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投稿:2017-05-13(土)01:52

先生に身も心も委ね、ボクは世界を目指す

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ショウタさん(10代)からの投稿

「先生、ごめんなさい…」

ボクはどうにも堪えきれなくて、先生のお口の中で弾けてしまった。

先生はお口の中でボクが吐き出した粘り気を綺麗にしてくれると、そのままゴクリとお口の中のものを呑み込んだ。

「たくさん出たわね」

時には厳しい先生だけど、その時は優しかった。

少しぐったりしたボクの後頭部に手を添えると、先生はボクの頭を優しく自分の胸に引き寄せた。

「もう、ひとりでしちゃ、ダメよ」

先生に言われてボクは素直に頷いた。

ボクは中学のときから親元を離れて、あるスポーツクラブの寮に入って生活している。

そこには全国から集まってきた中◯生や高◯生が一緒に暮らしていて、コーチである先生方も一緒に暮らしている。

学校へも寮から通い、学校へ行く前も帰ってからも練習に次ぐ練習の毎日だ。

ボクのやっているスポーツは詳しくは書けないが、身体の成長とともにバランスが狂ったりしやすい。

一緒に練習している仲間がドロップアウトしていく姿もたくさん見てきた。

ボクは幸いにも成長の度合いが緩やかで、何とか体型の変化と折り合いをつけながら、選手としてのレベルを保っていくことができていた。

背が低いのがコンプレックスだけど、それが幸いしたようだ。

寮には女子も暮らしていて、高◯生のお姉さんなんかの胸が発達してくると、それはそれは眩しかった。

でも、男子の注目の的になるようなおっぱいの持ち主は、ドロップアウト組になることが多かった。

思春期真っ只中のボクたちだから、自由時間の話題といえば、専ら女の子の話ばかりだった。

そんな多感なころに、ボクは練習中の事故で利き腕を骨折してしまった。

利き腕が使えないというのは実に不便だ。

もう片方の手でなんとかなることも多いが、思春期の男の子にはちょっと困ったことがある。

利き腕が使えないと思春期に貯まる欲求を気持ちよく吐き出せない。

そんな時、リホ先生に訊かれた。

「ショウタくん、利き腕が使えずにお風呂でちゃんと洗えてる?」

ボクが歯切れの悪い返事をすると、先生が言った。

「先生が洗ってあげようか?」

「そんなのいいですよ」

先生の裸は見たくても、自分が見られるのは恥ずかしかった。

「そう?」

先生はそれ以上は何も言わなかった。

リホ先生にはもう何年も指導してもらっている。

子供のころからだ。

年齢的には母親よりは若いと思うけど、ボクよりはずっと上だ。

でも、年齢に関係なく、先生は綺麗だった。

ボクくとしては、自分より背が高いのがコンプレックスだったけれど、先生はずっとボクの憧れだった。

モデルのようにすらっとした体型で、格好良かった。

それになんと言っても、、リホ先生は優しい。

ほめて育てるというやつらしい。

鬼コーチといわれるもう一人の先生には叱り飛ばされるけど。

そうかと言って、先生は誰にでも優しいわけではなかい。

他の人がどう思っているかは知らないが、先生がボクには格別優しいのは、前から感じていた。

ただ、みんなの前で優しくしてくれるわけではない。

一人で落ち込んでいるときなど、母親のようにそっと陰で抱きしめてくれたりするのだった。

人前ではやらないけど、それを感じ取る練習生はいて、時々やっかみのようなことを言われることもあった。

特に女子だ。

女子はそういうことに特に敏感で、妬みも激しかった。

陰口を言われてしまうこともあったが、ボクは先生のことが大好きだった。

厳しい練習に耐えられたのは、偏に、リホ先生に褒めてもらいたかったからだった。

その日、他の選手たちが練習している間、練習のできないボクはひとりで早めに風呂を済ませてしまうことにした。

背中を流してくれると言ってくれた後輩もいたが、自分の不注意での怪我なので、人に迷惑をかけるのがいやだった。

シャワーの並んだ鏡の前でプラスチック製の椅子に腰を下ろし、シャンプーをしていると背後で人の気配がした。

両目を瞑っているので最初は誰だかわからなかった。

顔を洗い、薄目を開けて鏡を覗いてみると、リホ先生がたっていた。

吃驚して言葉を失っていると、先生はボクの横で跪くとボクに代わって頭を洗い始めた。

いつも履いている長いスカートを捲り上げていたので、先生の白い太ももが少し覗いていて何だかエロかった。

ボクは股間が膨らむのを感じ、咄嗟に手で隠していた。

早く洗い終えて、先生には出て行って欲しかった。

けれども、シャンプーを洗い流してくれると先生は今度はタオルを手にした。

そして泡状のソープをつけると、後ろに立ってボクの背中を擦り始めた。

「先生、もういいですよ」

やっとのことでそう言った。

「いいから、先生に任せて」

簡単にいなされてしまった。

「はい、バンザイして」

先生に言われるがまま、ボクはぎこちなくギプスを嵌めた腕をあげた。

「ほら、こっちも」

もう片方の手は股間を隠しているので上げられずにいると、先生に言われた。

「ほら、早く!」

練習のときの口調だったので、条件反射で両腕を上げてしまうと、先生はタオルでボクの脇腹を擦った。

「じゃぁ、こっちを向いて」

「もう、いいですよ」

恥ずかしさのあまり、不機嫌な口調で言ってしまった。

けれども、先生はそんなことは意に介さぬ様子でボクの前へとやってきた。

そそり立った股間を先生に見られてしまった。

両腕を下げて、背中を丸めるようにして隠そうとしたが無駄だった。

気まずい沈黙を破ったのは、先生だった。

「もうすぐ高◯生なんだから、男の子はみんなそうよ」

先生は、フォローしようとしてくれているようだった。

何も言わずに黙っていると、先生はボクの上体を起こすようにして、石鹸のついたタオルでボクの胸を洗い始めた。

「先生…」

言いかけたボクの言葉に被せるように、先生が言った。

「先生に任せて!」

ボクは必死に恥かしさを堪えながら、先生の手がボクの身体を滑るのを感じていた。

「ショウタくん、まだ、剥けてないわね」

そう言われたとき、ボクの中に衝撃が走った。

他の上級生にカワカムリとか言われてからかわれていたが、先生にだけは言われたくなかった。

ボクは立ち上がり、自分でシャワーを浴びて石鹸を洗い流すと、先生を置いて風呂場を出た。

先生はそんなボクを唖然として見ていた。

恥かしかった。

先生に知られてしまったことが、恥かしくて堪らなかった。

いつの間にかボクの目には涙が溜まり、身体についた水滴を拭き取るのもそこそこに、自分の部屋に戻った。

枕に顔を埋め、嗚咽が漏れるの堪えて泣いた。

もう、先生の顔を見られないと思った。

そのときノックの音がした。

返事をせずにいると、カチャリと音がして扉が開くと先生が入ってきた。

慌てて部屋に戻ったので、鍵をかけ忘れていた。

「ショウタくん、ごめん」

先生が言ったが、ボクは顔を上げられずにいた。

ボクが黙って俯いていると、先生は歩み寄り、ボクのベッドに腰を下ろした。

「ねぇ、ショウタくん」

「はい…」

やっとのことで返事をした。

「先生に任せてくれないかな」

何のことを言っているのかわからずに、ボクは思わず顔を上げた。

すると、先生はいつもの優しい笑顔をボクの顔に近づけてきた。

先生の唇がボクの唇に触れた瞬間、いい匂いがボクの鼻腔をくすぐった。

驚いて固まっていると、ジャージの上から先生の手が大きく膨らんだボクの股間を覆うように当てられた。

「先生…」

唇を離してボクが声を出すと、先生は追いかけるように再びボクの唇を覆った。

「ショウタくん、脱いで」

練習の時の口調だったので、このときも催眠術にでもかかったように、ボクは先生に言われるがままジャージと下着を一緒に脱いだ。

風呂場にいたときよりもボクのペニスは硬くそそり立っていた。

「オナニーはしているの?」

とっくに思春期を迎えているので当然だった。

先生に訊かれてボクは素直に頷いた。

先生は軽くボクを握ってくると、ゆっくりと手を上下に動かした。

「痛くない?」

痛くないどころか気持ちよかった。

ボクが頷くと、先生は独り言のようにいった。

「かわいい…」

それから先生は小刻みに手を動かすと包皮が剥けて少し赤くなった亀頭が顔を見せ始めた。

少しピリピリしたが、我慢した。

先生はボクの顔と股間を交互に見ながら、ゆっくり手を動かしていた。

最後まで亀頭が剥けると、先生は顔を上げて優しく微笑んだ。

「ほら、剥けた」

不思議と恥ずかしさは消えていた。

「ここに垢が溜まっているでしょう?」

見ると白っぽい皮膚のカスのようなものが、纏わりついていた。

「先生が綺麗にしてあげるから」

そう言うと、先生は大きく口を開けてパクリとボクのペニスの先端をお口に咥えこんだ。

「あっ…」

ボクが声を出すと先生はボクを口から出して訊いた。

「痛かった?」

ボクがゆっくりと首を横に振ると、先生は少し上目遣いになってボクの目を覗き込みながら、再び先端をお口に含んだ。

最初は先生のお口の中で、舌がグルグル回るように絡み付いてきた。

ジュポ…、ジュポ…、ジュポ…。

今度はゆっくりと先生の頭が前後に動いた。

込み上げてくる快感にボクは身を委ねるしかなかった。

先生はやがて激しく音を立てながら、ボクの股間で首を前後に動かし始めた。

「あっ、先生…」

ボクはどうにも堪えきれなくて、先生のお口の中で弾けてしまった。

先生が少しむせた。

「先生、ごめんなさい…」

先生はお口の中でボクから全てを吸い出すようにしてくれた。

そして、そのままゴクリとお口の中のものを呑み込んだ。

吐き出した粘り気で塗れたボクを綺麗にしてくれると先生は優しく言った。

「たくさん出たわね」

少しぐったりしたボクの後頭部に手を添えると、先生はボクの頭を優しく自分の胸に引き寄せた。

「もう、ひとりでしちゃ、ダメよ」

先生に言われて、ボクは先生の胸で素直に頷いた。

先生に口止めされたわけではないけれど、ボクは先生とのことを誰にも話さなかった。

そして、それからはすべてを先生が管理するようになった。

食事、睡眠、練習メニュー、そして射精までも。

ギプスが取れて腕が自由になっても、ボクの中に溜まった青春の毒素を抜いてくれるのは先生だった。

試合に向けて練習をしている間、入賞したらどうしてくれるとか、表彰台に上がれば何をしてくれるとか、先生はボクに囁いた。

性欲を自由に解消することは禁じられていたので、ボクはニンジンをぶら下げられた馬のように練習に勤しんだ。

入賞もできなくて落ち込んでいる夜、先生はそっとボクを握り締めると、手で抜いてくれた。

入賞すると先生はお口の中に出させてくれる。

高◯生になって初めて表彰台の一番低いところに立った夜、ボクは先生のおっぱいをモミモミしながら、お口の中でビクビクってなった。

先生のおっぱいは思ったよりも弾力があって、乳首を指で摘むと先生の身体はピクリとなって頭を前後に動かす速度が速まった。

「女の人のおっぱいに触れたのは初めて?」

本当は、高校に入学したとき、二つ上のお姉さんがこっそり触らせてくれたことがあったが、ボクは黙って頷いた。

でも、お姉さんのおっぱいは実は貧乳で、モミモミしてもあまり手応えがなかった。

そこへいくと先生のおっぱいは掌からはみ出すボリュームで、乳首もお姉さんと比べると少し色が濃くて乳頭が大きかった。

大人の女の人をボクは先生に感じた。

「絶対に怪我をしてはダメよ」

怪我をすると試合に出られなくなってしまうので、ボクは細心の注意を払って練習に取り組んだ。

試合に出られなければ、すべてのご褒美がお預けになってしまう。

一年後に表彰台のもうひとつ高いところに立った夜、ボクは生まれたままの姿の先生を目にした。

先生の身体は引き締まっていて贅肉がなく、本当にモデルさんのような体型だった。

でも、おっぱいは想像していたほど大きくはなかった。

けれどもそんなことは関係ない。

ボクの興奮はマックスに到達していた。

ベッドに仰向けになるとスラリと長い脚を広げ、ボクは女の人の本物の局部を目にしていた。

「いい?これがクリトリスよ」

図鑑でしか見たことがなかった女性の陰核にボクは手で触れ、先生はやさしくボクの頭を自分の股間に引き寄せた。

自然な流れで、舌先でチロチロ舐めてみた。

「上手よ」

先生が艶やかな声を出した。

「先生、挿れたい…」

我慢できなくなったボクがそう言うと、先生はボクに約束させた。

「来年は、表彰台の一番高いところにいるショウタくんを見せてくれる?」

一番になれる自信があったわけではないけれど、ボクは先生の言葉に頷いた。

「来て」

先生はそう言うと膝を立ててベッドに仰向けになったまま、両腕をボクのほうに突き出すと誘った。

「先生、ここ?」

ボクはコンドームを装着し、先生の亀裂に先端を押し当てて尋ねると、先生は大きく深呼吸をしてボクに告げた。

「そのまま入ってきて」

ヌプッっていう感じでボクのペニスが先生の割れ目に入っていった。

先生の肉襞に包まれると先生は下からボクを抱きしめてくれた。

「大きくなったわね」

身体全体のことをいわれているのか、男性のシンボルのことを言われているのかは分からなかった。

どっちにしても、先生に言われてうれしくなったボクは、腰を前後に動かし始めた。

「あっ…、ショウタくん、いい…」

先生が思わず上げた声に一層興奮が高まった。

ボクは一気に昇り詰め、先生の中で溜まったものを吐き出した。

「ショウタくん、そのまま動かないで」

先生に耳元で囁かれ、ボクはいつまでも先生の中で柔らかさと温もりを感じていた。

先生は下からボクに強く抱きついてきていて、身体を小刻みに震わせていた。

「よかったわ」

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