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投稿:2017-05-07(日)00:33

20歳の部下Bとの生活

この体験談のシリーズ一覧
1:会社の後輩を招き入れた事から始まった、私たちの関係
2:20歳の部下Bとの生活

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名無しさんからの投稿

前回の話:会社の後輩を招き入れた事から始まった、私たちの関係

会社の後輩Aが同居生活をし、妻と関係を持ってしまった話をしたものです。

その後の話を書きたいと思います。

そのままの会話を流れで書いているので、余談も多くなっていて、読みにくいと思いますが、ご了承願います。

Aが去ってからは、これまでと変わりなく、妻は相変わらずオープンに戻り、夫婦生活も無難に過ごしていました。

Aが去って1カ月ちょっと過ぎた頃、私の職場に元々20歳の若者Bがいたのですが、職場の飲み会(忘年会)で、たまたま横に座り話をする機会がありました。

そのBは、お世辞にもカッコいいとは言えず、小太りと言うかデブに近い体格で、どちらかと言うとインドアが得意分野の若者です。

服装などを褒めるより、ゲームのキャラを褒める方が喜ぶタイプです。(スマホなど、すごく詳しいです)

もちろんと言うのは失礼ですが、これまで彼女はいません。本人曰く、風俗デビューはしているそうです。

話を聞いていると、これまで居なかったタイプでもあり、いろいろな発見も出来、ちょっと変わっていましたが、私にとっては面白い若者でした。

話が合ったら誰でも声を掛けてしまう私の癖で、「今度、うちに飲みに来いよ」と誘ってみました。

その話を妻にしたところ、「まぁいいんじゃない? あなたの付き合いだし 若い子とコミュニケーションとらなきゃね」「二十歳(はたち)だ」「二十歳ー(はたちー) 若いねぇ~(汗)」

早速、翌週の週末金曜日に「B 今日うちに飯食いこいよ 嫁さんが飯作ってくれてるから」と声を掛けると「○ΨX&▽※・・・」何を言っているのかわかりませんでしたが

見たいアニメがあるような事を言っていました。

しかし、妻に今日連れてくると言ってありますし、今更と言うのもあり、「どうせ録画してきたんだろ? 上司命令だ! 今夜はうちに来い!」と強引に誘いました。

上司の命令を素直に聞く世代ではありませんが、そこまで仲が悪い関係でもなかったので、「仕方ないですね 今晩だけですよ」とOKをもらいました。

そして、18時過ぎに仕事が終わり、Bと19時の約束をして別れました。

私は、うちに帰り妻に「19時にBが来るぞ」と伝え「は~い お酒飲めるのかな?」「この前、それなりに飲んでたから、大丈夫だと思うぞ」「そうなんだー(笑)」と妻も機嫌が良いです。

ちなみに、妻の恰好は、ファーストコンタクトですし、お客さんを招く格好ですので、本当に普通の服で部屋着でもありません。

私は、風呂を済ませ、子供たちと食事の準備をし、外でたばこを吸いながら、Bが来るのを待つことにしました。

そして、19時5分ほど前に、テクテク歩いてくるBの姿が見えました。

Bの恰好は、先日の飲み会と全く同じ格好だったので、この服装がBの中の勝負服のようです。

「時間より早いじゃんか」「はい 上司の誘いに遅れるのは、失礼ですから」「だったら、もっと早く来ないとダメだろ(笑) これじゃ、ちょーどいい時間じゃねぇか」私のテンションはちょっと高めです。

Bに「さっき、飯の準備も出来たから お前、酒飲めたっけ?」「あまり飲みませんが、飲めない事はないです」「いやー うちの嫁は飲むのが好きでさ 飲んだら喜ぶぞ(笑)」「はぁ・・ 頑張ります」

簡単な情報を入れ、Bをうちの中に入れると、まずは子供たちが物珍しそうにやってきました。

私が「こんばんはは?」と言うと「・・・こんばんは」と最初の勢いとは真逆で、逃げ去って行きました。

まぁAと比べれば・・・と思いましたが、いよいよ妻の元に紹介へ行きました。

キッチンに立つ妻が見える場所にBを連れていき「うちの嫁さん  んで、こいつがBだ」「こんばんは」「いらっしゃい(笑) もう少しで、出来ますので、座っててください」とファーストコンタクトでは

妻の表情は読み取れず、しかし、Bはあからさまに緊張しだし、とても素直な子になっていました。

Bに座るよう言い、私の近くに座りました。

そして、子供たちに「お前たちも早く座れよ」と言うと、子供は本当に残酷です。

ふざけているのか、マジなのかわかりませんが、Bの隣には座りたくないようで、軽く兄弟ゲンカになってきました。

私が「いい加減にしろよ!」と軽く怒鳴った時、妻が「じゃあ、お母さんがBさんの横に行っちゃおうかな(笑)」とフォローをしてくれました。

何とか、妻の一言で事なきを得て、食事が始まりました。

最初は怖がっていた子供たちも、ゲームに詳しい事がわかると、長男と次男はすぐに仲良くなりました。

アルコールも入りつつ、妻とも割と話が合い、それなりに楽しい時間が続きました。

そして、子供たちが寝たタイミングで、タバコを吸わないBを無理やりたばこに付き合わせ外に連れ出し「楽しんでるか?」「はい(笑)」「お前、結構飲めるな」

「まぁこれくらいは」「良く食べて、良く飲むから、嫁さんも喜んでるぞ(笑)」「それは良かったです(笑)」良く笑うようになり、案外かわいいヤツでした。

「まだイケるか?」「あー まだ大丈夫ですよ」「じゃあ、子供らも寝たし、後は大人だけで、ゆっくり飲みなおすか」「はい」 

部屋に戻ると妻がお皿を洗っており「これから飲みなおすぞ お前もどうだ?」と聞くと「あっ いいなー(笑) 私も飲みたいな~」「じゃあ、洗いもの終わったら、一緒に飲むか!」

「そうだね(笑) でも、ゆっくり飲みたいから、先にお風呂済ませちゃう まだ飲むでしょ?」「うん 飲むぞ~ なぁ」「はい 飲みます」

洗い物を終わらせ、妻が「じゃあ、お風呂入ってくるね~」とリビングから脱衣所へ消えて行きました。

そして30分ほどすると脱衣所の扉が開き、妻が出てきました。

いつのまに準備したのかわかりませんが、ちゃんと上下ともスエットを着ており、普通の恰好でした。

それから、妻とBと三人で、夜中まで飲み、結局Bは泊まって行くことになりました。

何も知らないBは、Aと妻が数か月前まで、激しく愛し合っていた布団で就寝しています。

2Fに上がり妻にBの事を聞いてみると「やっぱり、二十歳(ハタチ)だねー かわいいよ(笑)」「そうかー お前がイヤって言ったらどうしようかと思ってた(汗)」

「うん あの子だったら、いいよ(笑) 悪い子じゃなさそうだし、子供らも楽しそうだったし」 この一言で、Bを誘う許しが出ました。

それから、翌週もBを誘い、そして平日も誘いを繰り返し、年末年始も実家に帰らなったので、Bも一緒に我が家で過ごしました。

Aがいた頃とはやはり違いますが、妻も段々打ち解けてきました。

なぜか妻は、Bにも子供たちと一緒に手伝いをさせていたのですが、洗濯物をたたむ際、以前は別の場所に干していた妻の下着を一緒に干し、Bにたたませる様になりました。

気づかないフリをしてBを見ていましたが、最初は妻の下着を避けるよう畳んでいましたが、一度触るとなかなか離さず、色々していました(汗)

それを妻も気づいていましたが、「まだ若いんだし、しょうがないよね(笑)」と軽く笑っていました。

そして、外から帰ってきて、着替える際も、Aの時同様、Bが居てもタイツを脱いだり、セーターを脱いで、肌着になったりし始めました。

妻の行動のタイミングとしては、Aの頃より、だいぶ早いタイミングだと思います。(まだ1か月経っていませんでした)

Bは、キョロキョロして見ないふりをしていましたが、確実に見ています。

そんなある日、更なるステップUPは、突然やってきました。

いつも通り、子供らが寝たあと、Bとテレビを見ながら、お酒を飲んでいると、妻が脱衣所からバスタオルを巻いて出てきました。

Bが通うようになってから、Bの前では初めてです。

ふいを突かれた私は、妻に「おい 着替え、持っていかなかったのか?」と言うと「もうBくんの前でもいいでしょ(笑) 下着たたんでもらってるし」と言いました。

Bは、突然の出来事に、妻を見たり、よそを見たり、妻がしゃべるとまた妻を見たり、よそを見たり・・・ ハッキリ言ってパニックでした。

妻はこっちを向いて話をしながら、パンツを履こうとしており、履くため片足を上げると、床に座っている私たちには、三角ゾーンから、妻の陰毛が見えました。

片足を突っ込み、もう片方の足も同様で、両足が入ると、そのまま両サイドを持ちスーと下着を上げたのですが、手が先にバスタオルを持ち上げるので

パンツが上がり切る前にバスタオルが両側に上がり、真っ黒な陰毛が見えました。

その後すぐに下着で隠れたのですが、あの一瞬は記憶に残る一瞬でした。

パンツを履き終わると、ブラに腕を通し始めたので、「向こうでやってこい」と強めに行ったのですが「寒いじゃーん・・・」とその場でやろうとしています。

「だったら、せめて背中向けろ」と言うと「は~い」とエアコンの前まで移動し、ブラをつけ始め、Aの時同様、カップの位置を合わせたら、バスタオルを外しました。

嫌な予感はしていたので、良かったと思ったのも束の間、パンツ姿をさらし、さらにお尻の部分は全面シースルーのため、お尻の割れ目がハッキリ見えました。

ブラをつけると髪をバスタオルで乾かしながら、タンスから肌着とスエットを取り出し、その場に座り着替え始めました。

私はBに向かって「まぁ、日常の光景だから、気にすんな 今は珍しいかもしれなけど、うちに居れば、これからチョコチョコ遭遇すると思うから、そのうち慣れる」半ばあきらめて話をしました。

着替え終わると、いつも通り、一緒に飲み始めました。

私は、別に妻とBがどうかなれば良いとは思っていません。  ただ、誰かを呼んで世話をするのが好きなだけなので・・・

こうなる事も予想はしていましたが、なるべくならないように、不格好なBを選んだと言うのもあります。

しかし、Aの時より遥かに早いペースで、ステップUPしていきます。

その日の夜、妻に聞いてみたところ、「Bくん、子供にしか見えないからね(笑) おっきな子供が出来た感じだよ」と軽く言いました。

そうならないように、それなりに考えて選んだBでしたが、逆に対象外過ぎて、妻は防御壁を、さっさと解除してしまいました。

それからと言うもの、出かける際の着替えも、寒いのもあって、リビングに服を持ってきて、Bの前でも平気で着替えるようになりました。

スエットを上下とも脱ぎ、キャミを着て、パンスト履いて、服を着る・・・ Bも割と慣れてきたようで、あまり見ることなく、着替えていました。

ただ、着替えなどはするようになりましたが、それから1か月程経っても、お風呂だけは、未だに一緒に入る気配はありません。

子供たちが、Bと入りたがらないため、Bは基本1人でお風呂に入ります。

なので、まだ生で胸やアソコなどをBは見ていません。

妻は「別に、一緒に入っても良いんだけどね(笑) でも、Bくん1人だから よっぽど急いでる時じゃないと、一緒には入らないんじゃないかな」

「じゃあ、もうBの前で裸にもなれるってことか?」「なれると言うか、子供たちの前で裸になるのと同じ感覚だけどね(汗)」

そして、何も変化がないまま、さらに1か月ほどが過ぎた頃、春が近づき、日中の気温が日に日に上がってきていました。

冬物のコートをしまい、春物に衣替えをしだしました。

休みの昼間、お弁当を持って、近所の割と大きな公園に行き、みんなで三角ベースをしました。

そして、14時頃に帰ってきたのですが、みんな疲労感と春風の心地良さで、昼寝をしてしまいました。

陽気な天気で、良い風が吹き抜け、とてもとても気持ち良く寝れたのを覚えています。

上の2人と私はリビングに、下の娘と妻とBは和室に雑魚寝をしていました。

私は2時間ほどで目が覚め、寝ぼけながら周りを見渡すと、みんなまだ寝ているようでした。

なんだと思い、もう1度寝ようとした時に、和室に違和感を感じたので、もう1度見てみると、妻の横で寝ていたはずの娘がBと入れ替わっており

妻の隣にBがいました。

また、Bは体を起こし、妻に覆いかぶさるような恰好で何かしています。

何をしてるんだ?と思い見ていると、Bがさらに体を起こした時、妻の服とブラがめくられているのが見え、妻の乳首が見えました。

と同時に、Bがその乳首に吸い付く瞬間を見てしまいました。

妻は両手を上げた状態で寝ており、時折あごが上がり「あっ・・・あっ・・・」と小さく言っていますが、寝ているようにみえます。

Bは妻の乳首を舌先で転がしたり、口に含んでちゅーちゅー吸ったりしています。

両手で両方の胸を揉みながら、左右交互に乳首を吸い、「はぁはぁ・・」と息遣いが荒くなっていました。

服とブラが思い切りめくられている状況から、私が起きる結構前から、ちょっかいを出していると思われます。

必要以上に胸への愛撫が続き、妻も終始口が開いた状態で「あっ・・・・ はっ・・・ あっ・・・」と小さく漏れているようです。

それでも妻は目を閉じたままなので、Bは妻の顔に近づき、キスをしました。

まぁキスと言っても、一瞬触れるくらいのキスですが、感覚を開け妻の様子を見ながら、何度も何度もしています。

そして何度も何度もキスしているうちに、Bの唇が離れる度、妻の顎が上がり、顔をBの方に向けているように見えました。

すると妻の息遣いが「はぁはぁ・・ はぁはぁ・・」と先ほどとは違い荒くなり、体も少しもじもじしだしました。

なんだ?と思い見ていると、Bが妻のスエットのズボンの中に手を入れており、すでにアソコを触っていました。

股間の部分が、Bの手の動きで、モコモコと動き、小刻みに揺れており、妻はだんだんのけ反るような格好になっていきました。

指を動かしながら、感じている妻の顔をニヤニヤしながら見ていたBの横顔が、今でも忘れられません。

Bは、周りにみんなが寝ているにも関わらず、スエットを脱がしに掛かりました。

心なしか、妻も脱がせやすいように体をひねっているようにも見えましたが、膝下まで下すと、次にパンツに手をかけ同じように脱がしに掛かります。

こちらも同様で、妻が体をひねり、脱がせやすいようにしているように見えます。

パンツが下がると、妻の陰毛が現れました。

Bは、パンツをそのまま膝下まで下げると、妻の足を押し、左右に開かせ、その勢いで、膝下にあったスエットとパンツは、足首までスルスルと下がってきました。

足首をパンツで固定された状態で、足を開かされた妻を、Bは体を起こして、ニヤニヤしながら見ていました。

時折、後ろ(私たち)を気にしながら、Bはだらしなく開いた足の間のアソコを覗き込み、妻の顔もチラチラ見ているようです。

Bは、妻の動きを確認するかのように、指でアソコを触り、チョコチョコと刺激をしています。

その度、妻の体がピクンッ ピクンッと小さく揺れ、Bはまたニヤニヤします。

片手で胸を揉みながら、もう片方の手で、アソコを触り、その動きは段々激しくなってきています。

妻は声を出すのをガマンしているようで、口の動きだと結構な感じ方をしていますが「はあはあはあはあ・・・ んんんん・・・ ああっ・・・はぁはぁ・・」と殆ど声を出しません。

そして、Bは、妻の両足を掴むと足の間に顔をうずめ、アソコを舐め始めました。

・・・が、ここまでくると妻も気づかないワケがないくらい動いています。

30過ぎの妻が、ハタチのゲームオタクのBに、もてあそばれ、感じてしまっています。

Bは、アソコを舐めながら首をブルブル降ったり、チュパチュパと音がするほど激しく吸い付き、妻は声を出さないようにするため、眉間にシワを寄せ、自分の指を噛んで耐えていました。

その光景で、どれだけ妻が本気なのか十分伝わってきます。

Bの舌がポイントに当たる度、妻はグイッと腰を突き出すような恰好をし、それが段々数多くなり、腰をずっと浮かせた状態から自ら振り、最終的には腰が上がり切った状態でイッてしまったようです。

その後、逆にピクンッピクンッと腰を引くような恰好をしていたので、間違いないと思います。

すると、足を開いてピクンッピクンッとなっていた妻がそっと目を開け、微笑みながら小声で「こら~ Bくん ダメでしょ~(笑)」と言いました。

妻に言われたBは「あっ! すみません つい・・・(汗)」と妻に対していつものオドオドしているBに戻りました。

Bは女性への免疫がないため、うちにいても妻に対して、なかなか打ち解けることが出来ずにいました。妻の方は、もういつも通りになっていましたが。

Bは妻の横に正座し、妻は、そのままの恰好で、息を整えながら「はぁー Bくん なかなかうまいじゃん(笑) Bくんにイカされちゃった(照)」と笑顔で言いました。

Bは「あっ あ・・ありがとうございます。 あ・・あの、ホントすみません。」「もういいよ(笑)私も油断してたし で、Bくんは大丈夫?」と言いました。

「えっ? あ・ああー 大丈夫です 大丈夫です」「ホントにー(笑)??」と今度は妻がニヤニヤしながらBに話しています。

「Bくんこっち来てみな」とBに言いますが「ホント大丈夫です!」と先ほどニヤニヤしていた顔からは想像がつかないほど、引きつった顔で断っています。

妻は「いいから、こっちに足を向けて横になって」とBの足を引っ張り、強引に横にならせました。

「ホントは入れたいんだろうけど、さすがにこんなトコ(みんなが雑魚寝している)でするワケに行かないからね(笑)」とBの股間をズボン越しに触り「これ何とかしたいでしょ(笑)?」と言いました。

Bは「いやっ ホントいいです!」とちょっと大きめの声で行ってしまい「しー! みんな起きちゃうでしょ 大丈夫だから ねっ じゃないと、この事旦那に言うよー?」と言いました。

Bは、「それだけは許してください・・・」とあきらめたように言いました。

妻はニコニコしながら、テントを張ったBのズボンを脱がすと、デブに良くある、モロ短小包茎で、Bは妻にこれを見られたくなかったようです。

それでも一人前に立っており、長さ10cmほどでしょうか 皮は、まだだいぶ余っているようでしたが「いくよ」と妻が言うと、ゆっくり剥き始め「痛くない?」「はい・・ 大丈夫です」と答えていました。

少しずつ少しずつ剥いて行くと、Bが「みきさん ホント汚いですから・・・(汗)」と焦ったように言いました。

妻は「大丈夫」とだけ言って「痛くない?」と聞くと、「はぁー 何とか全部剥けたね(笑)」「ホントに汚いですから、いいですよ・・(汗)」と今にも泣きそうな声です。

それでも妻は「大丈夫 大丈夫 私だってお風呂入ってないのに、Bくん舐めてくれたでしょ(笑) だから、大丈夫だよ」とBの亀頭部分にキスをしました。

遠目で見ても、チンカスらしき白いモノが見えました。

妻は手でしごきながら、少しずつ咥えこむ量を増やしていき、そして亀頭部分をスッポリ咥え込みました。

そのまま動き続け、亀頭よりちょっと下まで咥えたところで、舌を使い舐め始めました。

Bは「あっ・・・ あっ・・・ はっ・・・ん・・・」と女のような息遣いです。

しばらくすると妻がチンポから口を離し、ティッシュに何かを出しました。

そして妻は笑顔でBに「これで、全部取れたと思うけど(笑)」と言いました。

妻は残っていたチンカスをすべて自分の舌で剥ぎ取ったようです。

それからは、いつもと同じようにフェラを始めましたのですが、妻は「Bくんも触っていいよ(笑)」と言いました。

するとBはフェラされながら、覆いかぶさるような恰好になり、また妻のアソコを舐め始めました。

Bはまた妻の両足を抱え込み、抱き着くようにアソコに顔をうずめ、ブルブルと首を振っています。

先ほどと同じ内容ではあるのですが、今は妻公認で行っているクンニです。

Bが体を起こしたので、フェラしている姿を直接見ることはできませんが、ちらちら見える妻の髪は、Bのチンポに向かって前後運動を繰り返しています。

フェラされているワリには、Bも良く動いていて、手マンをしている手が見え、妻のアソコに指が2本入っているのが見えました。

次第にフェラをしていた妻が、手コキに変わり、咥えることが出来なくなってきています。

そして、妻はBのチンポを握りながら、目を閉じついに仰向けになってしまい、「ああっ・・ あっ・・・ はぁはぁ・・」と声を上げています。

ピチャピチャピチャとアソコをかき混ぜる音と「あっあっあっ・・」と逆転されて、またBの手に落ちて行く妻・・・

「ああっ・・んんんああっ・・・ はぁはぁ・・・ああん・・・」と周りを気にする余裕がないのか、段々声の大きくなっています。

耳を澄まさなくても聞こえてくる妻の体から発せられる声と音、それをまたニヤニヤしながら見ているBがいました。

自分のテクニックで、妻がフェラが出来なくなったり、声を気にする余裕がなくなっているのを見て、Bはさぞ気持ち良くなっていることだと思います。

10歳も上の女性を、素人童貞のBが、支配しているのですから・・・

ほどなくして、妻はまたBにイカされ「あああんんっ!!(昇天)・・・あっ!(ビクンッ)・・・あっ!(ビクンッ)・・ああん(ビクンッ)・・・はあはあはあはあ・・・ Bくん・・・ すごいねぇ~(笑) はあはあはあ・・」

「どうでしたか?みきさん」とちょっと誇らしげに言います。

「うん・・はぁはぁ・・ちょっと待って・・ はぁはぁはぁはぁ・・ ふふっ(笑) 私がしてあげるつもりだったのに、またBくんにイカされちゃった(照) ははっ(笑)」「僕は別に大丈夫ですから」

「はぁはぁ・・・ いや 私もちゃんと頑張る!」と体を起こし四つん這いになると、Bのチンポを咥え込み「こんほは(今度は)、ひーふん(Bくん)はなひへ(なしね)」と言うと、

手と口と舌を駆使し、妻が今できる最高のフェラをしました。

妻はズボンも服も上げずにフェラをしており、四つん這いになっているので、プリッとしたお尻が突き出され、照れ下がった胸が上下する度、Bの太もも辺りに当たり、ぐにゃりと潰れています。

ジュボジュボとバキュームフェラの音が響き「あっ・・あっ・・・」とまたBの女のような声がしました。

妻も2回イカされたことを気にしているのか、年上としての意地のように、Bのチンポを咥えます。

Bは妻の胸を揉んでいますが、妻はそれを放置し、そして5分ほどすると「あああっ・・・ あっ・・・ あっ・・・」妻の動きが止まり、Bが妻の口の中に射精したようです。

Bの動きが止まると、妻は最後の1滴まで絞り取るようにチンポを吸い、ジュボッの音と共にチンポを離しました。

妻はBのザーメンを飲もうとしており、薬を飲むようにチビチビ飲み込んでいます。

しかし、量が多かったようで、途中でムセてしまい、手の平に吐き出しました。

それなりに飲んだはずのザーメンですが、妻の手にはまだ大量のザーメンが出てきました。

妻は慌ててティッシュを取り拭こうとしますが、量が多いため、畳の上にこぼれてしまったようです。

それも慌ててティッシュで拭いていました。

拭き終わると「Bくん 量多い(汗) 多すぎるから飲もうと思ったけど、半分くらいしか飲めなかったよ・・・」「す・・すみません!」

妻は服装を直しながら「Bくん 溜まってたんだねー」「はい・・」「若いからそりゃそうかー(笑) トイレとかお風呂場で適度にヌキなよー」「ああ・・はい」

「おかずに困ったら、また言って たまになら協力するから(笑)」「えっ?」「ハタチの若者が、こう言うのに興味があるのは当たり前だから、気にしない気にしない」

「はぁ・・」「まぁ、協力するって言ったって、また私の方が、先にイッちゃうんだろうけどね(笑) Bくん 大人しそうに見えて、舌とかうまいから、お姉さんちょっとクセになりそうだよ(笑)」

「ありがとうございます(照)」「さぁ、じゃあみんなが起きないうちに、ごはんの準備でも始めるかな」と妻が立ち上がり、トイレに行こうとドタドタ歩いたのを切っ掛けに、私は今起きたふりをしました。

「あああーーー はああああーーー(あくび) おお 2人とも起きてたのか?」「うん 私たちもさっき起きたとこだよ」「・・・・・」Bは無言です。

そのまま妻はトイレに入り、しばらく出てきませんでした。

たぶん、濡れ濡れのアソコを丁寧に拭いているのでしょう。

その日の夜も、妻からBと昼間にあった事の報告はありませんでした。

それからも妻は相変わらず、バスタオルのまま出てきたり、下着のまま歩き回ったりしていますが、ちょっと変わったのが、オドオドしていたBが

その光景を余裕で見るようになりました。

それから、4日くらい経った日、いつも通り3人でお酒を飲んでいました。

その中で、私だけ、毎回2.3回外にたばこを吸いに行っています。

始めは気づかなったのですが、妻がリビングで横になっている時、私が玄関の扉を開けると、リビングからドンドンと物音がするようになりました。

何だろうと思いながらも、そのままたばこを吸って戻っていましたが、いつも通り扉を開けた時、一瞬Bが横になっている妻から離れたように感じました。

この違和感は何だろう?と思いながら、また1時間ほどして「たばこ吸ってくるわ」と席を立ち、玄関に行き「ガシャン」と扉を開け閉めしました。

妻は先ほどから、横になり寝ています。

私は音を立てないように、リビングへ戻り、わざと締め切らなかった扉の隙間から、中を覗きました。

すると、横になっている妻にBが近づき、胸を揉み始めました。

しばらくすると服の中に手を入れて揉み出し、そのまま服をめくりブラをズラし胸を出しました。

すると寝ていた妻がゆっくり目を開け、胸が出されている状況にも関わらず、Bを見て軽く微笑むとまた目を閉じ、その後Bは妻の乳首に吸い付きました。

妻は、乳首に吸い付いているBの頭を大事に抱え込むように抱きしめています。 母乳を上げている雰囲気でしょうか。

そして、この前と明らかに違う、ディープなキス、Bがむさぼるように妻の口の中に舌を入れ、それに答えるように、妻も舌を絡ませています。

私は1回たばこを吸いに行くと、スマホゲームをしながら最低2本は吸うので、早くて10分、遅いときは3.4本吸うので、15分~20分は戻りません。

それを知っているからでしょう。

ズボンの中にも手を入れ、手マンを始めました。

Bの手の動きに合わせ、上下する妻の体

「ああっ・・ああっ・・・ああっ・・ んんん・・・はぁはぁ・・・ ああっ・・んんんあっ・・ ああん・・」と漏れる、明らかな妻の喘ぎ声

Bが、妻の顔の方に移動し、ズボンをおろし、チンポを出したようで、妻はそれを迷わず咥えこんで、フェラを始めました。

妻のズボンとパンツも膝下まで下げられ、前と同じように足を開き、まとめて足首にスルスルスル

開いた足の間にBが手を入れ、手マンです。

「あああああんんん・・・・ああんん・・はあはあはあ・・(ピチャピチャピチャ)あああん・・ Bくん・・・」妻は、Bの手マンにテンションが上がり、包茎チンポを全開に剥いて、必死でしゃぶっています。

10分経たない時間でここまでの事をしているとは、さすがに思ってもいませんでした。

そして、Bが妻の口からチンポを抜くと、足の方に回り、両足をズボンと下着で固定された足を大きく持ち上げました。

そのままBは、妻のアソコに吸い付き、じゅるじゅると音を立てて、愛液を吸っています。

時折、レロレロ言いながら、マン筋に合わせ上から下まで舐めまわしています。

妻は、そのまま仰向けに寝転び目を閉じ、「あっ・・ああん・・ああっ・・・ああっ・・・んんんん・・・」と声を出しています。

すると、Bは体を起こし、短小包茎のチンポを妻のアソコにあてがうと、妻は無言で(うん)とうなずき、また目を閉じました。

Bは穴を探すように腰を動かし、ピタッと止まると、ゆっくり妻の中に包茎チンポを沈めていきました。

短いのでストロークは小さいですが、毎回妻の体内に力強く打ち付けていきます。

妻も「あああ・・  ああん・・ああん・・ああああん・・ はぁはぁ・・Bくん・・・気持ちいいよ(笑) はぁはぁ・・・」とBの短いチンポを堪能しています。

奥に当たるのが好きな妻は、決して短いので満足するはずはありません。

なので、もしかするとBに対するやさしさなのかもしれませんが、いつの間にかBを受け入れている事に驚きを隠せませんでした。

妻にBの話を聞いても「子供が増えたみたいだね」としか言いません。

Aの時のように、あった事を話してくれるワケでもなく、下着姿で歩き回ることを聞いても、「子供だから」としか言わず、男として興味が無いように言っていました。

しかし、今の妻は、Bを受け入れ、Bのチンポで突かれ喘ぎ声をあげています。

「ああ・・いい・・Bくん・・・あああんんん・・・んっ・・んっ・・ああん」細かくペチペチペチと響き、Bが「ううっ・・!」と言いました。

そのままBの動きが止まり、妻の中に放出です。

少しボーッとしていた妻ですが、中に出した事に気づき、体を起こすと「あー 中はダメって言ったでしょー(笑) もう、昨日言ったばっかりじゃーん(笑)」と優しく微笑みながらBに言います。

昨日言ったばっかりと言う事は、昨日もしてて、中に出したのか?

「す・・すみません つい・・・」「もー 洗うのが結構大変なんだぞ(笑)」「ご・・ごめんなさい(汗)」「デキちゃったら責任取ってくれる?」「えっ!? それは・・・」

「うそうそ 子供に責任取ってもらうワケにはいかないからね(笑)」と妻はティッシュを取り自分でアソコを拭き、それが終わると四つん這いになり、Bのチンポもティッシュで拭き始め

最後に、パクッと咥え3回ほどストロークをしました。たぶん、最後の1滴を搾り取ったのだと思います。

そして、Bにキスをすると軽く舌を絡めた後、「洗ってくるね 旦那来たら汗かいてシャワー浴びてるって言っといて」とお風呂場に行きました。

確かに、昨日たばこから戻ると、寝ていたはずの妻がお風呂に入っていました。

しばらく放心状態の私は、静かに外に出て、たばこに火をつけました。

週末のBのいたずらが、1日2日でここまで進展しているとは、正直驚きすぎて、言葉が出ませんでした。

また、Aの時のように、妻の感情が聞けていない状態なので、妻がBの事をどう思って受け入れているのか、まったくわかりません。

しかも、私の知らないところで、ことをしようとしているので、Bはここ2日間で、いったい何回妻を抱いたのか、想像もつきません。

混乱のまま、次々とたばこに火をつけ、外に出てから30分ほど過ぎようとしていました。

さすがにおかしいと思われると思い、とりあえずは気づいていない事になっているので、何食わぬ顔でリビングに戻りました。

リビングに戻ると、妻もお風呂から出ており「あなた 遅かったね 何本たばこ吸ってたのー 体に悪いよー(笑)」と言ってきました。

「ああー ゲームの方が、なかなか終わらなくて、ずっとやってた」と何とか言い訳し、元位置に座りました。Bは無言のままです。

それから、30分ほど3人で飲みながら話をしましたが、何を話したのか、まったく覚えていません。

その日は、いつもより早いですが、「眠たいから、今日はもう寝るかー」と強引に終わりにしました。

私は妻に「2Fにいくぞー」と声をかけ、妻は「うん わかった 洗い物したら、すぐ行くねー」と言ってきました。

Bは1Fの和室に寝ます。

妻は、1Fで洗い物です。

私は悪い予感しかしませんでしたが、眠たいと言ってしまった手前、2Fに上がるしかありませんでした。

そして、10分待っても15分待っても、妻が上がってこないので、静かに階段を下り、1Fのリビングの扉の前につきました。

階段側のリビングの扉には、ガラスが入っているので、近づき過ぎるとバレてしまう恐れもあり、壁に沿うように少しだけ扉を開けました。

すると、姿は見えませんが、妻とBの声が聞こえます。

「ちょっと、Bくん 今日はもうしたでしょ ねっ おーわーり ちょっーとー(笑)」「みきさん! みきさん!」Bは妻の言葉を無視するかのように、妻に迫っているようです。

声のする方が、扉より遠めの位置だと思われたため、もう少し扉を開け、斜めに覗いてみると、立ったままBが妻に抱き着き、服の中に手を入れ、胸を揉みながらキスをしようとしていました。

胸は揉まれたままでしたが、キスは顔を背け「ねぇーって(汗) ねぇお願い 今日はもう終わり ねっ また明日ね(笑)」とBに言いました。

Bは「じゃあ、最後にキスだけ」と言うと、妻は「も~(困) じゃあ」と唇を当てるだけの軽いキスをし、「はい もう寝よ」と言いました。

しかし、Bが「それじゃ眠れないです」と言い返し「も~ じゃあ最後だよ」と、Bの首に手を回し、また舌を絡めた濃厚なキスをしました。

すると、Bはキスをしながらさらに胸を揉み、服を上げだしました。

妻は上がる服を少し笑いながら抑えようとしていますが、Bとのキスは終わらず、結局Bに強引に上げられ、ブラが現れました。

Bがブラの上から胸を揉みだすと、妻はおろしていた腕を、またBの首に回し濃厚なキスをしました。

濃厚なキスは、まだ終わらず、Bは妻のブラをめくり、胸を直接揉み始めます。

立ったままなので、ツンと出た妻の胸が、Bによってもみくちゃにされています。

やがて長い長いキスが終わり、Bはそのまま胸の愛撫へと移り、乳首をチューチュー吸い始めました。

妻はBの頭を包み込むように抱きしめ、目を閉じ小さく「はぁはぁ・・・ ああっ・・・」と声をあげました。

Bは、胸の愛撫をしながら、妻の後ろにある、ソファーへと妻を導き、妻もまたされるがまま、ソファーに横になりました。

相変わらず、胸への愛撫をしていますが、また下の方に手が伸び、スエットのズボンの中に手が入りました。

すると妻が「Bくん・・・あんまり遅いと、あの人に怪しまれちゃうから・・・」と言ったのですが、Bは「じゃあ、すぐ終わらせます」と返事をしました。

「も~(困) ああっ・・・ んんん・・・ はぁはぁ・・・」Bの言葉を妻も受け入れたようです。

Bは、妻のズボンとパンツを一気に下し、今回はすべて脱がしてしまいました。

いつも足かせになっていたズボンなどはないため、妻の足を大きく開かせ、アソコに吸い付きました。

ワザと舌を出し、下から上まで何度もレロレロと往復し、穴の部分に唇を尖らせ吸い付き、じゅるじゅると吸っています。

それが終わると、Bは足の間に入り、チンポをアソコにあてがうと、ゆっくり沈めて行きました。

「あああ・・・・ はあはあ・・・Bく~ん・・・ ああっ・・・」Bのチンポが入ると、妻の声が甘くなり、女の声になりました。

相変わらず、ストロークは短いですが、必死にその欲望を妻にぶつけ、ズンズンと打ち付けています。

「ああああんんん・・・ はあはあはあ・・・ いいよー・・(笑) Bくん・・ ああん・・」妻からBにキスをおねだりし、濃厚なキスをしながら、Bの腰は小さく揺れていました。

しばらくして、Bが「あああっ ああっ・・・」と言い出したので「中はダメだよ・・・ はぁはぁ・・・ Bくんの飲みたいから・・・口にちょうだい・・・」と言いました。

Bは「は・・はーい・・・・」と言い、さらに細かく腰を震わせると、抜いて妻の顔の方に行きました。

余談ですが、抜いた時のBのチンポは包茎状態で、小◯生の息子のチンポのようでした・・・。

何でこんなチンポに妻が・・・

「あああ・・・あああ・・・」と言うと妻がBのチンポを掴み口に咥えると、手コキをして「ああ・・・あああーー・・・・」妻の口の中で果てました。

B動きが止まるまで妻も止まって待ち、その後、最後の一絞りを吸い出し、チンポを離しました。

また薬を飲むように、Bのザーメンを飲み込むと「はぁはぁ・・ やっぱりさっき出したから、量が少ないね 簡単に飲めたよ(笑) はい じゃあ、ティッシュ取って」と素に戻っていました。

ティッシュを受け取ると、まずはBのチンポを掴み、全開まで剥くと「キレイにしとかないと病気になっちゃうからね」と拭き取っていました。

その後、自分のアソコを拭いていると「みきさん みきさんは、〇〇さん(私)と毎晩えっちしてるんですか?」と聞いてきました。

妻は「まさかー Bくんじゃあるまいし、そんな毎晩するほど、あの人若くないからね」「みきさんもそうなんですか?」

「まぁ私は、まだあの人よりは若いから、毎晩でも大丈夫なんだけどね(照)」「〇〇さんとしたいですか?」

「今は、Bくんとしてるから、大丈夫だよ(笑)」「じゃあ、明日も相手しますよ」「あはははっ ありがと じゃあ、明日も頼んじゃおうかな(笑)」

「そう言えば、昨日って〇〇さんとしました?」「ううん してないよ(笑)」「じゃあ、昨日はみきさん、僕としただけって事ですか?」「うん そうだよ(笑)」

「今夜は?」「大丈夫! 今Bくんとしたから満足したし、上に行って寝るだけだから」「今ので満足してくれたんですか!」

「実はさっきリビングでしただけだと、ちょっと物足りなかったんだよね(汗) 上行って、旦那としようかと思ってたけど、Bくんとしたから、もう満足しちゃった(笑)」

「なら良かったです(笑) おやすみなさい」「おやすみ(笑)」最後に軽くキスをすると和室の扉が開く音がしました。

妻も服装を直し終わっていたため、リビングの電気を消して、2Fに上がろうとしていました。

私は、慌てて、しかし、音がしないように階段を駆け上がり、自分の布団に潜り込みました。

人間と言うのは、緊急事態になると、思わぬ力が出るものだと思いました。

物音を立てずに、階段を早く上がると言うのは、足への負担がハンパないのですが、忍びかと言うくらい静かに素早く2Fに上がれました。

私は寝たフリをしたまま妻が上がってくるのを待ちました。

1Fのトイレの扉が閉まる音がして、階段を上がってくる足音がします。

そして、静かに寝室の扉が開き、そっと布団に潜り込みました。

私は、心臓が爆発しそうなほどドキドキしていましたが、いかんせん意気地がなく、妻に手を出せずにいました。

しかし、このモヤモヤはーーと思い、隣で眠る妻に手を伸ばしました。

妻のお腹の辺りにそっと手を置きましたが、妻の反応はありません。

そのまま少しずつ上に上がり、胸の位置手を置き、回すように胸を揉んでみました。

相変わらず、反応がないので、私はもう少し大きく揉んでみることにしました。

今、布団に入ったばかりなので、寝ているはずもなく、なぜ無反応なんだ?と思いつつ、服の中に手を入れ胸を揉みました。

まだ反応はありませんが、まぁいいやと思い、ブラをめくり直接胸を揉むと、妻が急に「今日は疲れてるから、寝たいんだけど」と言ってきました。

私は、心臓が爆発しそうなほどドキドキしていましたが、いかんせん意気地がなく、妻に手を出せずにいました。W

私は断られる事を予想していなかったので、パニックになり「すぐ終わらせるから」とBと同じことを口走ってしまいました。

妻は「じゃあ、私は寝るから勝手にしてていいよ」と言いました。

ショックではありましたが、妻を抱きたい衝動に駆られていた私は、構わず妻の体をいじり始めました。

服をめくり乳首を見た時、Bが舐めた後か~(汗)とも思いましたが、変態モードに入っていた私は、Bより激しく、乳首を舐めまわしました。

寝ると言っていた妻も「ああっ・・・んんん・・・」と次第に声が出てきました。

その勢いで、キスをしたのですが、普通の唇と甘噛みするくらいのキスは答えてくれましたが、舌を入れようとしたところ、顔を横に向け拒否されてしまいました。

色々思うところはありましたが、まぁいいと割り切り、下に手を入れると、妻のアソコは、溢れんばかりの大洪水です。

穴だけではなく、割れ目全体にヌルヌルが広がっていて、指が自由に動き回れます。

ズボンと下着を脱がし、まずは手マンを始めると「ああんん・・・ あっ・・・ はぁっ・・・ぅんんん・・・ああっ・・・」(ピチャピチャピチャ)と無反応ではいられないようです。

妻の感じるところは十分分かっているので、Bとの差を見せつけるため、攻めに攻めまくりました。

しかし、手の動きが激しすぎて、「ああっ・・ ああっ・・ で・・ちゃう・・でちゃうぅぅ・・」と潮を吹きそうになり、妻が私の手を掴み止めました。

以前、本当に潮って吹けるのかを試しにやってみたところ、見事に潮を吹かせる事が出来たのですが、普段寝る布団の上でやったため、布団がビショビショになって大変な思いをしました。

「はあはあはあはあ・・・」妻の呼吸は大変荒くなっており、「また布団が汚れちゃうから、ほどほどにしてね でも、どうしたの? 今日はやけに激しいんだけど(笑)」

素っ気なかった妻が、今の潮吹き寸前で前向きになり、私にも微笑んでくれました。

「いやー 最近してなかったしね だから、今日早めに解散したのに、お前がすぐ来ないからー 下で何してたよ?」と話の流れでさらっと聞いてみたところ

「お皿洗ってただけだよ」「そんなに洗い物なかっただろ? 30分以上待ったんだぞ もしかして、Bと何かしてたとか??」とカマをかけたみましたが

「そんなワケないじゃん(笑) 何で、私が子供と何かするの?」と動揺もせずに誤魔化されてしまいました。

「まぁいいや お前も目が覚めただろ? まだまだ寝かさないからな」「もー(照)」といつもの妻に戻りました。

私はいつも手抜きだったクンニもしっかりとやり・・・、と言うかBにこのマ〇コ見られて舐められたんだなと思ったら、私も舐めずにはいられませんでした。

「ああっ・・・ああっ・・んんんんっ・・・ あああんんん・・・ そこ・・・いいの・・・あなた・・・もっと・・・」と子供が生まれてからは、なかなかここまでの事は言わなかった妻

唇がフヤけるほどクンニをしたは私も初めてでしたが、結果妻が満足してくれたので、そんな事はどうでも良いと思いました。

そして、最近なかった事ですが、妻自ら、私のチンポを欲し、服を引っ張ります。

私は、体の向きを変えて、妻の頭の方に足を向け、指でアソコをいじり始めました。

妻は、ズボンの上からチンポをさすると、すぐにズボンを下ろして、飛び出たチンポを咥えました。

(これがBにしていたフェラかーー!)そう思いつつも、最近、全然フェラをしてくれなかった妻ですが、久々のフェラは、以前より数段パワーアップしており

吸引力もテクニックも素晴らしいもので、これだけで、危うくイッてしまいそうになりました。

出来れば、これは私だけのものにしたいと思いましたが、どちらかと言えば、私の方が後からなので、Bのためのテクニックだと思うと、胸が熱くなりました。

名残惜しくもありましたが、フェラでイカされてたまるかと、妻から離れ、妻の足元に回り、ぶち込んでやりました。

「んんんんんーーー・・・・!!」入れた瞬間、妻がイッてしまったようで、ビクンッビクンッと体を震わせています。

たぶん、亀頭の先を穴に合わせ、後は勢いに任せ突っ込んだためだと思われ、Bでは刺激されないエリアを刺激したためではないかと思われます。

その後も、「いい・・いい・・もっと・・・奥に届く・・・」と狂ったように妻も乱れ、私のチンポで2回イッていました。

Aよりは長くありませんが、私のサイズはまぁ一般的+αくらいの長さはあります。

さらに、Bは逆に超短いため、私のサイズでも、Bより奥を刺激することができるので、妻も狂ったように乱れたのだと思います。

正直、妻をここまで乱れさせたのは、付き合い始めた頃くらいで、10年近く前になります。

Aの時は、後からするとガッカリされましたが、Bの時は、ここまで乱れてくれるとなると、ヤツの短小包茎も役にたっているのかなと思いました。

私もイキそうになり「どこに出したい!」って聞いたのですが「あああんん・・はあはあはあ・・・ おなか・・・」と言われ、最後に少し現実に戻りました。

「はぁはぁはぁはぁ・・・ 今日すごかったね(笑) はぁー 今日はホント疲れたー(照)」「でも、良かったろ?」「うん・・・(恥) いつもこうだったらねぇー」

「まぁ、なるべく頑張ります・・・(汗)」始まる前は嫉妬に狂っていた私でしたが、ここまで2人通じ合えると、Bとの事は、妻のお付き合いと思え、Aと同じと気にならず寝る事が出来ました。

翌日の妻ですが、お風呂上りは相変わらず、バスタオルで出てきました、横にならず座っており、私がたばこに行こうとすると、キッチンの方に行くなど

Bと2人にならないようにしてくれているようでした。

そう見えた、私は、翌日もその翌日も、妻を抱き続け、さらに愛を深め合いました。

しかし、そうなると今度はBがお通夜のようになってしまい、極端に誰とも喋らなくなってしまいました。

もしかすると自分から出ていくと言うかと思っていましたが、それはなかなか言わずにいました。

そして、2人が燃えた日から5日目くらいの時に、妻が久しぶりに横になりました。

しかし、私は妻を信じていたので、気にせずたばこを吸いに行きました。

とは言え、やはり気になるのもあり、しず~かに扉を開け、こっそりリビングに戻ると、またBが妻に手を出していました。

すでにブラはめくられて、乳首への愛撫をしています。

キスも前と変わらず、濃厚なもので、妻がBの首に手を回し、引き寄せるようにキスをしています。

Bは事を急いでいるのか、キスを早々と終わらせ、妻のズボンと下着を脱がすと、アソコを少し手でいじり、いきなりチンポを入れ始めました。

また小さなストロークでドンドンと打ち付け「ああっ・・ああっ・・はあっ・・・」と妻も喘ぎ声をあげています。

正直、妻がまたBとするとは思っていなかったので、結構ショックでした。

そして、Bが腰を小刻みに振りだすと「みきさん みきさんの中に出したい!!」と口走り、妻は「あああんん・・はあああん・・ 今日は・・いいよ・・・きてぇ・・」とBの種をまた受け止めました。

「うううっ・・!! うっ・・! うっ・・!」と妻の中にBの遺伝子が注ぎ込まれました。

Bがチンポを抜くと、妻はまずティッシュでアソコを拭き、またBのチンポを舐めて掃除し、キレイに拭き取りました。

妻は服装を直しながら、Bが言った返事で、信じられない事を言いました。

「みきさん (中に出せてくれて)ありがとうございました!」「いいよ(笑) 昨日はダメって言ったらガマンしてくれたから、今日はそのご褒美だよ(笑)」

昨日はダメ??? なに?昨日もBと妻はしたのか? 私は、またBの後にしたってこと?

妻は続けて「でも、最近毎日、中に出したいって言うね そんなに私の中に出したいの?」毎日??? て事は、あの盛り上がった翌日もその翌日もBとしていたのか・・・

Bは「だって、みきさんに僕の子供を産んでほしいから・・・」「ふふっ そんなに、私たちの子供がほしいのー(笑) 子供作りたいんだったら、もっとちゃんとした人と作りなぁ(笑)」

「いや 僕はみきさんがいいんです」「だって、私もう結婚してるし、子供も3人居るからねぇ(汗)」「僕がちゃんとみんな面倒見ます みきさんも子供も!」 オイ・・・(汗)

「なに? Bくん、私に旦那と別れろって言ってんの(笑)」「僕は真剣に言ってるんですけど」「ああそう・・・ そうなんだ・・・」「みきさん、いやですか?」

「ううん イヤじゃないし、どちらかと言うと、そこまで言ってもらえると嬉しいよ(笑)」「だったら・・・」「でも、子供いるしねぇ・・・」 オイオイ・・・(汗)

「僕がちゃんと面倒みます」「う~ん・・・ まぁ考えとくね(汗)」 オイオイオイ・・・(汗汗汗)

妻は、またお風呂場に行って、膣内洗浄をしています。

私がリビングに戻ると、妻もお風呂から出てきたのですが、「今日は先に寝るねぇ~」と言って、2Fに上がって行きました。

私はBに「あいつ何かおかしくない? 俺がいない間に何かあったのか?」と聞くと「まぁ色々悩んでるみたいですけど・・・」と言いました。

「何を??」「いや 良くはわからないですけど・・・」 お前との結婚の話かーー!と心の中でツッコミつつ「まぁ、今日は俺らもお開きにするか」と解散しました。

2Fに上がると、妻は布団の上に座っており、「どうした?」と聞くと「あのね・・・」と重い口を開きました。

「あのね 今日、Bくんに結婚して欲しいって言われたの・・・」「はぁ??」「はぁ?だよね・・・」「で、お前は何て答えたんだ?」

「ああー 他の人、探しなって言ったんだけどね・・・」「で?」「う~ん・・・ じゃあ、考えとくねって・・・(汗)」「考えるのか?」

「あなた、どうしたら良いと思う?」「それは、どうやって断るかってこと? それとも、Bと結婚するかってこと?」

「それは、基本断る事だけど、結婚って言うのも・・・」「なに? お前、Bと結婚とかしたいの?」「したいとかしたくないとかじゃなくて・・・」

「でも、結婚って事は、一緒に住まなきゃいけないし、夜だってBとするってことだよな」「う~ん・・・・」「お前、Bとえっち出来るの?」知っていますが、あえてです。

「えっちは・・・出来ると思うけど・・・」「えー お前、あんなぽっちゃりタイプじゃないだろ?」「そんな事ないよー」「でもタイプじゃないだろ?」

「う~ん・・ でも、タイプじゃなくても、えっちはできるよ」「なんで?」「だって、子供みたいでかわいいじゃん(笑)」「お前、子供とえっちは出来ないって言ってたじゃん」

「そうだけど、母性本能をくすぐられるって言うか、面倒見てあげないとって感じ」「なに?じゃあ、お前結構Bの事、気に入ってんの?」

「えっ? まぁ結構好きだよー」「好きって?男として?」「う~ん・・・ うん(汗)」「うんって・・・ マジで?」「うん・・ 最初は、子供の面倒見てるつもりだったんだけど・・・」

「んで?」「甘えられるのも、子供だし悪くないかなって思って・・・」「んで?」「う~ん・・・・」「なに? 思ってる事あったら言えって Aの時と違って、Bの事だと、お前何も言わないから」

「うん・・・ えっとね・・ あなたには言ってなかったけど・・・」「なに?」「私・・・結構前から・・Bくんとは・・もうそう言う関係なの・・・(汗)」「はぁ?? どう言うこと?」

「最初は、Bくんがね 私がお風呂に入ってる時、こっそり脱衣所に来て、洗濯機から私の下着を取ってたの」「履いたやつ」「そう・・ 何度か人影を見たんだけど、あなたかと思ってたの」

「うん」「だけど、毎回洗濯機開けるし、何も言わずに戻って行くし、おかしいなって思って、人影が見えた時、お風呂場の扉を開けたら、Bくんが私の下着もってて・・・」「ほう・・・」

「アソコの部分を広げてて、匂い嗅いだりとかしてたんだって・・・」「マジか・・あいつ・・まだ若いからなぁ・・・」「その時、お風呂入ってたから、裸だったんだけど・・・ で、その光景だったから・・・」

「で?」「う~ん・・それが良くなかったと思うだけど・・・ちょっとだけ、触らせてあげた(汗)」「どこを?」「ん? Bくんが触りたいところ全部(笑)」「全部??」

「そう 胸とお尻とアソコ」「それって?いつよ?」「う~ん・・・ Bくん来てから・・・・3週間目くらい?」「そんな前??」「うん それから、あなたがたばこに行くと、ちょこちょこ来るようになったの」

「じゃあ、お前ら、もうだいぶ前からじゃん」「そうだね ただ、えっちしたのは、割と最近だよ」「どう言うこと?」「えっちする前までは、Bくんが私の体を一方的に触るだけだったから」

「触るって、そんなに?」「だって、ほぼ毎日お風呂場に来てたよ あなたがタバコ行くからでしょ!」「今更・・・ で?」「胸とかアソコとか触ったり舐めたり、時間がないときは(裸を)見に来るだけとか」

「なんで許したの?」「だから、子供がガマン出来なくて、変な方向に行こうとしてたから・・・」「で、自分の体使って教えたと」「そうだったんだけどね・・(汗)」

「なぁー」「前に、みんなで公園行って帰って来てから昼寝したことあったの覚えてる?」「(完全に覚えてるけど!!) はぁ? そんなのあったっけ?」

「あったのー その時、私が寝てたら、Bくんに触られてたみたいで・・」「触られたって、どれくらい?」「胸とかだよ」「(知ってるけど) それだけ?具体的に! ちゃんと言わないとわかんないじゃん」

「うん・・私が気が付いた時は、胸はもう出されて、舐めたりしてた」「マジか? そこまで気づかなかったのか?」「うん・・ まったく・・ モゾモゾしてたのは何となく覚えてるけど、めくられてるのは・・・」

「どうやって気づいたんだ?」「舐められた時、気持ち良くなってきて・・・ だんだん意識が戻ってきて・・・」「キスとかは?」「キスもされたよ」「意識はあったのか?」「半分くらい」

「で受け入れたのか?」「う~ん・・・うん」「で?」「途中から気づいてたんだけど、お風呂でされてる事と変わらないから、ほっといたら、ドンドン来ちゃって」「もったいぶるなぁ~」

「下を全部脱がされて・・・アソコをずっと舐められて・・・」「Bがお前のアソコを舐めてるの?」「うん それは、お風呂の時から同じなんだけど・・・ 私、Bくんに舐められて、イカされちゃったんだよね(汗)」

「珍しいな お前が舐められてイクなんて」「そう でも、すっごいうまかったんだよね(笑)」「うまいんだ」「うん Bくん、舐めるのとか、すっごい上手だよ 何か優しくて激しくて、ポイントをついてくるみたいな」

「はいはい で?」「で、その日は、してないんだけど、次の日に、あなたがたばこに行った時に、急に胸とか触ってきたのね」「うん」

「断れば良かったんだけど、何だろね その日からBくんが、結構グイグイ来るようになって・・・ たぶん私をイカせたって言うのが、自信になったのかなって」「それで?」

「最初だし、前向きになる事は良い事だから、好きにさせたの」「あなた、その日、3回たばこ行ったのね」「うん」

「1回目の時は、胸を出されて舐められたり、キスしてきたり」「軽く?」「ううん すっごい濃いヤツ・・ 何かBくんの欲望が現れたような、濃いーヤツだよ(汗) ツバとかいっぱい飲んだもん」 

「へぇー」「1回目は、ほとんど、その濃い~キスで終わったの」「だって、俺大体早くても10分くらいだろ?」「うん 胸触りながら、ずっとキスしてたもん 舌をすっごい絡めてくるから、私も絡めて」

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