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投稿:2017-05-16(火)08:53

職場の巨乳熟女と肉体関係になった出来事

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東京都/名無しさん(20代)からの投稿

2年前の春以降の話しです。27歳の時の話しです。

朝、通勤電車で同じ職場の49歳の女性社員と一緒になりました。

電車が揺れた反動で彼女の口紅が俺のYシャツの鎖骨の辺りに付きました。

小声で「岩田君、ごめんなさい。口紅が付いちゃった」

中野さんが謝りました。

「大したことないですよ。気にしないで下さい」と言ったものの

少しショックでした。

その後も中野さんは気にしてクリーニング代を払おうとしたが断りました。

そのまま、一緒に出社しました。

会社に着き、事務所でコーヒーを飲んでいると正面に座っている先輩が口紅に

気付きました。

「岩田、Yシャツに口紅が付いてるぞ」

「あぁ、これね、満員電車で付けられたんです」

近くに座っている中野さんが我々の会話に気付きました。

俺は中野さんを気遣い、冗談で切り返しました。

「先輩、羨ましいでしょう?」

「綺麗な人だったのか?」

「とても綺麗な人でしたよ。記念にクリーニングに出さないことにしました」

先輩は笑って受け止めてくれました。

チラッと中野さんを見たらクスクス笑っていたので安心しました。

中野さんのスペックは身長150センチで小柄でややポッチャリ系です。

磯山さやかを40代にした感じの人です。

中年太りはしてますが、なかなかの巨乳です。

前かがみになった時は、お尻も大きいのでパンティーラインがクッキリでした。

その時は熟女には興味がありませんでした。

この口紅の件をきっかけに次第に親しくなり、

たまに食事をするようになりました。

食事をしながら、中野さんが離婚経験者だと知りました。

それから自分の仙台への転勤が決まりました。

(うちの会社は若い人を転勤で経験を積ませる傾向が強い)

転勤が決まってから中野さんは積極的に食事を誘ってきました。

転勤まで1ヶ月を切った時期に食事に行きました。

「岩田君が仙台に行くと淋しくなるな、アパートは決まったの?」

「決まりましたよ!東京より安いから広いところを借りました」

「私も観光を兼ねて泊りに行っていい?」

一瞬ビックリ、ダメとは言えず「いいですよ」と返すと

僕を見つめながら「必ず行くからね」と返ってきました。

酔ってスケベ心が目覚めた俺は中野さんの巨乳を拝めるチャンスだと

思いました。

思い切ってアプローチしました。

「中野さん、そのかわり交換条件で中野さんの家に泊めてもらえますか?」

「いいわよ!いつ来る?」

「泊まったら、襲うかもしれませんよ。それでもいいですか?」

「私みたいなオバサンで良ければ、大歓迎よ」

「!・・・」大胆な返事に呆気に取られていると

「じゃあ、今晩どう?」と中野さんから誘ってきました。

俺は即答し、中野さんの家に泊まることになりました。

中野さんの家に行き、シャワーを浴び、寝室で中野さんを待ちました。

少しして、キャミソール姿の中野さんが入ってきました。

いかにも熟女が着そうな白のキャミソールに興奮しました。

「岩田君、もうすぐ50歳だし、体型が崩れてるから恥ずかしい」

俺はベットから出て「そんなことないですよ」と言い、抱きしめました。

すぐに唇を合わせました。中野さんはウットリした状態に。

キスをしながら、背中からヒップへ手で撫でながらディープキスに変えました。

十分に感じているので、今度は大きなオッパイを撫でながら、

時折、鷲掴みし感触を味わいました。

一度離れ、先にベッドへ入りました。

中野さんは俺に背中を向けキャミソールを脱ぎ、パンティ1枚姿に。

手で胸を隠しながら振り向きました。

手で隠しきれないハミ乳に見とれました。

「中野さん、隠したら仙台に招待しませんから」

「え、え~っ!もう~っ!」諦めて手をどかしました。

牛のような少し垂れた巨乳でした。

乳首も大きく牛のように縦長の吸いごたえのありそうな乳首でした。

中野さんは恥ずかしがってベットに入ってきました。

「中野さんのオッパイ、でかいですね!こんな大きなオッパイ初めて見ました」

「太って大きいだけよ。恥ずかしいから、もう言わないで」と言い、

俺は我慢できずにオッパイを揉み始めました。

大きくて柔らかくてソコソコ張りもありました。最高のオッパイでした。

それにとどめを刺すような縦長の大きな乳首!「チュパ、チュパ」吸いました。

中野さんの呻き声も「あああん、あああん」

熟女らしい喘ぎ声でますます興奮。

少し大き目なオバサンパンティの上から優しく手と指で愛撫。

パンティの中に手を入れ割れ目を確認するとグチョグチョ状態。

パンティを脱がし、四つん這い状態にし、巨乳を中心に全身リップ。

四つん這い状態での巨乳は圧巻。下からミルクを吸うように吸引と甘噛み。

クンニは恥ずかしがったので正常位で挿入へ

ゆっくりと挿入を開始「ああああん、ああああん」とのけ反る中野さん。

巨乳を揉みながらピストン開始「あんあんあんあんあんあん、いや~ん」

波打つ巨乳を眺めながら容赦なくピストンを続けた。

「あんあんあんあん、いや~ん、だめ、だめ、だめ、あああああん」

指で栗を刺激しながらの2段攻め。

「あんあんあん、だめ~、いく~、あああん、いく~」

中野さんはシーツを掴みながら悶えまくり状態。

巨乳は「プルン、プルン」揺れた。

「中野さん、俺も逝きそう」

「ああああああん、いって~、お願い、いって~」

最後は一緒に逝きました。

「あんあんあんあんあん、あっ!!あああああああん・・・」

乳首をピクピクさせながら痙攣を起こし、中野さんは逝きました。

そのまま中野さんを抱き寄せ、柔らかな抱き心地に浸りました。

機会があれば仙台転勤後の話しの続きを投稿します。

- 終わり -

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