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投稿:2017-05-08(月)04:20

【胸糞注意】42才主婦集団レイプバスツアー

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名無しさんからの投稿

主婦をレイプしたい。それも大人数で一人の主婦を。

亭主がいて、子供がいて、家庭のある主婦。

それを集団でレイプしたい。

3人のダチと立てた計画は動き出す。

【餌巻き】

無料バスツアーの投函広告を集合住宅等にばらまく。

内容は【ご愛顧感謝!女性5名限定!(有料の方と混合乗車)春の無料日帰りバスツアー!応募多数の場合、抽選となります。】

実際は1名だ。数打ちゃ当たるでは無いが、3000枚撒いて15通応募があった。

【選定】

その中から年齢で選別する。無論婆さんじゃ困るからだ。

狙いは30~45位。6名が該当した。

更に、実地選定に入る。住所地に赴いて実際に女を確める。

そして、適材が居た。

42才 主婦 公団住宅。2児の母。乳大きめ。ミディアムヘア。

スーパーに買い物へ行くのに、ある程度化粧してミニ丈のスカート率が高い。

決まりだ。

早速、当選連絡を入れる。

挨拶をして、日程等を伝えると奥さんから質問。

『当日は動き易い格好の方が良いです?』

「いえいえ、特にそういった事は御座いません。スカートや、ヒールの高い御履き物でも大丈夫で御座います。」

『解りましたぁ』

うっふ~ん!奥さんどんな格好でブチ犯されに来るのかな?

楽しみ~ん!

さて、続いてはレイプ参加者を募る。ネットで直ぐに集まる。

人妻をレイプしたいやつはゴマんといる。

但し、こっちは有料だ!印刷代に車輌代、初期投資が掛かってるからな~!

20名を選び参加費は一人6万。高くはない。リアル主婦を何時間も何発でもマワしまくれるんだからな!

ちゃんと指示に従い、かつ派手に犯してくれそうなヤツを選んだ。

準備は整った・・・。

【当日】

25人乗りのバスに、23人の人妻レイプ好きが既に乗車。

「いいか?くれぐれも念押しとくぞ?開始は高速に乗ってからだ!いいな!?」

皆、素直に頷く。

「こっちの指示に従えないヤツは、まじで後で殺すから。OK?」

また皆頷く。

参加者は、下は17の進学校のお坊ちゃんから上は50過ぎの前科モノ迄、クソ野郎ばっかだな!

あ~、俺達が一番クソだったねw~

お!お!来たか!

遠くから獲物の奥さんがやって来た。

おぉぉ!当たりだぜ~!

水色ツイードスーツ。パールのネックレス。

そして膝上10センチ以上のミニタイトスカートに薄黒いパンティストッキング!そして白いハイヒール履いて来た。

やべぇ!超勃起するぅ!この奥さん今からヤれるのか!

参加者も気付いて超興奮状態!

「あれ?あの奥さん?たまんねぇな!」

「短けぇな~、座ったらパンティ見えるじゃん!奥さんどんなパンティ穿いてんだよ?」

「奥さん、俺が子供産ませてあげるからねぇ!」

「ハァ、ハァ、あの女早くレイプしてェ!」

落ち着けェ!怪しいだろうが!・・・あぁ早くマワしてぇ!

「お前ら、絶対に素知らぬフリしてろよ!」

「××様ですか?」

『はい、××ですぅ』

「申し訳有りません、時間をお伝えし間違えまして。直ぐ出発しますので、御乗車下さい」

『え?あ、はい!』

乗車の為に脚を上げる動作もたまんねぇ!

通り過ぎるとシャンプーと香水のいい匂いがしやがる。

「一番後ろの真中へどうぞ」

『あ、は~い』

『どうもぉ~』『おはようございますぅ』

挨拶しながら忙しなく席へ付く奥さん。

これから皆でメタクソに犯す奥さんw。

バス出発!

本物主婦42才 集団レイプバスツアーの始まりで~す!

直ぐに高速へ上がれるように、可能な限りインターに近い駅を集合場所に選んだ。

が、奥さん、流石にちょっと居心地悪さを感じているようだ。

そりゃそうだ、なにせ女は奥さん一人だからねぇw

座席配置は基本的には先着順だが、奥さんの真隣は俺のダチ。

ドライバーもダチ。俺が進行役だ。

そして、遂にバスが高速へ乗った。

【集団レイプ】

来たよ、来たよ、来たよ!最高の瞬間が!

一息つき、立ち上がって振り向きマイクを掴む。

「皆様、大変お待たせ致しました。」

「窓側の方はカーテンを御閉め下さい。」

一斉に目隠しがされる。外から隔絶された空間。

あの正面の42才の主婦を便器にするための空間。

「それでは本日の主役!××さんです!」

皆が一斉に拍手する。

奥さん、目を丸くして驚いている。

『え?え?何?どういう事?』

ゴーサインを出す!

「それでは・・・おまえらぁ!ヤッちまえぇぇ!!!」

男達が一斉に立ち上がり奥さん目掛けて群がる!

あっという間にジャケットの前ははだけ!

スカートは腰よりも上までマクり上げられた!

髪を掴まれ、胸も、腹も、腕も、脚も、全身に無数の手が伸びている。

ヒャッハーー!すげぇ!

『ちょっとっ!!何よこれッ!!!』

『痛い!ヤメテよ!ヤメテェェェ!!!』

『誰かァッ!助けて!!!ヤメテェェッ!!!!』

『添乗員さん!!何よこれ!止めさせてっ!』

もみくちゃにされながら此方へ訴える奥さん。

その間もパンストがピリピリと破かれてパンティが直露出した。

「奥さん、これオメェを集団でレイプするツアーなの!」

「オメェのマンコに皆で突っ込んでヤりまくって楽しむの!」

「腹の中ぐちゃぐちゃにして妊娠させてやるからなぁw」

ズボンのチャック開けて勃起チンポ擦りながら教えてやった

奥さん悲壮な顔に変色。

『イヤ!イヤッ!イヤァァッ!、ン!・・・ングッ!・・・』

奥さん引き倒されて、男達が覆っていった。

その肉弾子の中から辛うじてパンストハイヒールが伸びて見える。

最高の光景!レイプ、レイプ、集団人妻レイプ!

男達も楽しそうにヤってる。

「全部破いちゃえよ!」「奥さん乳見せてぇ!」

「パンティ剥げ!パンティ!」

『駄目ェッ、痛い!痛いわよ!ヤメテッ!』

『イヤァァァ、ア゛、ア゛、ヤメテッ!!ヤメテ!!』

衣類が裂ける音が連続して、群がりからボロ布が次々と出てくる。立体感を失ったパンティも出てきた。外側の男達がそれを受け取り手に取って回し見る。

「アッハ!しま○らのパンティだこれw!」「ブラもだぞw!」

「奥さんごめんねぇ、しま○らのお出掛け用高級ブラパンティ破けちゃったよw」

『ヤメテ、・・・お願い、ヤメテ』今にも泣きそうw

パンティはやはり人気だ、フロントのリボンや生地の質感そしてクロッチを嗅ぎ回すと隣の男に手渡していく、マグロの解体で出てきたトロさながらのように堪能している。変態?イヤ違う、目の前のメスをしゃぶり尽くすためだ。

裸体に剥かれた奥さんを更に品定めする男達。

「オッパイおっきいじゃん!」

「柔けえ!俺吸っちゃお」「俺こっちいっすか!?」

ズチューッパッ、ズチューッパ!

「うぉ!、陰唇すげ!コイツ小陰唇がすげぇよ!」

「ビラビラ長ぇw、アワビかよw」

「奥さんこっからガキ2回産んだんでしょ?知ってんだよ!」

『イヤ゛、イヤ゛、イヤッ!イヤァァァッ!もうヤメテッ!』

奥さんが引き起こされた。

髪は掴まれて乱れ、垂れた巨乳を晒し揉まれ、クビレれはあるが弛んだ腹、未処理の陰毛、そしてそれを掻き分けてビラビラがはみ出てる大きなメス性器。経産婦のイヤらしいカラダ。

颯爽と現れたフォーマルな奥さんの

現在のみっともねぇ姿w似合ってるぜぇw

「オラ、奥さん、こっちはどうなんだ?腹ん中はよ!」

『ア゛、ア゛、ア゛!イヤ!ヤメテッ!』

一気に指を突っ込み代わる代わる手マンし始める男達。

「コイツ!ぐちょぐちょだぞ!」

クチャクチャクチャクチャクチャクチャクチャクチャクチャクチャ・・・

パンパンに勃起したチンポを擦りながら嘲る男達。

「奥さんイヤらしいなぁ!直ぐにココにコイツブチ込んでやるからなぁ、家族忘れて子作りしようぜw」

「奥さん真っ白マン汁出てるよ~!早くセックスしたいんでしょ~?w」

奥さん首を激しく横に振り抵抗する。

『もうヤメテッ!!!!!』

「俺もやりてぇ」

グチョ、グチョ、グチョ、グチョ、グチョ、グチョ・・・

「次行きまーす」

ブチョ、ブチョ、ブチョ、ブチョ、ブチョ、ブチョ・・・

『ァァァア゛裂けちゃう!裂けちゃう!ア゛、ア゛、ア゛、駄目!ア゛、駄目!ア゛』

最後はほぼフィスト!コイツのマンコマジすげぇ!

最高のオモチャだぜ!!!

そして、奥さんを椅子に座らせ、股を開いて固定する。

セックスをする為に。マワす為に。

代わる代わる突っ込み、ヤりまくって、妊娠させる為に。

この女の性器も、心も、家庭もメチャクチャにする為に。

『イヤァァァァァア゛ッ!お願いッ!ヤメテッ!!!』

『お願いよぉぉ!・・・ヤメテェ・・・イヤ゛ァァァァァア゛ッ!』

奥さん、泣きながら一層拒絶する。

これからする行為がわかっているんだろう。

セックス。性交渉。生殖。交尾。

男と女が互いの性器を通わせ、女の胎内に子孫を作る行為。

普通は認め合った男女の間でする行為。

それを見ず知らずの男達と望まず行うのだ。家庭のある身で。

でもそれが気持ちいいぃ~んだよ!!!

一杯セックスしよ~ぜ奥さん!

男達は席の近い順に並んだ。子作りの順番待ち。

奥さんの後ろでダチが嘲る。

「奥さん見ろよ!すげーなぁ!お前今からコイツら全員とセックスすんだぞw。」

「もうみんな早くお前のマンコ味わいたくて限界だぁw」

17の若造に聞いた。

「お前今、一番したい事何?」

「××とセックスして俺の子産ませたい!」

一同爆笑!声変わりも未完了の若造が言ってくれるぜw

最初の一人目が股の前に立ち

『ヤメテ!ヤメテヤメテヤメテヤメテヤメテヤメ・・・』

泣顔で頭を横に何度も振る奥さん。

そして呆気なく一気に突っ込んだ!

クチュ!

『イヤ゛ァァァァァア゛!ア゛ァァァァァァァァ!!』

クチュ!クチュ!

クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ・・・

『ア゛ァァァァァァ!、ヤ゛メテッ!!!!!イヤ゛ァァ!』

ペチンッ!ペチンッ!ペチンッ!ペチンッ!ペチンッ!

「おおぉぉぉぉ、気持ちぃぃぃ~」

温泉にでも浸かるかの如くヤってやがるw

「奥さん激しくいくよ!」

髪を両手掴み、渾身の力で突き始めた。

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

クチャ!クチャ!クチャ!クチャ!クチャ!

『イヤ゛ァ、ア゛、ア゛、ア゛、ア゛、ア゛、ア゛!』

「ハァ、奥さんいいよ、ハァ、マンコ超いい!あぁ!」

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

クチャ!クチャ!クチャ!クチャ!クチャ!クチャ!クチャ!

『ック・・・ヒック・・・アタシ家族居ルノよぉ・・・』

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

クチャ!クチャ!クチャ!クチャ!クチャ!クチャ!クチャ!

「あぁ!イクよ!ハァ、奥さん出すよ!出すよ!あぁ!」

『駄目!、ダメ!、ダメ、ダメダメダメダメ・・・』

「あぁぁイク!ック・・・ハァ、ハァ、ハァ、ハァ」

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!・・・・・・

クチャ!クチャ!クチャ!クチュ・・・・・・

『ダメッ!・・・・・・・・・』

男がチンポをゆっくり引き抜いた。

ワンテンポ遅れて。

ブチュッ、ブチョ~!精子逆流~w

『イヤ゛ァァァァア゛ァァァァァァァ!!!!!!』

一斉に拍手!!

「すげえ!濃いッすね~w」「やるなぁ!」

よぉし!どんどん次行け!

「次行かせてもらいま~す!」

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