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投稿:2017-05-05(金)12:03

【実体験】友人でもある人妻のお尻から始まった不貞関係

この体験談のシリーズ一覧
1:【実体験】友人でもある人妻のお尻から始まった不貞関係
2:【実体験】友人でもある人妻とGWの不倫旅行
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大人の社交場さん(30代)からの投稿

まず話が分かりやすいように

登場する人間関係を簡単に紹介します。

私 32歳独身彼女無し

人妻(みき) 38歳既婚

みきさんは若い頃(10年以上前)に趣味で

仲良くなった友人です。

出会った頃のみきさんは

とにかく ザ・美人そのものの人でした。

いつも会う度にめちゃくちゃいい匂いを

振りまいていました(香水)

当然趣味は何人か男女の集団で集まって

遊んでいましたが、

よく若いと色恋に発展することもあると

思いますが、みきさんには誰も手を出したとかはなかったです。

むしろ俺と一番仲がいい方で二人で

会った事もありました。

これが前置きになります。

そして現在それから月日は流れ

みきさんは結婚して自分は未だ独身。

正直みきさんに惚れたとかそういうのはなかったです。

ただ極稀ですが連絡は取り合っていたのですが

ある日

みき「LINEってやってる?」

これが始まりでした。

携帯のメールで(キャリアメール)連絡が来ました。

当然やっていたのでLINEですぐに

やり取りを始めました。

しかしLINEって怖いですね。

普段メールならそこまで連絡も取らないのに

LINEになった途端明らかに連絡する回数が増えたのです。

ある日みきさんが自分に彼女いないことを

なぐさめる形でLINEをしていたら

たまには外出てご飯でも食べに行こうよと

声をかけてくれました。

これを読んでいる人は話がうまく行き過ぎて

嘘くさいと思う人もいるかもしれませんが

みきさんは昔からかなり活発で

結婚する直前でも会ってくれた事もあったり

みきさん自体若い頃はどっちかというと

尖っていた性格の人らしいので

俺自身も自然な流れと受け止めていました。

みきさんにはお子さんも当然いるんですが

保育園に預けている時間帯を利用して

自分と会う時間を作ってくれました。

軽くご飯を済ませて

車を止めてあるショッピングセンターの

立体駐車場へ向かいました。

その駐車場の車の中で店の中では

話せなかった深い話などを色々話していました。

立体駐車場って日も当たらないし

暗くて閉鎖的でつい誰にも

見られていない環境で普段言えない話も

色々出来てさらにみきさんと仲良くなれた気分でした。

そんな時に

「ぶっちゃけお子さんいる時の夜の営みってどうしているの?」と独身者ならではの質問をみきさんと話したのがきっかけでした。

そこから結構踏み込んだエッチな話に発展していきました。

【↓ここからは実際の会話を忠実に再現↓】

みき

「もう何年くらい彼女いないの?」

「4年近くいないかな」

みき

「えー?めっちゃ長い期間いないじゃん」

「やっぱりほしい?」

「ほしいけど最近はほんと出会いないから無理かも」

みき

「まだまだ若いから大丈夫だよ」

「でも若い分、性欲を発散していくのが大変ですわ」

「エロ動画だけでは満足いかない時もあるし」

みき

「そっかー、男の人って大変だね」

「今日のみきさんのスカート姿、頭に保存して大事にしときますねw」

みき

「おいおいそれどういう意味、おかずにしないでよねーw」

これがその時の会話の概要です。

それから少しお互い冗談を言い合いながら

ふざけていたのですが

少し沈黙が続いた時に俺は胸がドキドキして

一大決心を考えていたのです。

わざわざ時間作って会ってくれて

こんな場所でしかも車内という空間で

男女が若い子みたいにエッチな話で盛り上がる。

今なら少しエッチなお願いをしても

大丈夫なのではと。

最悪嫌われてもいいと思った。

胸の鼓動がマックスの時に思い切って言ってみた。

「みきさんにちょっとエッチなお願いしてもいいですか?」

普通なら言えないがこの時の状況の流れで

なんとか言うことができた。

するとみきさんは

「えー?何何?」と高いテンションで話に乗っかってくれた。

「膝の上に乗ってもらっていいですか?」

そう頼むと

少し照れた顔をしてから数秒、間を空けて

いいよと返事をしてくれた。

もう頭の中は真っ白だった。

絶対ドン引きされると思っていたのに

承諾してくれたのだ。

俺が助手席側に座り、その上にみきさんを乗せた。

こんな可愛い子と密着しているなんて

頭がどうにかなりそうだった。

実はこの目的はお尻だった。

今まで付き合ってきた彼女でもそうだったのだが

俺はお尻大好きで、股間にお尻を擦り付けるのが

大好物なのだ。

しかし過去に付き合った彼女は

お世辞にも可愛いと言えるほどの人はいなかった。

ただあの瞬間膝に乗って密着していたのは

紛れもない美人。

みきさんの腰にグッと手を回して

自分の股間の上にお尻が来るように

抱き寄せた。

とにかくめちゃくちゃ柔らかくて

しかもスカートなのでほぼパンツ越しに

お尻と股間が密着している言っても過言ではない。

当然だが股間はカッチカチに膨れ上がり

みきさんのお尻の割れ目に当たり

無意識に自分で少し腰を動かして

みきさんのお尻に何度も擦りつけていた。

密着している間もとにかくいい匂いで

つい腰に回している手にも力が入る。

最初は黙っていたみきさんだったが

途中で

「気持ちいい?」と聞いてきてくれた。

もちろん最高に気持ちいいと答えた。

その途中でズボンをどうしても脱ぎたくなったので

ズボンだけ脱いでもいい?と尋ねると

あっさり承諾してくれたので

パンツ一枚で、その上にみきさんのお尻を乗せた。

もうほぼ素股と変わらない状況になってきた。

ただパンツ一枚になってから

急に背中越しだがみきさんの声が荒くなってきた。

時々「ハァ」とか「んっ」って声が聞こえだした。

そう、パンツだけになった事で

股間がみきさんのマンコにも当たるようになって感じ始めたらしいのだ。

今なら大丈夫かもと思って

下も触っていいと聞いたのだが

肯定も否定も返事すらなかった。

その間も時々みきさんは声を漏らして何かを我慢しているようだった。

試しにスカートから見える太ももにそっと手を伸ばしてみる。

嫌なら言ってくるだろうと思って触ってみると

全く抵抗する素振りもない。

これはOKなのだと解釈して

太ももを撫で回すように触り、どんどん指をマンコに近づけた。

さすがに相手のパンツの中に手を入れるのは

いきなりはまずいと思ったので

「パンツの中に指入れるよ?」と聞くと

背中越しに見ていた首がコクリと頷いた。

それから指でパンツの中を物色して

撫で回すとみきさんの体はクネクネと動いて

明らかに感じているのがすぐ分かった。

声を必死に我慢しているようだった。

指テクだけは過去の彼女で何度も練習して

それなりに自信があったのでみきさんを

いかせることは容易だった。

でもいかせてしまうと満足して正気に戻られてしまうのであえて良いところで止めた。

最初は俺が腰を動かしていたが

だんだんみきさん自体が腰を動かして

俺の股間に当てるようになってきた。

平日の地方のショッピングセンターの立体駐車場。

しかもかなり上の階の方でほとんど人もいない。

回りにほぼ車はいないし、あえて角の方に

止めたので誰にも見られていない

状況だからだろうか、お互いだんだん開放的になって

エスカレートしてきたのだった。

みきさんはほぼ喋らなくなり

感じているのを我慢している声だけが

車内には聞こえていた。

もう女性が喋らなくなってこうなったら

完全にエッチモードになっている時なので

後ろから首筋を少し舐めてから

ほっぺに口を近づけてキスを誘導したら

口を横に向けながら唇を重ね合わせてくれた。

彼女やプロさん以外でこんな美人とキスをしたのは初めてだった。

もうこうなったら人妻であろうが

あとは男と女。

キスをしたタイミングで今度は助手席のシートを

全開まで倒してみきさんを下にする形で寝かせて

まるで付き合いあてのカップルのように

抱き合い、キスをして舌を絡ませる。

この時さすがにここではこれ以上は無理だと

考えた俺は抱きしめ合いながら

「みきさんと1つになりたいからホテル行こっか?」

と誘うと

言葉は発さなかったが頷いてくれた。

とにかくみきさんの熱が冷めないように

急いで近くのラブホへ向かって

部屋に上がるなりベッドにみきさんを押し倒して

お互い着ていた服をかなり乱暴に脱いで

何度も濃厚に絡み合った。

当然みきさんのマンコはもうグショグショに濡れていたので簡単に挿れる事が出来た。

ただこの時俺は当然コンドームをつけようとしたのだが

みきさんはそれを頑なに拒んだ。

ゴムだけは絶対つけなきゃダメだよと頼んだのだが

ゴムの感覚が本当に嫌いらしくて

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