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投稿:2017-05-07(日)12:33

20歳の部下Bとの生活

この体験談のシリーズ一覧
1:会社の後輩を招き入れた事から始まった、私たちの関係
2:20歳の部下Bとの生活

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名無しさんからの投稿

前回の話:会社の後輩を招き入れた事から始まった、私たちの関係

会社の後輩Aが同居生活をし、妻と関係を持ってしまった話をしたものです。

その後の話を書きたいと思います。

そのままの会話を流れで書いているので、余談も多くなっていて、読みにくいと思いますが、ご了承願います。

Aが去ってからは、これまでと変わりなく、妻は相変わらずオープンに戻り、夫婦生活も無難に過ごしていました。

Aが去って1カ月ちょっと過ぎた頃、私の職場に元々20歳の若者Bがいたのですが、職場の飲み会(忘年会)で、たまたま横に座り話をする機会がありました。

そのBは、お世辞にもカッコいいとは言えず、小太りと言うかデブに近い体格で、どちらかと言うとインドアが得意分野の若者です。

服装などを褒めるより、ゲームのキャラを褒める方が喜ぶタイプです。(スマホなど、すごく詳しいです)

もちろんと言うのは失礼ですが、これまで彼女はいません。本人曰く、風俗デビューはしているそうです。

話を聞いていると、これまで居なかったタイプでもあり、いろいろな発見も出来、ちょっと変わっていましたが、私にとっては面白い若者でした。

話が合ったら誰でも声を掛けてしまう私の癖で、「今度、うちに飲みに来いよ」と誘ってみました。

その話を妻にしたところ、「まぁいいんじゃない? あなたの付き合いだし 若い子とコミュニケーションとらなきゃね」「二十歳(はたち)だ」「二十歳ー(はたちー) 若いねぇ~(汗)」

早速、翌週の週末金曜日に「B 今日うちに飯食いこいよ 嫁さんが飯作ってくれてるから」と声を掛けると「○ΨX&▽※・・・」何を言っているのかわかりませんでしたが

見たいアニメがあるような事を言っていました。

しかし、妻に今日連れてくると言ってありますし、今更と言うのもあり、「どうせ録画してきたんだろ? 上司命令だ! 今夜はうちに来い!」と強引に誘いました。

上司の命令を素直に聞く世代ではありませんが、そこまで仲が悪い関係でもなかったので、「仕方ないですね 今晩だけですよ」とOKをもらいました。

そして、18時過ぎに仕事が終わり、Bと19時の約束をして別れました。

私は、うちに帰り妻に「19時にBが来るぞ」と伝え「は~い お酒飲めるのかな?」「この前、それなりに飲んでたから、大丈夫だと思うぞ」「そうなんだー(笑)」と妻も機嫌が良いです。

ちなみに、妻の恰好は、ファーストコンタクトですし、お客さんを招く格好ですので、本当に普通の服で部屋着でもありません。

私は、風呂を済ませ、子供たちと食事の準備をし、外でたばこを吸いながら、Bが来るのを待つことにしました。

そして、19時5分ほど前に、テクテク歩いてくるBの姿が見えました。

Bの恰好は、先日の飲み会と全く同じ格好だったので、この服装がBの中の勝負服のようです。

「時間より早いじゃんか」「はい 上司の誘いに遅れるのは、失礼ですから」「だったら、もっと早く来ないとダメだろ(笑) これじゃ、ちょーどいい時間じゃねぇか」私のテンションはちょっと高めです。

Bに「さっき、飯の準備も出来たから お前、酒飲めたっけ?」「あまり飲みませんが、飲めない事はないです」「いやー うちの嫁は飲むのが好きでさ 飲んだら喜ぶぞ(笑)」「はぁ・・ 頑張ります」

簡単な情報を入れ、Bをうちの中に入れると、まずは子供たちが物珍しそうにやってきました。

私が「こんばんはは?」と言うと「・・・こんばんは」と最初の勢いとは真逆で、逃げ去って行きました。

まぁAと比べれば・・・と思いましたが、いよいよ妻の元に紹介へ行きました。

キッチンに立つ妻が見える場所にBを連れていき「うちの嫁さん  んで、こいつがBだ」「こんばんは」「いらっしゃい(笑) もう少しで、出来ますので、座っててください」とファーストコンタクトでは

妻の表情は読み取れず、しかし、Bはあからさまに緊張しだし、とても素直な子になっていました。

Bに座るよう言い、私の近くに座りました。

そして、子供たちに「お前たちも早く座れよ」と言うと、子供は本当に残酷です。

ふざけているのか、マジなのかわかりませんが、Bの隣には座りたくないようで、軽く兄弟ゲンカになってきました。

私が「いい加減にしろよ!」と軽く怒鳴った時、妻が「じゃあ、お母さんがBさんの横に行っちゃおうかな(笑)」とフォローをしてくれました。

何とか、妻の一言で事なきを得て、食事が始まりました。

最初は怖がっていた子供たちも、ゲームに詳しい事がわかると、長男と次男はすぐに仲良くなりました。

アルコールも入りつつ、妻とも割と話が合い、それなりに楽しい時間が続きました。

そして、子供たちが寝たタイミングで、タバコを吸わないBを無理やりたばこに付き合わせ外に連れ出し「楽しんでるか?」「はい(笑)」「お前、結構飲めるな」

「まぁこれくらいは」「良く食べて、良く飲むから、嫁さんも喜んでるぞ(笑)」「それは良かったです(笑)」良く笑うようになり、案外かわいいヤツでした。

「まだイケるか?」「あー まだ大丈夫ですよ」「じゃあ、子供らも寝たし、後は大人だけで、ゆっくり飲みなおすか」「はい」 

部屋に戻ると妻がお皿を洗っており「これから飲みなおすぞ お前もどうだ?」と聞くと「あっ いいなー(笑) 私も飲みたいな~」「じゃあ、洗いもの終わったら、一緒に飲むか!」

「そうだね(笑) でも、ゆっくり飲みたいから、先にお風呂済ませちゃう まだ飲むでしょ?」「うん 飲むぞ~ なぁ」「はい 飲みます」

洗い物を終わらせ、妻が「じゃあ、お風呂入ってくるね~」とリビングから脱衣所へ消えて行きました。

そして30分ほどすると脱衣所の扉が開き、妻が出てきました。

いつのまに準備したのかわかりませんが、ちゃんと上下ともスエットを着ており、普通の恰好でした。

それから、妻とBと三人で、夜中まで飲み、結局Bは泊まって行くことになりました。

何も知らないBは、Aと妻が数か月前まで、激しく愛し合っていた布団で就寝しています。

2Fに上がり妻にBの事を聞いてみると「やっぱり、二十歳(ハタチ)だねー かわいいよ(笑)」「そうかー お前がイヤって言ったらどうしようかと思ってた(汗)」

「うん あの子だったら、いいよ(笑) 悪い子じゃなさそうだし、子供らも楽しそうだったし」 この一言で、Bを誘う許しが出ました。

それから、翌週もBを誘い、そして平日も誘いを繰り返し、年末年始も実家に帰らなったので、Bも一緒に我が家で過ごしました。

Aがいた頃とはやはり違いますが、妻も段々打ち解けてきました。

なぜか妻は、Bにも子供たちと一緒に手伝いをさせていたのですが、洗濯物をたたむ際、以前は別の場所に干していた妻の下着を一緒に干し、Bにたたませる様になりました。

気づかないフリをしてBを見ていましたが、最初は妻の下着を避けるよう畳んでいましたが、一度触るとなかなか離さず、色々していました(汗)

それを妻も気づいていましたが、「まだ若いんだし、しょうがないよね(笑)」と軽く笑っていました。

そして、外から帰ってきて、着替える際も、Aの時同様、Bが居てもタイツを脱いだり、セーターを脱いで、肌着になったりし始めました。

妻の行動のタイミングとしては、Aの頃より、だいぶ早いタイミングだと思います。(まだ1か月経っていませんでした)

Bは、キョロキョロして見ないふりをしていましたが、確実に見ています。

そんなある日、更なるステップUPは、突然やってきました。

いつも通り、子供らが寝たあと、Bとテレビを見ながら、お酒を飲んでいると、妻が脱衣所からバスタオルを巻いて出てきました。

Bが通うようになってから、Bの前では初めてです。

ふいを突かれた私は、妻に「おい 着替え、持っていかなかったのか?」と言うと「もうBくんの前でもいいでしょ(笑) 下着たたんでもらってるし」と言いました。

Bは、突然の出来事に、妻を見たり、よそを見たり、妻がしゃべるとまた妻を見たり、よそを見たり・・・ ハッキリ言ってパニックでした。

妻はこっちを向いて話をしながら、パンツを履こうとしており、履くため片足を上げると、床に座っている私たちには、三角ゾーンから、妻の陰毛が見えました。

片足を突っ込み、もう片方の足も同様で、両足が入ると、そのまま両サイドを持ちスーと下着を上げたのですが、手が先にバスタオルを持ち上げるので

パンツが上がり切る前にバスタオルが両側に上がり、真っ黒な陰毛が見えました。

その後すぐに下着で隠れたのですが、あの一瞬は記憶に残る一瞬でした。

パンツを履き終わると、ブラに腕を通し始めたので、「向こうでやってこい」と強めに行ったのですが「寒いじゃーん・・・」とその場でやろうとしています。

「だったら、せめて背中向けろ」と言うと「は~い」とエアコンの前まで移動し、ブラをつけ始め、Aの時同様、カップの位置を合わせたら、バスタオルを外しました。

嫌な予感はしていたので、良かったと思ったのも束の間、パンツ姿をさらし、さらにお尻の部分は全面シースルーのため、お尻の割れ目がハッキリ見えました。

ブラをつけると髪をバスタオルで乾かしながら、タンスから肌着とスエットを取り出し、その場に座り着替え始めました。

私はBに向かって「まぁ、日常の光景だから、気にすんな 今は珍しいかもしれなけど、うちに居れば、これからチョコチョコ遭遇すると思うから、そのうち慣れる」半ばあきらめて話をしました。

着替え終わると、いつも通り、一緒に飲み始めました。

私は、別に妻とBがどうかなれば良いとは思っていません。  ただ、誰かを呼んで世話をするのが好きなだけなので・・・

こうなる事も予想はしていましたが、なるべくならないように、不格好なBを選んだと言うのもあります。

しかし、Aの時より遥かに早いペースで、ステップUPしていきます。

その日の夜、妻に聞いてみたところ、「Bくん、子供にしか見えないからね(笑) おっきな子供が出来た感じだよ」と軽く言いました。

そうならないように、それなりに考えて選んだBでしたが、逆に対象外過ぎて、妻は防御壁を、さっさと解除してしまいました。

それからと言うもの、出かける際の着替えも、寒いのもあって、リビングに服を持ってきて、Bの前でも平気で着替えるようになりました。

スエットを上下とも脱ぎ、キャミを着て、パンスト履いて、服を着る・・・ Bも割と慣れてきたようで、あまり見ることなく、着替えていました。

ただ、着替えなどはするようになりましたが、それから1か月程経っても、お風呂だけは、未だに一緒に入る気配はありません。

子供たちが、Bと入りたがらないため、Bは基本1人でお風呂に入ります。

なので、まだ生で胸やアソコなどをBは見ていません。

妻は「別に、一緒に入っても良いんだけどね(笑) でも、Bくん1人だから よっぽど急いでる時じゃないと、一緒には入らないんじゃないかな」

「じゃあ、もうBの前で裸にもなれるってことか?」「なれると言うか、子供たちの前で裸になるのと同じ感覚だけどね(汗)」

そして、何も変化がないまま、さらに1か月ほどが過ぎた頃、春が近づき、日中の気温が日に日に上がってきていました。

冬物のコートをしまい、春物に衣替えをしだしました。

休みの昼間、お弁当を持って、近所の割と大きな公園に行き、みんなで三角ベースをしました。

そして、14時頃に帰ってきたのですが、みんな疲労感と春風の心地良さで、昼寝をしてしまいました。

陽気な天気で、良い風が吹き抜け、とてもとても気持ち良く寝れたのを覚えています。

上の2人と私はリビングに、下の娘と妻とBは和室に雑魚寝をしていました。

私は2時間ほどで目が覚め、寝ぼけながら周りを見渡すと、みんなまだ寝ているようでした。

なんだと思い、もう1度寝ようとした時に、和室に違和感を感じたので、もう1度見てみると、妻の横で寝ていたはずの娘がBと入れ替わっており

妻の隣にBがいました。

また、Bは体を起こし、妻に覆いかぶさるような恰好で何かしています。

何をしてるんだ?と思い見ていると、Bがさらに体を起こした時、妻の服とブラがめくられているのが見え、妻の乳首が見えました。

と同時に、Bがその乳首に吸い付く瞬間を見てしまいました。

妻は両手を上げた状態で寝ており、時折あごが上がり「あっ・・・あっ・・・」と小さく言っていますが、寝ているようにみえます。

Bは妻の乳首を舌先で転がしたり、口に含んでちゅーちゅー吸ったりしています。

両手で両方の胸を揉みながら、左右交互に乳首を吸い、「はぁはぁ・・」と息遣いが荒くなっていました。

服とブラが思い切りめくられている状況から、私が起きる結構前から、ちょっかいを出していると思われます。

必要以上に胸への愛撫が続き、妻も終始口が開いた状態で「あっ・・・・ はっ・・・ あっ・・・」と小さく漏れているようです。

それでも妻は目を閉じたままなので、Bは妻の顔に近づき、キスをしました。

まぁキスと言っても、一瞬触れるくらいのキスですが、感覚を開け妻の様子を見ながら、何度も何度もしています。

そして何度も何度もキスしているうちに、Bの唇が離れる度、妻の顎が上がり、顔をBの方に向けているように見えました。

すると妻の息遣いが「はぁはぁ・・ はぁはぁ・・」と先ほどとは違い荒くなり、体も少しもじもじしだしました。

なんだ?と思い見ていると、Bが妻のスエットのズボンの中に手を入れており、すでにアソコを触っていました。

股間の部分が、Bの手の動きで、モコモコと動き、小刻みに揺れており、妻はだんだんのけ反るような格好になっていきました。

指を動かしながら、感じている妻の顔をニヤニヤしながら見ていたBの横顔が、今でも忘れられません。

Bは、周りにみんなが寝ているにも関わらず、スエットを脱がしに掛かりました。

心なしか、妻も脱がせやすいように体をひねっているようにも見えましたが、膝下まで下すと、次にパンツに手をかけ同じように脱がしに掛かります。

こちらも同様で、妻が体をひねり、脱がせやすいようにしているように見えます。

パンツが下がると、妻の陰毛が現れました。

Bは、パンツをそのまま膝下まで下げると、妻の足を押し、左右に開かせ、その勢いで、膝下にあったスエットとパンツは、足首までスルスルと下がってきました。

足首をパンツで固定された状態で、足を開かされた妻を、Bは体を起こして、ニヤニヤしながら見ていました。

時折、後ろ(私たち)を気にしながら、Bはだらしなく開いた足の間のアソコを覗き込み、妻の顔もチラチラ見ているようです。

Bは、妻の動きを確認するかのように、指でアソコを触り、チョコチョコと刺激をしています。

その度、妻の体がピクンッ ピクンッと小さく揺れ、Bはまたニヤニヤします。

片手で胸を揉みながら、もう片方の手で、アソコを触り、その動きは段々激しくなってきています。

妻は声を出すのをガマンしているようで、口の動きだと結構な感じ方をしていますが「はあはあはあはあ・・・ んんんん・・・ ああっ・・・はぁはぁ・・」と殆ど声を出しません。

そして、Bは、妻の両足を掴むと足の間に顔をうずめ、アソコを舐め始めました。

・・・が、ここまでくると妻も気づかないワケがないくらい動いています。

30過ぎの妻が、ハタチのゲームオタクのBに、もてあそばれ、感じてしまっています。

Bは、アソコを舐めながら首をブルブル降ったり、チュパチュパと音がするほど激しく吸い付き、妻は声を出さないようにするため、眉間にシワを寄せ、自分の指を噛んで耐えていました。

その光景で、どれだけ妻が本気なのか十分伝わってきます。

Bの舌がポイントに当たる度、妻はグイッと腰を突き出すような恰好をし、それが段々数多くなり、腰をずっと浮かせた状態から自ら振り、最終的には腰が上がり切った状態でイッてしまったようです。

その後、逆にピクンッピクンッと腰を引くような恰好をしていたので、間違いないと思います。

すると、足を開いてピクンッピクンッとなっていた妻がそっと目を開け、微笑みながら小声で「こら~ Bくん ダメでしょ~(笑)」と言いました。

妻に言われたBは「あっ! すみません つい・・・(汗)」と妻に対していつものオドオドしているBに戻りました。

Bは女性への免疫がないため、うちにいても妻に対して、なかなか打ち解けることが出来ずにいました。妻の方は、もういつも通りになっていましたが。

Bは妻の横に正座し、妻は、そのままの恰好で、息を整えながら「はぁー Bくん なかなかうまいじゃん(笑) Bくんにイカされちゃった(照)」と笑顔で言いました。

Bは「あっ あ・・ありがとうございます。 あ・・あの、ホントすみません。」「もういいよ(笑)私も油断してたし で、Bくんは大丈夫?」と言いました。

「えっ? あ・ああー 大丈夫です 大丈夫です」「ホントにー(笑)??」と今度は妻がニヤニヤしながらBに話しています。

「Bくんこっち来てみな」とBに言いますが「ホント大丈夫です!」と先ほどニヤニヤしていた顔からは想像がつかないほど、引きつった顔で断っています。

妻は「いいから、こっちに足を向けて横になって」とBの足を引っ張り、強引に横にならせました。

「ホントは入れたいんだろうけど、さすがにこんなトコ(みんなが雑魚寝している)でするワケに行かないからね(笑)」とBの股間をズボン越しに触り「これ何とかしたいでしょ(笑)?」と言いました。

Bは「いやっ ホントいいです!」とちょっと大きめの声で行ってしまい「しー! みんな起きちゃうでしょ 大丈夫だから ねっ じゃないと、この事旦那に言うよー?」と言いました。

Bは、「それだけは許してください・・・」とあきらめたように言いました。

妻はニコニコしながら、テントを張ったBのズボンを脱がすと、デブに良くある、モロ短小包茎で、Bは妻にこれを見られたくなかったようです。

それでも一人前に立っており、長さ10cmほどでしょうか 皮は、まだだいぶ余っているようでしたが「いくよ」と妻が言うと、ゆっくり剥き始め「痛くない?」「はい・・ 大丈夫です」と答えていました。

少しずつ少しずつ剥いて行くと、Bが「みきさん ホント汚いですから・・・(汗)」と焦ったように言いました。

妻は「大丈夫」とだけ言って「痛くない?」と聞くと、「はぁー 何とか全部剥けたね(笑)」「ホントに汚いですから、いいですよ・・(汗)」と今にも泣きそうな声です。

それでも妻は「大丈夫 大丈夫 私だってお風呂入ってないのに、Bくん舐めてくれたでしょ(笑) だから、大丈夫だよ」とBの亀頭部分にキスをしました。

遠目で見ても、チンカスらしき白いモノが見えました。

妻は手でしごきながら、少しずつ咥えこむ量を増やしていき、そして亀頭部分をスッポリ咥え込みました。

そのまま動き続け、亀頭よりちょっと下まで咥えたところで、舌を使い舐め始めました。

Bは「あっ・・・ あっ・・・ はっ・・・ん・・・」と女のような息遣いです。

しばらくすると妻がチンポから口を離し、ティッシュに何かを出しました。

そして妻は笑顔でBに「これで、全部取れたと思うけど(笑)」と言いました。

妻は残っていたチンカスをすべて自分の舌で剥ぎ取ったようです。

それからは、いつもと同じようにフェラを始めましたのですが、妻は「Bくんも触っていいよ(笑)」と言いました。

するとBはフェラされながら、覆いかぶさるような恰好になり、また妻のアソコを舐め始めました。

Bはまた妻の両足を抱え込み、抱き着くようにアソコに顔をうずめ、ブルブルと首を振っています。

先ほどと同じ内容ではあるのですが、今は妻公認で行っているクンニです。

Bが体を起こしたので、フェラしている姿を直接見ることはできませんが、ちらちら見える妻の髪は、Bのチンポに向かって前後運動を繰り返しています。

フェラされているワリには、Bも良く動いていて、手マンをしている手が見え、妻のアソコに指が2本入っているのが見えました。

次第にフェラをしていた妻が、手コキに変わり、咥えることが出来なくなってきています。

そして、妻はBのチンポを握りながら、目を閉じついに仰向けになってしまい、「ああっ・・ あっ・・・ はぁはぁ・・」と声を上げています。

ピチャピチャピチャとアソコをかき混ぜる音と「あっあっあっ・・」と逆転されて、またBの手に落ちて行く妻・・・

「ああっ・・んんんああっ・・・ はぁはぁ・・・ああん・・・」と周りを気にする余裕がないのか、段々声の大きくなっています。

耳を澄まさなくても聞こえてくる妻の体から発せられる声と音、それをまたニヤニヤしながら見ているBがいました。

自分のテクニックで、妻がフェラが出来なくなったり、声を気にする余裕がなくなっているのを見て、Bはさぞ気持ち良くなっていることだと思います。

10歳も上の女性を、素人童貞のBが、支配しているのですから・・・

ほどなくして、妻はまたBにイカされ「あああんんっ!!(昇天)・・・あっ!(ビクンッ)・・・あっ!(ビクンッ)・・ああん(ビクンッ)・・・はあはあはあはあ・・・ Bくん・・・ すごいねぇ~(笑) はあはあはあ・・」

「どうでしたか?みきさん」とちょっと誇らしげに言います。

「うん・・はぁはぁ・・ちょっと待って・・ はぁはぁはぁはぁ・・ ふふっ(笑) 私がしてあげるつもりだったのに、またBくんにイカされちゃった(照) ははっ(笑)」「僕は別に大丈夫ですから」

「はぁはぁ・・・ いや 私もちゃんと頑張る!」と体を起こし四つん這いになると、Bのチンポを咥え込み「こんほは(今度は)、ひーふん(Bくん)はなひへ(なしね)」と言うと、

手と口と舌を駆使し、妻が今できる最高のフェラをしました。

妻はズボンも服も上げずにフェラをしており、四つん這いになっているので、プリッとしたお尻が突き出され、照れ下がった胸が上下する度、Bの太もも辺りに当たり、ぐにゃりと潰れています。

ジュボジュボとバキュームフェラの音が響き「あっ・・あっ・・・」とまたBの女のような声がしました。

妻も2回イカされたことを気にしているのか、年上としての意地のように、Bのチンポを咥えます。

Bは妻の胸を揉んでいますが、妻はそれを放置し、そして5分ほどすると「あああっ・・・ あっ・・・ あっ・・・」妻の動きが止まり、Bが妻の口の中に射精したようです。

Bの動きが止まると、妻は最後の1滴まで絞り取るようにチンポを吸い、ジュボッの音と共にチンポを離しました。

妻はBのザーメンを飲もうとしており、薬を飲むようにチビチビ飲み込んでいます。

しかし、量が多かったようで、途中でムセてしまい、手の平に吐き出しました。

それなりに飲んだはずのザーメンですが、妻の手にはまだ大量のザーメンが出てきました。

妻は慌ててティッシュを取り拭こうとしますが、量が多いため、畳の上にこぼれてしまったようです。

それも慌ててティッシュで拭いていました。

拭き終わると「Bくん 量多い(汗) 多すぎるから飲もうと思ったけど、半分くらいしか飲めなかったよ・・・」「す・・すみません!」

妻は服装を直しながら「Bくん 溜まってたんだねー」「はい・・」「若いからそりゃそうかー(笑) トイレとかお風呂場で適度にヌキなよー」「ああ・・はい」

「おかずに困ったら、また言って たまになら協力するから(笑)」「えっ?」「ハタチの若者が、こう言うのに興味があるのは当たり前だから、気にしない気にしない」

「はぁ・・」「まぁ、協力するって言ったって、また私の方が、先にイッちゃうんだろうけどね(笑) Bくん 大人しそうに見えて、舌とかうまいから、お姉さんちょっとクセになりそうだよ(笑)」

「ありがとうございます(照)」「さぁ、じゃあみんなが起きないうちに、ごはんの準備でも始めるかな」と妻が立ち上がり、トイレに行こうとドタドタ歩いたのを切っ掛けに、私は今起きたふりをしました。

「あああーーー はああああーーー(あくび) おお 2人とも起きてたのか?」「うん 私たちもさっき起きたとこだよ」「・・・・・」Bは無言です。

そのまま妻はトイレに入り、しばらく出てきませんでした。

たぶん、濡れ濡れのアソコを丁寧に拭いているのでしょう。

その日の夜も、妻からBと昼間にあった事の報告はありませんでした。

それからも妻は相変わらず、バスタオルのまま出てきたり、下着のまま歩き回ったりしていますが、ちょっと変わったのが、オドオドしていたBが

その光景を余裕で見るようになりました。

それから、4日くらい経った日、いつも通り3人でお酒を飲んでいました。

その中で、私だけ、毎回2.3回外にたばこを吸いに行っています。

始めは気づかなったのですが、妻がリビングで横になっている時、私が玄関の扉を開けると、リビングからドンドンと物音がするようになりました。

何だろうと思いながらも、そのままたばこを吸って戻っていましたが、いつも通り扉を開けた時、一瞬Bが横になっている妻から離れたように感じました。

この違和感は何だろう?と思いながら、また1時間ほどして「たばこ吸ってくるわ」と席を立ち、玄関に行き「ガシャン」と扉を開け閉めしました。

妻は先ほどから、横になり寝ています。

私は音を立てないように、リビングへ戻り、わざと締め切らなかった扉の隙間から、中を覗きました。

すると、横になっている妻にBが近づき、胸を揉み始めました。

しばらくすると服の中に手を入れて揉み出し、そのまま服をめくりブラをズラし胸を出しました。

すると寝ていた妻がゆっくり目を開け、胸が出されている状況にも関わらず、Bを見て軽く微笑むとまた目を閉じ、その後Bは妻の乳首に吸い付きました。

妻は、乳首に吸い付いているBの頭を大事に抱え込むように抱きしめています。 母乳を上げている雰囲気でしょうか。

そして、この前と明らかに違う、ディープなキス、Bがむさぼるように妻の口の中に舌を入れ、それに答えるように、妻も舌を絡ませています。

私は1回たばこを吸いに行くと、スマホゲームをしながら最低2本は吸うので、早くて10分、遅いときは3.4本吸うので、15分~20分は戻りません。

それを知っているからでしょう。

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