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投稿:2017-05-17(水)14:07

30歳の妻が、34歳のハゲてる童貞息子の相手をしてくれないかと近所の人に頼まれた

この体験談のシリーズ一覧
1:30歳の妻が、34歳のハゲてる童貞息子の相手をしてくれないかと近所の人に頼まれた
2:筆おろしの翌日から3:その後の2人の関係・・・4:その後の2人と私と妻の関係

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本文(2ページ目)

と言うとお風呂場に行き、ブラの色と同じ、薄いブルーのTバックを履いてきました。

マンコのホントに大事な部分以外は、すべてレースなので、陰毛がしっかり見えます。

私にお尻を向けタンスからショートパンツを探しているのですが、マンコのところは両側から毛がはみ出しています。

「お前、思いっきり毛ー出てるぞ」

と言うと

「布が少ないからしょうがないでしょ」

と手で隠す素振りをしました。

私は

「でも、その方がもっと面白いことになると思うぞ」

と言いました。

ショートパンツが見つかり

「何が面白いのよ」

とぶつぶつ言いながら履いています。

妻のショートパンツは、運動用に近いので、太ももの部分は結構ゆったり目です。

「よし、じゃあ、俺の前に座って、さっき言ってた、足開いて合わせるやつやるか」

と足を開かせました。

妻は特に気にせず「これがどうしたの?」と言うので、「イイ眺めだぞ~」と股間を見ながら言いました。

開いた股の間は、ショーパンの布一枚。

その向こうには、Tバック…結構きわどいところまで見えているのですが、Tバックなので、ショーパンの隙間から見えず、陰毛だけ見えるので一瞬ノーパンにも見えます。

「えっ?ちょっ…ちょっと~(恥)」

と股間を隠しました。

「手ーどかして」

とどかさせ

「じゃあ、そのまま自分で前に倒れて見て」

と言い、私は少し斜めから見ていました。

「ほ~ら、やっぱり」

前かがみになると、ショーパンが前に出てきて、Tバックとの隙間が空き、良く見えます。

さらに、前かがみになっていることで、Tバックが食い込み、いい具合にマン筋に入り込んでいます。

私は実験として、妻の体の前にドンドン倒しながら

「…ココッ!ここまで倒れたら、具が見えるぞ」

細くなったTバックの横から、ビラビラが顔を出し始めます。

もう少し倒してみると

「う~ん、角度的には見えにくいけど、ビラビラはほとんど出てるよな?」

「自分じゃ見えないけど…、苦しいから、もういい?」

と体を起こしました。

「まぁ、どうするかはお前が決めろ。お前の体なんだし」

と妻に問いかけました。妻は

「う~ん…、どうしようかな…。でも、やっぱりこれは…」

と悩んでいるので

「中途半端にすると、余計にタチが悪いぞ」

と意味不明ですが、それっぽいことを助言しました。

「う~ん…そうだけど…」

とまだ踏ん切りがつかないようなので、

「じゃあやめとく?今回は一旦地味に戻って、来週にするか?」

と言ってみると

「え~、せっかくここまでしたのに~?」

「でも、イヤなんだろ?」

「イヤって言うか…、今日の感じだと、これはちょっと危険かなぁって…」

と心配していました。

「逆になんだろ?何かされたらされた時だ」

と言うと

「そっか…そうだね…。ヨシッ!決めた、明日これで行く!そうだよね、なった時はなった時だもんね。元々それをお願いされてるんだし」

と大きく開き直り、その姿を見た私は、(逆に)若干の後悔が芽生えました。

その夜、もしかすると明日妻が童貞くんに触られてしまうかもしれないという想像の元、2人で激しく燃えました。

童貞くんの出現は、私たち2人にとっても、マンネリから解放される良い刺激になっています。

この日の妻は、脱がす前にすでにぐっしょりと湿っていました…。

翌朝…いよいよ一か八かの勝負です。

何事もなく、妻が帰ってくるか、見られても何もされず帰って来るか、はたまた一線を越えてしまうのか…!?

休みなのですが、私も目が覚めたので着替える妻の背中に

「別に、俺の事は気にしなくていいからな。デート楽しんでくれば(笑)」

と言うと緊張していた妻の顔が、少しほころび

「うん、じゃあ楽しんでくるよ(笑)」

と出かけて行きました。

私は2Fに上がり、2人が並んで歩く姿を見ていました。

妻の格好の話なのか、しきりに足を隠す素振りや、脇の下を押さえて隠す素振りをしています。

その時の妻の笑顔は、とても楽しそうで、最近見ていない顔でした。

昔は、あんな顔してくれたなぁ~と、1人物思いにふけってしまいました。

そして、2人の姿は見えなくなりました。

時間を気にしながら、まだあのうちの前くらいだから、何もないか、まだここだろうなと、気になって仕方ありませんでした。

ガマンにガマンを重ねましたが、5分が限界でした。

ラインで

「今どこ?どんな感じ?」

と送りました。

すぐには返事が来ず、待つこと5分…。

「いつもと違うとこ歩いてる、何かキンチョーしてきたー(汗)」

と返ってきました。

私の方はすぐ返事です。

「まだ何もないか?反応は?」

と送ると今度はすぐに返事があり

「手は繋いでるよ、今は離してるけど(汗)周り、木に囲まれててちょっとこわい…」

と返事が来ました。

私がラインを送る度に、繋いでいる手を離しているのだと思い、またガマンを始めました。

すると15分くらいした時、妻の方からラインが来ました。

文章がおかしいので、しっかり見て打っていないようでしたが、内容的には理解出来ました。

「ヤバい…、すっごい濡れてきた…、どうしよう…」

というものでした。

向こうからの送信ですので、私もすぐに返事を返しました。

「もうそろそろって感じか?ありのままを見てもらえばいいんじゃないか?まぁ間違いなく、何かあるだろうけど(笑)」

とワザと気にしていないフリをしました。

「バカッ!」とだけ返事が来たあと「…多分、もうすぐ」と返事があり、そこから連絡はなくなりました。

私の

「大丈夫か?イヤだったら、逃げろよ」

というメッセージの返事がきたのは、それから1時間後でした…。

(ブー、ブー)とスマホのバイブが鳴り、すぐに確認すると

「無事、終わりました、疲れた…、これから帰ります」

と返事が来ました。

私はパニックになり、

「終わったってどういうこと?」

と送ると

「息子さんと、したってこと…」

だけ入ってきました。

その時、初めて妻にやらせたことの重大さと自分の中に大きな後悔が生まれました。

それから、10分経っても20分経っても、妻は帰ってきません。

待ちきれず、妻にラインを入れました。

「まだ、戻ってこないのか?」

と送りました。

それから20分ほどして返事があり

「ごめん、もう少しかかる」

と返事が来ました。

結局妻が帰ってきたのは8時に近い時間で、出発してから3時間近く経っていました。

家の前で、妻の明るく「じゃあ、また~」と言う声が聞こえ、玄関に出ると笑顔と疲れが半々のような顔をした妻が「ただいま~」と声を掛けてきました。

私は

「おかえり、お疲れさん、ご苦労様」

と言うと

「ホント疲れた…、取りあえず、シャワー浴びて、少し寝かせて」

と、そのままお風呂場へ行きました。

私はなんて声を掛けて良いかわからず、ただシャワーから出てくるのを待ちました。

そして、だるそうに出てきた妻の胸に、卒業の証であろうキスマークがいくつかありました。

先ほど聞いていたことなのですが、目の前で現実を突きつけられた気分でした。

時折割り切ったかのような「はぁ~」というため息をつきながら、ゆっくり着替え、そんな妻に声を掛けられませんでした。

着替え終わると、せーいっぱいの笑顔を作り、「ちょっと寝てくるね」と2Fへ上がって行きました。

私も一緒に行きたかったですが、ガマンしました。

しかし1時間後、ガマンが出来ず、子供らに

「お母さん、具合が悪いから下で静かに遊んでろよ。うるさくなるから、2Fには来ちゃだめだぞ」

としつこく言い、1人2Fに上がり、寝室へ行きました。

寝室に入ると、掛布団を被り寝ている妻がいました。

そっと覗き込み、寝ているのを確認すると、ガマン出来ずにバレないように横から布団に潜り込みました。

ちょっとずつちょっとずつ妻に近づき、そっと胸の上に手を置いてみました。

何も反応がないのでしばらくそのままで、(この胸、あいつに触られたんだよな)と思いながら、少しずつ手を動かしました。

段々大きく揉んでも起きる気配はないので、シャツのボタンを1個ずつゆっくり外しました。

お腹のあたりまで外し、ブラの上の方から中に手を入れました。

乳首に触れると、妻の体が(ピクッ)と動き、逆に私は(ピタッ)と止まりました。

次に、ブラを少しめくってみると、先ほど見えたキスマークがありました。

複雑な思いでキスマークを見ながらブラをめくって行くと、そのキスマークの痕は、痛々しいほどの数がありました。

両方とも乳首の周りを囲むようにそれぞれ10個近くあり、乳輪や乳首も赤くなっており、童貞くんがどれくらい妻の胸を弄り倒したのか、一目でわかりました。

そして、よく見ると首筋にも2か所、お腹にも3か所と、アチコチを吸われていました。

すると妻が静かにしゃべり出し

「ふふっ…、いっぱい、吸われちゃった(笑)」

と言いました。

「悪い…、起こしちゃったな…、確かに、いっぱい吸われたみたいだな…」

と言うと

「まだ他にもあると思うよ…」

と言います。

私は色々聞きたい事がありましたが、答える内容は妻に任せようと、ただ「どうよ?」とだけ聞きました。

妻は

「う~ん…、複雑…」

「って言うと?」

「そうなった時は、そこまで気にして無かったんだったけど、時間が経つにつれて、ホントにこれで良かったのかなぁ~って」

「後悔してる?」

と聞くと

「う~ん…、半々かな」

と言うので

「半分は、OKなんだ(笑)」

と言うと

「エッチ自体は、気持ち良かったから、だから半分はOK(笑)」

と言います。

「残りの半分は?」

と聞くと

「これからの付き合い方とか…、息子さんもそうだけど、斎藤さんともどう接すればいいのかなぁ~って」

「それは、斎藤さんからの頼みだから、別に気にしなくていいんじゃないか?」

と言いましたが

「だって、息子さんとエッチしたの知ってるってことでしょ?何か、恥ずかしいよね。それと、明日からのウォーキングどうしようかなぁって…」

「卒業したんだし、行かなくてもいいだろ」

「でも私、さっきまであんまり気にしてなかったから、明日も行くって言っちゃったんだよね」

「体調悪いとかなんとか言っとくよ」

と言ったのですが

「だって、次の日に休むと何か気を使われるでしょ。それこそこれからの付き合いが…」

「まぁ、明日の事は明日考えよう!で、そうなったんだ?」

と本題に入りました。妻は

「ホントあなたって…」

とあきれ気味でしたが、妻がその時の状況を話してくれました。

「あなたにライン送ったでしょ、濡れてるって…、あの時、何だか体の調子もおかしくなってたの、意識し過ぎて、体中が熱~くなって、アソコがジンジンしてきて…」

「うん」

「で、いつもと違うとこ歩いてたんだけど、アソコの角曲がったら、細い道があるの知ってる?」

「ああー、前、自転車で子供らと通った気がする、そこに行ったのか?」

「そう、アソコって両側とも草と木に覆われるでしょ、周りから、一切見えなくなるのね、そこに入ったら、手をつないだんだけど、そのあたりからもう私もおかしくなってきてて…」

「あの道ね、あのまま進んで行くと、どっかの会社の小っちゃい資材置き場があって、その奥の方に、ポツンとベンチとテーブルが置いてあったのね、たぶん休憩所だと思うけど」

「うん」

「そこで休憩することになって、で、私が道路側(道路に背を向けます)のベンチに座ってたら、後ろから肩を揉んでくれて、昨日あなた言ってたでしょ、背中丸めると見えるって」

「ああ、言ったな」

「実際、濡れてるくらいだから、私も変な気持ちになって来てるのね、だから、気づかないフリしてワザと見えるようにしたりしてたの」

「そうなんだ…、それで?」

「そしたら、息子さんに胸おっきいですねーって急に言われて、ドキッとして後ろ振り向いたら、覗き込んでる息子さんの姿見ちゃったのね」

「はあ」

「で、見えちゃってって言われたんだけど、減るもんじゃないから、こんなので良ければいいですよって、自分で胸元引っ張って、見せちゃった(照)」

「マジで?」

「だって、もうどうしようもなくなってて…、あなたが、そのまま見てもらえとかって言うから…、なった時はなった時って言ってたでしょ」

と言いました。

妻に

「ごめん…、軽はずみな発言でした、申し訳ない。でも、やっちまったことはもう戻れないから、今は状況の説明をお願いします!!」

「ホント、バカッ」

「中見せたら色々聞かれたよ。胸のサイズとかどんな風になってるのかとか…。で、色々話したあと、シャツの中でブラ外すことになって…」

「うん」

「まずは、ブラの外し方から説明して」

「外させたのか?」

「うん、だって練習だもん」

「背中めくって?」

「うん、ホックのトコまでめくったよ」

「もうそこら辺から、始まってるな」

「考えててもしょうがないから、ブラ外すって話になった時、覚悟を決めてたよ。で、ホックが外れたら、シャツの中でブラ外して、息子さんに見せてー」

「ブラをか?」

「お母さんのしか見たことないって言うから(笑)でぇ~、胸見たいって話になって、最初、脱ぐのはイヤだったから首のトコ引っ張って覗き込む感じで胸見せてー」

「胸見せてーって軽いな!」

「恥ずかしかったけど、その前に見せてるし、そう言えば(笑)首のトコから覗く時、自然と顔が近づいてくるでしょ、あんな息子さんなんだけど」

「私、ドキッとして不覚にもちょっとありかなって思っちゃったの。そこでスイッチ入っちゃって、理性より性欲が勝っちゃった感じ」

「性欲は勝つとどうなるんだ?」

と聞くと

「服をめくってって言われて迷ったんだけど、ちょっとずつ見てほしいなって思いだして、服めくっちゃった(汗)さすがにチョー恥ずかしくて、めくった服で顔隠しちゃったもん」

「息子のリアクションは?」

「めくった瞬間は見てない…(笑)ただ、ちょっとして服の隙間から見た時すっごい見てたよ、その視線だけで乳首が立っちゃったもん」

妻のこのちょーど良い胸が、ハゲ息子の前に出ただけでも、頭がクラクラしてきました。

ここからは、妻の話を元に、2人の会話を中心に、書こうと思います。

「おおー、おっぱいおっきいですね~」

「ふふっ(恥)」

「すごくきれいです」

「あ、ありがとうございます(照)」

「生のおっぱい見たの、おふくろ以外では初めてですよ~、しかも、おふくろと違って、張りがある」

「いえいえ(汗)そんなことないですよ…」

「へぇ~、乳首って、こうなってるんですねー、ホントに、ポツポツしたのがあるし、乳首の先って、ちょっと凹んでるんですねー(驚)」

「あははっ、そんなに見ないでください、ホントに恥ずかしい~(汗)」

「すみません、でも、せっかくなので、奥さんのおっぱいじっくり見せてもらいます!」

と間近で見始めたそうです。

「しかし、これが奥さんのおっぱいかー、ホント着やせするタイプなんですね、普段は全然わからなかったけど、結構おっきいですよね?」

「そんなことは…(汗)」

「失礼かもしれないけど、すごくエロい感じがします」

「ふふっ、えっ?どう言う意味ですか(笑)」

「いや、何か、人妻のリアルなおっぱいって言うか…、触ってもいいですか?」

「はい…」

「じゃあ、失礼します」

指で胸をツンツンし、

「おおー、柔らかい」

「ふふふっ、何か急にすごく恥ずかしくなってきました(照)」

「いえいえ、キレイですから、大丈夫です」

と両方の胸を同時に持ち上げるように揉み、

「ホント、柔らかいですねー、しかもちょっと重たいんですね」

と言っていると、「あっ…」2、3回揉まれた時、声が漏れてしまったようで

「えっ?どうしたんですか?」

「い、いや、急だったからビックリして」

「あっ、なんだ、ビックリしましたよ、そんなに敏感なのかと思いました」

「ふふっ(照)でも、ホント敏感ですよ、今、ちょっと気持ちイイですし…、」

「どんな感じで触ったら、女性の方は気持ちいいんでしょうか?」

と聞かれたそうです。

「全然お上手ですよ、私、今結構ヤバいですし(照)」

「ヤバいって?」

「えっ?えーっと…、ん…、ふふっ(笑)気持ちイイってことです(照)」

「そうですかー!良かった」

「後は、乳首とかも一緒に触ると気持ちいいですよ」

と言うと

「こうですか?」

と乳首を指で転がされ、

「ああっ…」

と大きめの声がもれ。

「今の気持ち良かったですか?」

「はい…(笑)そんな…感じです…、はぁはぁ…、はぁはぁ…」

息子は、言われた通り、乳首を執拗に攻め立てます。

「ああっ、ああんっ、ハアハア…、ハアハア…」

「気持ちいいですか?」

「は…はい…、ハアハア…」

「舐めてみてもいいですか?」

「は…はい」

と答え(チュバッ!)

「あああんんん…、あああ…、ハアハアハア…(チュパッ)ああんんっ…(チュパッ、チュパッ)ハアハアハアハア…、ハアハア…」

飴玉を一気に舐めるように乳首を転がします。

エロ動画で見たのか、知っている限りのテクニックを使っていたそうです。

胸だけで10分以上、いじり倒したそうで、その途中キスマークのつけ方を聞かれたので、教えたらこのようなことになったそうです。

「はあ~ん、ははあはあ…、はあはあはあ…、もう…、これ以上は…、おかしくなりそう…」

と言ったところ。

「アソコ触ってもイイですか?」

と聞かれ、

「…はい」

と言ったそうです。すると

「おおっ、なんですか、コレ?何かすごい濡れてますけど…、大丈夫ですか?」

と言われたそうで

「ふふっ(恥)、○さん上手なんで、胸を触ってもらって、気持ち良くなると、みんなこうなっちゃうですよ(笑)」

と言うと、息子は股間の前にしゃがみ、マジマジと見たそうです。

「あの~…、奥さん…、ちょっと見えちゃってるんですけど…」

「えっ(汗)!?はははっ…、今日ショーパンだから、出ちゃってますね(照)」

と言うと

「もう少し、足を開いてもらっていいですか?」

と言われたので、妻は黙って足を開いたそうです。

「何か…、毛とかリアルですね…」

「恥ずかしい~、結構多い方なので、あんまり見ないでください(恥)」

「これ…、脱がしてもいいですか?」

と聞かれたのですが

「ここたまに車通ってますよね(汗)さっきも通ったと思うんですけど…」

と言うと

「ここ、大通りの抜け道なんで、たまに車通るんですけど、誰もこっち何て見てないですよ」

「でも…」

「お願いします、奥さんのここ見せてください」

と頼まれ

「…わかりました」

と長い沈黙の後、言ったそうです。

息子がショーパンに手を掛けると、妻は腰を浮かせ、一気に太ももまで脱がされたそうです。

陰毛が現れ、恥ずかしくて手で隠します。

そして、ショーパンとTバックを、足首まで下げると、片足ずつ抜かれてテーブルに置かれ、ベンチで下半身丸出しになりました。

妻が足を閉じていると

「いいですか?」

とひざを持ち広げ始めました。

開かれる力に若干抵抗したそうですが、少しずつ開かれると

「おおーー、これが…」

「やだ…、恥ずかしい…」

「いえ、とてもキレイです、生で見たのは初めてですけど、画像とかで見た事あるんで…、もっと、何か出っ張ってるものかと思ってました」

と言われたそうです。

確かに妻のビラビラは、非常に薄く大陰唇からはみ出しておらず、私が見てもキレイな方だと思います。

酷い人だと、ビラビラの色も変わり、シワシワになって、ダルダルになっているのを見た事がありますが、私も最初はそれが当たり前だと思っていました。

息子は自然と手を伸ばし、クリを触り始めたそうです。

「あっ…」

「すみません」と謝る息子に「大丈夫です…」と言うと再度触り始め、「んっ…」と声が漏れます。

「ここ、気持ちいいですか?これって、クリトリスですよね?」

と聞かれ、

「は…はい…」

と答えるのがせーいっぱいだったそうです。

「どうすれば、もっと気持ち良くなれますか?良くわからないんで、教えてください」

とお願いされ。

「はい…、こうやって、指で広げて…この中にあるのが、クリトリスです」

と説明し、手を離したそうです。

息子は「はい…」と妻がやったようにクリの皮を広げると

「ああんん…、はあはあ…、み…見えました?はぁはぁ…」

「は、はい、こんなちっさいのがクリトリスなんですか、もっとおっきいのかと思ってました、これをどうすれば…?」

と言われ。

「ゆ…指で…触ったり…舌で舐めたり…、ちょっとだけ噛んだりすると…気持ちイイです…」

と答えました。

息子は言われた通り、指でツンツンし始め

「あっ…、あっ…、はぁはぁ…」

躊躇せずに、そのまま舌先で舐めました。

「はああん…、ああっ…、ああんっ…」

続けて、口に含むと、吸ったり噛んだりしたそうです。

「ああん…、ああんん…、はあはあはあ…、○さん、うますぎです…、はあはあ…、そのまま、下の方も…舐めてください…」

と言ったそうです。

グチョグチョのマンコを舐めると(ニチョ、ニチョ)っと柔らかいビラビラの部分がやらしく音をたてます。

「あああんんん…、スゴイ…、ああん…、はあはあはあ…、吸ってください…」

と言うと(じゅるじゅるるる)と蜜を吸われました。

息子は、たがが外れたようで、エサにむさぼりつく、動物のようにマンコを舐めたそうです。

説明していた妻が「ここ」と言うので見てみると、マンコは赤く腫れ上がり、その周りにも、無数のキスマークがありました。

私は

「ここもいっぱい吸われたんだな」

と言うと

「うん、アソコが取れちゃうかと思った(笑)」

と答え、また説明を始めました。

ずっと舐めていた息子に

「中に…指を入れてください」

と言うと指を1本だし

「ここですか?」

とクリの下辺りを差したそうです。

「もっと…下です…、もう少し…、そこです…、そのまま、指を入れてみてください…、…ああん…、はああ~」

「おお~、入った!あー…、柔らかくて、あったかいです」

「指を…はぁはぁ…、ゆっくり動かしてみてください…」

と言うと、ゆっくりゆっくりですが、1回1回根元まで差し込んできました。

「ああっ…、ああっ…、指を…曲げて…はぁはぁ…、上の方を…触ってください…」

と言い、

「上ですね…、こんな感じですか?」

「そ、そう…ですぅ…、あああぁぁ…、はあはあは…」

この時、妻の呼吸も一気に荒くなったそうです。

「ああんん…、あああんっ…、もっと…、速く…、もっと…速く…」

と言うと、その指の動きは、次第に速くなり

「いやぁ…、だめぇぇ…、はあはあはあはあ…、はあはあはあ…、気持ちいい…、気持ちいいですぅ…」

と自然に腰が動きます。

自らベンチに両足を上げ、M字の体制になり

「指を…2本に…してください…」

とお願いすると

「2本入りますか?」

と聞かれ

「2本がいいのぉ…」

と本気で言ってしまったそうです。

指が2本になり、同じように速く上の方を擦られ

「あああああああんんん…、ははははぁぁぁぁん…、イクッ…イクッ…イックゥ~」

と次の瞬間

「うっ…、ああん…(ビクンッ!ビクンッ!)」

と体を揺らし、イッてしまったそうです。

しかし、それを知らない息子は、手マンをやめる事を知らず、まだ高速のまま手マンを続けたそうです。

「ダメダメダメッ!ああああああああああ…、おおおお…」

正気を失った妻は、狂ったように、息子を引き寄せその唇にむさぼりついたそうです。

その妻の行動に息子は、さらに限界を超えた手マンで答え

「おおおおぉーー、はああああああ!…あっっっ…で…出る!でちゃうぅぅぅ~~~、…あああ!(ぴゅっ!ぴゅぅ~)ああああ…、はあはあはあはあはあ…」

潮を息子の手に向かって、ぶっかけてしまいました。

しかし、それでも息子は止まらず、さすがに妻も

「ダメダメダメ!ちょっ…ちょっと…ストップ、ストップ!」

と息子の腕を掴んで止めたそうです。

腕を掴まれてやっと止まった息子も

「はあはあはあはあはあ…、はあはあはあはあはあ…」

と大きな息遣いだったそうです。

2人は、しばらく話す事が出来ないほど、息が荒れていたそうです。

息が整い始め、やっとしゃべれるようになると、妻が

「ふふふっ(笑)○さん、すごかったですよ(照)あんなの初めてでした」

と声を掛け

「いや~、もう夢中で(汗)とにかく、言われた事しかできないから必死でした、でも、奥さんが気持ち良くしてらっしゃったんで、頑張りました(笑)」

と言葉数が多かったとのことです。

「○さん、ジャージが汚れちゃいましたね(汗)すみません…、洗濯して返しますから、脱いでください」

とかけてしまった潮の事を謝ると

「全然全然。逆に記念にします。洗うなんてもったいないです」

とうれしそうに言ったそうです。

そして、お互い一しきり感想を述べ終わると

「じゃあ、今度は私がお返しします(笑)」

と対面のベンチに息子を座らせます。

妻は道路に向かってお尻を向けている状態ですが、漏らしたためベンチが濡れており、対面に座らせたそうです。

座った息子の足の間にしゃがむと、笑顔でジャージの上からチンポを触ったそうです。

棒に沿って優しくなでると

「おおっ…、気持ちいいです…」

と息子が弱弱しい声で言いました。

妻は

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