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投稿:2017-05-19(金)06:56

深田恭子似の人妻ミクとの再会

この体験談のシリーズ一覧
1:ビーチで見知らぬ男から「妻を抱いてくれ」と言われて完全に奪い取ってやった話
2:深田恭子似の人妻ミクとの再会
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東京都/ばんさん(20代)からの投稿

前回の話:ビーチで見知らぬ男から「妻を抱いてくれ」と言われて完全に奪い取ってやった話

旦那からの依頼とはいえ、完全に人妻をのっとった俺。

あの一件から2日後の月曜日の昼前、俺はあの海岸に来た。

毎日暇だからダメ元でも俺は動ける。

平日の海水浴場は人がまばらで静かだ。

フラフラと海岸を歩いていると後ろから服を誰かに引っ張られた。

振り向くとあのいけ好かない旦那だった。

息を切らしている。

「なんだよアンタか。仕事は?」

旦那は息を整えながら答えた。

「なぁ頼むよ。もう勘弁してくれ」

両手を合わせて合掌しながら俺に言う。

俺は鼻で笑った。

「フッ心配なんだ?奥さんが来ちゃうんじゃないかって」

男は息を整えて言いづらそうに話し始めた。

「あいつは多分ここへ来る。昨日突然家族のカレンダーに大学の友達に会う約束と書いてあった」

俺は言った。

「へぇ、じゃあ大学の友達と会うんじゃないの?」

男は興奮気味に答えた。

「あれは嘘だ。俺にはわかる。それに…」

「それに?」

俺は聞き返した。

「君の言った通り一昨日も昨日も…その…断られた…」

俺は笑った。

「なに?セックス断られちゃったの?こりゃいよいよマジだな」

男が声を荒げた。

「笑い事じゃない!俺はミクを愛してるんだ!お前みたいに身体目当てじゃなくて本気で愛してるんだ!」

(いちいち本当にムカつくな)俺は男に言った。

「あんたさぁ勝手だな。あんたが与える愛なんてあの奥さんは求めちゃいないんだよ。今日来るってことはあんたの愛なんかより俺のチンポを求めてんだよ。わかったらさっさと仕事行きなよ」

シッシッと追い払う様に男にあっち行けとやった。

「くそッ暇人め」

旦那が俺を侮辱した。

俺はカチンときた。

「あ?俺に言ったのそれ。ぜってぇあんたの奥さん滅茶苦茶にしてやる。んであんたと別れさせて俺と結婚させてソープで働かせて貢がせてやる」

男が急に腰が低くなる。

「うぅ…わかった。君の勝ちだ。なぁ頼むよ。金なら払うからさ。それでチャラにしよう。な?だから妻をこれ以上奪わないでくれ」

「そういう上から目線が嫌いなんだよ。金なら持ってるから恵んでやるって?」

男が焦る。

「いやいやそういう意味じゃ…」

俺は言った。

「あんたの用意できるはした金なんかよりあの女は金になる。そら無理だな」

男が食い下がってくる。

「いくらだ?いくらなら良いんだ?」

段々イライラしてきた。

「しつこいね。まぁざっと3,000万プラスあの女のマンコだな」

男が難しい顔をする。

「3000万はわかるが何だそれは?」

俺は答えた。

「あの女のマンコは俺に権利を移すこと。つまりアンタが抱く時は俺の許可が必要ってことだよ。俺は当然に好きなときに使わしてもらうけどな。」

男が頭を抱える。

「あんまりだ…」

男が時計を見る。

俺はそれを見て男に言った。

「ほれ、なんか重要な仕事なんだろ?お忙しいサラリーマン様は大変だな。暇なニートはもう少し海岸を散歩してくよ。じゃあな」

男が財布から金を出して俺に握らせた。

「とにかく今日はこれで帰ってくれ。頼むぞ。」

男は走って駅の方へ行ってしまった。

(妻を愛してるだの大事だのいう割に、金置いて仕事行くなんて俺には考えられねぇぜ…いち、にぃさん…)

「20万!!」

思わず俺は男が握らせた金を数えてその額に驚いた。

ただすぐに冷静になった。

(要求3000万に対して20万てナメられてんなぁ俺…まぁニートだからな)

俺は金をポケットにしまった。

間も無く旦那のいう通り女がやってきた。

白いロングのワンピースが海風で爽やかに揺れていた。

「こ、こんにちは…」

若干緊張気味だ。

そらそうだろう、2日前に無理矢理犯された相手との密会なんだから。

俺は一応聞いた。

「おう。何しにきたの?」

女はモジモジしている。

「え…あの…えーと…」

あの時喘ぎまくってたのが嘘みたいに内気な女に戻っていた。

「なんてお願いするんだっけ?」

俺は女の調教を始めた。

「えっと…中に…出してください」

俺は女を虐めた。

「こんな真っ昼間から、こんな清楚な人妻さんがなんて事言ってるんだ」

女は顔を真っ赤にして恥ずかしがった。

「じゃあ今ここで下着脱ぎなよ。」

「えっ、、、」

女は戸惑った。

「嫌ならいい。女は他にもいる」

俺が急かすと女は静かに頷いた。

「わかりました…」

周りの目を気にしながら女はワンピースの下をスルスルと捲り、サッと履いてきたショーツを脱いだ。

俺が手を差し出すと素直にショーツを渡した。

「ブラもだよ」

「はい…」

女は素直に頷き、腕を一度ワンピースの中にしまい、モゾモゾとしてからブラを取ってそれを俺に手渡した。

女のワンピースの胸元を指で広げて中を覗き込むと綺麗な形の大きなおっぱいが見えた。

ワンピースの下はもう何も身につけていない。

風が吹いてワンピースが体にくっつくとうっすら薄茶色の乳首が透けて見えた。

「こんな事してまで俺のちんぽが欲しいんだ?」

「はい…」

今日の女は素直だった。

「名前は?」

「ミクです…。」

さっき旦那が言っていたが、一応形式上聞いておいた。

「どう?布一枚で表に出るのは?」

「スースーします…」

「興奮する?」

「はい…」

俺はミクが恥辱を快感に変えてしまう子だと踏んだ。

「じゃあ行こうか」

俺はたまにワンピースの裾を後ろからお尻の下までまくったり、肩の紐を突然引っ張ったりとミクにイタズラをしながら海岸を歩いた。

イタズラするたびに焦った顔で慌てて隠すミクの姿に興奮した。

俺が最初に連れて言ったのは怪しさ漂うの大人の下着屋だった。

初めて入るであろうミクは挙動不審になりながら、キョロキョロと飾ってあるスケベな下着を見ていた。

大事なところに穴が空いているショーツにカップのないブラ、さらに貞操帯まで置かれていた。

俺はミクにド派手でスケベな下着を7着買った。

12万もしたが、もちろんさっき旦那にもらった金で払った。

「今日からこの下着に全て変えるんだ。いいね?」

「でも旦那にバレたら…」

「大丈夫だ。旦那のチンポと俺のチンポどっちを取るんだ?」

ミクは恥ずかしそうにハニカミながら答えた。

「こっち…」

ミクはズボンの上から俺のチンポをポンと触った。

段々エンジンがかかって来たようだ。

俺達は下着屋を後にした。

そしてファミレスに入って食事をすることにした。

もちろん旦那の金で。

一番奥の席に案内されたので、俺が店を見渡せる側に座った。

ミクは客席に背中を向ける形となった。

店員が水と一緒に注文を取りに来た。

俺は焼肉丼、ミクはパスタを頼んだ。

ミクが俺に質問をする。

「あの…お名前聞いても…」

そう言えば言ってなかった。

「ん?あぁ御主人様だ」

「え?御主人様…?」

「あぁ呼び捨てでいいぜ」

ミクはフフッと笑った。

「わかりました御主人様」

深田恭子似のミクが笑ったのを初めて見たかもしれないと思った。

(可愛いじゃん)

意地悪したくなった俺はワザとテーブルの水をミクの方へこぼした。

「きゃっ!」

ミクが小さな悲鳴をあげ、水はミクのワンピースまでこぼれ落ちた。

男の店員が慌てておしぼりを持って来た。

ミクが何かに気づく。

店員が気を遣ってミクに声をかける。

「お洋服大丈夫ですか?」

ミクは股間を隠しながら答えた。

「だ、大丈夫です。」

店員は優しく微笑むと

「では床を拭きますね。」

と言ってミクの足元にしゃがみ込んだ。

ミクは慌てて制止する。

「おしぼり置いといてください。私がこぼしたので自分で拭きます。」

そう言うとミクは今度は胸元を抑えながら床を拭いた。

店員はご丁寧に拭いた後のおしぼりを回収しようと待っていた。

ミクが拭き終わるとしゃがんで胸元を隠したまま店員におしぼりを渡した。

店員はお礼を言って去っていった。

ミクが俺を見てムクれている。

「わざとでしょ?」

俺はニヤリと笑った。

「フフフ。興奮した?どれ見せてごらん」

俺はおしぼりを持って床を拭くように見せかけてテーブルの下に潜り込んだ。

ミクは俺が何を見ようとしているのかを悟ったらしく、そっと股間の手を退けた。

白いワンピースの股間が狙い通りびしょびしょになり、ミクの隠毛がくっきりと浮かび上がっていた。

注文したものがまだ来ないと思った俺は、ミクのワンピースを捲り上げた。

「ちょ、ちょっと…」

ミクは内緒話のような声で抵抗しながら捲り上げられたワンピースごと股間をおさえた。

俺はテーブルの下からミクのお尻に手を回して引き寄せた。

ミクの腰が前に出され、脚を広げさすとミクの綺麗なマンコが目の前にきた。

またミクが内緒話のように言う。

「ダメだってば…お願いやめて…」

俺は構わずミクの股に顔を埋めてマンコを下でペロペロと舐めた。

「ハン…」

小さい声でミクが声を出した。

ミクが振り向き、店内の様子を伺っていた。

俺はミクの顔を下から見ながら舐め続けた。

ミクが突然股を閉じ、ワンピースを戻した。

どうやら店員が来たらしい。

俺はおしぼりを持ってテーブルの下から出てきた。

テーブルの横には店員が立っていた。

さっきの男性店員だ。

「あっお客様、丁寧にありがとうございます。」

お礼を言われた。

俺は答えた。

「いやいやびしょびしょに濡らしたのは俺なので、こうするのは当然ですよ。」

爽やかに答えた。

きっといいお客さんに見えただろう。

ミクは「びしょびしょ」「濡らした」「こうする」に過敏に反応し、俯き股間を押さえていた。

店員は深々と一礼して去っていった。

ミクがボソッと言う。

「ほんとドS…」

俺はニヤリと笑いながら言った。

「そんなドSにハマって抱かれにわざわざ来て、虐められてあんなに濡らしてるのはどこのドMだ?」

ミクはぶっきらぼうに心のこもってない言葉で答えた。

「申し訳ございませんでした御主人様」

「そんな態度だと、今度は水が胸元にいっちゃうかもなぁ」

俺の言葉にミクはわざとらしい笑顔を作り、相変わらず心のこもってない言い方で言った。

「御主人様申し訳ございませんでした」

その後2人で笑った。

性癖の強い恋人同士のような雰囲気だった。

1時間するとミクのワンピースは大方乾き、肌に着かなければ陰毛が浮かび上がらないくらいにまでなったのでファミレスを出た。

続いて向かったのは寂れた森林公園だ。

休日でも遊んでる子はほとんどいない。

平日なんて散歩の老人がたまに来るくらいだ。

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