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投稿:2017-05-12(金)01:31

チンポ中毒に戻った母親と知らなかった親父の性癖

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奈良県/名無しさん(30代)からの投稿

母親との体験談の続きです。

僕と親父は居間でビールを飲みながら、届いたピザを食べていました。

浴室からは田尾と母親の笑い声が聞こえてましたが、暫くすると笑い声が全く聞こえなくなりました。

僕はトイレに行くふりをして、静かに浴室の方に向かうと

パンパンパンパンパンパン、パンパンパンパンパンパン

明らかに田尾が腰を打ち付けてる音が聞こえてきました。

僕の実家の浴室の扉はガラス張りなので、田尾が立ちバックで母親とエッチしてるシルエットが丸見えでした。

母親「んんっ、ハァハァハァ、も、もっと、突いて、ハァハァハァ、アアァッ」

田尾「アアァ、お母さんのマンコ最高!こんなにもエッチしまくってるのに、お母さんエロ過ぎるから休憩したくても出来ないじゃないですか」

母親「アアァッ、ソコッ、アアァッ、イグゥゥゥゥゥ、ハァハァハァ、田尾くんの逞しいチンポが最高なの、ハァハァハァ、もっと、もっと美緒のマンコを種汁で溢れさしてぇぇ、アアァ、またイグゥゥゥゥゥ」

そんな二人の会話が聞こえてきて、僕のチンポはガチガチに勃起してましたが、親父に怪しまれないように、僕は何事もなかったようにトイレを済ませたふりをして居間に戻ると、今度は親父がトイレに行くと言って居間を出て行きました。

浴室とトイレは別々にはなっていますが、トイレ付近まで行けば母親の喘ぎ声は確実に聞こえてきます。

僕が昔から疑問に思っていた事

それは親父はもしかしたら僕と母親の関係に気付いていて、それを黙認してるのではないかという事です。

昔何度か親父が昼間に帰宅してきて、僕と母親は親父が帰宅してる事に気付かずに、二階で激しい交尾をしていた事もあったのですが、親父は何も言わずに普段通りのままでした。

もしかしたら親父も寝取られ属性なのではと思うようになっていました。

そんな事を考えながらビールを飲んでたのですが、親父が戻ってこない事に気付いたので、僕は静かに居間を出て、浴室の方に向かうと母親の激しい喘ぎ声が聞こえてきました。

母親「ハァハァハァ、アアァッ、ダメッ、またイッちゃう、アァァ」

田尾「アァァ、美緒出すぞっ、欲しいか?おれのチンポ汁」

母親「ハァハァハァ、アアァッ、欲しい、田尾くんのチンポ汁欲しい、美緒の子宮にブチまけて、アアァッ、イッちゃうイッちゃう、アァァァァ」

既に二人とも開き直ってるのか声をトーンを下げる事もなく、田尾は母親を呼び捨てで交尾を楽しんでました。

そしてガラス張りの扉から見える二人の姿を見つめてる親父が立っていましたが、後ろ姿からでもハッキリと分かりました。

親父は二人の交尾をスマホで撮影しながら、チンポをシゴいてました。

すると親父の動きが早くなると、下半身をビクンッとさして動きが止まりました。

僕はバレないように静かに居間に戻って親父を待ちました。

暫くして親父が戻ってくると

親父「いやっ~腹の調子が何か悪いわぁ」

と言って笑ってました。

「そうなん?大丈夫?」

と声を掛けていると

田尾「お風呂頂きました」

田尾が少しヨソヨソしく戻ってきました。

親父「おぉっ、ちゃんと背中流してもらえたか?」

田尾は申し訳なさそうな表情で頷いて

田尾「お母さん、そのまま風呂に入られてます」

親父「そっかそっか、健太たまには母さんの背中流してやれよ」

僕は頷いて浴室に向かいました。

そして浴室の扉を開けると母親が念入りにマンコを洗ってる真っ最中でした。

母親「ひゃっ、健太どうしたの?」

「親父が母さんの背中を流してあげろって。でも違う所を綺麗にしてあげた方が良さそうやね」

壁に両手をつかせて、母親に尻を突き出させて僕は今さっきまで田尾のチンポが入ってたマンコを舐め回しました。

母親「アァァ、ハァハァハァ、気持ちいいぃ、ハァァ、ソコッ、ハァハァハァ、ハァハァハァ、アァァ、イッちゃう、健太イッちゃう」

ジュルジュルジュル、ジュルジュルジュル

ジョロジョロジョロ~

母親は絶頂と同時に失禁をしてました。

「あんなに田尾に犯されてたのに、母さんのマンコはまだまだ満足してないんやね。おれのチンポも欲しい?」

母親「ハァハァハァ、欲しい、健太のチンポ欲しい」

僕は何気に扉の方を見ると、薄っすらと親父が覗いてるのが分かったので、親父に見えやすい様に扉の前で母親に軽くフェラをさせてから立ちバックで挿入しました。

母親「アァァ、ハァハァハァ、健太のチンポ気持ちいいぃ、ハァハァハァ」

「そんなに気持ちいい?」

母親「ハァハァハァ、気持ち良すぎるよ。もっと突いて。美緒のマンコをメチャクチャにして」

母親の淫らな腰のうねりに僕も堪らず腰を激しく振りました。

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン

母親「アアァッ、ソコッ、アァァ、ハァハァハァ、健太の太い肉棒スゴいの、アァァ、ダメッ、子宮が喜んでるぅ、ハァハァハァ、アァァ、もっと、もっと突いてぇぇ、美緒を壊してぇぇ」

「ほらっ、もっとマンコ締め付けて」

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン

母親「アアァァァァ、イクッ、イッちゃうぅぅ、美緒のマンコ、ハァハァハァ、アアァッ、ダメッ、イクの止まらないぃぃ、ハァハァハァ、アアァッ、イグゥゥゥゥゥ」

「ハァハァハァ、おれもイキそう、どこに出して欲しい?」

母親「ハァハァハァ、マンコ、マンコに出してぇぇ、美緒の子宮に精子いっぱい出してぇぇ」

母親はお漏らしをしながら僕に中出し懇願をすると、終わらない絶頂で身体中を震わしてました。

僕は母親の子宮に精子を放出しながら、余韻に浸っていましたが、扉の外を確認すると親父の姿はありませんでした。

その後、母親に丹念に掃除フェラをさしてから一緒に風呂を出ました。

それから親父が風呂に入ってる間に、母親は簡単な料理を作っていました。

そして親父も風呂を終えて上がってきたので、四人でビールを飲んで雑談をしてたのですが、田尾の仕事の話しになった時に、やたらと親父が喰いついてきてました。

親父「田尾くんの店にはコスプレもあるんか?」

田尾「ありますよ。良かったら今度来て下さいよ。あっ、車の中にミニスカのナース服がありますよ(笑)見てみます?」

親父がノリノリで返事をしたので、田尾は車からナース服を持ってきたのですが、それはラブホなどでもよく見かけるピンク色のミニスカのナース服と白のニーハイがセットになってる物でした。

親父「ほぅ、凄いナース服やな」

田尾「でしょ?けっこう人気あるんですよ」

「そう言えば、お前は昔から熟女のコスプレが好きやったな」

田尾は少し恥ずかしそうに笑って頷いてました。

親父「そうなのか?母さん着てあげろよ。田尾くん喜ぶぞ」

さすがの母親も親父の前でコスプレは抵抗があったみたいで、最初は拒んでいましたが最終的にはコスプレを着る事になりました。

母親「もぅ恥ずかしいからみんなして、マジマジと見るのはやめて」

恥ずかしがってる母親を見て、僕はすぐにでも母親を犯したい気持ちでしたし、田尾は既に股間にテントを張っていました。

そんな何とも言えない雰囲気のまま、四人でビールを飲んでいると、親父がいつの間にか寝てしまっていました。

母親は寝てしまっている親父を起こそうと立ち上がった時、僕は母親を押し倒してキスをしました。

母親「んんっ、ちょ、ちょっと健太待って、お父さん居てるん、んんっ、アァァ」

僕はキスをしたまま母親の下着の中に手を入れて、マンコを弄りました。

クチュクチュクチュクチュ、クチュクチュクチュ

「親父が居てるからって言うわりには、母さんのマンコ凄い濡れてるやん」

母親「ハァハァハァ、アァァ、だ、だって、健太も田尾くんもズボンごしでも分かるぐらい勃起してたから、お母さんずっと目が釘付けになっちゃって、アァァ、早く、早く二人のチンポに犯されたいって、アァァ、そんなに激しくしたら、ハァハァハァ、イクッ、イクッ、アァァァァ」

ビチャビチャビチャビチャ、ビチャビチャビチャビチャ

母親は僕の手の動きに合わせるように、盛大に潮を吹き散らせました。

「すっごい潮吹いたね。そんなに気持ち良かったんなら、もうチンポはいらないよね」

母親「ハァハァハァ、ハァハァハァ、ちょ、ちょうだい、二人のチンポちょうだい」

田尾「いいんですか?横にお父さん居てますよ。こんだけ潮吹きして絶頂を味わったんだから、もう僕達のチンポいらないでしょ?」

母親「ハァハァハァ、い、いやっ、欲しいの、二人のチンポ欲しいぃぃ」

母親は必死になって僕と田尾のズボンとパンツを脱がすと、無心でチンポにシャブリついてきました。

ジュルジュルジュルジュルジュルジュルジュル、チュパチュパチュパ、ジュルジュルジュルジュルジュル、チュパチュパチュパチュパ、レロレロレロレロレロ

母親「ハァハァハァ、おいひぃぃ、ヒィンポおいひぃぃ、ハァハァハァ」

田尾「アアァッ、マジヤバい、お母さん本当にチンポ好きなんですね、オォッ、それっ、もっとキンタマに吸い付いて」

「ハァハァハァ、母さん、おれのチンポも、もっとしゃぶって」

母親「ジュルジュル、チュパッ、ハァハァハァ、はい、ジュルジュルジュル」

居間には母親の卑猥な喘ぎ声と必死にチンポをしゃぶる音が響いてました。

何気に親父を見てみると、ある異変に気付きました。

親父の下半身に立派なテントが張っていて、さっきまで見かけなかった親父のスマホが不自然な置き方で、こちらに向けられてました。

そう、まるでスマホのカメラで撮影してるかのように、スマホのカメラが僕達に向けられてました。

僕は恐らく親父は寝たフリをしながら、母親の淫らな姿を撮影してるんだと思ったので、なるべくカメラに映る様に、母親との行為を楽しみました。

そして

田尾「アアァッ、や、やばい、もう無理っ!お母さんのマンコに入れたい!」

母親「ジュルジュル、ハァハァ、ちょうだい、美緒のマンコに田尾くんのチンポぶち込んで」

田尾「ハァハァハァ、山本、毎回悪いけど先に入れてもいいか?」

「あぁ、ええよ!」

僕が返事をすると田尾は母親を仰向けで寝かせて、母親が履いてた白色のTバックを脱がせて、マンコに吸い付きました。

田尾「ジュルジュルジュル、プハッ、お母さんのマンコ汁って本当に甘酸っぱくて美味しいですね。病み付きですよ」

母親「アアァッ、スゴく気持ちいいぃ、美緒のクリトリスもっと弄って、ハァハァハァ、ハァハァハァ、アァァァァ、イッちゃうぅ、美緒イッちゃうぅぅぅ」

母親は身体を大きく仰け反らせてました。

田尾「プハッ、お母さん本当にマン汁大量に溢れさせますね。じゃ~そろそろ入れちゃいますね」

田尾は絶頂に余韻に浸りながから、グッタリとしてる母親にチンポを挿入を挿入すると、母親に抱きつきいて腰を振りながら濃厚なディープキスをしてました。

パンパンパンパンパンパン、グチュクチャ、レロレロレロ、パンパンパンパンパンパン、グチュグチュ、レロレロレロ

僕はそんな二人を見ながら、チンポをシゴいていたのですが、ある事を思いついていました。

僕は親父が撮影してるであろうスマホを手に取ってみました。

液晶を見ると、やはり撮影中になっていたので、僕は親父のスマホで二人を撮影しました。

母親「ジュル、ジュル、ハァハァハァ、んんっ、ハァハァハァ、アァァァァ、す、凄い、田尾くんのチンポ凄い好き、ハァハァハァ、逞しくて太いチンポ凄い好き、ハァハァハァ」

田尾「アアァッ、ハァハァハァ、お母さんのマンコも凄いですよ!おれのチンポをギュッと締め付けて離そうとしないですよ。本当にチンポが好きなんですね、ハァハァハァ」

母親「ハァハァハァ、好き、チンポ好き、ハァハァハァ、アアァッ、当たるぅ、田尾くんのチンポ、美緒の子宮に当たるぅぅ、ハァハァハァ、イッちゃうぅ、美緒イッちゃうぅ」

田尾「ハァハァハァ、イッていいですよ、僕もイキそうなんで、一緒にイキましょう、ハァハァハァ、アアァッ、イクッ、アアァッ」

田尾もイキそうになると、母親は田尾にしがみ付いて身体中を震わせながら田尾の精子を子宮で受け止めてました。

僕は二人の結合部をしっかりと撮影して、田尾がチンポを抜いてから精子をヒクヒクさせながら垂れ流してる母親のマンコをアップで撮影しました。

そして田尾はグッタリとしてる母親の口にチンポを咥えさして、丹念に舐めさしてました。

「じゃ~次はおれやね」

僕はスマホで撮影したまま母親のマンコに挿入して腰をゆっくりと振りました。

母親「ジュル、んんっ、ジュル、ハァハァ、アアァ」

「母さんのマンコの中、もうヤバいぐらいグチュグチュやん」

母親「ハァハァハァ、ハァハァハァ、アアァ、もっと、もっとグチュグチュにしてっ、アアァッ、ソコッ、ハァハァハァ」

「母さん本当にチンポ中毒が復活したな。因みにさっきから撮影してるんやけど、これ親父のスマホやで。もう親父に本当の姿見せちゃう?」

母親「ハァハァハァ、アアァッ、いい、もう見られてもいいぃぃ、お願い、もっと激しくチンポ打ちつけっ、アアァッ、ハァハァハァ、当たるぅぅ、息子チンポ当たるぅぅ、ハァハァハァ」

パンパンパンパンパンパン、パンパンパンパンパンパン

僕はスマホを田尾に渡して、母親を激しく犯しました。

田尾も撮影しながら、母親にチンポを咥えさしたり自分でシゴいたりして、母親の顔に精子をブチまけてました。

程なくして、僕も母親のマンコに中出しをしましたが、母親の貪欲な性欲を満たす為に夜更けまで何度も母親を二人で犯し続けました。

気付けば三人とも疲れ果てて、その場で寝てしまっていました。

そして微かに聞こえてくる母親の喘ぎ声で僕は目を覚ました。

僕はまた田尾と母親がヤッているものだと思ったのですが、田尾は僕の横でイビキをかいて爆睡してました。

僕は静かに母親の方を見てみました。

すると親父がスマホで撮影しながら、母親のマンコを弄っていました。

親父は母親が目を覚まさない様にしてるのか、激しく弄る事もなく、地味に母親のマンコを弄ってました。

暫くすると親父は撮影を一旦やめて、母親のマンコにチンポを挿入したのですが、腰を三回ほど振っただけで母親の股に精子をぶっかけて、その光景を撮影してから元の位置に戻って寝てました。

あまりの早漏っぷりに僕はビックリしましたが、親父からしたらコンプレックスであったが為に、あまり母親を抱こうとはしなかったんじゃないかと思いました。

この後、親父は何事もなかったかのように僕達と接しています。

ただ一つ変わった事は、やたらと田尾や僕に家に遊びに来いと言う様になりました。

僕は色々とあるので中々行けないのですが、田尾は独身なので、この日を境に僕の実家に週三回は晩御飯をごちそうになるという名目で来ていますが、実際はほぼ毎日の様に母親と交尾をしていますし、親父が居てる時は、タヌキ寝入りしてる親父の横で母親を犯してくれています。

母親は親父の性癖に全く気付いてないので、僕は田尾だけに親父の性癖を話した上で、親父の横で母親を犯してくれとお願いもしました。

田尾は母親を犯せるなら喜んでと二つ返事で了承してくれました。

因みに、親父のスマホで撮影してた時に何気なしに動画のフォルダを見てみると、母親の着替えてる姿やスカートの中を盗撮した動画でギッシリでした。

そして一番驚いたのは、親父が母親とエッチしてる動画があったのですが、母親は全く喘ぐ事もなく本当にマグロ状態でしたが、カメラのアングルが違う場所を映した時、母親が以前に不眠症を患ってた時に服用してた睡眠薬が映ったのです。

親父は母親を睡姦してる様子を撮影してたのです。

その後、親父が母親に中出しをして動画は終わってました。

親父のマニアックな性癖に少し驚きもしましたが、性欲の対象が母親だけに向けられていたので、ある意味では一途な親父だなと思いました。

話しが少しそれましたが、親父が元の場所に戻ってから、僕もまた眠りにつきました。

そして早朝に再び目を覚ますと親父は寝てましたが、田尾と母親の姿が見当たりませんでした。

僕は静かに居間を出てたのですが、二階から微かに物音がしてたので、二階に上がりました。

すると母親達の寝室のドアが少し開いていて、微かに母親の喘ぐ声が聞こえてました。

僕はコッソリと覗いてみました。

すると昔、母親とコスプレエッチをした時に使用してた母親の学生時代のセーラー服を着た母親が田尾とバックでエッチをしてました。

僕は二人の行為を覗きながら、チンポをシゴきました。

田尾「ハァハァハァ、アアァッ、お母さん、もうイキそう、ハァハァハァ、アアァッ、イクッ」

母親「ハァハァハァ、わ、私もイッちゃう、アアァッ、イクッイクッイクッ、イグゥゥゥゥゥ」

田尾は母親の子宮奥まで精子を放出するように腰を深く打ちつけて射精してました。

その後、母親は田尾のチンポにしゃぶりついてましたが、田尾もさすがに限界だったみたいで、行為は終わりました。

田尾「ハァハァハァ、す、すいません。もう本当に弾切れです」

田尾はそう言うと、母親にトイレに行って居間にもどりますと伝えて立ち上がったので、僕は思わずドアの影に隠れました。

田尾はフラフラしながら部屋を出て行き階段を降りていきました。

僕は再び部屋を覗いてみると、グッタリとした母親が仰向けで寝てましたが、自分でクリトリスを弄りながら自慰してる真っ最中でした。

白のセーラー服に紺色のスカート

ノーパンで黒色のパンストに紺色のハイソックスを重ね履きしてました。

そしてパンストの股部が破かれていました。

昔、僕としてたコスプレエッチと全く同じ状態でした。

自慰に夢中になってる母親に気づかれないように部屋に入って、僕は母親を襲いました。

母親「ハァハァハァ、アアァ、ヒャッ、へっ?健太?

もう~、ビックリし、アアァッ、クチュ、レロレロ、ハァハァハァ、アアァ」

僕は母親に襲いかかると同時に激しくキスをしながら、ギンギンに勃起したチンポを母親のマンコに擦りつけてましたが、母親のマンコが余りにもグチュグチュに濡れていたので、僕のチンポは母親のマンコに吸い込まれるように入っていきました。

母親「アアァッ、ハァハァハァ、健太のチンポ入ってきた、ハァハァハァ、気持ちいいぃ、ハァハァハァ、アアァッ、ダ、ダメッ、お母さんもう戻れない、ハァハァハァ、チンポ好きなの、ハァハァハァ」

「昨日からあんなにしてるのに、本当に母さんは淫乱やな。チンポなら誰のでも構わないんやろ?毎日色々なチンポに犯されたいんやろ?言うてみ」

母親「ハァハァハァ、犯されたいっ!チンポに毎日バカになるまで犯されたいっ!!誰でもいいから、美緒のマンコに毎日チンポ突っ込んでホジクリ回して欲しいのぉぉ、アアァッ」

「この淫乱女が!そんなにチンポが欲しいなら、これから毎日調教してやるよ!」

そんな罵声じみた事を言いながら、僕は母親を犯し続けました。

すると田尾が部屋に戻ってきて

田尾「お母さん、お父さんが呼んで、おっ、次は山本としてるんですか?お母さんの性欲って本当に底無しですね」

母親「ハァハァハァ、チンポ、チンポちょうだい」

田尾「マジですか?お父さん呼んでますよ」

母親「ハァハァハァ、チンポちょうだい、早くチンポちょうだい」

母親は既にガンギマリ状態になっていて田尾の言葉も聞こえてない状態でした。

僕は正常位から騎乗位に体位を変えて、母親を前屈みにさして

「田尾、母さんのケツ穴にチンポ入れたって。解す必要はないから、思いっきりぶち込んだって」

僕のその言葉で田尾のS心に火が着いた様で、田尾のチンポは一気に勃起してました。

そして田尾は母親のケツ穴にチンポを押し当てると一気に挿入しました。

母親「んんっ、アアァッ、ギャャャ、さ、裂けるぅ、美緒のケツ穴、んんっ、ギャャャ」

母親は余りの痛さに叫び声をあげながら、失禁してました。

僕は母親の口を手で押さえながら、二人同時で腰を振りました。

母親「んんっ、んんっ、んんっ」

久しぶりのアナルで、解さずに挿入された母親は涙目になっていましたが、徐々に気持ち良くなってきたのか虚ろな目をしながら二本のチンポに犯されながら身体を小刻みに震わしてました。

田尾「お母さん、ケツ穴もイケたんやな。しかも強烈な締め付け具合やで」

「久しくしてなかったからな。そろそろ本気で腰振るか?親父が呼んでるんやったな」

僕と田尾は一気に腰を激しく振って、母親の両穴を犯しました。

母親「んんっ、ハァハァハァ、イクッ、マンコもケツ穴もイクッ、ハァハァハァ、アアァッ、イグゥゥゥゥゥ」

田尾「ケツ穴でもイッちゃうんや(笑)ほらっ、もっとイキまくれっ」

「マンコもしっかり締めつけろよ、このド淫乱ババア」

二人で罵声を浴びせ続けながら、母親の両穴を犯し続けてると、母親は完全に白目を剥いたまま口から涎を垂れ流してアヘ顔になっていました。

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