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投稿:2017-05-18(木)19:52

バイクの事故で入院、担当は大島優子似の近所の人が看護婦だった

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神奈川県/名無しさん(20代)からの投稿

去年の春休みに起きた話しです。

東京の大学3年の俺は神奈川の実家の食堂を手伝うためにに帰省しました。

バイクで出前をしている時に事故を起こし、入院になりました。

右手の骨折で重傷でした。

緊急手術も終わり、右手はギブスで固定されていました。

ひと段落つき、気持ちも平常心に戻りました。

病室には母親がいました。

その時に病室に看護婦が入ってきました。

看護婦は実家の近所に住む「倫子(のりこ)」さんでした。

「あら!倫子ちゃん。そういえば○○病院だったわね」

倫子「はい、新しい入院患者のリストを見たら、卓也君が載っていたのでビックリしました」

俺も改めて、今後のことも含め挨拶をしました。

倫子さんとは今まで特別なことはなく、たまに実家の食堂に来るくらいでした。

同じ町内なので、お互いの両親も普通の近所付き合いをしていました。

倫子さんは2学年上だったので23歳でした。

芸能人で似てる人はAKBの大島優子でしょうか。

病室は3人部屋でしたが、俺以外は空きベッドでした。

倫子さんと会話を重ねるうちに俺が彼女がいないことを知ると距離を縮めてきました。

入院してから6日目の午前中に倫子さんが入ってきました。

「卓也君、ずっと風呂に入れなかったから身体を拭くからね」

ワゴンの台車にはお湯が入ったバケツがありました。

上半身を脱がしてもらい、濡れたタオルで身体を拭いてくれました。

上半身が終わるとパジャマの下を脱がし始めました。

ポンツも脱がそうとしたので「パンツもですか?」聞くと

「そうよ。恥ずかしがらなくていいから」とウインクをしてきました。

逆らってもしょうがないので従いました。

パンツを脱がし、俺のポコチンを見た時、倫子さんの表情が一瞬変化しました。

俺のポコチンは平均的な大きさ。ただし、友達からカリがデカイと言われてました。

ヘソから徐々に下へ向けて拭き始めました。

いよいよポコチンかと思った時に玉袋の裏筋を拭き始めました。

倫子さんは完全に楽しんでいました。

さすがに恥ずかしくなりました。

「倫子さん、1人でやりますよ」

「だめ!卓也君のお母さんからも、よろしくお願いしますって言われたのよ」

それは、たまたま看護婦で倫子さんがいたから、挨拶しただけなのにw

「私たちは、もう他人じゃないから遠慮しないで」

そう言うと、より大胆な行動になりました。

竿とカリを感じるように強弱をつけながらタオルと素手を使い分けてきました。

段々と気持ちよくなってポコチンが反応してきました。

「倫子さん!もう、やめてください!出ちゃいます」

「恋人同士だから遠慮しないで」

「え、えー!・・・」

「私じゃ、だめなの?」

「そんなことは、ないですけど・・・」

「じゃあ決まり!ありがとう!」と言って、キスされました。

「卓也!看護師の間でイェメンで評判だから気を付けてよ!」

「あ、はい」急に呼び方が卓也君から卓也になったw

「浮気はしないでね」

まだ付き合ってないのに、浮気って?倫子さんには敵わないと思った。

「出した方がスッキリするわよ」

倫子さんの上手な手さばきで、ついに射精しました。「あっ!・・・」

恥ずかしいけどスッキリしました。

片付け終わると倫子さんはキスをして「またね」とウインクをして

出ていきました。

最初は急なアタックに戸惑うも倫子さんの可愛さに魅かれていきました。

倫子さんが夜勤の時は夜遅く就寝確認で各病室を巡回します。

その時が一番の楽しみでした。

病室に懐中電灯の光が入ると倫子さんだとわかります。

小声で「卓也君」と囁きキスしながら抱き合います。

俺は倫子さんの胸を揉みながら、倫子さんは俺のポコチンを撫でながら

いつも3分ぐらい行います。

終わると倫子さんが「おやすみ」と言ってキスをして出ていきます。

昼間でも周りに人がいないとキスをしていました。

おかげで楽しい入院生活を送れました。

約1か月の入院生活も終わり、退院しました。

俺の東京のアパートで倫子さんと退院祝いをすることになりました。

最寄り駅に向かいに行きました。

改札から出てきた倫子さんは、とても可愛くて驚きました。

いつも白衣で髪の毛を束ねている姿しか見ていなかったので。

俺に気付き手を振り笑顔で走り寄ってきました。

可愛くて大島優子以上でした。

手を組んでくるとオッパイの感触がw・・・さすがDカップ!

アパートに戻ると倫子さんはシャワーを浴びに風呂場へ

俺はベッドで待ちました。

倫子さんがバスタオル姿で出てきました。

「卓也!やっと卓也に抱いてもらえる!」

「倫子さん!俺もこの日をどんなに待ったか」

「卓也!たっぷり愛してね!」と言ってベッドに入ってきました。

バスタオルを取るとプルンプルンした丸いオッパイでした。

念願の倫子さんの生オッパイは見事でした。

なりふり構わず、生オッパイに飛びつきました。

「いやーん、ダメ!」と言葉とは逆に倫子さんは嬉しそうでした。

「卓也君!気持ちイイー」

プリンのような柔らかいオッパイ全体を揉んだり舐めたりしてから

ピンクの乳首に吸い付きました。ビンビンになった乳首を強く吸いました。

舌先で転がしたり、倫子さんは乳首が感じやすいようでした。

「あぁぁぁん・・・」と手を俺の頭に回して喘ぐ倫子さん。

じゅうぶんに生オッパイに満足してから倫子さんの股間に顔を近づけた。

AVビデオでこの日のために研究していた。

薄い陰毛でピンクのビラビラ、愛液で濡れていた。

指を入れて掻き混ぜると「グチュグチュ」と音を立て

「あぁぁぁぁぁん、だめよぉぉん、あぁぁぁん」

クリトリスの皮をやさしく上に剥かれて、唇をつけ、ちゅっちゅっと吸い、

舌先で高速で舐めると、信じられないくらいの獣のようなあえぎ声が

「あぁぁぁん、あぁぁぁん、あんダメ、イクイクイクイク、ああああああん」

倫子さんは大きくエビ反りしながら反応。

反って突き出した乳首にたまらず反応し吸いに行った「チュパッ、チュパッ」

「倫子さん!ステキですよ!」と囁いてキス。

「卓也!あぁん卓也!気持ちいい、あぁぁぁん、愛してるよ!」

久しぶりのセックスと締りの良い膣に限界が近づいてきた。

倫子さんも逝きそうになっていた。

「あぁぁぁん、スゴイ!あぁぁぁん、あんダメ、イクイクイクイク、

ああああああん」

「倫子さん!一緒に逝こう!」

「うん、卓也、あっあっあっ、いっいっいっ、・・・!!あああああああん!」

倫子さんは一段と大きな喘ぎ声を上げ逝き果てました。

俺は、そのまま倫子さんの中で出してしまった。

倫子さんに水をすすめた。

「倫子さん!飲みますか?」

「うん、起きれないから飲ませて」

倫子さんの上半身を少し起こしてペットボトルの水を飲ませた。

飲み終わると抱き合ったまま寝ながら優しくキスをした。

「卓也君、こんな感じたの初めてよ。どうして、こんな上手なの?」

「上手かわからないですけど、たまに風俗に行きます」

「もう行かないでね!私だけを愛してね」

「はい、もちろんです」

「卓也君のオチンチンは先が大きいから、すぐに逝きそうになったよ」

「・・・」

「卓也君、将来、一緒になってくれる?」

「俺で良ければ」

「ありがとう」

「もうすぐ4年だし、いい給料がもらえる会社に就職できるように

頑張りますよ」

しばらく、ベッドでいちゃついてから予約している居酒屋へ出かけました。

それからは東京と神奈川の電車で2時間の恋愛がスタートしました。

- 終わり -

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