる!

最後は、妻がイカされ先輩が中出し!

とても微妙で複雑な気持ちに…と同時に異常な興奮を覚えた俺…。

俺が家を出た後、妻と先輩は食事を始め、ジワジワと妻を口説き始める先輩。

先輩の口説き文句に、妻は苦笑い・困った顔・嫌そうな表情で断っていた。

俺は先輩が諦めると思った。

そしたら先輩が布団の敷いてある部屋に行き

「ちょっと来て」

と妻を呼んで、妻が隣の部屋に行くと!先輩はいきなり妻を抱き締めた!

驚いた妻は

「やっ・・・ちょっと・・・離してください」

と小さな声を出して逃げようとしたが、先輩は後ろから羽交い締めにするようにして、

「アイツ(俺)は帰る前に電話するって言ってたから電話が来るまで楽しもうぜ」

と言って、妻のTシャツを背中から捲り上げた。

「やっ、やだやだっ、やめてください」

妻は泣きそうな怯えたような小さな声を出し、震えているようだった。

「いいじゃん、こんな状況になったら我慢できねーよ」

先輩はTシャツの首の部分を妻の頭から抜き取り脱がそうとし、体を丸め肘を折って防ごうとしていた妻。

先輩は乱暴にTシャツを引っ張ったり、力ずくで妻からTシャツを取り上げてしまった。

そのまま背中のブラのホックを外し肩紐を下ろしてブラを取ろうとする先輩。

腕を組んでブラを押さえる妻。

「大人しくしなさい」

と妻を子供扱いする先輩。

「だめ・・・だめ・・・」

と完全に震えてる妻の小さな声。

すると先輩は妻のスカートを掴んで下ろそうとしたら妻はその場に座り込んで、先輩は妻を引きずるように布団の上に運び、一気にスカートを下ろして脱がせ妻の腹に馬乗りになった。

先輩は妻のブラを力ずくで取り上げると妻の腹から降りて「これも」と言ってパンツを脱がそうとした。

「やっ」って妻は慌ててパンツを掴んだけど、先輩は何度も力を入れて引っ張るようにして妻は力負けしてパンツを脱がされてしまった。

片腕を胸に当て片手を下半身に当てるように全身が横を向いた妻。

ガクガク震えてるのが分かったし何だか腰が抜けたように動けなくなってるようにも見えた。

先輩は妻の後ろに行き素早く脱いで全裸になって、妻を仰向けにしてまた腹の上に馬乗りに座った。

先輩は妻の腕を掴んで両脇に押さえつけて顔がゆっくり胸に。

舌を出して乳首をペロッ!

妻は目をキツく閉じて体がビクッ!

先輩が口を乳首に押し当てたら、また妻の体がビクッ!

キツく目を閉じて歯を食い縛るようにして横を向いた。

乳首を吸われる妻は口を結んで今にも泣きそうな目は半分うつろ?な感じで一点を見てるようだった。

先輩はしばらく妻の乳首を吸ったり舐めたりすると、今度は胸をモミモミ揉んで乳首を指で摘まんでグリグリ。

嫌がるように腕で先輩の体を押そうとしたり体を捩る妻。

胸に満足した先輩の体が下へ移動すると、スッと妻は膝を折って足を閉じてた。

先輩は妻の膝を掴んで力強く足を開かせアソコを覗き込むように見ると、

「やっ、見ちゃだめ!」

と妻は足を閉じようとしたり体を捻ろうとしたり…。

マジでイヤイヤーって感じ。

すると先輩が

「よ~く見えるよ。しっかし綺麗なマンコだな」

って言ってた…。

まあ、1つの自慢になるけど、妻は肌が実年齢より若いと思うし、アソコは肌色で色も形も赤ちゃんみたいな感じです。

今も綺麗な色ってことは生まれ持った体質?なんでしょうね。

使い込むと黒くなるとかじゃなくて。

先輩は妻の両膝の裏に片腕を当てて押さえつけ、片手を妻のアソコに当てたら

「あっ、だめっ、やだやだっ!」

と、妻はもがくように体を動かしてたけど押さえつけられていて逃げられなかった。

しばらくアソコを撫でるように手を動かしていた先輩は、

「カラカラに渇いてる。濡らしてあげるよ」

と言うと、妻の足を両手で掴んで押さえつけ、「舐めるよ」と言ってアソコに口を押し当てた。

「ぎゃっ!」

妻は一瞬目を見開き、口が半開き状態で固まった。

初クンニ驚いたようでした。

「やっ、だめっ、汚いからやめてっ!」

妻は必死に体をもがくように嫌がっていたけど、足を押さえつける先輩の力はかなり強かったと思う。

しばらく体を捻ろうとしたり嫌がっていた妻は、逃げられないと諦めたのか途中から大人しくなった。

クンニをしたいと思わない俺としては、先輩のクンニが異常に長い時間に感じました…。

先輩はアソコから口を離すと、また手で触り始め、ゆっくりした手の動きが徐々に速く…。

やがて手の動きが小刻みに。

そして妻の膣内に指を入れた。

「・・・」って感じで妻のアゴが上を向いてた。

「狭いな」と言ってしばらくは中で指を動かしてたと思われる先輩。

そのうち指を出し入れし始めて、出し入れしてた手の動きが速くなって妻は歯を食い縛って辛そうな表情…。

そしたら・・・「ピチャピチャ」と音が聞こえ始めた。

妻の濡らす音を聞くのは初めてだったので意外で驚きました。

妻の表情は相変わらず眉間にシワを寄せて歯を食い縛ったり唇を噛んだり。

嫌そうな辛そうな表情。

妻のアソコから手を離した先輩は、「そろそろ入れるよ」と言って、妻の足を改めて開かせて挿入の姿勢に。

先輩のチンチン・・・マジデカっ!

短小の俺はビックリした…。

「だめだめっ、やめてっ、お願いだからやめてくださいっ」

と妻は逃げようと、起き上がろうと、横を向こうとしてたけど、先輩は片手で妻を押さえつけ片手でチンチンを握ってアソコに当てていたようだった。

先輩が腰を少し前に進めると、妻はビクッとするように目をキツく閉じて辛そうな表情でアゴが上を向いた。

先輩の腰が更に前にグーーーっ!と進むと、妻は目をキツく閉じたまま歯を食い縛って思いきり仰け反って上を向いてた…。

先輩が

「奥まで入ったよ。奥に当たってるの判る?」

と言うと、辛そうな表情をしていた妻は「いやぁ~~~!」と泣き出してしまった。

先輩がゆっくりとしたピストンを始めると、妻は横を向いて啜り泣いてた。

まるで先輩が終わるのを待っているかのように。

(その時間、約5分。)

すると、先輩は「気持ち良くしてやるよ」と、妻の腰を両手で掴み、凄まじい速さでピストンを始めた。

変な話、俺的に惚れ惚れするほど鬼のような激しいピストンだった。

しばらく辛そうな苦痛のような表情をしていた妻が・・・途中から

「あっ・・・あっ・・・いやっ・・・」

と感じてるような小さな声を洩らした…。

先輩は一度腰の動きを止め、妻の胸を触ったりアソコを触ったり。

再びピストンを始めた瞬間!

「あっ!いやっ!」

と、妻が初めて大きな声を出した。

体力自慢の先輩がピストンを続けるうちに、妻は

「あ~~~ぁぁぁ、いや~~~ぁぁぁ、あ~~~ぁぁぁ、あーーーーーーっ!あーーーーーーっ!!」

って気が狂ったように喘ぎ声を出し始めた。

そして、妻は布団を握り締めるように掴み、仰け反りながら上を向いて大きな声で喘ぎまくり!!!!!

見たことのない妻の姿…。まさに狂喜乱舞…。

そもそも妻の喘ぎ声も聞いたことがなかったし、先輩に指を出し入れされた時のピチャピチャって音も聞いたことがなかった俺。

いつまでも続く先輩のピストン・・・・・すると、急に妻が大人しくなった。

先輩が腰の動きを止めると、妻の体はピクピクと痙攣!

表情は目を閉じていてまるで放心状態!

なんだか苦しそうに呼吸をしてた…。

妻が初イキを経験した!!!!!

正直、とっっっっても複雑な気持ちになった俺。

「安全日だよね。中に出すよ。」

って先輩が妻に声を掛けたけど、妻は目を閉じたまま体を痙攣させながら苦しそうに呼吸をしてるだけで何も返事をしなかった。

何の反応もない妻。

先輩は、またまた激しいピストンを始めた。

人形のようにグッタリと全く反応のない妻。

目を閉じたまま呼吸をしてるだけの妻。

やがて先輩の動きが止まった。

妻の中に精子を出した!!!!

先輩はチンチンを入れたまま妻に覆い被さり、「最高に良かった」と言って妻の頭を撫でてた。

そして先輩は起き上がり、妻の中からチンチンを引き抜いた…。

妻はしばらく布団の上でグッタリと横になったまま。

その後、先輩はトイレに行き俺の携帯に電話を…。

その映像、何度も観ました。

何度観ても興奮しました。

その後ですが、7月、8月、9月、安全日に妻と先輩をセックスさせました…。

先輩が強く要望したので。

結局、6月から9月まで4回、妻は先輩に抱かれイカされました。

10月に先輩は転勤になり、それっきりになりました。

俺にとっては良い思い出。

多分・・・妻にとっても・・・。

- 終わり -

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