エチ研TOP
エチ研 > エッチな体験談・エロい話 > 連れ子の義理の姉を父が手ごめにした…
投稿:2017-05-22(月)21:16

連れ子の義理の姉を父が手ごめにした夜

自動スクロールボタン
(1秒で2行ペース)

本文(2ページ目)

「いやっ!・・・嫌やぁ!」

早希さんが今までで一番大きな声を出しました。

「嫌やない。すんねん。早希もオメコされんの好きやろ。女はみんな好きやねん」

「いやっ・・・いやっ!嫌やぁ!」

早希さんは必死で体を動かしています。

しかし、力の強い父は早希さんの股を大きく開いていました。

「気持ちよくしたるから。早希のお母さんもこのチンポ好きやねん」

父は早希さんの股を開いて間に体を入れました。

「○×○○××・・・」

早希さんが小さな声で父に何か言いました。

その声は僕には聞こえませんでしたが・・・。

次の父の言葉で理解しました。

「バージンなん?そうなんや?」

早希さんは父にそう言ったようでした。

その言葉に僕も驚きました。

早希さんに彼氏がいる気配は同居してからは正直なかったのですが、20歳という年齢からまさか処女だとは勝手に思ってなかったのです。

見た目も北川景子似のクールビューティだったので彼氏の一人や二人いてもおかしくない感じでもありました。

しかし、それを理由に父を引き止めようと早希さんは考えたと思うのですが、父には逆効果だったようです。

「じゃあ、尚更オメコ教えたらなあかんな」

そう言うと、さらに早希さんの股を押し開き、突き出たペニスを早希さんの股間に押しつけました。

「いやぁ!いやっ・・・ごめんなさい・・・ごめんなさいぃぃ・・・!」

「デカい声出したらハルトに聞こえるぞ!」

いきなり名前を出されて僕はドキッとしました。

父はまさか僕が見ているとも知らず、早希さんの股間にチンポを突き立てていきます。

「・・・痛いっ!痛いぃぃぃっ!」

早希さんが苦鳴をあげました。

父は早希さんにペニスを突っ込んだらしく、早希さん口に手を当てると、しばらくそのまま上から早希さんを見つめていました。

そして、ゆっくり腰を振り始めます。

「痛い・・・痛いよぉ・・・痛いよぉ・・・」

眉間にシワを寄せて父に口を押さえられた早希さんの悲鳴が聞こえてきました。

父はお構いなしに腰を振るスピードをあげていきます。

「痛い・・・痛い・・・痛いよぉ・・・痛いよぉ・・・」

早希さんの耳元に顔を近づけ父が囁きました。

「だんだん気持ちよぅなんねん。最初はみんな痛いんや。だんだんチンポ好きになる。早希がこのチンポから離れられんようにしたる」

早希さんの股間と父の腰がパンパンと打ち合う音が聞こえてきました。

早希さんの呻きなど関係なく、父は自分の快楽のためだけに腰を動かしていました。

自分の父親のセックスを見ることは本来ショックなはずです。

もちろん、僕もショックでした。

しかし、それを通り越して僕はただ2人を見つめていました。

正直いうと僕のペニスも知らない間に勃起していました。

父はハァハァと喘ぎ始め、パンパン音が激しくなり、早希さんはただ

「うぅぅ」

と呻き、それがしばらく続いた後、父はペニスを抜き、なんと早希さんの顔に向かって射精しました。

ドピュッドピュッと自分と変わらぬ父の勢いの良さに僕はまた驚きました。

早希さんはぐったりとして、顔にかかった精液もしばらくそのままにしていました。

やがて口にまで垂れてきた精液に気づき、手で口や鼻を拭いました。

「あーあ、やっぱり血出たなー」

父は赤く染まった布団のシーツを見て言いました。

早希さんは嘘偽りなく処女だったのです。

「早希、替えのシーツあったっけ?お母さんにバレんようにせんとな」

父は平気な顔で言いました。

「痛かったか?最初はみんな痛いねん。だんだん気持ちようなるからな」

早希さんの顔は涙と父の精液でグショグショになっていました。

父は早希さんの肩を抱き寄せると、さっきまでと打って変わったような猫なで声を出しました。

「俺も早希をいじめようと思ってるんやないで。ちゃんと躾しとかなあかんからな」

そう言うと再び早希さんにキスをしようとします。

早希さんはまた顔を背けて拒みます。

「またそんな反抗的な態度取るんか?」

また声を荒げます。

「言うこと聞いたら今日はこれでやめとく」

父の言葉に早希さんは顔を強張らせて父の唇を受け入れます。

父は舌を入れているようでした。

「じゃあ最後にチンポしゃぶってや、早希」

「え、嫌や・・・」

早希さんは首を振ります。

「最後のお願いや言うてんねんで。また言うこと聞かんのか?」

父の高圧的な態度に早希さんは観念したように膝立ちになった父のペニスをしゃぶり始めます。

「ほら、もっと口すぼめて。舌使え舌」

父が腰を振って早希さんがそのたびに咳き込みました。

父はしばらく早希さんにペニスをしゃぶらせると、おもむろに言いました。

「じゃあ最後にもう一回オメコしよか」

早希さんの顔色が変わります。

「今ので最後って言ったやん・・・!」

「ええやん、もう一回だけ。早希にフェラしてもらったらまたしたなってん」

「もう、いい・・・。もう、嫌やって」

「ええやん、今度は気持ちいいって」

父は早希さんの体に手を回すと、早希さんを四つん這いにしました。

「今度はバックでしよか。ワンワンオメコや」

「やめて・・・もう、いいって・・・!」

早希さんは逃れようとしますが、腰をがっちり掴まれています。

「早希のケツ、お母さんと同じケツしてるな。デカくてエロいケツや」

父は早希さんの後ろから覆い被さって再びペニスを挿入しました。

「嫌ぁぁっ・・・」

早希さんがイヤイヤをしていますが、父は早希さんのお尻を開いて観察しています。

「早希のお母さん、お尻の穴でもやらしてくれるんやで。早希もそのうちオメコだけやなく肛門もトンネル工事せんとあかんな」

言うと、パンパンと腰を打ちつけ始めました。

「うぅぅ、痛い・・・嫌やぁ、うぅぅ、やめて、やめてよぉぉ・・・」

パンパンパンパンパンパン!父は早希さんのお尻を抱えてまるでオナホールを使うかのようにペニスを出し入れしていました。

背後から手を伸ばし早希さんの乳首をひねっています。

早希さんのおっぱいから手を離したと思うと、今度は早希さんの白いお尻を叩き始めました。

パチィン!パチィン!と腰を打ちつけるのとは別の乾いた音が響きます。

「わかったか、早希?女は男に歯向かえへんのや。最後はオメコされたら終わりや。わかったか、早希?」

父はさらに激しく腰を打ちつけます。

「お前のこのチンポ入ってる穴は何や?言え!」

「うっ・・・うぅぅ!」

「この穴何か言わなやめへんぞ!何やこのやらしい穴は!」

「うぅ・・・オメ・・・」

「聞こえへん!」

「オメコ・・・」

「何回も言え!ずっと言え!」

「オメコ・・・オメコ・・・オメコ、オメコ、オメコ・・・」

父に言われるまま、オメコと連呼させられた早希さんの顔は布団に埋まっていてよく見えませんでした。

父はしばらく早希さんのお尻をひっぱたきながらペニスを出し入れし、その後早希さんのお尻に射精しました。

その後、父がこちらを振り向きそうになり、慌てて僕は和室を離れ二階に上がりました。

早希さんと父の信じられない光景が目に焼きついたまま、その日の夜は決して眠ることはできませんでした・・・。

- 終わり -

メント

1:名無しさん #gJMkYxA :2018-07-07 23:50:53

その後が気になる

メントを書く

内容[必須]
お名前[任意]
下記は投稿を禁止します

◯投稿された方のやる気を削ぐ内容。

◯実話かどうかを問う内容。

◯悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

◯この話に関係のない内容

◯宣伝・勧誘等。

◯出会い目的。(連絡先を掲載)


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

ッチなPR

ッチな広告