エチ研TOP
Home > 体験談 > 交際して6年の結婚したがっている彼…
投稿:2017-05-22(月)08:31

交際して6年の結婚したがっている彼女の罠にはまり危険日に中出し

自動スクロールボタン
(1秒で2行ペース)

本文(累計閲覧数:17,836回)
東京都/名無しさん(20代)からの投稿

今年のゴールデンウイークに起きた最近の話しです。

俺は26歳の会社員、名前は亮太(リョウちゃん)。

彼女は28歳のOL、名前は麻由子(マユ)。

今の彼女とは6年前、バイト先(ハンバーガー店)で知り合いました。

俺が大学2年の時で彼女は4年だったので2歳年上です。

彼女はタレントの中村アンに似たスタイルの良い女性でした。

意外に家庭的で真面目で料理も上手でした。

彼女は25歳を過ぎると胸が大きくなっていきました。

急に女性の色気が増してきました。

出会った頃はAカップで今はCカップです。

それだけならいいのですが、色白だった肌の色が少し小麦色になり、日焼けしたような色になってきました。

乳首の方も少し黒ずんできました。

乳首の大きさは最初から少し大きめでした。

彼女に言わせると、俺が乳首ばかり吸うから黒くなったと言い訳していますw

乳首が感じやすいから吸って欲しいと言ったのは彼女の方なのに。

彼女は早く結婚をしたがっていましたが、俺は躊躇していました。

理由は、付き合って6年が経ち、新鮮味が薄れてきたからです。

彼女は俺に尽くしてくれてるのを理解はしてますが。

今年のゴールデンウイークに彼女が計画したプランでデートをしました。

予約したフレンチのレストランに入りました。

食事をしながら、彼女のいつもの口癖で

「早くリョウちゃんの子供が生みたい。いつまで待たせるの?」

「もう少し待ってよ。今、大きな仕事が進んでいるから・・・」

事実、仕事も忙しかった。

それなりに給料も良く同年代の平均以上は貰っていた。

「リョウちゃんはモテるのから心配なの。今年中には何とかしてよ?」

「わかったよ」

今回ばかりは、いつもと違ってかなり真剣な言い方だった。

最後のデザートを食べてる時、

「リョウちゃん、ホテルは私がリードするから、何でも言うことを聞いてね」

彼女は俺を刺激するために、たまにコスプレをする時があった。

「うん、わかった」

と返事。

どんなコスプレか期待した。

レストランを出て彼女が下調べしたラブホへタクシーで向かった。

ラブホに入ると彼女はレンタルを頼んだ。

「何を借りたの?」と俺が聞くと「内緒。あとの楽しみにして」と彼女が意味深な返事。

2人でバスルームに入った。

彼女がソープ嬢モードになり、ボディーシャンプーを塗り始めた。

マットに俺が寝て、彼女が上になりマットプレイがスタートした。

体を上下に擦り合い始めた。

飽きたとはいえ、マットプレイでペニスはビンビン状態。

「リョウちゃん、気持ちいい?」

「うん、マユ上手だね」

今度はパイズリがスタート。

これがまた気持ちいい。

彼女はこんなことしてるが、K女子大学卒業で仕事のできるOL。

バスルームでプレイを楽しんだ。

「リョウちゃん、先に出てベッドで待ってて。私は着替えてから出るから」

「うん、いいよ。今日のマユ、いつも以上に攻めてくるね」

「だって、リョウちゃんが好きだからよ」

俺は感謝のキスをして先にバスルームを出た。

待ちくたびれた時に彼女が現れた。

SM女王のボンテージのコスチュームで露出度がかなりあった。

胸は乳首が出そうなくらいハミ出し、下はTバックでお尻に喰い込んでいた。

手にはムチとロープを持っていた。

「リョウちゃん、どう似合う?」

「似合うけど、SMプレイは止めてくれよ。痛いのはヤダよ」

「心配しないで恰好だけよ。でも言う事を聞かないと使うから」

そう言ってベッドにくると

「でもロープは使うから我慢して」

と言い、俺の手と足にロープを結びベッドに固定した。

俺はベッドの上で大の字にさせられた。

自力ではロープを解けない状態。

「マユ、本当に痛いことをしないよな?」

「しないから安心して。リョウちゃんは寝てればいいの」

「マユ、衣装がパツンパツンだぞ」

「太ってきたの気にしてんだから、言わないで。馬鹿にしたらムチよ」

「違うよ。食い込んでるから、エロくて興奮してきたよ」

「あっ、そうだったの!ゴメン」

と言って俺に覆いかぶさってきた。

俺の唇に「ブチュッ」と激しいキスをしてきた。

両手が使えないと変な感じだ。

「マユ、手だけでもほどいてくれないか?」

「だめよ我慢して」

「水が飲みたいんだよ。頼むよ」

「じゃあ、私が飲ませてあげる」

と言って口移しで飲ませてくれた。

口の周りに水が少しこぼれ、マユが濃厚なキスをしながら舐めてくれた。

キスが終わると馬乗りになった状態でボンテージを脱ぎ始めた。

黒い皮のTバックのみで上半身は裸になった。

四つん這いになり俺にオッパイを近づけてきた。

目の前の黒い乳首を吸うと、ビンビンと乳首だ立った。

マユの乳首はやや陥没気味の乳首だが感じると大きく勃起する乳首だった。

右が終わると左側を近づけてきたので思いっ切り吸った。

「ア~ン、ア~ン・・・」

乳首を吸い終わると黒い皮のTバックを脱ぎシックスナインの体勢になった。

「マユ、手が使えないから、うまくできないよ。ロープを外してよ」

「だめよ、我慢して。どうすればいい?」

「・・・俺の顔の前におマンコを近づけてよ」

「う~ん・・・、わかったわ」

と言って、割れ目を手で隠しながら俺の顔の前に移してきた。

「リョウちゃん、恥ずかしいよ」

「じゃあロープを解いてよ」

「それだけはダメ」

と言って観念して手をどかした。

割れ目を嘗め回すと「ア~ン」と喘いだ。

栗ちゃんを攻めたいが手が使えず包皮を捲れず

「マユ、栗ちゃんを舐めるから皮を捲ってよ」

「恥ずかしいよ」

と言いながら捲ってくれた。

手が使えず少しイラついていたので乱暴に栗ちゃんを舐めたり、甘噛みした。

「アァァァァン・・・アァァァァン・・・アァァァァン」

マユは腰を浮かしながら激しく喘いだ。

腰を動かすから栗ちゃんをうまく舐められないので舌全体を使って舐めた。

「マユ、腰を動かさないでくれよ。うまく舐められない」

容赦なくベロベロ強く舐めてやった。

「リョウちゃん、感じるアァァァン、アンアンアァァン・・・」

「アァァァン、リョウちゃん、逝きそうだから止めて」

「?・・・マユ、俺なんか消化不良だよ」

「まって、これから本番よ。私が上になって気持ちよくさせてあげる」

「俺が下だと外出しできないからゴムを着けてよ」

「安全日だから大丈夫よ」

と言って俺に跨り挿入を始めた。

「アァァァァ、リョウちゃん、お、大きい~ア~ン・・・」

マユは慣れてくると物凄い勢いで上下運動を始めました。

「アァァァァン・・・アァァァァン・・・アァァァァン」

「プチュ、チャプッ」

といやらしい音も聞こえてきました。

「リョウちゃん、ホントは危険日なの」

「え!・・・どういうこと?」

「リョウちゃんの子供を産みたいからよ」

「待てよ、まだ早いよ」

マユは大きな声で

「アンアンアン・・・」

と喘ぎながら腰を振り続けた。

「マユ!出ちゃうって、止めてくれよ!」

「ダメっ!リョウちゃん、ハッキリしてくれない?結婚してくれる?」

「わかった!する!します!出ちゃうよ・・・」

「アンアンアン、ホント?アアアアン、アァァン、イク~、アッアッアッ・・・」

「約束するよ!もう限界だよ!アアアア・・・・・・」

「アッ!!!アアアアアアアアアン・・・ハア~ハア~・・・リョウちゃん!ありがとう!」

と逝きながら言って俺に重なってきた。

俺も耐え切れずにマユの中にたっぷり精液を放出してしまった。

危険日に中出ししたことで俺は放心状態になった。

「リョウちゃん、ありがとう!嬉しかった!」

「うん、でもマユが止めてくれないから出しちゃったよ」

「もう結婚するから、できたっていいじゃない!」

これだけ喜ぶマユの顔を見て俺は反省した。

「マユ、決断が遅くて迷惑かけたね。早く式を挙げるように段取るよ」

「リョウちゃん、愛してるよ」

と言って濃厚なディープキスをしてくれた。

「女王様!ロープを解いてくれませんか?」

「あら!(ニコッ)リョウちゃん、こんなことしてゴメンね!今解くから」

やっと手足が自由になった。

しばらくベッドでいちゃついていると

「リョウちゃん、もう1回したくなった」

と2回目を要求してきた。

俺も手足を固定され不完全燃焼だったので、やってもいいと思った。

「マユ、今度はゴムを着けるよ」

「何でよ!着けちゃダメ!今度は対面座位で出してほしいの」

「w・・・・・・(まじか)」

しょうがないので

「わかった!気絶しても知らないぞ」

「いいよ!たっぷり出してね!(チュッ)」

「w・・・・・・」

本当に子どもが生まれるかもしれない。

生まれてもいいと思った。

2回戦のスタート今度は俺が上になって彼女に対して愛情のこもった攻撃をした。

脇腹の性感帯をさすりながら形の良いオッパイを愛撫した。

感度抜群の乳首を吸うとピクッと大きく勃起する乳首。

マユは反り返って反応した。

手マンで栗ちゃんを刺激

「アァァァァン、ダメダメ、アァァァァン・・・」

「リョウちゃん、逝きそうだから早く入れて!」

アユを抱き起こし胡坐をかいた状態で向かい入れた。

俺のペニスがアユの奥深くまで入っていくと

「アアアアアアン・・・」

とのけ反った。

顔の前のオッパイを揉んだり、舐めたり、乳首を吸いながら突き上げた。

マユは俺の髪の毛を掻きむしりながら喘いだ。

「アァァァァン、アァァァァン、だめ、だめ、だめ、アァァァァン」

「リョウちゃん!アァァァァン、イクイク、一緒に逝こう!」

「うん、いいよ!今日のマユ素敵だよ!」

「リョウちゃん、子宮に当たってる!イクイクイク・・・」

「マユ!いくよ、いくよ!」

最後の仕上げの突き上げをした。

「アァァァァン、イクイク、一緒に逝こう!アンアンアンアンアン、アッ!!!」

マユはピクッと痙攣を起こした。

「アアアアア、アッ!・・・」

俺も合わせるように子宮に放出した。

できちゃった婚になるかもしれない。

ちょっとみっともない気もするが早く結婚の段取りを進めようと思った。

- 終わり -

前後の話
前の話(2017-05-22 19:44:26)哀しい優越感~初体験の女の子~

メント

まだコメントはありません。

メントを書く

内容[必須]
お名前[任意]
禁止事項

◯投稿された方のやる気を削ぐ内容。

◯悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

◯この話に関係のない内容

◯宣伝・勧誘等。

◯出会い目的。(連絡先を掲載)


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

ッチなPR

ッチな広告