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投稿:2017-05-19(金)13:06

ビーチで見知らぬ男から「妻を抱いてくれ」と言われて完全に奪い取ってやった話

この体験談のシリーズ一覧
1:ビーチで見知らぬ男から「妻を抱いてくれ」と言われて完全に奪い取ってやった話
2:深田恭子似の人妻ミクとの再会

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東京都/ばんさん(20代)からの投稿

俺の名は翔(かける)25歳。

今は俗に言うニートだ。

自分で言うのも変だけど、昔から遊んでばっかでとにかく頭が悪い。

それでも学生の時はそこそこモテて、中◯生の時に近所の年上のお姉さんで童貞を卒業してからは女に困る事はなかった。

それが周りが社会人になると、めっきりモテなくなった。

未来がどうのとか、将来が不安だとかで揃いも揃って女が俺の前から消えていった。

だから俺はヤリたくなると、近くの海へ行ってナンパをしてた。

とは言っても調子が悪い時だってある。

あの日はまさしくそんな日だった。

午前中から声をかけてもなかなか持ち込める女がいなかった俺は疲れて昼飯を食ってた。

そんな時、俺の横に真面目そうな男が声を掛けてきたんだ。

「朝から見てるけど、なかなか調子悪そうですね。」

正直俺はムッとした。

だって朝から何人も何人も断られる俺をどこから見てたか知らないが、こんな真面目な奴に涼しい顔で監視されていたかと思うと頭にくる。

「んだよお前」

俺は冷たくあしらった。

「まぁまぁ。この女どう思います?」

男が一枚の写真を俺の前に差し出した。

深田恭子にそっくりないい女だった。

「なに?深田恭子?」

俺は本気で間違えた。

「ははは、言い過ぎです。これは私の妻です。」

ますますカチンときた。

「なに?自慢しにきたの?おっさん俺に喧嘩売ってんの?」

男が爽やかに笑った。

「まぁまぁ。人の話は聞くもんだぞ。」

爽やかバカな男が俺に偉そうに講釈するから腹が立つ。

「殴られる前にあっち行けよ」

俺は男を睨んだ。

すると男はありえない申し出をしてきた。

「この女抱いてくれないか?」

さすがに俺も驚いて聞き返した。

「はあ?」

男はもう一度言った。

「だから俺の妻を抱いてくれないかと言ったんだ。悪い話じゃないだろ?」

俺は言った。

「おっさんなに言ってんの?」

男が馴れ馴れしい口調で小声で俺に言う。

「いや実はさ、妻には言ってないけど、俺寝取られるの趣味でさ。他人に辱められる妻の姿を見たいんだよ」

俺はこの男がいけ好かない。

いけ好かないが、悪い話じゃなかった。

「おっさん変態かよ」

男はニヤリと笑った。

「まぁそうだな。どうだ?やってくれるか?」

俺は飯を食いながら男に聞いた。

「でも奥さん知らねぇんだろ?のってこねぇんじゃねぇの?」

男は答えた。

「大丈夫だ。あいつは内気で大声出せないし、絶対に助けを求められない。そういう女だ。だから無理矢理で構わない。」

俺は話がうますぎると思った。

「そんなこと言って、俺は犯罪者になるのは嫌だぜ。」

男が自信を持って繰り返す。

「絶対大丈夫だ。それにいざとなったら俺がちゃんと言う。」

俺は半信半疑で男の話を聞いた。

男は続けた。

「いいか?俺はこれから妻の所に戻る。だから俺の後ろに離れて付いてきてくれ。」

俺は黙って聞いた。

「その後、俺が妻に海へ入ろうと言って妻を海に入れて、すぐに逃げられないようにそれなりの深さの所まで連れて行く。俺は浮き輪を取ってくるとかなんとか言って外すから、あとは好きにしていい。どうだ?」

男が俺の顔を覗き込んでくる。

「でもよぉ…」

俺が渋ると間髪入れずに男が言った。

「あっそ。じゃあいいや。もう少し骨のある奴だと思ったよ。だったら他当たるからいいや。」

男が俺に見切りをつけて背中を向けた。

「わかったよ。やるよ」

俺は男の背中に向かって言った。

男は振り返りニヤリと笑った。

「ついてきな」

俺は昼飯を掻きこみ、男についていった。

男から少し離れて背中を追う。

男はパラソルの下に寝そべっている女の元へ戻った。

遠巻きに2人を見ていると、少し会話をして男が立ち上がった。

それに続いてTシャツを脱いでからビキニ姿になった女も立ち上がった。

均整のとれた身体つき、ふくよかな胸、細い脚、そして何より笑顔の可愛い女性だった。

顔は深田恭子本人ではないかと思うくらいそっくりだった。

あの女を好きにしていいと思うとチンポは早くも硬くなり始めていた。

当初の予定通り、男はそれなりの深さの所まで女を連れていった。

俺は女をロックオンしながら、海に入り、少しずつ少しずつ距離を詰めたいった。

男が砂浜を指して女に何かを伝えその場から離れた。

そして、砂浜に行くふりをしながら俺の近くを通った。

「あんまり感じない女だけど、たっぷり辱めてくれよな。期待してるぜ。」

俺は頷いた。

「途中で待ったは無しだぜ」

男は鼻で笑った。

「心配すんなよ。俺はあいつの身体をよく知ってる。そうそう感じねぇから、そっちこそ途中で萎えるなよ。」

いちいち癇に障る野郎だ。

俺は女から目線を外さずゆっくり近づいていった。

俺は女の側を通り、一度通り越した。

確かに気の弱そうな雰囲気は醸し出している。

そして俺は背後から女に襲いかかった。

「えっ!イヤッ!」

まずは女のビキニの紐をほどいた。

ぷかりぷかりと首から下げたビキニが水面を漂った。

俺は素早くそのビキニをぐしゃっと掴むと女の首から抜きとった。

女はパニックを起こしている。

「やめて!お願い返して!」

海水は汚い。

女は肩まで浸かり、おっぱいを水中に隠しながら水面から顔だけを出して俺に懇願していた。

「これか?」

俺は頭の上に女のビキニを掲げた。

女が慌てて手を伸ばすと一瞬大きなおっぱいが水面に顔を出した。

「わぉ!スッゲェ綺麗なおっぱいじゃん!」

女はすぐに手を引っ込め、また肩まで浸かっておっぱいを水中に隠した。

「お願い…やめて…」

周りにバレないようにするためか女は小声だった。

俺は水が汚くて水中が見えないのをいいことに、女の下半身の水着に手をかけた。

女は慌てた。

「ホントそれだけはやめて!」

女が激しく抵抗した。

「じゃあ自分で脱ぐ?」

俺は女に聞いた。

「イヤです!そんな事出来ません…」

女は怯えた目で俺を見ながら首を横に振った。

「あっそ。じゃあ仕方ないね」

俺はさっき脱がしたビキニの上を女の目の前で力任せに引っぱった。

パツンッ!ビキニはカップとカップの間から無残に千切れた。

「あぁ…なんて事するの…」

女を従わせるには始めに自分の立場を分からせる、そして相手が本気だと脳に刷り込むのが鉄則だ。

案の定、女は絶望感の表情を浮かべた。

「下の水着もこんな風にするよ?クックック」

女は大きく首を横に振った。

俺は無残に引き千切られたビキニをポイと沖の方へ捨てた。

「あぁ…」

女は慌ててビキニを取りに行く。

俺は女に抱きついてプカプカと浮くビキニを取りに行かせなかった。

これも自分の思い通りにはいかないという刷り込みのひとつだ。

ひと波、ふた波とくると女のビキニは完全に視界から消えた。

「あぁあ流されちゃったね。どうする?下も同じ様にする?」

女はまた首を横に降る。

「じゃあ脱ぐ?」

女は黙って俯いている。

「あっそ。じゃあ脱ぎたくなる様にしてあげるよ。」

俺は水中で軽くなってる女の身体を持ち上げた。

おへそくらいまでが水面から出た。

海水浴場に女の裸が晒される。

「イヤッ!」

女が必死におっぱいを隠す。

幸い近くにいたオタク系の若い冴えない男数人だけが気づいた様だった。

異様な雰囲気を感じ取ったのか、20歳前後のオタクっぽい男の子たちがイヤらしい目をしながら話しかけてくる。

「どうしたんすか?」

「なに?ビキニ流されちゃったの?」

女は黙って肩まで浸かっている。

本当に内気で助けも求められないらしい。

俺はそれをいいことに若い男たちを巻き込むことにした。

「いや。この子さ露出癖があってね。イヤイヤとか言いながら男達に辱められるのが好きなんだってさ。」

若い男の子達は目が輝いていた。

「マジすか!超エロいすね。」

俺は続けた。

「でもさぁ、ここまで脱いどいて下を脱ぐのは恥ずかしいとか言ってるんだよ。まぁこれもイヤよイヤよも?」

男の子達がノッてくる。

「好きのうち~♪」

俺は男の子のリーダーの様になった。

「そうだ。だからさ~俺たちで脱がしてやろうぜ。もし抵抗する様なら千切っちゃっていいから。素っ裸にすりゃ大人しく俺たちに従うしかないだろ?それをこの女も望んでるんだよ。本気で嫌がってんのにやられるのが好きみたいだから俺たちも本気で犯してやろうぜ。中出しまでいいらしいぜ。」

「マジすか?神降臨すね!」

男の子達は俄然やる気になった。

「よし。任務だ。女のビキニを奪い取れ」

男4人にかかれば女の下半身の布を奪うのに10秒もいらなかった。

男の子は女の下のビキニを脱がすと高らかにそれを掲げた後、俺に差し出した。

「隊長~。任務完了しました~。」

「よぉし。よこせ。」

俺は男の子達から脱がしたてのビキニを受け取ると、沖の方へ投げた。

「うぉ!マジすか!隊長マジ悪ですね。」

俺は言った。

「これでもう人がいなくなるまでこの女は海から出れないな。たっぷり楽しませてもらうぜ」

「イェーイ!」

一般海水浴客には若者達が海ではしゃいでいる様にしか見えないだろう。

まさか女が海の中で裸にされてるなど知る由も無い。

俺は久々に楽しい時間を過ごしていると思った。

男の子達から提案があった。

「あっちの岩場は穴場っすよ。人いねぇし、小さな砂浜もあるし」

俺もそこは知っていた。

ナンパをした女とそこでやったこともある。

しかも至る所に使用済みのコンドームが転がっている異様な場所だ。

「よし。移動するぞ。」

女はなす術ない様で、男4人に囲まれて海中を素直に岩場の方に歩いた。

岩場で海水浴場の客達からの死角に入ると、俺たちは4人で丸裸の女を抱え上げた。

女はジタバタとしている。

脚を持っていた男の子が言う。

「ヤッベ!まじマンコ丸見えなんですけどぉ~」

女が股を閉じようとする。

しかし脚を持っている2人はイタズラに離れて歩き、女の脚は分娩台に乗っているかの様な大股開きの状態で運ばれた。

俺たちは海から上がり、小さな砂浜に女を置いた。

「マジ可愛くね?」

「ほんとだ。深田恭子みてぇじゃん!」

男の子達はずっと体ばかりを見ていたため、始めてこの女の顔をマジマジ見た様だった。

「ヤベェよ。勃ってきたよ。」

男の子達が股間を抑えている。

俺は女に言った。

「あんたさぁ。逆らったらマジで素っ裸のまま海水浴場の浅瀬に連れてっからな」

おっぱいとアソコを隠した女は怯えながら首を横に振った。

「さぁ手をどけてもらおうかな」

女はシクシクと泣きながら静かに身体を隠した手をどけた。

「おぉ!すっげえおっぱい!」

男の子達が歓喜する。

俺は女の目の前で海パンの紐をほどいた。

女は敏感に察知して目をそらした。

「ほら。よく見ててよ。」

女は恐る恐る横目で俺の股間に目をやった。

海パンをゆっくり焦らす様に下ろした。

濃いめの毛と太い根元が見えてくる。

女はたまらず目線をそらした。

「見てろっての。もっと人数集めて辱めてやろうか?」

女の目から涙がまた溢れた。

そして涙目で女が目線を向けた瞬間に海パンを一気に下ろした。

ものすごい勢いでチンポが飛び出してパチンと俺のお腹を打った。

「うわッ!デカ!太っ!」

男の子達が俺のチンポを見て驚いた。

女も瞳孔が開いている。

「どうだ?旦那よりデカイだろ?」

女は俺の顔を見てはチンポを見てを繰り返した。

「しゃぶってよ」

俺は冷たく命令口調で女に言った。

女の顔はただただ恐怖の表情をしている。

女は固まって動かない様だ。

「そっか…おい。海水浴場に戻るぞ。女をかつげ。股をおっ広げて担いでくぞ。」

「隊長マジ?本当に悪だなこの人…」

若干男の子達が引いていたが関係ない。

俺たちは女を担いだ。

女が慌てて小さな声で言った。

「わかりました。わかりましたからやめてください」

俺は女に尋ねた。

「何がわかった?」

女は少し時間をおいて言った。

「やります。やりますから…」

男の子達が囃し立てた。

「マジドM!」

女は砂浜にまた降ろされた。

そして俺のチンポを仕方なさそうに手で扱きながら人妻らしいネットリとしたいやらしいフェラを始めた。

「おい。君たちも順番を決めておきな。この女のマンコは使い放題だぜ。俺の後たっぷりぶち込んでやんなよ。」

女が素っ裸で俺のチンポを咥えている間に隣で男の子達が女の身体をかけて大声でじゃんけんをしていた。

小さな砂浜を望める少し離れた岩場の上に女の旦那の姿があった。

旦那は岩場の上から双眼鏡で高みの見物をしているのが見えた。

旦那は奥さんがこんな目にあっているのに親指を立ててグーサインをしている。

(鬼畜なヤローだ…)

俺は旦那に見せつけるように、女の髪をぐしゃっと片手で掴み、口にチンポを出し入れをしてみせた。

時折根元まで入れると女は苦しそうに呻き、抜くとネットリとした液体が女の口とちんぽから滴り落ちた。

「へへへ。よぉし女の手を抑えろ。」

男の子達は従順に従った。

女は仰向けにされ、手は頭の上で押さえつけられた。

俺はガチガチのちんぽを女の顔に満遍なく擦り付けながら言った。

「これをあんたのマンコにぶち込んでやるからな」

女は怯えてはいたが、諦めた様で暴れることはなかった。

「こんなデッカいの入んの?」

男の子達が興味津々で見ている。

俺は今度は女のマンコをちんぽで擦った。

初めは滑りが悪いマンコだったが、徐々にヌルヌルとしてきた。

しばらく擦って、たっぷり分泌液が出たのを指で確認してから俺はゆっくり挿入した。

「ゔぅぅ…」

女はうめき声をあげた。

俺は構わず奥まで入れると、おっぱいが揺れる様に強く突いた。

久し振りの女の身体だ。

俺は腰を振りながら、イキそうになるとピストンを止めて女の身体を舐め回した。

陵辱の極みだと思った。

旦那がじっとこちらを見ている。

旦那いわくこの女は感じづらいという。

しかし俺はあの鼻に付く旦那にどうしても嫉妬心を植えつけたかった。

女は、ただただ口に手を当てて耐えている。

俺は負けじと時間をかけてじっくりマンコを犯した。

「ぅぅぅ…ゔぅぅ…」

相変わらず女は耐えている。

俺は両手でマンコを開いた。

「やめて…」

女は恥ずかしがった。

ただ、この時の女の声が俺には艶っぽく聞こえた。

試しに右手の親指でクリトリスを刺激した。

「あっ…」

女の声が出た。

(やっぱりこの女感じてる。)

もうひと息だ。

男の子達は固唾を飲んで見ている。

俺は大きなピストンで女の奥を刺激した。

静かな砂浜にパンパンと肌を打つ音が聞こえては、波の音がそれをかき消した。

「ぅぅぅ…はん…」

たまらず女が声を出し始めた。

俺は今だとばかりに女の腰を持ち、腰を突き出すのと同時に腰を持った腕を手前に引きよせた。

パーンパーンパーン女の奥が刺激される。

時折女の身体がビクビクっと反応を見せ始めた。

「あっ…ダメ…」

ついに女が誰が聞いてもわかる様な色っぽい声を出す。

「俺の溜まったモンをたっぷり中に出してやるからな。旦那のいないところで知らない男達に押さえつけられて犯される気分はどんなだ?」

言葉で攻めると女にスイッチが入った気がした。

我慢の限界の様だった。

「はぁぁん。中だけはダメ…」

俺はすかさず追い込んだ。

「中だけはダメ?じゃあセックスはいいんだな?もしかして気持ちいいのか?ん?」

女はもう壊れかけている。

「あぁ、気持ちいい…です。いっぱい突いてください。でも中は…あぁダメ、イクイク…」

俺はピストンを止めた。

女は恨めしそうに俺を見る。

「あぁなんで?なんで止めるの?イキそうなのに」

俺は言ってやった。

「俺は生中出し派なんだよ。突いて欲しけりゃお願いしなよ」

女は肩で息をしながら迷っている。

俺はまたピストンを始めた。

「あぁぁん、ハァハァ気持ちいい…イク…」

俺はまたピストンを止める。

「はぁん…イジワル…お願い突いてぇ」

「お願いの仕方がちがうだろ?もう終わりにするか?」

俺はまたピストンを始めた。

「ダメダメ、もっとしてほしい。やめないでぇ」

「じゃぁなんて言うんだ?ほらほら!」

パンパンとしながら女の答えを待った。

「あぁイッちゃうよぉ~。」

俺はまたピストンを止めた。

「イヤァァァ!おかしくなっちゃう。わかりました。中に出していいから突いてぇ!!」

俺はその言葉を聞いてガンガンと女を突いた。

「お願いが上手になったね~。ほらもっとお願いしてよ。大きい声で」

おっぱいがはしたなく上下左右に揺れる。

「あぁ、あぁ、あぁ、お願い…中に、中に出してぇ~」

俺は女をガンガンと突いた。

「ヒック…はぁん、アッアッアッ」

「ほら止めちゃうぞ。お願いし続けろよ。どこに出して欲しいんだ?あ?」

俺は旦那に聞こえる様にお願いをさせた。

「なかなかなかぁ~あっふ~ん」

「これから旦那のちんぽで満足できんのか?え?」

旦那は身体を乗り出していた。

「アァンだめ、だめよぉ。そんなこと言えない~ん」

「言わないとやめちゃうぞ」

「あぁイジワルぅ。これが気持ちいいこれが欲しい~。旦那のじゃ全然感じないのよぉ~」

「じゃあこれからも俺に抱かれにくるか?」

旦那が気付くと岩場のすぐ真上に来ていた。

女は目をつぶって感じているため気づかない。

「はい。抱いて、私を毎日犯して欲しいーッ」

「フッそうかい。」

俺は旦那を見上げた。

心なしか怒っている様に見えた。

いい気味だった。

「あぁイク!イカせてーッ」

女が俺に懇願した。

俺は女の腰を浮かせて、腰を突き上げて力一杯奥へぶち込んだ。

「あぁぁぁぁ!!!」

女が弓なりに身体を反らす。

同時に女のマンコの一番奥で俺のちんぽから濃厚な精子が飛び出した。

女はハァハァとしながら目をつぶっていた。

「へへへ。たっぷり出してやったぜ奥さん。まだあと3本ある。今日はたっぷり犯されちゃいな。旦那の休みはいつだ?」

女が目を閉じ肩で息をしながら答える。

「土日…ハァハァ…です。」

「じゃあ月曜の昼、またこのビーチに来い。抱いてやる。おいお前達、あとはこの女好きにしていいぜ。」

男の子達は一斉に敏感になった女の身体に寄生虫の様に群がった。

俺は海パンを履きながら、女の身体を舐め回す男の子達に言った。

「今日は好きにしていいから、月曜はお前ら来るんじゃねぇぞ。」

男の子達はおっぱいに吸い付きながら「はい…」と素直に返事をした。

俺は岩場の上の旦那のもとに向かった。

「ご馳走さん♪いい女だったぜ。感じまくってたな(笑)」

旦那は目を潤ませなら言った。

「俺もイカせたことないのに…」

「知るかよ。あんたの願望に答えてやったまでだ。」

「まさか妻がイカされるなんて…イカない体質だと言っていたのに」

「フッ、あんたの粗チンじゃ扱えない女なんだろうよ。じゃあな。」

旦那は悔しそうに俺を睨んだ。

「おい待て!月曜妻と会うつもりか?そんなの許さないぞ」

俺が睨み返すと真面目な男は怯んだ。

「あ?オイオイどんだけ育ちがいいのか知らねぇけどナメてんのか?それにあんたの奥さんが来なけりゃいいだけの話だ。来させたくなければ奥さんにお願いしてみたら?でも言えんのか?俺にこんなこと依頼したあんたが月曜行くなって(笑)」

男は岩場にへたり込んだ。

俺は追い討ちをかけた。

「フッ、火遊びが過ぎたんだよアンタは。奥さんこれからアンタとのセックス拒むかもな(笑)安心しなよ。これからは俺があの女をたっぷり満足させてやるからよ。まぁアンタとの3Pならセッティングしてやってもいいぜ(笑)」

崖下に目をやると男の子達が、ひとりは騎乗位で女を犯し、2人は両サイドでフェラをさせていた。

いけ好かない男の妻をぐうの音も出ないほどに寝取った爽快感は何にも代えがたかった。

続き:深田恭子似の人妻ミクとの再会

- 終わり -

この体験談のシリーズ一覧
1:ビーチで見知らぬ男から「妻を抱いてくれ」と言われて完全に奪い取ってやった話
2:深田恭子似の人妻ミクとの再会

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