エチ研TOP
Home > 体験談 > サイフを拾ってお礼をいただき、夜そ…
投稿:2017-05-04(木)05:23

サイフを拾ってお礼をいただき、夜そのお金で飲みに行った

自動スクロールボタン
(1秒で2行ペース)

本文(累計閲覧数:8,370回)
かっちゃんさん(30代)からの投稿

30代勝山です。

営業職で、みんなからかっちゃんと呼ばれています。

先日、便意を催し公園のトイレに駆け込み、そこでサイフを拾いました。

分厚いブランド物で中身も確認せず、公園管理事務所に届けました。

すると、間も無く落し主が現れたと連絡があり、事務所に引き返した。

落し主は初老の紳士。

"ありがとう!ありがとう!"と何度も言われ、恐縮しきり!

断ったがどうしてもとお礼を差し出され、スーツのボッケにねじ込まれた。

事務所のおじさんに「良いんですかねえ?」と確認すると「あの人、この辺じゃ有名なお金持ちだよ」と教えてくれた。

車に戻り、封筒を開けるとなんと!10万円!

会社の連中に話しすると"お前のおごりで飲みに行こう"ということになり、夜の街に繰り出した。

会は一次会でお開きとなり、オレはたまに行くスナックに顔を出した。

普段はママ1人だが週末だけヘルプが入る。オレの得意先の事務員さんだ。

ママの高校の同級生らしい。

名前は横山明美さん。歳はオレの2コ上。三船美佳似で形の良い胸。

会社では制服上からでもわかる。

今夜はニットから谷間がはみ出ていて、他のお客さんから、からかわれていた。

「かっちゃん!聞いたわよぉ~!サイフ!!」

「え、なんで!」

「さっき、こずえちゃんから!」

こずえとはオレの会社の事務員さん。

「さっきまで一緒でしたよ」

「あたしもあやかりたいなぁ!ささっ!飲んで飲んで!ママァ!かっちゃん!ニューボトルで~す!」

「明美さん、旦那さんはどうしたんすか?」

「あ~・・なんもないよ!」

旦那さんと別居中離婚協議中だそうです。

「あたしさぁ、マジでかっちゃんの今日の運分けて欲しいなぁ~!最近、ついてないんだぁ~」

オレは冗談交じりに

「今夜12時までなら最高のラッキー運を注入しますよ!」

「えぇ~!何いってんのぉ!」

なんか、まんざらではない様子。

「あと、1時間!賭けてみても良いんじゃないですか?角のコンビニで待ってます。決めるのはア・ナ・タ」

とオレは言って、店を出た。

コンビニで待つこと10分。

半ば諦めてデリヘルでもと考えてたら、LINEの着信。

"明美さんだ"

"ゴメン、今終わった!これから行きます!"

背後から肩を叩かれた。

「ゴメン、さっ!行くか!」

ちょっと離れたラブホに入る。

12時まであと30分なかった。

オレは無言で唇を塞ぎ、片手で胸を揉みしだき、もう片手はジーンズのベルトを外そうとしていた。

「ちょっ!かっちゃん!ちょっちょっ!やっぱ!まだ!ダメだよ!」

でも、オレはその口を塞ぎ舌を絡ませる。

そしてベルトを外し、ジッパーを下げパンティに手をっこんだ!

「ああっん!」

明美さんが声をあげる。

ちょっと乱暴に弄る。

「あうっん!そ、そんな急に!ダメ!ダメだよ!だめだったらぁ~!」

御構い無しに続ける。

そして、一気にジーンズとパンティをずり下げオレは跪き、おまたに顔を埋めた。

「キャ~!イヤァ!だめぇ!!」

でも、言葉と裏腹におまんこはグショグショだ。

ベッドに倒れこみ、ニットから手をいれブラジャーの中からちくびをコリコリ摘む。

クリトリスを舐め回すと

「アアァァッ!ァァ~ッ!ィャァァ~!」

そして、オレはいきり立ったチンポを濡れそぼったおまんこに突き立てた!

「ああっ・ん!ァァッ!」

激しく腰を振ると、呼応するように喘ぐ。

「アアァァッッ!・・ァンッ!ァンッ!ァンッ!アアッッゥン!アッ・アッ・アッ・ダメッ!イク!イッちゃう!イキそう!・・・ァンッ!イクイク」

「オレも逝きそう!・・・アッ!逝くっ!」

オレの精液が明美さんの膣中に注入された。

「ああ!やっちゃった!あ、あのぉゴメンなさい!」

「ハァハァハァハァ!もぉ、責任とってよぉ~!なぁ~んてね!今日は大丈夫だよ!かっちゃんの運注入されちゃった!・・・なんかさあ、寂しかったんだよねえ、ここんとこ。・・ねえ!かっちゃん、今夜はさぁいっぱい抱いて!」

「オレなんかで良いんですか?」

「アタシ、かっちゃん好きだよ!」

その言葉でまたムクムクしてきた。

「また、おっきくなった!」

含み笑いすると、オレのチンポを握り扱き"チュッチュッ"と先っぽにキスして、あとは"ズルズル・ジュルジュル・ジュバジュバ・ジュボジュボ"とバキュームフェラ!

「ヤバっ!出るっ!」

「だめぇ!!まだまだよぉ~」

唇を離すと、オレのちくびを舐めた、甘噛みされると"あうっ"と声が出た。

「女の子みたい!」

体位を入れ替え、オレも明美さんのオッパイを揉みしだき、乳首を舐め回す。

どピンクの乳首がフル勃起している。

甘噛みすると「もっと強く噛んでぇ!」とせがむ。

「あっ!キャ~ン」

と雄叫びのように喘いだ。

「挿れて!かっちゃんのぶっといのぉぉ!」

明美さんは四つん這いになると、お尻をクネクネさせて、せがんだ。

オレはガチガチのチンポを今度はバックから突き立て、ゆっくり味わうようにピストンをくりかえした。

「アッアア~アッアア~ン!かっちゃんの当たってるぅ!アタシの1番気持ちイイとこに当たるう!」

「この辺はどうですか?」

「アアッッン!なんでわかるのぉ??アアっ!ダメェェ!またイッちゃう~!!」

「まだですよぉ~!もっともっと気持ち良くなりましょうねぇ!」

対面座位でグジョグジョのキスをして、明美さんを上にして下から突き上げた!

「ア"ッ"ア"ア"ア'ア"~~!!腰が腰が勝手に動いちゃうう!・・・なんか出る出る!出ちゃうよぉ~"シュワァ~"出ちゃった、なにこれ!やだっ!吹いちゃたぁ~!」

潮が思い切り顔にかかった!2人で大笑いした。

「あははー!!ゴメンゴメン!」

オレは緩めず、指マンからまたぶち込んだ。

「ヤダァ!だめぇ!!イクイクイク・・・イッちゃううう!!ごめんなさぁぁ~~ぃ!イックゥゥ」

「オレもぉ!!」

また、膣中にぶちまけた。

それから2人クタクタになるまでヤリ続け、ヘトヘトになった。

10万円はすっからかんになった。

たまに明美さんとは関係が続いています。

違う得意先の重役が明美さんを口説いてると情報がありました。

続きはまたということで、読んでくださってありがとうございます。

- 終わり -

メント

まだコメントはありません。

メントを書く

内容[必須]
お名前[任意]
禁止事項

◯投稿された方のやる気を削ぐ内容。

◯悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

◯この話に関係のない内容

◯宣伝・勧誘等。

◯出会い目的。(連絡先を掲載)


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

ッチなPR

ッチな広告