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投稿:2017-05-20(土)12:43

筆おろしの翌日から

本文(累計閲覧数:13,436回)
名無しさんからの投稿

前回の話:30歳の妻が、34歳のハゲてる童貞息子の相手をしてくれないかと近所の人に頼まれた

その晩、明日どうするか聞いたところ、「明日は、雨みたいだから、行かないよ」と言われ、少しほっとしました。

日曜日の朝、予報通り雨が降っていたので、妻は出かけませんでした。

その日の午後です。

斎藤さんが、たくさんの野菜と謝礼金を持って訪ねてきました。

後から確認し謝礼金は心ばかりの金額(卒業祝いらしい)で、正直びっくりしましたが、まあ1人の人生を救ったと思いガマンしました。

ありがとうありがとうと何度も頭を下げる斎藤さんを見て、色々思い悩んでいましたが、私も吹っ切れました。

「まあ、これでいい方向に向くと良いんですね」と言うと「今日、あいつこれから夕方まで、うちに1人だから、ヒマだったら声かけてやって」と言い残し帰って行きました。

しばらくすると、斎藤さん夫妻は、車で出かけてしまい、「これ、どう言う意味だろうな?」「それは、そう言う意味でしょ」と妻が言いました。

妻は「じゃあ、後で顔出してくるかな」と化粧をしに洗面所へ行きました。

「お前行くのか? これって、またするって事だろ?」「わからないじゃん まあそうなったら、昨日場所が悪かったし、ちゃんと布団の上でしてくるよ(笑)」とあっさり言いました。

「お前 平気なのか? 昨日は仕方なかったとしても、今日のは完全に拒否できる話だぞ」「うん だけど、あーやって言われちゃうと、行かないわけにもいかないでしょ・・・」

「いやいや・・(呆)」「じゃあ、あなたも行く?」と言われましたが、「俺が行ってどうする(汗) 完全な邪魔者だろ・・・」「どうだろうねぇ~ じゃあ、後でちょっとだけ行ってくるね」と言いました。

午後2時過ぎ、子供らはそれぞれ近所の友達の家に遊びに行きました。

妻は、うちにあったお菓子を片手に、「じゃあ、ちょっと行ってくるから」とちょっと緊張したような顔で出かけました。

リビングの窓から斎藤さんの家に向かう妻の後ろ姿をずっと見ていました。

妻の恰好も、いつものウォーキングスタイルではなく、普段のお出かけ用のちゃんとした服を着ています。

息子に逢いに行くのに、あんなにオシャレして・・・、妻を行かせた事に対し、嫉妬と後悔がありました。

それから1時間ほど経過しましたが、まだ妻は帰ってきません。

窓から見ても、出てくる気配がありません。

妻に「まだ帰って来ないのか?」とラインを入れましたが、「まだだよー」としか返事が返ってきません。

そして、さらに30分が経過しましたが、妻は帰って来ず、私はガマン出来なくなり、息子の家を訪ねる事にしました。

勢いで玄関まで行っては見たものの、中に妻が居る事を知っているので、なかなかチャイムを押す勇気が出ませんでした。

そうしていると、本当にたまたまですが、うちの(集落の)班長さんが、息子の家を訪ねてきました。

「斎藤さんいるかね?」と聞かれたので、「息子さんはいるみたいですよ」と答えると「そう」とチャイムを押しました。

しばらく何も反応が無かったのですが、家の中から(ドタドタ)と足音が聞こえました。

そして、玄関の鍵が開き、扉が開きました。

息子は、白のヨレヨレTシャツに黒の絞りジャージ姿です。

班長さんが回覧板の説明をするため、玄関の中に入って行き、私は開いたままの玄関の扉の前に立っていました。

班長さんが説明している最中、玄関にある妻のサンダルを発見し、1人でショックを受けていました。

何で来てしまったんだろうと後悔し、帰ろうかと思ったら、班長さんが「〇〇さん(私の苗字)も用事があるってよ」と言って、帰って行きました。

帰れなくなった私は、班長と入れ替わりで玄関に入りました。

すると息子から、「旦那さん 昨日は、大事な奥さんをお借りして、本当にありがとうございました」と深々と頭を下げられました。

私も「いえいえ こちらこそ、妻が伺っているようで、ご迷惑をお掛けしています」と何とか大人の対応が出来ました。

「あの~ 妻は・・・・」と言うと「あっ(汗) 奥さんは、今2階でテレビを見ておられます」「あっ そうなんですかー 寝てたりしてませんかねぇー」など

話をしていると、「あなた?」と階段の上に妻の顔が出てきました。

「おー 遅いから、寝てるんじゃないかと思ってさ」と切り出したのですが、妻は階段の壁に体を隠し顔だけしか出しません。

「起きてるよー」「見ればわかるわ(汗)」「もうすぐ帰ろうかと思ってたよ」と会話をしていました。

すると、妻の体がちょっと動き、一瞬四つん這いになっている腕と肩が見えたのですが、両方妻の素肌でした。

ん?と思いながら、わざと「お前、髪の毛グチャグチャだぞ」と言うと「うそ!?」と驚いたように片手で髪を触りますが、その腕は、完全に素肌です。

さらに、髪をかき上げた際、もう片方の腕と両肩まで、素肌であることが確認出来、もうちょっとで妻の胸が見えそうな感じでした。

階段の壁に隠れている部分は、たぶん全裸だと思われます。

「じゃあ、そろそろ帰るぞ」と言うと「うん じゃあ、片付けするね 〇さんちょっと・・」と妻が呼ぶと息子は階段を上がって行きます。

妻は息子が上がってくるまで顔を出しており、上がり切った息子に何か話しかけるように消えて行きました。

壁の向こうは裸であろう妻が、私の目の前で、他の男にその裸体をさらしていると思われます。

5分ほど待っていると「あなたー もう帰るから、先に帰っててもいいけどー」と2階から顔も出さず声がしました。

「いやー ここで待ってるわー」と下から叫ぶと、「じゃあ、もうちょっと待っててねぇ 今、片付けしてるからー」「わかったー」

それから、7~8分ほどしたら、2階から2人とも降りてきて「ごめん ごめん(汗) じゃあ、帰ろっか! ありがとうございましたー」

「いえいえ こちらこそー お構いも出来ずに」「じゃあ、またー(笑)」妻は満面の笑みで、本当に仲良くなってきたんだなと思いました。

歩いて、2分の自宅に到着し「単刀直入に聞くけど、息子とした?」「うん? ・・・したよー(照)」「マジかぁ・・・ さっき裸だったろ?」

「えっ??」「階段から顔を出した時、腕とか肩とか見えてたけど、肌が見えてたし」「ははっ・・・(汗)」「まさかだけど、下で俺を待たせて、2階で続きをしてたんじゃないよな??」

「へっ・・(汗)? ああ・・・ ごめんなさい 途中だったから(汗)」「途中って始めたばっかり?」「ううん・・・3回目(汗) 今日は、ゴム使ったよー」

「何の話だよ・・・・ で? どうなったんだ?」と聞くと、妻が話し始めました。

2階の息子の部屋に入ると、妻は話のネタでもと思い、部屋の中を見て回っていたら、棚の上に小さめの紙袋があったそうです。

口が開いていたので、何気に中を覗いたら小箱が見えたそうで、「これ何ですかー?」ちょっと見てみると「あっ(汗)! それは・・・!」

慌てる息子のリアクションを見て、妻は面白がって小箱の端を引っ張って見ると、息子が昨日、34年分の勇気を振り絞って初めて買ったコンドームでした。

妻は「これ買ってきたんですかー(驚)」「は・・はい(汗)」「へぇ~! 何でですか?」「いやー 昨日私の準備不足だったので、その・・・避妊もせずに・・・しかも、中に出してしまいまして・・・」

「あー ははっ・・(汗)」「せっかく協力してもらってるのに、ホントに悪いことをしたと思いまして・・・ それに、今後コレを使えるような男になりたいので、思い切って買ってみました!!」

「あははっ 〇さん、前向きな考えでえらい えらい(笑) 確かに、他の人とする時は、普通ゴムが必要だと思いますよ あっ! でも、昨日の事は気にしないでくださいね(笑) お祝いなんで!」

妻は話しながら箱を取り出すと、開封済だったようで「開いてますけど・・・(笑)」「はははっ・・ どんなモノかと思って確認のため・・・」

さらに、中のゴムを取り出してみると、千切られた跡があり「切った跡があるけど、もう使ったんですかー?」と聞いてみたそうです。

すると「使ったと言うか・・・ 一つ開けてみて、つけてみようかと思ったんですけど、つけ方が良くわからなくて(汗) 2回チャレンジしましたが、諦めました・・・(汗)」

妻は「あー そうだったんですかー それで、つけ方わかりました?」と聞くと「いえ まだ何も調べてないので・・ 後で調べてみようかと思ってました」と言ったそうです。

妻が「そんなに難しく無いと思ったから、すぐ付けれるようになりますよ」と言うと「奥さんは、コレのつけ方って知ってますか?」と聞いてきたそうです。

妻は素直に「旦那もあんまり付けないので、良くは分かりませんけど、何となくは知ってますよ 一応、付けてあげた事もありますし(照)」と言ったそうです。

息子は「奥さんでも知ってるのに、私はホント何にも知らないな(恥)」「まぁまぁ これから勉強すればいいんですよ」「そうですよね あの・・・じゃあ・・」

「ん?」「もしよろしければ、コレのつけ方を教えてもらえないでしょうか?」と言われ「えー うまく出来るかなぁ~(汗)」「でも、私よりは知ってますよね?」

「う~ん だと思いますけど・・・・」「お願いします!」「まぁ~ 失敗して大事なゴムを無駄にしちゃうかもしれないですけど・・・(汗)」「いいです! 無くなったら、また買ってくれば良いので」 

妻は、純粋につけ方が知りたいんだと思い、「じゃあ、やってみます?」と了解したそうです。

「じゃあ、まず・・・」と開封しゴムを出し、「こっちが表で、こっちが裏になります で、こっちの裏の方をアソコに当てて、クルクルやって嵌めるんですけど・・・ 実際、やった方がいいですか?」

「もし、やってもらえるなら・・・」「はい(照) じゃあ、取り合えず・・・アソコを出してもらえますか?」「えっ!?  あっ!そうか! あー・・・ はい!」意を決した様子でジャージとパンツをズラしチンポを出したそうです。

しかしながら、短小包茎ですので、ほぼ全部めり込んでいて、つける棒が見えなかったので「下だけ、全部脱いだ方が、付けやすいと思いますよ」といい脱いでもらったようです。

下を脱ぎ足を広げても、フニャチンのままだったので「これだとつけれないので・・・」と息子のチンポを握り、しごき始めました。

それでも、一行に大きくなってくる気配がないので、「ちょっと寝てもらえますか?」と息子を寝かし、そのまま口でしたそうです。

「おおっ・・・ お・・・・」息子は異様な声を上げます。

皮を剥き、口に含み亀頭部分を舌で刺激すると、ムクムクと大きくなってきたそうです。

5分ほどフェラを続けると、それなりに硬くなってそうで「これくらいで行けるかな? 1回つけてみます?」とゴムを手に取ったそうです。

もう1度向きを説明し、先端に被せ、ザーメンがたまるところを握って被せていこうとすると、余った皮が邪魔をして、なかなか下まで下がりません。

そうこうしていると、また少し柔らかくなってきたので、口に咥えフェラで大きくします。

また硬くなるとゴムを被せチャレンジしますが、うまくいかず、これを繰り返しながら、15分ほどかけて何とかつける事が出来、2人で「やったー(笑)」と喜んだそうです。

自分に合わせ、小さ目を購入してきたそうで、一度つけると、ゴムで根元を締め付けるので、勃起したままキープしていたそうです。

すると妻は「せっかく付けたし・・・使ってみます?」と聞いたそうで、息子は「ああ!是非!」と答えたとのことです。

妻は「それじゃあ・・・  また縮んじゃうといけないから(焦)」と、急いで自分でパンツだけ脱いだそうです。

妻はまだ挿入が不慣れな息子をその場に寝かせ、スカートのまま息子をまたぎます。

そして挿入体制に入るため、スカートをたくし上げると、息子が「おー 昨日も見せて頂いたのですが、やっぱり何度見ても、(マンコって)いいもんですねぇ~」

「やだっ(汗) 恥ずかしいから、そんなに見ないでくださいよ~(恥)」「奥さんすみません その・・・もう1度見たいので、そのままもう少し前に来てもらえないでしょうか?」

「えー(恥) これくらいですか?」少しだけ前に進むと「もう少し」「これくらい?」「もうちょっと」・・・何度か繰り返すと、息子の脇の下に足が来ていたそうです。

小太りなので、横幅が広く、自然と足が開いてしまい「ありがとうございます! ホントいい眺めです!」「ああー 恥ずかしー(恥恥) まだですかー?」

「良く見えないので、そのままちょっとしゃがんでもらえないでしょうか?」「えっ? このまま?」と言葉に従いしゃがもうとすると、息子に足をつかまれ

「すみません ここに足を置いてもらえないでしょうか?」と顔の横に誘導されました。

妻は困惑しながらも、息子の顔をまたぐ位置に立たされると「えーここー(汗)」「奥さん、いい眺めです すでに濡れてるのが見えますー(喜)」

「も~ 〇さん そんな事言わないでくださいよー(赤面) あー恥ずかしっ(照)」「じゃあ、奥さん、そのまましゃがんでもらえますか?」妻はドキドキしながら言う通りにしたそうです。

妻は、少しずつしゃがんでいったそうですが、しゃがむにつれて段々マンコが開き「いいです! ホントいいです! ここ特等席ですねぇー(喜)」と息子がはしゃいだそうです。

そしてしゃがみ終えると、息子の顔の近くにマンコがある状態になり、舌を伸ばせば舐めれる位置だったそうです。

息子は「あ~ 昨日見た奥さんのアソコが良く見えます! やっぱり何度見ても飽きないなぁ~(嬉)」「もうやめてくださいよ(照)」鼻で息を大きく吸い「あー奥さんのにおいがします」

「やだぁー もう(恥)」「奥さん 何かもう(あそこがグチョグチョで)垂れそうなので、舐めてもいいですか?」「えっ? あっ・・はい・・・」と言うと、妻の腰を掴み自分に引き寄せ舐め始めました。

当たり前ですが、顔面騎乗位の恰好になり、じゅるじゅると音を立てながら舐めたそうです。

「ああっ・・あああんん・・・ああっ・・はぁはぁ・・・あっ・・あっ・・あああっ・・・」舌がクリに当たる度に、体がブルブル震えたそうです。

「結局、〇さんの顔の上に座らされちゃって、おいしーおいしーって言いながら、これでもかって言うくらい、舐められたよ(照)」と言っていました。

「顔面騎乗位かぁ・・・ 俺もまだやったことないなぁ・・」「やんなくていいよー あんなの やってるこっちは、すっごい恥ずかしいんだから(汗)」

「あんまり良くないのか?」「ううん(照) それは・・・ 気持ち良かったよ 舐め方なのかもしれないけど、すっごい良かったー(照笑) クセになりそー 1回イッたし」

「お前が舌でイクって珍しいな」「結構長かったし、吸引力がちょっと強めなの それに、ベロベロって言うか、チュウチュウと言うか・・・とにかく色々してくれるから(照)」

「で?」「で、私がイッたら体制崩しちゃって、舐めるのはそこで終わったの それで、本題の方にってことになって、私が上になってしたって感じ」

「息子はどんな感じだった?」「えっ? 正直、私もそこまで余裕がなかったからねー(汗)」「なんで?」「だって、気持ち良いんだもん(笑) それどころじゃないよー」

「気持ちいいって、短いんだろ? そんなんで、気持ち良いのか?」「短いって言ったって、指よりは長いでしょー だから、短くても気持ちいいよ(笑) 太さは、結構あるし」

「太くて短いって、息子の息子は、同じような体形なんだな」「それは生まれ持ったモノだから、そんな事言っちゃダメだよー それに、舐めるのが上手いって、結構強みだよ」

「そうなのか? それで?」「私が上に乗ったままだったんだけど、私自身が気持ち良くて、いっぱい動いちゃったの(汗) そしたら、すぐイッちゃって・・・・」

「まだ慣れてないからなぁ」「うん で、ゴムを取ってあげて、キレイにしてあげた(笑)」「またか(呆)」

「で、咥えてたら、またおっきくなってきちゃって、それで、今度は〇さんが自分でゴムつけてみますって言うから、私は見てただけだよ」

「で?」「2個使っちゃったけど、何とか付けれたから、そのまま正常位でしたんだけど、やっぱり最初はうまく入らなくて大変だった(汗)」

「その時は、まだ服着てたのか?」「ゴム付けてる時に、アソコが萎んできちゃって、〇さんがおっぱい見せてくださいって言うから、その時に脱いだ スカートとかはシワになるからついでに脱いだだけだよ」

「それであの恰好か・・・」「まぁ、〇さんが成長するためだから、仕方ないでしょ(笑)」「仕方ないって、すぐうちの前の家で、しかも他人の男の前で、良くそんな簡単に裸になれるな・・・」

「流れだから仕方ないでしょ」「でも、お前だって、あいつとえっちして、気持ち良くよがってたんだろ?」「まぁそうだけど、それはそう言うことしてるんだから、そうなるし・・・」

「しかも1時間半くらいで、3回って・・・ 小僧か!」「まぁ確かに、2回目が終わったあと、休憩してたら、また胸とか触ってきたもんねー 元気だなぁって思ったよ」

「3回目って俺が来るちょっと前か?」「ううん 結構前だよ 四つん這いにされて、後ろからアソコとかお尻の穴とか舐められたの で、指でされてる時にピンポーンって」

「やる気満々だな・・・」「慌てて服着て降りてったけど、パンツは履いてなかったよ(笑)」「は?あいつの股間、膨らんでなかったぞ?」

「まぁ、それはね・・・ あなたの言う通りだから・・」「小っちゃくてってことか?」「・・・そうなんじゃない?」「そんなのがいいかね・・・ それで、上に戻って少ししか時間経ってないけど、何してたよ?」

「どうします?って聞いたら、したいって言うから、ズボン脱がして寝てもらって、私が上になって動いてた」「ゴムは?」

「最後のは、時間が無かったから、生だったけど、イキそうになったら言ってくださいって言って、イキそうになったから、抜いて手で出してあげた」「結局、今日も生かよ」

「でも、2回はゴム使ってるし いっぱい無駄にしちゃったけど(汗)」

「お前は、満足したのか?」「うん 満足したよ まぁ最後は、バタバタだったから、ちょっとアレだったけど・・・(汗)」「じゃあ、子供らまだ帰って来ないから、ここで脱げ」

妻に自分で服を脱ぐように言うと「えー 今からー?」と不満げな顔をしたので「だったら、今後一切、あいつのところに行くの禁止な」と言うと「わかったよー もー」と渋々服を脱ぎ始めました。

足を開かせると、妻のマンコは、グチョグチョで「お前、拭いて来なかったのか?」と聞くと「拭いたつもりだったけど、軽く拭いただけだったからかな(笑)」ととぼけています。

クンニしたところ、若干ゴム臭く、またまた息子に抱かれた実感を味わってしまいました。

妻も私も「生」派で、うちにはゴムが無いので、私はガッツリ生でヤラせてもらいましたが、よくよく考えたら自分の妻ですので、何の優越感もありませんでした。

それからも、週末は一緒にウォーキングに行っています。

妻は、えっちなしでも、息子の事を気に入ったらしく、何とか彼女を見つけてやりたいと、必死になって色々教えています。

でも、たまに息子がたまってくると、資材置き場に連れて行くらしく、その時だけは、素直に抱かれているようです。

ウォーキングの甲斐あってか、ブヨブヨしていた体も、だいぶすっきりしてきて、性格的にも明るくなってきたようです。

また、休みの日に、息子の服を一緒に買いに行き、妻が選んでいます。

最初は、周りから変な風に見られると、私も連れて行かれましたが、私は何もしないで、待っているだけなので、そのうち行かなくなりました。

妻は「私のおかげかなぁ~(笑)」と満足気ですが、「体まで張ってるんだから、そうなってもらわなきゃ、こっちが困るわ」と言うと

「最近、そっちの方も超ウマくなってきたんだよ~(喜) 早く彼女見つかればいいのにねぇ~」と開き直っています。

未だに、月何回かは、息子とえっちしていますが、妻曰く「あくまで本番までの練習だってー」と言うので、「えっちしている事には変わりない」

毎回ツッこんでいます。

そんなある日、妻がトイレから困った顔で出てきたので「どうした?」と聞くと、黙って妊娠検査薬を見せました。

検査薬をみた時点で心臓が止まるかと思いましたが、判定を見ると微妙な感じで、確実に陰性と言うワケではありませんでした。

息子とするようになってから、私も妻を抱く回数が増えたのは事実ですが、毎回確実にお腹の上に出し、これまで失敗はありません。

「それって・・・」と言うと「・・・うん そうかも・・・」と答えたので「マジかぁー ゴム使ってるんじゃなかったのか?」と聞くと

「半々くらい・・・ で、ゴムが無くなってからは、生ばっかり・・・ あなたもいつも生だから、大丈夫かなって思って・・・」「心当たりは?」

「・・・・無いこともない・・・かな(汗)?」「どうすんだ?産むのか?」「だってそれは・・・ 子供には罪はないし・・・」「そうだけど、産んで俺が育てるのか?」

「・・・・・・それは・・・」「だったら、俺と別れて、あいつと結婚するか?」「それは・・・」「とにかく、病院行ってこい はっきりさせないとあいつにも話ができん!」

妻は翌日産婦人科へ・・・

戻ってきた妻が「ただいまー 違った(笑)」「ホントか?」「うん 妊娠検査薬って簡易テストだから、間違う時もあるみたい」「まぁ良かったな」

「うん まぁちょっと複雑なトコもあるけどね(汗) 子供自体には罪がないから、居なくて良かったって言うのはちょっとね・・・」「あいつの子供が欲しかったと?」

「そう言う事じゃなくて・・・ まぁいいよ もう 終わった事だし これからは、気をつけよ」「お前、まだあいつとするつもりなのか??」

「だって、彼女出来るまでは、面倒みるって約束しちゃったから」

たった2日の出来事ですが、私たち家族の人生が変わってしまうかもしれない2日間でした。

ただ、1つ悔しいのは、息子とするようになって、妻がドンドンきれいになっていってる事です。

自宅でも運動するようになって、くびれと出っ張りがさらにハッキリし、とてもきれいです。

密かにですが、フェラもうまくなり、膣も鍛えているそうで、自分の意思で締め付ける事が可能になりました。

マンネリから解消された事はうれしく思いますが、そろそろ妻のこの体を、また独り占めしたいと思っています。

- 終わり -

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