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投稿:2017-05-15(月)08:14

Yとの肉欲の日々

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名無しさん(30代)からの投稿

前回の話:採用2年目、Yとの不倫

ご迷惑をお掛けしました。

不具合が改善されたということですので、再度アップいたします。

よろしければお付き合い下さい。

それでは語らせていただきます。

初めて最後までエッチしたあとも、やはりYは、不倫であるこの関係は良くないものと感じているようだった。

Y「あのとき、今日だけですよっていいましたよね?」

そう言って、デートの誘いにはなかなか乗ってこない。

したがって、どうしても俺が会いたくなった時は、相変わらず会うための正当な理由を付けて呼び出しをしなければならなかったし、コソコソと人目を偲んで会わなければならなかった。

場所は、職場がもっぱらであり、車で軽くドライブをし、そのまま車の中ですることもあったし、外に出てすることもあった。誰に見つかるともしれないギリギリの状況での逢瀬を楽しんでいたのである。

さて。

その日も少し残業に付き合って欲しいという理由で、職場に二人とどまり、人の気配が少なくなるのをしばし待っていた。

うちの課は、フロアの一角といった見透しの良いエリア…ではなく、2階奥の一室になっている。

したがって、このようなときはホントに都合がいい。

社内が静かになってきたのを見計らって鍵をかけた。

Y「もぉ~、どうしたんですか?鍵なんか掛けてぇ(笑)」

これから起こることが分かっているのに、全く白々しいw

「いや、ちょっとほら。…うーん、そろそろYが欲しがってる頃かなと思ってw」

今日はごまかさずストレートに行くことにした。

そして、おもむろに唇を唇で塞ぐ。

Y「はふっ!?」

おなじみの先制攻撃に、やはり同じようにビックリするも、徐々に目がトロンとなり髪や耳を触るとビクンッと反応しだす。

拒否モードからエロエロモードへの以降は実にスムーズだ。

Y「もぉ~!…ふふふっ、欲しいのは私じゃなくて俺さんでしょ?しょうがないんだからぁ♡でも残念でした~!今日は女の子の日、なんです。まぁ、終わりかけですけど(笑)だから…お口でなら、してあげてもいいですよ?」

満面の笑みでそう言う。ホントにエロくなったもんだ。

「むぅ…そ、それは残念…。あ、でも、俺はYのカラダが目当てって訳じゃないのよ?好きだから、イチャイチャしてるだけでも十分満足だしw」

少し白々しい気もしたが、あえてそう言ってみると

Y「俺さん…私も…好きですょ♡だから尚更…俺さんに気持ちよくなって欲しいから、私がしてあげたいんです!」

2人っきりになる前は渋るくせに…コレである。

カワイイやつ!

Yは、俺の耳にキスをしながら俺の股間をまさぐってきた。

このところYは、耳へのキスを積極的にしてくるようになった。

Y自身、されるのが好きな耳攻め。

見様見真似であるが、耳の穴に舌を突っ込んで、名前を呼んだり、甘噛みしたり…時折囁くように、甘い吐息を漏らしてくる。

これがホンット、ヤバイくらい気持ちいい。

すぐさまフル勃起した俺は、「イチャイチャするだけで十分」という前言を直ちに撤回し、すぐさま「はい、どうぞ」と愚息を差し出すこととなった(笑)

Y「へへへ、俺さんのおちんちん、素敵ぃ…チュッ♡すっごく好きです♡」

ウットリした表情で、おちんちんに何度も軽いキスをする。

おちんちんを素敵と言われて燃えない男は居まい。

正直、30歳を過ぎて、10代~20代前半のような逞しさ、持続力はしだいに薄れているのを実感していた。

しかし、Yとエッチするようになってから本当にみなぎっているのを感じている。特にカワイイ顔を背景にした自分のガッチガチおちんちんには、惚れ惚れするくらいだ(笑)

!!

ここで、思い出す。

これまでエッチしたときは、いつもYはメガネを取っていた。

「Y、メガネ掛けてみせて?メガネっ子フェラを味わってみたいw」

Y「えっ?やだ、俺さんそーいうの好きだったんですか?メガネフェチ?ふふふ、お安い御用ですよ♡」

「いやぁ、フェチって程ではないかもだけど…是非お願い(笑)」

机に置いてあったメガネを掛けると、印象はガラリと変わる。

前髪はぱっつんだから少し違うかもしれないが、アニメのエヴァンゲリオンのメガネキャラのようになる。

Y「チュッ♡どぉです?興奮しますかぁ?はむっ…チュパっ…おいひい…」

じっくり愛おしむように舐める姿は本当にカワイイ。

「うん、すっごく新鮮で、めっちゃ興奮してるwちゃんと俺の目を見て舐めるんだよ?」

そう言いながら優しく頭を撫でてやる。

それに応えて、Yは俺の目を見ながらフェラを続けた。

さながら溶けかけのソフトクリームを下から舐め上げるような丹念な舌遣いと、心から楽しんでいるようなエロくて挑発的な眼差し。

Y「べろ…ん…れろれろ…はむっ…ちゅぱ…あはっ、スゴイ、俺さんのおちんちん、どんどんアツくなってるw」

しばらくフェラを堪能すると、そう言って一度口を離し、満面の笑みで手こきしながら

Y「えへへ~、私も興奮して来ちゃった♡」

と恥ずかしそうに呟いた。

あまりにカワイイので、顔を上に向かせ、かがみ込んで唇を奪う。

その間もYはおちんちんから手を離そうとしない。

「エロモード全開だね?そんなにおちんちん好き?」

と耳を愛撫しながら言うと、いつものように大きく震えながら

Y「だ、だってぇ…あんっ!…み、耳…ヤバイですぅ…」

「耳だけじゃなくて、おっぱいとか、おまんこも触って欲しい?」

Y「今日は女の子の日ですから、ダメですよぉ…」

「でも、もう終わり際、なんでしょ?Yにも気持ちよくなって欲しいじゃん?もちろん、Yのカラダがきつくなかったらだけどw」

Y「私、実は生理は凄く重い方なんです。2日目とか地獄ですから…だからピルの服用も真剣に考えてるんですけどね。今日の体調は、全然大丈夫なんですけど、まだ少し血がでちゃうかも。だから下は、また今度…ね?(笑)」

また今度…

次からは、会うためのもっともらしい理由を考えなくても良いらしいw

そして、それ以上に気になるワードが飛び出たことを見逃せるハズはなかった。

「ピル!?ほ、ほほう…!!それはいいね!身体がきつい時は何もしたくないもんね!いやぁ、いい考えだ!」

Y「ふふっ、ゴムを付けなくていいと思って喜んでるんでしょう?(笑)」

「ありゃ、バレてる!?(笑)うん、小躍りしたいくらいうれしいw

あ、でも、Yのカラダだって心配なのよ?」

Y「はいはい、ちゃんと、分かってますよ?俺さん、優しいもんwちゃんとピル飲んで…準備しますから、そのときに、ね?」

そう言って、再度手こきとフェラを開始するY。

どうやら完全に好き好きモードに入ったようですw

俺は仁王立ちの状態で、これでもかと言うくらいおちんちんを弄ばれた。

Yの頭を優しく撫でる。

メガネの奥の瞳が、さながらイタズラっ子のように楽しんでる。

クールな表情でやり過ごす…ことは出来ないw

その時の俺は何とも情けないヨガリ顔を晒していたと思う。

「うはっ…ヤバイくらい気持ちいい…フェラ上手すぎだよw」

Y「ほむ…ぢゅる…えへへ、俺さん、ホントに気持ち良さそうですね?嬉しいな♡」

口を離し、手でしごきながら、こちらの表情を伺うY。

「これ、気持ちいいですか?」といった具合に明らかに俺の反応を楽しんでいる。自分のテクを磨き、俺の感じるポイントを探っているようだった。

Y「ちゅっ、ズズゥ…れろれろ…ココは気持ちいいの…かな…?」

咥えて頭を上下に振ったり、舌をねっとりと動かしたり、手こきと口を同時に使って攻めたり。パターンは多様だ。

思いっ切り気持ちよくなり、我慢の限界を超えた俺は、

「ヤバイ、イッちゃいそうw出すよ?」

と言うと、そのまま口の中に大量に放出することになった。

Y「いいですよ、お口に下さい…むぐっ!?んっ…ちゅぴ…」

…ビュッビュッ!と射精が止まらない。ものすごく大量に出てるのが分かる。

「やば、気持ちよすぎて沢山でちゃったw、ごめん今ティッシュを取るから…ってちょ、わっ!」

身を引こうとするがYは俺のおちんちんを離さないw

喉を鳴らし、最後の一滴を搾り取りながら、なんとも言えない光悦を浮かべた表情で「こくん…」と精液を飲み干した。

Y「はぁっ…俺さんの、飲んじゃった(笑) 」

「えー、飲んじゃったの!?無理しなくて良かったのにw」

Y「ふふっ♡私のお口、そんなに気持ちよかったですか?俺さんの気持ち良さそうな顔を見たら、つい離したくなくて…♡

思わず飲んじゃいましたけど、全然 嫌じゃないですよ?」

「ホンット…かわいいね。ってかメガネ掛けてるからかな?エロ度がかなり跳ね上がってる(笑)普段はMのクセにw

今日はなんか、家庭教師の先生に主導権を握られてるみたいだったよ。ありがとう、次はいっぱい気持ちよくさせるからね? 」

Y「はいっ、期待してます♡」

大量に放出してかなりスッキリしたが、俺自身が攻め足りないこともあり、しばらくYの大好きな耳をさんざん舐め回し、全身ビックンビックンにさせた。

生理中でも、終わり際だし全く気にならなかったので、いつものように机の上に座らせ、M開脚字で思う存分クンニしたかったが…

Y「生理用パンツで恥ずかしいし、換えのナプキンも切れちゃって持ってないから、ホントに今日は我慢して下さぃ…」

とのことだったので、仕方なくイチャイチャだけして、その日は帰ることにした。

まぁ、その日もYはめっちゃ身体を震わせて感じてたから、自宅に帰ったらお風呂に入った時にでもオナニーするんだろうなぁw

また今度聞いてみよう。

3日後。

仕事終わりに誘ってみると、今日は大丈夫ですよの返事。

今日は同僚が残業していたため、場所を変える必要があり、少し暗くなってから車で出発した。

とはいえ、ラブホまでは遠いので、いつものように車で、ということになるのだが。

車では、パッと見で分からないように、助手席に乗せてあげることは出来ない。

ひとまず人気のない場所へ行くため、車を走らせた。

「ごめんなー、また後ろに乗せちゃって…」

Y「大丈夫ですよ、誰かに見られたら大変ですし。そんなことよりも…今日は大丈夫ですから…♡そうだっ、ちゃんとピルも処方してもらいましたよ!」

す、スゴイやる気である(笑)

「そうなんだ、良かったじゃん!これでツライ生理痛に悩まされることもないんだよね?ってかピル飲んでたらいつでも生で大丈夫、なのかな?」

Y「いいえ、ピルを飲んで排卵が抑制されてても、生理は来るんですよ?例えば25日間飲み続けて、やめた5日間で生理が来る。生理が終わったらまた飲み始める。みたいな…そんな感じです。っていうか…んもう、そうじゃなくて…俺さん♡」

「へぇ、ピルってそういう仕組みなんだね、知らなかった…うん、分かってるよ(笑)この間お預けだったし、俺だって楽しみだったんだから!そうだ、この間も家に帰ってから1人でオナニーしたのかな?(笑)」

Y「…はい、しちゃいました…我慢出来なかったですもんっ!でもやっぱり、俺さんに触られる時の方が、断然気持ちいいんです。今日はいっぱいして下さい…ね?(恥)」

「ははっ!OK、じゃあドライブ中、ちょっと変わったことしてみようかな…あ、そうだパンツ!!脱いで俺に預けてくれる?」

Y「えっ?俺さん、ホントにエッチですね(笑)分かりました、いいですよ?」

Yは早速ショーツを脱いで、素直に俺に渡してきた。スカートの下はノーパンである。

脱ぎたてホカホカのショーツを受け取り、ある衝動に駆られる…

そう、変態的ではあるが、人生で初めて生下着の匂いを嗅いでみることにしたのだ。

自分がそうしたかったと言うよりは、変態的な行動を取ってYがどんな反応をするのか確かめたかった。

「へへ…Yのパンツの匂い、嗅いじゃおうっと!」

Y「えっ、やめて下さい~!今日一日分の匂いが染み付いてるから…恥ずかしいじゃないですかwってか俺さん、そんな趣味があったんですか…もう。ショーツじゃなくて、私に欲情して下さいぃ!」

中々面白い反応である。(笑)まぁそれでもやめるわけ無かったが…

俺は脱ぎたてホカホカのショーツを、本人の目の前で思いっきり嗅いでみた。

!!!!

しょ、衝撃ッ!

「えっ、ウソ、マジで…?すんごい、とんでもなくいい匂いするよ、これ!んで、なんか…めっちゃ興奮してる俺がいるw」

Y「えっ?(笑)元々そういう趣味があったんじゃないんですか?」

「いや、こんな変態的なこと、やったことなかったしw運転中だしYはうしろにいるから、思い付きでやってみたんだけど…ヤバ、これ。下着泥棒の気持ち、分かった気がするw」

Y「俺さん、エッチwでも、俺さんが興奮してるのが分かるから、なんか私まで…恥ずかしさと変な気持ちになってきちゃいます…」

とんだ変態2人であるw

「いいね、やってみた甲斐があったよ。じゃ、移動中は、そこ(後部座席)でM字開脚を見せつけながらオナニーしてて?」

Y「えっ…?は、はい。分かりました…エッチ、ですねw」

スカートを上にズラしてゆっくり足を開き、オナニーを始めるYの姿を、時折ショーツの匂いを嗅ぎながらルームミラー越しに見つめる運転中の俺。

「すっごくヤラシイ姿だよ、Y。もし誰かに見られちゃったらどうするの?こんな変態な姿w」

Y「…ぃゃ、言わないで…恥ずかしぃ…でも気持ちいい…♡ってか俺さんもショーツの匂い嗅いでるし、なかなか変態、ですょ?」

「そ、そうだねwでも、興奮するでしょ?さっきからオナニーの手、激しくなってるもんw」

そうして、たっぷり感じているところに、目的地に到着した。

ここは会社の直下である小さな工場の敷地内で、お昼過ぎまでしか人はいない。

少し丘の上に立っており、敷地の外張りである金網のフェンスの下には、国道を通る車の明かりが行き交うのが見えるけれど、絶対にここまで車が来ることはないし、外灯から少し離れたところだと、真っ暗で下からも見つかることはありえない、安心スポットである。

車を停め、早速後部座席へ移ると、お互い待ってましたと言わんばかりにくちびるを貪りあった。

そして一気にお互いを脱がす。

「この前のお返しだから、今日は俺がたっぷり舐めたげる!そうだ、それじゃ四つん這いになってお尻を向けて?顔はコッチを向くんだよ。」

Y「この格好…凄く恥ずかしい…」

俺はソフトタッチでお尻を撫で回す。

Y「あ…ん…この触り方反則ですぅ…」

「反則?それじゃあ、これならどうかな…」

今度はお尻を思いっきり鷲掴みにし、一気に外側に向けて、ひん剥いてみる。

Y「ひゃっ!?だ、だめ…」

キレイなお尻が、ケツの穴とおまんこを剥き出しにしてピクピク動く。

Yは、こちらにねじって向けた顔を伏せながら、とても恥ずかしそうに声にならない声を上げて必死に快感の波に耐えているようだ。

よく見ると、おまんこから大量のおつゆが、太ももを伝っている。

「これこれ、これを思いっきりむしゃぶりつきたかったのよね~w」

ニヤリとそう言うと、遠慮なくお尻の割れ目に顔を突っ込んだ。

Yのお尻はとても綺麗で、おまんこも全くイヤな匂いがしない。

甘い、フェロモンの香りである。

まずはクリトリスから丹念に吸い上げてみた。

じゅる…ぞぞぞ…

汁気たっぷりの音が車内に響く。

Y「あ…ん!!ヤバイくらぃ…気持ち…良すぎ!!」

お構い無しにおまんことお尻に舌を這わせ、Yの喘ぎを堪能する。

5分くらい舐めていただろうか、

Y「俺さんばっかり舐めて、ず、ずるいです!私もおちんちん、舐めさせて?お願い…」

Yはそう懇願してきた。

俺もまだまだ舐め足りなかったので、仕方なく俺が下になり、シックスナインの体制になった。

途端に俺のおちんちんにむしゃぶりついてくるY。

バキューム、手こき、舌を使ったトルネード…

Y「俺さん…の…あんっ!おちんちんおいひ…あぁ…っ!!」

お互いが相手を気持ちよくさせたいスタイルだからだろうか、本当に相性がピッタリだ。

俺もクンニしながら、下半身の快感に必死に耐えている。

お互いに舐めはじめて30分くらい経っただろうか…

前回散々我慢していた挿入を、今回こそはたっぷり果たさなければならない。

俺はYのお尻にペンペンっ、とタップし、中断を促した。

Y「もしかして…入れてくれるんですか…?」

Yも待っていたようだ。

「うん、たっぷり突いてあげるね?じゃ、とりあえず外に出よっか。」

そう言うと、全裸のまま2人とも外に出た。

アスファルト舗装されてからさほど経っていない地面には、余計な小石など転がってはいない。

遠くの外灯と月明かりが、Yの透き通った白い肌を辛うじて照らす。

眼下の国道には相変わらず元気よく車が行き交っており、暗闇の中のYの裸体をより一層、妖しく引き立てているようだった。

俺はYを金網にしがみつかせ、お尻をこちらに突き出して顔はこちらに向けるポーズを取るようにお願いした。

Y「ホントに俺さんは、お尻、好きですねぇ(笑)」

早く入れてとばかりに、挑発するようにお尻を突き出している。

俺はその言葉を半ば無視し、1歩後退してその不思議な空間の中のYの裸体を、まずは目でじっくりと視姦した。

Y「もうw興奮してるんですか…?早く欲しいのになぁ…。でも、俺さんの裸で仁王立ちしてる姿も、なんか興奮しちゃいます…私の恥ずかしい姿、たっぷり見て…?」

「ああ、ごめん。だってほら日常でこんな姿あんまり見る機会なんてないでしょ?それじゃ、ぼちぼち入れようかな?」

そう言って近づくと、Yは金網から離れて俺の股間にかがみ込んだ。

念のため入れる前にフェラでベトベトに潤滑油をまぶす為だ。

Y「ふふっ…私の好きなおちんちん♡」

ヤンキー座りになったYは、そう言ってフェラしながら、自ら左手で股間を弄っている。

愛おしく、頭を撫でる俺。

ある程度舐められると、Yの身体を引き上げ、ディープキスしてから、再度金網にしがみつかせた。

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