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投稿:2017-05-04(木)18:49

27歳童貞卒業物語

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本文
名無しさんからの投稿

僕は社会人5年目の27歳です。

浩二といいます。

実は、今まで1度も彼女ができたことがありません。

高校が男子校で、大学に入学後も、高校時代にやっていた柔道で入学したため、彼女を作っている暇もなく、卒業しました。

就職してからも、周りがほとんど男性の多い職場で出会いもなく、時が過ぎていきました。

もちろん、風俗で初体験を済ますことも考えたのですが、つまらないプライドで、それもすることなく、もっぱら、エッチビデオで、右手でしこるばかりでした。

実はそんな、僕にもついに春がやってきました。

あまりにうれしくて、どうしたらいいかと思っていました。

正直この歳で、同僚に童貞卒業を自慢するわけに行きません。

そしたら、こんなサイトを見つけたので、投稿しようと思いました。

少しばかり、付き合ってください。

それは、1ヶ月前のこと。

田舎で祖父の法事があり、僕も久々に帰省することになりました。

両親とは別に暮らしているので、僕は仕事場から直接1人で向かいました。

もちろん親戚じゅう集まるのですが、結構久々に会う人もいます。

実はその中で少し再会を楽しみにしている人がいました。

従姉の真紀さんです。

真紀さんは今33歳で2年前に結婚。

父親の姉の娘さんなのですが、子供のころ近くに住んでいて、僕が小さいときからかなり一緒に遊んでもらった記憶があります。

2つ上の兄との兄弟だった僕は、女性の真紀さんが仲良くしてくれることがとてもうれしかったように記憶しています。

もちろん、法事に真紀さんは来ていました。

しかも1人。

真紀さんのご主人は、仕事で海外に行っているらしいのです。

法事は無事に終わり、家に帰ろうと思ったのですが、僕は、真紀さんに一緒に帰りましょうと誘ってみました。

真紀さんも、ちょうど同じ方向だから助かると言ってくれ、僕の運転する車で、2人帰ることになりました。

田舎で高速もなかなかなく、片道5時間はかかる道のり。

しかも、出発が夕方5時だったにもかかわらず、激しい雨と風に見舞われ、運転が怖くなってきてしまいました。

僕は真紀さんに少し休憩したいとお願いしたところ、偶然というか、信号待ちした先に、数軒のラブホが並んでいるのが目に入りました。

真紀さんは普通にちょうどよかったという感じで、そのうちの1軒、一番新しそうな建物のラブホに入るよう提案してきたのです。

一瞬抵抗したのですが、考えすぎだろうと思い直し、言う通りに入っていったのです。

真紀さんは慣れた雰囲気で、パネルの中から、1つの部屋を選ぶと、鍵が勝手に出てきて、そのまま、部屋へと進んでいきました。

もちろん、ラブホなので仕方ないのですが、大きなベッドの周りがサイドも天井もガラスになっていて、なんだか興奮します。

お風呂も手前にあるのですが、これまたガラス張りで、置いてある椅子もなんだか、エッチビデオで見たスケベ椅子。

部屋の照明を点けようとスイッチを入れるとなぜか赤い灯りで、この後起こることが想像できるような状況になっていました。

先に真紀さんにお風呂を使ってもらい、後から僕が使いました。

真紀さんは法事が泊まりだったこともあり、用意していたシルクのネグリジェを身にまとっていました。

真紀さん夫婦にはまだ子供はいないし、普段からジムに通っていると聞いていたので、全く崩れていないボディーラインに僕は目のやりどころに困りました。

僕は用意してあったナイトウェアをきることにしました。

柔道をしていたとはいえ、軽量級だったので、普通サイズで十分でした。

ただ、浴衣だったのですが、膝丈しかなく少しセクシーな部屋着でした。

2人、冷蔵庫からビールを取り出し、積もる話をしました。

ほとんどが、子供のころ、僕が真紀さんとこんなことしていたとか、そんな話ばかりでした。

そのうち、僕に彼女がいるのかという話になり、正直にいないと答えましたしかも、あろうことか、女性経験すらないことまで告白してしまったのです。

さすがに、真紀さんもそれはないないだろうと言い張ったのですが、高校時代からのことを話すと、納得したようでした。

そうしているうちに、ビールが2本、3本と進み、酔ってしまいました。

そして、注意していたことが酔いとともに、散漫になり、あることが真紀さんに見られてしまったのです。

それは、僕がノーパンだったこと。

実はこれ大学に入学してからで、先輩たちが柔道着の下はノーパンが良いというので言う通りにしたのです。

それから、ノーパンの開放感がよくなって、夜寝るときはノーパンと決めていたのです。

「えーっ、ちょっとなにそれ?浩二、下履いてないの?見えちゃってるよ?立派な物が、、。私もその気になったらどうしてくれるの?」

「真紀さん、違うんだよ、、。柔道しているときいつもノーパンだったからそれで、今でも、夜はノーパンと決めてるんだ。今日は、ちゃんと履くから」

「もう、今さらいいじゃない。見えちゃったんだし、、っていうか、見せて?彼女が喜びそうなものか見てあげるから!」

「それどういうことだよ?」

「決まってるじゃない、大きいかどうかってこと!浩二は柔道していてがたいはいいかもしれないけど、肝心なあれが小さいと台無しだからね!」

そういうと、浴衣を掻き分け、僕のおちんちんを取り出した。

「やだぁ!すごいの持ってるじゃないの?ひょっとして、うちの旦那より大きいかも?褒めてるんだから自信持ってね!」

そういうと一瞬で僕の股間に顔をうずめ、おちんちんをくわえ込んできた。

いわゆるフェラチオというやつ。

僕が、真紀さんの口の中であっという間に爆発してしまった。

と同時に、一向に萎える様子もなく、僕のおちんちんは、硬直したまま真紀さんの口の中で収まったままだった。

「さすが若いね?いっぱい出したのに、ぜんぜん元気じゃない?仰向けになってごらん?私が上になってあげるから。最初だからね」

そういって僕ことを仰向けにすると、真紀さんは手際よく、おちんちんをオマンコへと導いた。

ぬるっとした感じと、入ったときの窮屈感がたまらなかった。

「さっき出したんだから、少しは我慢できるでしょ?最低は5分は我慢しなさい!そうしたら、ご褒美にもっとしてあげるから」

そういうと、腰を上下左右に動かされ、何度もいきそうになった。

それでも、5分5分と頭で数え、我慢した。

正直20分くらいの感覚だった。

それでも何とか我慢して、約7分後に真紀さんの中で2度目の爆発をした。

「しょうがないわね。合格よ!ホテル代は私が払うし、気にしないで!浩二は私のこと、朝まで相手してくれたらいいから。それだけに集中して!」

僕は、真紀さんに童貞を奪われ、その日のうちに、連続で5回も搾り取られた。

朝が来て、2人車に乗り再び長い道のりがスタートした。

「言っとくけど、最初で最後だよ!ちゃんと彼女見つけなさいね!」

「わかってるよ、、。大丈夫、、」

「まさか27歳の童貞がこんな身近にいるなんてね?久々に私も興奮しちゃったかナ?」

「からかうのはやめてよ。本当に誰にもいえない悩みだったんだから!」

「そうだ、浩二そんなにすぐに彼女見つからないでしょ?また帰ったら右手でするんだ?これよかったら、おかずにする?私が昨日履いてたショーツ。少し汚いけどね?」

「そんなのもらえないだろ!」

「そんなこと言っちゃって、、。じゃお預け!」

「あぁ!真紀さんそのショーツ、僕のおかずに使わせてください!」

「素直が一番よ!じゃああげる!」

あれ以来、真紀さんのショーツをおかずにオナニーしています。

正直、彼女ができる気配は今のところありません。

またいつか真紀さんと会う口実はないものかと、淡い期待をしている自分でした。

- 終わり -

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データ取得日:2019-02-20
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2019-02-18 3回 -
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