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投稿:2017-05-08(月)02:13

俺の彼女は、隣のおじさん達に痴漢されるのを目撃2【 4P編 】

この体験談のシリーズ一覧
1:隣に住んでるおじさん達に彼女が痴漢されるのを目撃
2:俺の彼女は、隣のおじさん達に痴漢されるのを目撃2【 4P編 】

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埼玉県/アキさん(20代)からの投稿

前回の話:隣に住んでるおじさん達に彼女が痴漢されるのを目撃

久しぶりに続きを投稿します。

前回は、美緒が隣の部屋に住んでいる木下さんに、痴漢された事をネタに部屋に連れ込まれた所まで投稿しました。

俺は、エアコンダクトの上から隣の部屋の木下さん部屋を覗くと、木下さんを含め3人に囲まれて布団の上に立っている美緒が見えました。

ボロアパートのなので、中の声が聞こえてきました。

木下「 美緒ちゃん、大丈夫だから安心しな! 守には、美緒ちゃんが痴漢されて

感じてチンポを手コキした事は内緒にしてあげるからな! だから、俺達に同じ様に痴漢させてくれよ! 」

美緒「 ・・・ 」

男A「 いいのかな、彼氏にバレても、俺たちはどうでもいいんだぜ! 本当は、痴漢されるのじゃ満足できなくて、俺達に犯されたいんだろ! 」

美緒「 ・・・ 違います。」

男B「 よく言うぜ、痴漢されて感じて何回も逝ってただろう! マンコをあんなに濡らしていただろう、本当はチンポが欲しくて犯してもらいたいんだろう!

痴漢されたいか、犯されたいか、はっきりしろや! 」

美緒「 ・・・ 」

木下「 美緒ちゃん、早く言わないとこいつらが襲い掛かるよ、どうするの?

痴漢かなレイプかなどっちかな! 」

俺は、唾を飲み込んで状況を見ていて、俺の心の中では男性経験が2人しか無い美緒が屈辱される姿を見たい気持ちが高ぶってチンポが勃起してきました。

美緒「 ・・・ ち、痴漢を・・・ 」

木下「 痴漢されたいのかな? 美緒、はっきり言いな、美緒を痴漢して気持ち良くしてくださいといいな!」

美緒「 はぃ、美緒を痴漢して気持ち良く・・・ してください。」

木下「 そうか、痴漢されたいんだな、それなら遠慮なしに痴漢してやるよ。」

美緒「 本当に、守には内緒にしてこれっきりにしてください。」

木下「 あー 美緒の言う通りにするから安心しな。」

木下さんは、そう言うと美緒の後ろから手を伸ばしてポロシャツの上からオッパイを鷲掴みして揉み始めると、美緒は感じたのかいやらしい声がもれてきたのです。

美緒「 うぅっ、ハァ、ハァ、」

木下さんは、ポロシャツをめくると乳首が立っているオッパイを揉みだすと男Aがショートパンツのボタンを外すとストーンとショートパンツが下に落ちると

美緒のアンダーヘアが露わになった。

男Aは、しゃがんで美緒の足を広げると、アンダーヘアを舐めながらクリトリスを刺激しています。

美緒は、感じているのか息が荒くなり目を閉じているが気持ちよさそうにしている。

男B「 美緒、なんや気持ちよさそうやな、乳首が立っているで舐めてやろか、

着れな乳首やな。」

男Bは、そう言うと美緒のオッパイをベロベロと音を立てながらいやらしく舐めると、美緒の息がもっと荒々しくなって声がもれているのです。

美緒「 アハァ、ハァ、アァッ、アッ、アッ、ハァ、ハァ、ハァァァ~ 」

男B「 おーそんなに気持ちいいか、どうや、いっぺんに舐められて気持ちいいか、スケベやな美緒はー 」

俺には遠目で覗いてても分かります。

美緒は、間違いなく感じていて、気持ちが良くなると息が荒くなりキスを求めてくるのです。

木下さんが、オッパイを揉みながら美緒の首筋を舐めていて、段々と美緒の口の方に移動していくと、美緒の口に舌を侵入させようとしましたが拒否されると、

今度は、強引にキスをしていくと、美緒は木下さんの舌を受け入れて舌と舌が絡み合っているのです。

俺は、その光景を見ながら嫉妬心と屈辱される美緒を見て興奮してチンポを勃起していました。

美緒もキスをしてスイッチが入ったのか、俺とは無かった舌と舌と音を立てながら激しいキスをしているのです。

男Aも興奮しているのか、クリトリスをいやらしく舐めながらマンコに2本指で責めていて、男Bもオッパイを揉みながら同じくいやらしく舐めていて、特に乳首を責めているのです。

もうこれは、痴漢プレーでは無くSEXであり4Pです。

木下さんも興奮してきたのか、ズボンとパンツを脱いで反り立つチンポを出してきたのです。

俺はそのチンポを見てびっくり! 凄い巨根なのです。

木下さんは、その巨根のチンポを美緒の手に握らせて手コキをさせました。

抵抗なく手コキしている美緒は、3人の男達に責められて気持ち良く感じて、

快楽の世界に堕ちたのか美緒は真正面に移動した木下さんの乳首を恥じらいも

無く舐めていて、同時に手コキしてお尻を突き出してバックからマンコとクリトリスを男Aが指で責めながらお尻をペロペロと舐めています。

男Bは、ズボンとパンツを脱いで美緒に手コキをさせていて、美緒が犯されるのは時間の問題と思いました。

木下「 美緒、チンポをしゃぶりたいだろ! 」

美緒「 アン、アハ、アッ、・・・ わたし・・・ な・めた事がなないの 」

木下「 そうか、美緒はフェラした事が無いのか! そうか、そうか、なら美緒

上の口はバージンか! 美緒、ソフトクリームを舐めるようにチンポの先を舐めてみろ、美味しいぞー、そう、そう、もっと舌を動かして、いいぞ、いいぞ、

そう、そう、美緒うまいぞ、気持ちいいぞ。」

美緒「 はぃ、うぅ、」

俺には一度もフェラをした事が無いのに、木下さんにしてやってあげて、俺は

怒りと嫉妬とうらやましいと同時に感情が沸き出てきました。

木下「 美緒、気持ちいいぞ! 今度は、チンポを咥えて吸いながら口の中で

舌を動かしながら舐めてみろ! そう、そう、いいぞ、もっと舌を強く動かして美緒、気持ちいいぞ!」

美緒が木下さんのチンポを咥えて、ジュパジュパ音を立てながらフェラを俺が

覗いているのも知らずしゃぶっているのです。

男B「 美緒、俺のチンポもしゃぶれ!」

美緒は、男Bの方を向くとチンポの先を舐め回すと咥えてwフェラを始めました。

男B「 メチャクチャ気持ちいいぞ! 本当に初めてか! たまんねーなー 」

それを聞いて男Aもズボンとパンツを脱いで、美緒の顔の所にチンポを突き出すと男Bのチンポの手を離して男Aのチンポを手コキしてトリプルフェラを始めたのです。

もう、清潔な美緒の姿ではなく快楽に堕ちた淫乱美緒の誕生です。

そして、遂に木下さんがバックから美緒を犯し始めました。

美緒は、抵抗もなく木下さんのチンポをバックから受け入れて、上の口は、男Aと男Bのチンポから犯されているのです。

時間がたっぷりとあるので、美緒は何度も一晩中3人のチンポに犯されました。

続く

- 終わり -

前後の話
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