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投稿:2017-05-15(月)08:14

Yとの肉欲の日々

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本文(2ページ目)

そしてバックの体制で亀頭でYの蜜壷を探る。

なかなか入口に行き着かずモタモタしていると、

Y「ここ、ですよ…(笑)」

と、俺の男根を掴んで入口にあてがってくれた。

入口に行き着いた俺は、照れ隠しに、無言でいきなり奥までねじ込んだ。

Y「ん…あぁっ!!」

悦びの声を挙げるY。お構い無しにお尻を掴み、勢いよくピストンを開始させる。

ペチペチというピストンで俺の腰がYのお尻を叩きつける音と

「あんっ、いやっ、気持ち…いっい!」というYの喘ぎ声が静寂な空間にとても響く。

ピストンして、高ぶってくるとしばらく動きを止め、スパンキングをする。また胸を弄りながら、Yの身体を捻らせ、ディープキスをする。

Y「あっ!んっ!…俺さんっ!俺さんっ!私、ヤバイ…です…もうイッちゃいそうです!!」

ここで素直にイカせず、おちんちんを抜いて正面を向かせると、キスと耳攻めでお預け状態にする。

Y「あん、俺さん…気持ちよすぎて…変になっちゃうよぉ…」

懇願するような目で囁き、さらに舌を絡めてくるY。

今度はそのまま俺の首に手を回させ、正面から立ったまま挿入する。そして、両足を抱え込み、駅弁スタイルで突く。

俺にしがみつきながら、俺の耳元で

「ダメッ、スゴイっ!俺さんイッちゃう!!!!あぁ!!」

と言うと、ガクガクガクッ!全身を痙攣させながらイッてしまった。

Yがイッた後もお構い無しにガンガン突いていると、

Y「だ、ダメっ!!壊れちゃう!」

と叫び、俺にしがみついている手の力が抜けてくる。

ずり落ちて怪我するといけないのでひとまず抜いて上げると同時に、軽くだが、ジワッと潮を噴いた。

「ダメダメ、まだ俺はイッてないよ?」

と強引にまたバックから思いっきり突く。

「ほら、またイケっ!ほらっ!」

Y「俺さん、も…一緒に…!いっぱい中に出してっ!!たくさんちょうだいっ!!また…またイッちゃうよぉ…!!」

「俺もイクよ?中にいっぱい出すよ!!」

Y「出して、出して!!いっぱいちょうだい~!!!」

俺は最後の高速ピストンをし、Yのお尻を思いっきり掴みながら、思いっきり中にぶちまけた。

Y「俺さん…あぁイグッ!!イッぢゃう!!!」

といいながらまたしても脱力するY。

半端ない満足感に包まれる俺。

しばらくその場で抱き合いながら動けなくなるほどだった。

その後は、いつものように丹念にお掃除フェラをしてもらい、車の中に入ると、しばらくイチャイチャしてから帰路に付くのだった。

Y「俺さん…大好き♡」

「俺もめっちゃ好きだよ?」

本当に最高の相性である。

まだまだこれからもたっぷり愛し合う時間を作りたい。

例え、今が刹那的な瞬間であろうとも…結ばれることは無いと分かっていても…

現実に目を背け、更に激しく愛を燃え上がらせるのであった。

さて

今回はここまでにします。

まだまだエッチをたくさんしていますので、その描写を思い出しながら書いていこうとは思いますが、似たような展開になってしまうため、必要ないかもしれません。

これからは、この恋の行き着く先、エピローグについて語っていくことになるかと思いますが、よろしくお付き合い下さい。

また、改めて、この話は実体験であり、創作などでは無いことを、ここに宣言しておきます。

- 終わり -

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