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投稿:2017-05-11(木)01:03

生意気な後輩 2

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名無しさん(30代)からの投稿

リサとSEXしてからしばらく経ち、別に気まずくなるわけでもなく過ごしていました。普通に2人で飯や飲みに行ったりしてその時に聞いたのが、あの時は彼氏とケンカではないが少し距離ができていたこと。私のことは、仕事できて後輩のミスもカバーしてくれて庇ってくれて頼りになるって思いはじめていたこと。を聞き出しました。その日も飲みだけで解散し、手を出さないのが2ヶ月ほど続きました。

ある休日の夕方、家でダラダラしているとラインが入りました。リサからでした。仕事関係者なので番号も知っていてラインも登録してありましたがリサとのラインはこれが初めてでした。

「今何してる?」

「家にいるよ。どうしたの?」

「ちょっとでれない?」

「じゃ、~のファミレスは?」

近くのファミレスで待ち合わせしました。

「おまたせ、珍しいねリサちゃんからなんて。」

「………」

「どうしたの?なんかあった?」

どうやら、彼氏とケンカしたらしい。毎日連絡も取っていたのに最近返事がこないともありデートも忙しいと、行けないのが続いていて、行けても何度も電話が来て誰からと聞くと、仕事の電話だよ。って。

まぁ普通に考えたら怪しいよな、浮気してるんじゃないか、と思いました。

それで今日もデートだったらしいが今日も彼氏はそんな感じでリサが問い詰めると

俺はお前のために頑張ってるんだ!なんでわかってくらないんだ!と口論になりそのままリサは帰ってきて私に連絡したそうだ。

「ここじゃあれだから、家くる?」

無言で頷いた。

玄関を開け

「どうぞ。」

「………」

「くるわけないって言ってたのにきちゃったね。笑」

「……はぁ?別に何もしないから………」

「はいはい。早く入ってよ。」

ソファーに2人座り、コーヒーを淹れてやりました。

「リサはどうしたいの?なんで俺に連絡したの?」

「…わかんない」

「会いたかったんでしょ?笑」

「………わかんない…」

「あ、抱かれたいんでしょ?笑」

「…調子のらないで……」

「ごめんごめん笑。 ま、気の済むまでいればいいよ。」

「……ぅん」

今日は酒なしで言い訳できないようにして堕としてやろうと思いました。優しい言葉をかけ弱った心に付け込んでいきました。

「リサは悪くないよ。」

「……ぅん」

すーっと抱き寄せました。抵抗はなく、

「リサ。」

顎をクイッとあげ、

「キスしていいよね?」

無言で目を閉じたのでキスしてやりました。

「んんっ…」

そこからしばらくディープキスをするとトロけた顔をしているので爆乳を揉んでやると、

「んんっ…ぁぁ、ゃめてよ……」

「やめてほしいなら本気で抵抗すれば?笑」

そう言っても本気の抵抗はなく、リサは揉まれ放題でした。

後ろにまわり、両手で揉みしだきました。

「あ、んぁ……」

「やっぱり今日は抱かれにきたんでしょ?笑この前のSEXが忘れらなかったんでしょ?笑」

「んんん……ぁん…ちがうから…んん」

「あのあと彼氏とSEXしたの?笑」

「………」

「したんでしょ?笑 どうだった?笑」

「………」

「リサ。どうなんだよ?」

「…彼の方が良いにきまってる………」

「ふーん。笑」

リサはウソをついてるなと思いました。多分リサは、あれから彼氏ともSEXしたが私との方が気持ち良かった。けどそれを認めたくない。

そんなところだろうと思います。

リサを下着だけにしベッドに移動しまた後ろから揉みまくります。

「んんんん…ぁぁ…」

「やっぱりおっぱい気持ちいいんでしょ?笑」

「ぁぁ、ん、べつ、に………」

「んじゃ、リサの生乳見ちゃうよ。笑」

ブラのホックを外し、

「ん、ぃゃ……」

「あー見えちゃったね~笑」

と言い生乳、乳首を弄り倒しました。そして、

「パイズリしてよ。笑」

「んん、ぁぁん、ぃ、や、絶対…むり。」

「は?したことないの?」

「ぁ、あるわけ、ない……」

初パイズリか。ラッキーと思いました。笑

「リサ、いいからやれよ。」と強めに言うと

「………」

無言でチンコまで爆乳をもってきて挟みました。

「ちゃんと唾液で濡らせよ。」

リサが唾液を垂らすといい具合になったので

「そのまま咥えろ」

「んん、んぐ、ぬちゅ、にゅちゅ……」

あのリサにパイズリさせている、その光景を見てるだけでかなり興奮しましたが正直上手くないので

「こうやるんだよ!」

と言い、馬乗りになって

「リサ、お前の爆乳好きにさせてもらうからな!」

「………」頷きました。

お、素直になってきたか。と思い両手で挟み込み腰を動かしました。

「こんなことない彼氏にされたことある?笑」

「んんん、ぁぁ、な、ぃ………」

「こうやって自分の身体好き勝手にヤラれると興奮するでしょ?笑 リサはドMだから。笑」

「ぁぁ、ん、ん、んぁぁぁ………」

リサの初パイズリをいただき、マンコを下着の上から触るとすでに濡れ濡れでした。

今日はチンコだけでイカせてやろうと思い下を脱がせ挿入態勢にはいりました。

「ゴ、ムは?」

「ぁー今日ゴムないんだよね。笑 生でもいいでしょ?笑」

「ぃや、む、り……。」

いいでしょ?と濡れ濡れマンコにガッチガチなデカチンを擦り付けました。

ヌチュ、ヌチュゥ、ズチュ、ズチュ

「んぁぁぁ……ぁぁぁ…」

「ねぇ、挿れてもいいよね?笑」

「ぁぁぁんぁん!…ぁ…ダ、メェ…」

早く欲しいくせに。よし、ブチ込むか!という時に電話がなりました。

「出てもいいんだよ?」

「んはぁ、ぁぁ」

リサは携帯を見たがなかなか出ません。おそらく彼氏からでしょう。

「出ないとい怪しまれるよ?」

「…………」

「絶対入れたりしないから出な。」

(電話中も正常位の態勢にして素股してやりました。)

しぶしぶ電話に出て結構長い時間話していて、イタズラしてやろうかなと思いましたがあとでメチャクチャにしてやるからなと思い我慢していました。

電話が終わると、帰りたいと言い出しました。

訳を聞くと、電話はやっぱり彼氏で、来週はリサの誕生日でサプライズを考えていたということ。連絡をあまり返せなくなったのもサプライズを考えていたり、デート中にきていた電話も予約していたレストランからで、サプライズの打ち合わせの電話だったようです。そうとも知らず、浮気を疑ったリサに彼氏は怒ってしまったようです。

「んで、リサはどうしたいの?」

「……帰る……」

「随分都合いいんじゃない?」と言いながらもずっと素股は続けていました。

ズチュズチュズチュズチュズチュ

「ぁぁぁぁ、んぁん、ごめん、な、さい……」

「せっかく彼氏サプライズ考えててくれてたのに勝手に浮気疑えばそりゃ怒るよ。んで彼氏ダメなら俺のとこに抱かれに来て、彼氏から謝りの電話あれば彼氏んとこ帰る?ふざけんのもいい加減にしろよ!」

するとリサは初めて私の前で涙を流し、

「ぐすっ、ぐすっ、ひっ、ほんとに、ごめんな、さい……。この前も、彼と少し距離が、ぐす、できて、寂しくて、酔ってたし俺さんならいいやって…。でも朝起きたら、ぐす、ぐす、とんでもないことしちゃったって……ぐすっ、今日も勝手に疑って…うっ、怒らせて、帰ってきたら前のこと思い出して……ぐすっ、でも、でも、今の電話で……やっぱり…ぐすっ、彼のこと好きだって……俺さん…ほんとにごめんなさい……帰らせて、下さい…。」

(まだ素股の状態です。)

やっぱりリサはまえのSEXが忘れられなくて今日は抱かれに来ていた。その事をリサの口から聞けたのがかなり興奮し、ガッチガチになっていました。そして、この女は今堕とさないとだめだなと思いました。

「リサちゃん、彼氏のこと大好きなんだね。」

「………」

コクンと頷いた。

「じゃ、帰ろっか。笑」と言うと泣き止み、穏やかな安心した顔で

「……俺さん……ぁりが……」

「生チンコブチ込んでからね‼︎」

ズチュズチュズチュ‼︎

「〜〜〜⁉︎」

素股のおかげか濡れ濡れだったのですんなり入りました。

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン

「ぁぁぁんぁん!ぁぁぁんぁん!んぁん!」

「生チンコどう?笑」

「んんん!ぁぁぁんぁん!ぉ、れ、さ、ん、……どぅし、て……」

「ここまでヤッて帰すわけないじゃん。笑 それより、2度目の浮気チンコどう?笑」

「んんぁぁぁんぁん!ぁぁぁんぁん!ぬ、い、ぁぁぁ、て、んんんん!」

「リサ、お前この前、このチンコの方がおっきくて気持ち良いです!ってイキまってたろ?抜いてもいいのか?笑」

「あぁぁあ!んんん…ぁぁぁんぁん!お、ぉねがい……んぁん!ぬい、てぇぇ…」

「だからさぁ、まずその口のききかたなんなんだよ!お願いするならそれなりの態度あるだろ⁉︎」

そう言うとかなり悔しそうな顔をして

「んんん!あぁぁあ!ぁぁぁんぁん!おね、お願いします!ぬい、て下さ…い!」

「ん〜、じゃあやめてあげる。笑」

と言い、ギリギリまで引き抜ぬいたところで、

「やっぱやーめた。笑」

スパ〜〜ん!!

「あぁぁあ!」

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン

「あぁぁあ!んんん…ぁぁぁんぁん!ぁぁぁんぁん!ああああああ!!お願いします!お願いします!ぬ、ん、抜いて下さ、いぃぃぃ!」

この流れが楽しくて10回程繰り返しているとまた泣き出して

「お!お願いします!んんん!お願い…ぁぁぁんぁん!しま、す!ぬいて下さい!…んぁん!ほんとに、ぐすっ、んんん…ぁぁぁんぁん!これ以上…彼を、裏切りたく、んぁん!ない!んんん!ぁぁぁんぁん!」

あの強気で生意気なリサが生チンコを挿入され抜いて下さいと泣きながら懇願しているのを見て最高の興奮でした。一旦腰を止め、

「生チンコブチ込まれながらこれ以上裏切りたくない?笑 もうこれ以上ないくらい裏切ってるから安心して……」

またギリギリまで引き抜き

「イケよ!!」

スパ〜〜〜〜〜〜ん!

「あぁぁああぁぁぁ!あぁぁぁ!んんんあぁぁぁ!あぁぁぁ!」

リサに喋らせないくらい全力で腰を振りました。

「あぁぁあ!ぁぁぁんぁん!ぁぁぁんぁん!んぁぁぁぁぁんぁん!ぁぉぁぁあ!」

リサの顔は悔しそうで、でも気持ちいいのと涙でもうグチャグチャでした。ほんとに最高のドM女だなと思いました。

しばらく全力で突いていると、仰け反り、

「んんんんんんぁぉぁぁああああああああああああああああ‼︎」

「今イッたでしょ?笑」

「……はぁはぁ…んはぁ………」

首を横に振り認めないので

「認めるまで続けるからな。」

次はバックの態勢にし腰をガッチリ掴み

パァ〜〜〜〜ん!

「んひぃぃ!あああああああ!んぁぁぁんぁん!」

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

「リサ!いつでも俺の生チンコでイッていいからな。笑」

「んぁんぁぁぁんぁん!ぁぁぁんぁん!ぁぁぁんぁん!」

「彼氏のよりきもちいいでしょ?笑」

「……んん、あ、んん………」

リサが声を必死に我慢しようとしていたので、両手首を持って体を起こし

「なに声我慢してんだよ!」とまた全力で突いてやると

「〜⁉︎んぁんぁぁぁんぁん!ああああああああああ!んぁぁぁぁぁんぁん!!」

「認めろよ!お前は、彼氏裏切って生チンコブチ込まれながら彼氏のより気持いい彼氏のよりデカイチンコで浮気してんだよ!」

「んひぃぃ!んひぃぃ!ぁぁぁんぁん!あああああああああああああああ!」

ぎゅっとマンコが締まりだしたので

「イキそうなんだろ?笑

イケよ!笑」

「んんんんんんぁぁぁぁあああああああ!!!」

また仰け反り、ガクッと脱力しベッドに倒れこんだ。

「大丈夫?笑」

「…はぁはぁ………ん、………」

トドメを刺そうと思い、最初の正常位の態勢にして自分で足を開かせまたズチュズチュと素股しながら、

「最後にもう一回聞くよ?リサが彼氏を思って帰りたいならもうやめて、2度とリサにこんな事しないよ。リサはどうしたい?笑」

「…………ず…るぃ」

「ん?笑」

「わかってる、くせに………」

「わかんないなぁー?笑」

「……れて……ださい……」

「は?笑」

「……挿れて下さい………」

「なにを?どこに?」

この時の顔は本当に最高だった。あの生意気で強気な顔のリサが本当に悔しそうに食いしばりながら

「……チ、ンコ………を、マ…ン………コに挿れて……ださい。」

「ちゃんと言いなよ。笑 誰のより気持ちいいの?笑 誰のよりデカイの?笑」

「……!…リサのマンコに!彼のよりおっきくて太くて!彼のより気持ち良い!俺さんのチンコ挿れて欲しいです!お願いします!」

「そんなにお願いされたらしかねーからブチ込んでやるよ。笑

でも今日はお酒飲んでないしあとから言い訳できないからね。笑

お前は俺のチンコに負けたんだから、ちゃんと覚えとけよ?笑」

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