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投稿:2017-05-06(土)17:18

倉庫のバイトで倒れてきた布団の束の中で女子◯生と重なりあって射精してしまった話

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女肌さん(20代)からの投稿

20代の頃は時間があれば色んなバイトを

していたが、その中でも一番印象に残っているのは

倉庫でのバイトだった。

とある中小企業が管理している

布団を発送する流通センターのような

場所での荷降ろしだった。

その日は真夏で暑くて

気温は35度近くあった。

とりあえず1日の仕事を終えて帰ろうとしていたら

社員から

「悪いけど第3倉庫に高◯生がバイトに来ているんだが、その子手伝ってやってくれ。それ終わったらもう帰っていいから」

まじかよって気持ちでしぶしぶ倉庫に行くと

一人で隅の方で作業している女の子がいた。

正直絶対男だと思っていたのでこの子で合っているのか

不安だったが、

「あのー、社員さんから手伝うように頼まれたんですけど?」

すると女の子がお願いしますと会釈したので

二人でちゃちゃっと作業して布団を棚から下ろしていた。

さすがに高◯生と喋る機会なんてないから

しかも女の子。無駄に喋りかけていた。

軽く微笑む程度でそこまでノリは良くなかったが

まぁ質問には答えてくれていた。

名前はもう昔の話なのではっきり覚えていないが

ココエちゃんと言っていた気がする。

珍しい名前だったし、これから話す内容があったから

覚えていたのかもしれない。

高◯生なので当然黒髪で髪は後ろ結びのポニーテールで

たぶんそこそこ長かったと思う。

服は上が白のTシャツ。下がスキニージーンズ。

特別ってほどでもないけど、普通に可愛かった。

夏なのでTシャツから透けたブラ線や

やや下半身がどっしりした大きめのお尻で

ジーンズはむっちりパツパツだった。

当然手伝いながらずっと隙あればチラチラ見ていた。

そんな時ココエちゃんが

「すみません、あの棚の下ろしてもらえませんか?」

と頼んできたので上に積んであった布団を下ろそうとした時だった。

上に積んであった布団の束が一気に倒れてきた。

俺は咄嗟に横にいたココエちゃんが危ないと思って

覆いかぶさるように頭を抱えて守ったが

そのまま雪崩のように棚に積んであった布団が

自分たちに覆いかぶさってきて、そのまま俺も布団に潰されてしまった。

実際ただの布団なので頭から当たっても

全く痛くはないのだが上の方に積んであった布団が

全部覆いかぶさってきたのでめちゃくちゃ重くて

全然動けなかった。

想像してもらうと、小◯生とか中◯生の頃に

体育館の倉庫にマット運動用のマットでふざけて

それを友人同士で誰かを覆い被せてその上に

人間が乗ってきて動けなくしたりしたことはないだろうか?

無い人は理解してもらいにくいが、それくらい重くて

なんとか呼吸は出来るけど、上に覆いかぶさっている布団をどけることは出来なかった。

腰に力が入らないととてもじゃないけどどけるのは不可能だった。

その一方、ココエちゃんは俺が上から守ってあげたため

すっぽりと俺の下敷きになっていた。

あの時は最悪の状況だったけど、自分の下に女子高◯生がいるなんて最高にエッチな状況だった。

ココエちゃんはなんとか動けないですかと俺に尋ねてきたが

実際動けなかったのでずっとココエちゃんに覆いかぶさったままだった。

もう夕方とは言え、真夏にこんな大量の布団に押しつぶされて

暗闇の中でもココエちゃんの息は荒く、汗がにじみ出て来ているは十分分かった。

ただ実は上に乗っている布団をこの体勢でどけることは

不可能だが、二人一緒に芋虫のように少しずつ横に進んでいけばいつかは山から出られないこともなかった。

しかしこんなラッキー2度とないと思ってわざとそれを提案しなかった。

ごめん動けないと言いながら、たまにココエちゃんが

もがいて逃げようとするのだがバレないように

体に力を入れてココエちゃんの逃亡を阻止していた。

汗混じりだが、さすがに女子◯生の若い女の子と密着している

めちゃくちゃいい匂いで体が柔らかくて股間もだいぶ膨らんでいたと思う。

ちょうど馬乗りのような体勢で乗っかっているので

恋人が抱きついてキスを出来るくらいの体位で

顔と顔もほぼくっついていた。

俺は元々かなりの汗っかきなので全身から

大量の汗が流れ落ち、それが真下にいるココエちゃんに

どんどん流れていった。

その後もなんとか足をばたつかせて動こうとするのだが

その太ももが余計に股間に当たって刺激されて

今にも射精してしまいそうな感じだった。

そしてその後ココエちゃんが熱い苦しいと

連呼しだして、かなり強引に暴れだして

体をくるっとうつ伏せの状態に変えたのだ。

するとちょうどお尻が自分の股間の真下に来てしまって

しかも暴れて動こうとするもんだから

スキニージーンズでパツパツになったお尻が

ぐいぐいと股間を刺激してなんとか射精を我慢していた俺だったが

やばい出ると思って、四つん這いになっている

ココエちゃんを背中からぎゅっと抱きしめて

そのままお尻に股間を食い込ませて射精してしまった。

もちろんココエちゃんも一瞬「えっ」と驚いた感じだったが

もうこれは避けようのない射精だった。

射精した事で吹っ切れてしまった俺はそのまま

ココエちゃんの頭の匂いをクンクン嗅ぎながら

汗だくになった首筋を少し舐めてしまった。

さすがにココエちゃんも危ないと思ったのか

「ちょっと何してるんですか?」と強めに言ってきた。

暴れて動くから射精してしまってごめんと素直に誤ったが

よほど怖かったのか必死に俺から逃げるように布団の中をなんとか這って脱出していった。

その後に俺も布団の中をなんとか這って出ていったら

全身汗だくでプールに飛び込んだかのようなココエちゃんが呆然と立ち尽くしていた。

警戒するような目でこっちを見ていたが

そもそもこれが事故だということは向こうも分かっていたので

それ以上は何を言わなくて、その後は黙々と布団を片付けていた。

当然だがその子はそれ以来全く見なくなった。

辞めたのだと思うが正直警察に届けられたらどうしようとも思ったがそれから何年も経ってこれを書いているということは何事もなかったのだ。

ただあれからスキニーの若い女の子を見てしまうと

つい昔のことを思い出して興奮してしまうようになったのは間違いない。

- 終わり -

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