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投稿:2017-05-11(木)14:03

会社の事務員が不倫してたのを見て

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宮城県/たかしさん(30代)からの投稿

会社の事務員の幸江44歳が不倫していた。

相手は職場に来る営業マン

デリ遊びしようとしたらホテルの入り口で車同士すれ違ったら…

営業マンが運転して幸江が助手席

確かに幸江は色白で細身で綺麗だが性格は悪い

だけどヤれるかと言えばヤれる

その営業マンが来ると確かに幸江が話をして笑顔で話をしていたからなるほどなって感じがした。

だけど、まぁよくも休みの昼間に励みます

だけど俺は黙って誰にも言わずに過ごしていました。

そしたら案の定幸江から「ちょっと話しがあるんだけど」と。

そしてもちろん内容は黙ってて欲しいんだけどと

物わかり良さそうにして「いいよ」と話をして、連絡先を聞いて登録した。

まぁ、アホの極み 安心したのか翌週の平日に休んだ幸江 仕事で会社から外出して前見たホテルに言ったら、幸江の車があり…

きっちりスマホで撮影した。

ちょうどその頃に、デリ遊びの相手の女の子が急に辞めてしまった。

片手では数えきれないエッチをさせてもらっていた子

シングルマザーで、チップでヤれたのに

下半身の欲望を満たす相手探しをしようとしたら…

幸江にメールして「今から会えないかな」と送ると「何で?ちょっと忙しい」と。

「さすがに黙ってるのは不味いかなと。もしばれたら俺も共犯にされるから」と。

その後は連絡が来なくて、二時間位した辺りに「今からなら時間作れるけど」と。

待ち合わせ場所を指定して幸江と

人目が気になるらしいから人気のない場合に車で移動して

「お願いだから黙ってて」といつもは冷たい幸江がお願いしてくる。

それだけでもいいが、やっぱり…

「お願いがあるんだけど」と話すと

「えっ?お金?」

「お金はいらないからちょっと」と話すと

車で移動

「どこ行くの?」と聞く幸江

車がホテルが何件かある町外れに向かうとようやく気づいたみたい。

「ちょっといゃだ」と話すけど無視して部屋に行くと幸江も

「こんな事だめ」と話す幸江に「じゃあいいね」と話すと「いゃ…あんた最低!」と。

「最低って…不倫しているあなたはどうよ?」と話すと黙る

「いいじゃんいろんな男と遊べば…美人だし色白で色気があるし」

抱きつくと「いゃ!」と抵抗したがベッドに寝かせると「いゃぁぁ」と嫌がる幸江と

「最低」と睨み付ける幸江は諦めたのか黙って

俺は幸江を脱がせて首筋から胸に

色白な秋田美人の肌は四十路でも抜群。

小降りな胸は形が綺麗で、サイズより乳首はおっきい。

吸い付くと乳首がおっきくなり、吸い付くと「ンッ…ンッ」と吐息を漏らすが必死でこらえている。

横を向き目をつぶって眉間にシワを寄せて嫌悪感が滲み出ていた。

そしてアソコを触るともうグッチョリ

撫で回すと更にじんわり濡れてきて「ンッ…ンンッ」と必死で声を押さえていた。

「気持ち良かったら声をあげていいよ」と話すと「誰が?気持ち良くないし!さっさとして」と冷たい

言ったな? 俺は服を脱ぐと幸江の足を開かせて入れようとしたら「ちょっと!ゴムぐらいつけてよ!マナーでしょ?最悪!」

ぶん殴りたくなったが我慢してゴム着け

ちゃんと着けたのか見ていました

そして幸江に

「クッ…ンッ…」と幸江は声を押さえているがさすがに吐息を漏らし「ンッ…ンッ…ンンッ…」と小さく声をあげていた。

「気持ちいいなら声をあげていいよ」と話すと無視して横を向き枕を両手で掴みながら、嫌悪感を顔に滲ませた。

俺は幸江の表情が崩れる体位を探ると、足を開かせて真っ直ぐに突き入れ体位が反応がいい。

俺はデカいとは言われた事はないけど、「エラが凄い張ってて気持ちいいものらしい」

幸江の奥に突きいれながら引っ掛かると「クゥッ!ンッ」と声が大きくなる。

これだなと足をM字に開かせて真っ直ぐ

「うっ!…ンンッ!」やっぱり反応が鋭くなり強く突きいれたり弱めたり

「ンッ…クッ!クゥッ!」と幸江はこらえている。

「気持ちいいでしょこれ?感じていいよ」と話すと「クッ!誰が…あんたで…早く終わらせて」と睨む

「わかった」と少し強く突きいれて抜いてゴム外し

生は全然違う。

襞が細やかで、締まりは緩いが一回抱いたら病み付きになりそう

うねりが凄く、幸江は相当感じているのは体でわかる。

「うあぁ…気持ちいい」と幸江に突きいれて高まりだしてフィニッシュに向かうと「ンンッ!アッ!アッ!」と声をあげる幸江

「出すよ!」と話すと「早く」と話す幸江に激しくすると「アアッ!アアッ!」と漸く声が大きくなりました。

「幸江さん出すよ!」激しく突き上げ、幸江の肩をがっちり掴みながら激しく突き上げアンッ!アアッ!」と声をあげる幸江の中で!

快感をばら蒔いて幸江も腰がビクビクビクと痙攣してイッていた。

だが「えっ?えっ?」と余韻を味わいながら何かに気づいた幸江

慌てて起き上がると「やだ?なにしてんの?」と足を開きアソコを触り白い液を見ながら

「とったの?ゴム外したの?」と慌てる幸江

「早く終わらせてほしかったんでしょ!」と話すと「あんた本当に最低!」と枕を投げつけてシャワーを浴びていた。

上がると「あんたって本当にクズね?勝手に中出しなんて!」と。

「お互い様だろ?あんたも出入り業者と不倫して遊んでたんだろうが」と話すと黙る幸江

幸江は当たっていて答えたくないと黙る事がわかると「大丈夫だよ…あいつにも中に出させてたんだろ?」と話すと幸江は案の定黙っていた。

そして幸江は下着を着けだして着替え出したので「おかわり」とベッドに

「いゃ!もうしたでしょ!」とキレた幸江を強引に挿入して二発目を

もう抵抗すらなくて黙って吐息を漏らす生身のダッチワイフでした。

射精を果たすとすぐにシャワーに走っていく

多分あの営業マンにもさせてそうやっていたんだろうとはわかった。

帰りは無言で待ち合わせ場所に行き、幸江は何も言わずに車から去りました。

色白でしっとりした肌は四十路でも充分に抱き心地は良かった。

幸江とは職場でも仕事の話以外にはしないし、幸江に嫌われている俺が、まさかセックスしたとは内部の人間はわからないだろう

幸江の味を知ってから一週間後、再び呼び出したけど無視してきて、「じゃあ月曜日は修羅場だね」と返すと「どこに居るの?」とメールをしてきて再びホテルで

キスは拒むしフェラもしないマグロは、熟れ具合も抜群で、反応も前よりも大きくなっていた。

射精を果たすとビクビクビクと痙攣していた

「俺もセフレにして」と話すと「なに言ってんのよ!あんたって本当最低」と。

だが脅せば現れ、抱けば痙攣してそれが段々大きくなっていた。

そして嫌がる幸江が顔みたくないというのでアイマスクをさせた時に、俺はこっそり携帯のカメラでハメた写真を撮影したり、セックスを録音していた。

首の左側におっきめなほくろがあるので、会社の人間が見たらハメられてる女はすぐわかる

でも、幸江も余程嫌なら関係をばらして俺に脅されて関係を持ってると泣きつく方法もあるのにそれもしない。

ちょっと前に事件がありましたがまた後で

- 終わり -

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