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投稿:2017-05-22(月)09:16

連れ子の義理の姉を父が手ごめにした夜

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ハルトさん(20代)からの投稿

僕が16歳の高一の頃、父が再婚しました。

父はその3年ほど前に母と離婚。

原因は父の暴力でした。

父は酒癖が悪く、飲んで機嫌が悪いとすぐ母に手を上げました。

母が出て行ってから寂しさはありましたが、父が母に暴力を振るう姿を見なくて済むのでそれでよかったと思っていました。

そんな父が再婚すると言って連れてきたのは44歳の少し派手めな女性、七海さんというその女性は父の行きつけの飲み屋でママをしている人でした。

どちらかというと地味な母とは真逆のタイプでしたし、目の前で父の手を握っていちゃつく感じで僕は面食らいました。

でも僕が一番落ち着かなかったのは、七海さんには二十歳になる早希さんという娘がいたからです。

早希さんは大学2年生でした。

女優の北川景子さんを一重にした雰囲気で、色白で鼻筋の通った綺麗な顔をしていました。

ただすごく暗い不機嫌な顔をしていたのが印象的でした。

明らかに父と七海さんの結婚に反対していることがわかりました。

七海さんが

「今日からハルト君にもお姉ちゃんができるからよろしくね」

と言った時も早希さんは仏頂面をしていました。

僕にはなんとなくその理由がわかりました。

小さい頃に離婚したという早希さんのお父さんがどんなタイプにだったかわかりませんが、50歳のうちの父は「ザ・中年オヤジ」というタイプ。

白髪混じりのパーマヘアで脂ぎった顔、ずっと現場系の仕事をしていたのでガッチリとはしていましたが、明らかなメタボ。

爽やかなお父さんにはほど遠い存在でした。

おまけに酒もタバコもバカバカ飲んで吸って押しが強いときているので尚更です。

父は

「早希ちゃん、これからはなんでもお父さんに言うてや。面倒みたるから」

と言っていましたが、早希さんが父に何かを相談することはおろか、口を聞くこともないのではないかと思えました。

父と七海さんが結婚して3~4ケ月が経ちました。

父は昼間仕事をしていて、父が帰ってくると七海さんが父や僕達の夕食の支度をして夜遅くまで勤めに行くという毎日でした。

僕は七海さんのことをなかなか「お母さん」と呼ぶことができなかったのですが、「七海さん」と呼ぶと父の機嫌が悪くなるので徐々に「お母さん」と呼ぶようになっていました。

しかし、早希さんは父のことを相変わらず「お父さん」と呼ばないどころか、ほとんど口を聞きませんでした。

大学やバイト先から帰ってきても食事が終わると、自分の部屋にこもってしまいます。

なので、僕も早希さんとはあまり会話することはありませんでした。

ただ、僕がおとなしいタイプだからか、ちょっとしたことで僕が早希さんに何か言うと、ちゃんと返事は返してくれました。

父と七海さんは最初の頃はすごく上手くいっていたと思います。

我が家は一軒家で一階にリビングと父と七海さんの和室があり、二階に僕の部屋と早希さんの部屋がある構造です。

ちょうど僕の部屋の真下が父達の部屋で、深夜父と七海さんがセックスしている声が聞こえてくることもありました。

当時高一だった僕は驚きながらも興奮しました。

実の母親なら嫌悪感を感じたかもしれませんが、お母さんと呼んではいても七海さんはあくまでも他人の大人の女性でしたし、生のセックスの喘ぎ声を聞いたことなどなかっただけに、その声を聞きながらこっそりオナニーをしたりしていました。

そして、早希さんも今この声を聞いているのだろうかと想像しました。

それから父と七海さんが揉めるようになりました。

揉めると言っても父が一方的に酒を飲んで絡むばかりでしたが。

父自身、仕事もうまくいってなかったようですが、今から思えば七海さんの収入を当てにしていたのだと思います。

仕事も休みがちになり昼間から酒を飲んでいる日もありました。

"あの出来事"はそんな夜に起こりました・・・。

その日はいつものように七海さんが夕食の支度をした後仕事に向かい、晩御飯を終えた僕は自分の部屋にいました。

喉が渇いたか何かだったと思います。

僕は階下に降りてリビングに行くと、父が1人でテレビを見ながら酒を飲んでいました。

ビールを何本か開けた後、焼酎をロックでガブガブと飲んでいます。

こうなると荒れるパターンです。

機嫌が悪くなってテレビに向かって文句を言ったり、誰かに突っかかったり。

触らぬものに祟りなし。

僕は早々に自分の部屋に戻ろうと思いました。

そんな時、早希さんが階段を降りてきて着替えを手に浴室に向かう姿が見えました。

相変わらず早希さんは父などに目もくれません。

僕も二階に上がろうとして、背後から父に呼び止められました。

「おい、ハルト!」

僕はビクッとします。

「タバコ買うてきてくれ」

父は僕によく買い物を頼みました。

面倒だと思うこともありましたが、正直僕は父が怖かったので言われたら通りに父のタスポを持って近所の自販機に買いに出かけました。

タバコを買って家に帰るとリビングに父の姿がありません。

どこに行ったんだろうと思っていると、浴室から「きゃっ!」という悲鳴が聞こえました。

そして、真っ裸の父が浴室から飛び出てきました。

慌てた様子の父を僕も驚いた顔で見ていると、父は僕の顔を見て不機嫌そうに言いました。

「タ、タバコ買うてきたんかい・・・!」

「買ってきたよ・・・」

父は僕からタバコを受け取るとパンツを履き直し、バツが悪そうにタバコを吸い始めます。

どうやら酔っ払った父が早希さんがお風呂に入っているのに気づかず、自分も入っていったようでした。

すると、浴室からスエットに着替えた早希さんが出てきました。

最近さんは怒りに体を震わせるように父を睨みつけています。

「信じられへんわ!最低っ!」

早希さんは父に怒りをぶつけます。

「知らんかったんや、しゃーないやろ」

父は照れ隠しなのかモゴモゴと答えます。

「入ってたんわかるやろ?わざと入ってきたんちゃうん?キモいねん!」

早希さんは言うと二階の自分の部屋に上がって行きました。

「お前、親に向かって何やその口の利き方は!!」

父が怒鳴りましたが、もう早希さんの姿はそこにありません。

僕は父と目が合いました。

「何見とるんや、お前!」

「い、いや別に・・・」

僕も慌てて二階に上がりました。

部屋に上がってから僕は本当にマズいことになったと思いました。

ただでさえ父と早希さんはうまくいってないのに、これは決定的なことが起きてしまいました。

ますます早希さんは父を嫌うはずです。

落ち着かない気持ちで自分の部屋にいると、廊下、というより隣りの早希さんの部屋から何やら騒がしい声が聞こえてきました。

(え・・・!?なに?)

僕がドアを開けて廊下を覗くと、驚いたことに父が早希さんの部屋に押しかけていました。

「やめてよっ・・・!」

抵抗する早希さんの腕を掴んだ父が早希さんを部屋から引っ張り出そうとしています。

「お前のさっきの態度はなんじゃ!あれが父親に対する態度か!」

父は早希さんを部屋から連れ出すと、階段を降りて下に連れて行きます。

「やめてよっ!痛い!離してって!」

早希さんも抵抗していますが父の力には抗えず階下へ引っ張られていきます。

僕はとんでもないことになったと思いました。

父は逆ギレもいいところです。

しかし、酔った父が手をつけられないのは子供の頃から知っていました。

父と早希さんを追いかけるように、僕も気が気でなく後を追って階下に降りました。

父は早希さんをリビングに連れて行くと、自分はソファに座り、早希さんを床に座らせました。

「前からお前の態度は気に入らんかったんじゃ!舐めた態度取りやがって!わしを誰や思っとんねん!」

力ずくで連れてこられても早希さんも負けていません。

父に言い返します。

「親やなんて思ってない!そっちが風呂入ってきたんやろ!」

「何やその言い草は!」

父が早希さんの頭を叩きました。

(あっ!)

僕はいよいよ大変だと思いました。

父が手を出すということは父のセーブが効かなくなっているということです。

「叩かんといてよ、おっさん!」

それでも早希さんは負けずに父に言い返します。

しかし、それはさらに父に火をつけるだけでした。

「誰がおっさんじゃボケ!父親に向かって何やその口の利き方は!」

「あんたなんか父親ちゃうわ!」

「なめてんのか、お前こら!!」

父は早希さんを引き寄せると自分の膝の上に早希さんの体をうつ伏せにして押さえつけました。

「ちょっと。やめて・・・!」

必死で起き上がろうとする早希さんをおさえつけながら、驚いたことに父は早希さんのスエットのズボンと下着をずり下げました。

(えぇっ・・・!)

早希さんの白いやや大きめのお尻が丸見えになっています。

「やっ・・・いやっ、やめて・・・!」

早希さんが抵抗します。

しかし、力の強い父は早希さんが逃げることを許しませんでした。

「だいたいお前は男を舐めとるんや。偉そうな口聞きやがって!」

パシィーン!!父は早希さんの柔らかそうな尻をひっぱたきました。

「痛い!」

早希さんが悲鳴をあげます。

「母親にどんな教育受けたんや!女の癖に男に偉そうにしやがって。お前みたいな娘はわしが躾したる!」

パシィーン!!パシィーン!!パシィーン!!

父は何発も続けて早希さんの尻をぶちました。

「痛い!やめてよっ!痛いっ!」

早希さんの白い尻が赤みを帯びたいます。

僕がおろおろと立ち尽くしていると、いきなり父が僕に向かって怒鳴りました。

「ハルト!お前何見てるんや!」

「い、いや別に僕は・・・」

「お前の姉さんに躾したってんねや!ボーッと見とらんと自分の部屋行っとけ!」

父の怒りの形相に圧倒されて、僕は黙ってリビングを後にしました。

二階の自分の部屋に上がってからも心臓の鼓動が止まりません。

いつか早希さんと父は衝突するかもしれないとは思ってましたが、まさかこんなことになるとは想像していませんでした。

自分の気持ちを落ち着かせようとベッドの上に寝転がってジーッとしていると、ふと階下が静かなことに気づきました。

父の怒鳴り声も早希さんの叫ぶ声も聞こえません。

父の怒りが収まったのでしょうか?それにしては早希さんが二階の自分の部屋に戻ってきた気配もありません。

僕は気になるとますます気持ちが落ち着かなくなってきました。

さっき父に怒鳴られたのに階下に降りて確認せずにはいられませんでした。

忍び足で階段を降りてる間も特に話し声や物音は聞こえません。

リビングをそっと覗くと・・・そこはもぬけの殻でした。

父も早希さんもそこにはいませんでした。

2人はどこに行ったのか・・・?と、僕が思った時、背後から

「いややぁぁ・・・」

という早希さんの声が聞こえました。

少し前までの気の強い声ではありません。

そして、背後ということは父と七海さんが寝室として使っている和室です。

僕はまさかと思い振り返りました。

和室の襖は閉められていました。

襖越しに聞き耳を立てます。

また早希さんの声が聞こえました。

「いや・・・やめて・・・いややぁぁ・・・」

その声はもう泣き声と言っていいものでした。

すぐに父の声も聞こえてきます。

「ジッとせえ、こら。またどつかれたいんか」

「うぅぅ、嫌ぁ、やめてよぉぉ・・・」

和室の中で尋常じゃない事態になっていることは明らかでした。

早希さんのすすり泣くような声はずっと聞こえています。

僕は少しずつ襖を開きました。

そして、そこに驚愕する光景を見ました。

いや、和室から早希さんの声が聞こえてきた時からどこかで想像していたのかもしれません。

和室には布団が敷かれていました。

父の布団はいつでも父が寝れるように敷かれたままが多いのですが。

その布団の上に早希さんが仰向けになっていました。

スエットの上はめくり上げられて早希さんのおっぱいが剥き出しになっています。

色白の早希さんのおっぱいは、大きくはありませんでしたが形のいいのが高◯生の僕にもわかりました。

乳首はピンク色ではなく少し茶色がかっていたと思います。

そして、早希さんは下半身に何も身につけていませんでした。

白くてむっちりした太ももが露わになり、早希さんの股間に上半身裸の父が顔を埋めていました。

父が早希さんの性器をしゃぶっていたのです。

僕は呆然として足がガクガク震えてきました。

早希さんの歪んだ顔にはうっすら涙が溢れているように見えました。

「ごめんなさいぃ。ごめんなさいってもう謝ったからぁぁ・・・」

早希さんが声を絞り出します。

しかし、父は早希さんの股間から口を離すどころか、両腕を伸ばして早希さんの乳房を揉み、乳首をひねるようにつねりました。

「いやぁ・・・もう嫌やってぇ・・・」

早希さんがイヤイヤと首を振り、父はようやく早希さんの股間から顔を上げました。

自分の父親ながらいやらしく下品な顔をしていたと思います。

父はそのいやらしい顔を早希さんに向けたまま履いていたパンツを脱ぎました。

赤黒い父のペニスが上を向いてボンッと飛び出たように現れます。

「いやっ!」

起き上がろうとした早希さんの手首を掴んで、父が早希さんにペニスを触らせようとします。

「これ何や、知ってるやろ?言うてみぃ」

早希さんは手を引っ込めようとしますが、父の手が離しません。

無理やり早希さんに握らせます。

「言うてみぃ。チンポや。チンポ言うてみぃ」

早希さんは顔をしかめて背けています。

父は構わず早希さんの手を勝手に上下させてペニスをしごかせます。

「な?男にはチンポがついてるやろ?早希のこれは何や?」

父はもう片方の手を早希さんの股間に押し込みます。

早希さんは足を閉じて抵抗しようと体をくねらせています。

「早希のこれはオメコや。女はオメコ、男はチンポや。わかるやろ?男と女は違うねん」

「わかった・・・わかったから、もう・・・やめてよぉ」

早希さんはまた半泣きで父に懇願しています。

「女はオメコにチンポ入れられるもんなんや。その女が男に歯向かうなんてありえへんのや」

父は言うと、早希さんの体を引き寄せて早希さんにキスをしようとしました。

早希さんは必死で顔を背けますが、父は覆い被さるように早希さんの唇に自分の唇を押しつけます。

「お前もな。オメコされたら反抗せんようになるわ。・・・しよか」

父は早希さんの体に手を回したまま、布団に押しつけます。

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