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投稿:2017-05-02(火)01:39

パンチラだらけのGW前半戦

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名無しさんからの投稿

こんにちは。

昨日と一昨日、GWの最初の土日は、パンチラマニアな俺にはたまらない2日間だった。

もともと、パンチラ目的もあって街に繰り出したのだが、とはいえ三度も記憶にずっと残りそうなパンチラを拝めた。

それでは、1つずつ書いていきます。

1 小柄な女の子の階段パンチラ

土曜日。

街を歩いてると、前から身長150くらいの女の子が来た。

茶髪で、膝上数センチの黄色のフレアスカート。

高◯生くらいだろうか。

俺は女の子とすれ違ったあと、くるっとターンして女の子を追跡。

女の子の数メートル後ろをぴったりついて行く。

風でスカートが軽くヒラヒラして、太ももがチラ、チラ。

めくれろ、めくれろ。

女の子のスカートを凝視しながら歩いてると、女の子が立ち止まった。

そして、建物(ビル)に入ってく。

すぐに追って見てみると。

ビルの入口の階段を上がる女の子。

真下の俺から、女の子のスカートの中の白いパンツが見えた。

階段を昇る度に、スカートが揺れてパンツが、チラッ、チラッ、チラッ。

ハアアア・・・ッ。

久々に見た階段パンチラに、俺は大大興奮だった。

女の子の姿が見えなくなるまで、しばらくしゃがみこんで靴ヒモを直すフリをしながら、俺は階段の下から女の子のパンツを覗きに覗きまくった。

2、女子高◯生の水玉ピンクの風チラ生パンティ

昨日日曜日。

自転車で街に向かっていると、前を一人の制服女子◯生が歩いていた。

地元のK高校の制服だ。

日曜日に学校か?と思いつつ、リュックサックを背負った長めの黒髪の少女を凝視しながら、彼女に近づいていく。

俺は、風よもっと吹け!と願いまくった。

ここは海が近い川沿いの道なので、比較的風が強く吹く。

案の定、彼女の膝上10センチくらいのスカートがバタバタし始めた。

チラチラする太もも。

下着までもう少し。

いけ、いけ、めくれ!

そして、願いが通じた。

彼女の10メートルくらい後ろまで迫ったとき、

風に煽られてスカートが一瞬激しくめくれ、チラッと少女の淡い薄ピンクの生パンツが見えた。

ハアハアハア・・・ピッ、ピンクのパンツ。

もう俺は勃起した。

もっと少女のパンツが見たいから、俺は自転車をゆっくりと漕いで、彼女の尻に熱視線を送った。

スカートがずっとバタバタし、太ももはもう露出し放題、ピンクのパンツも時折何度かチラ見えした。

よく見ると、薄ピンクの生地の中に、白の水玉がたくさん入ったパンツだ・・・。

かわいいパンツ・・・たまんねえ・・・。

しかし流石に、少女がスカートを押さえるようになった。

だが、もう遅い。

何度かパンツを見させてもらった。

自転車の俺が少女の真後ろに近づいた。

制服の袖からちょこんと出た指で、彼女は自分のスカートをつまんで握っていた。

その可愛らしい仕草が、またまたそそる・・・。

彼女の横に並んだので、彼女をチラッと見た。

少女は俺に気付き、一瞬チラッと横目で俺を見たあと、すぐに目線を、伏せるように真下にやった。

地味だが、磨けば可愛くなりそうな顔だ。

そして、ガードが甘くなってたスカートの手前側が風で膨らんで、足が大部分露出。

おおお・・・。

パンツが見えそうだったから、つい俺は彼女を追い越す瞬間、彼女の下半身を覗き込むように思いっきり見た。

すると、少女は立ち止まって太ももをキュッと閉じて、両手でスカートの手前をしっかり押さえた。

少女は怖いのか、ひたすら伏し目がちで目線は下で、顔を上げない。

俺にパンツを見られそうになって、必死に水玉薄ピンクのかわいいパンツをガードする女子◯生の仕草に、死ぬほど萌えた。

3、服屋のおねえさんのしゃがみパンチラ

女子高◯生の風チラ生ピンクパンツの興奮冷めやらぬ中、街に着いた俺は商業施設にある行きつけの服屋へ。

間髪おかず、更なるパンチラが待っていた。

お目当てのコーナーに着くと、しゃがんで商品を整理する、俺と同じくらいの20歳代前半くらいの、茶髪でポニーテールの店員のおねえさんの姿が。

いつもいる、愛想のいい店員さんである。

しかし今日はなんとおねえさん、服から思いっきり背中の素肌がチラ見えしていて、さらにズボンからパンツがはみ出てチラ見え。

パンツは純白の、シンプルなパンツのようだ。

「いらっしゃいませー」

パンツを見せながら、笑顔で俺に挨拶する店員さん。

ハアハア。

たまらず興奮し、おねえさんのほぼ真後ろに背中あわせでしゃがみこみ、商品を見るフリをしながら、真後ろからおねえさんの純白のパンツを間近でチラチラ見た。

パンツがチラチラ見えたまま、せっせと商品を整理するおねえさん。

しばらくの間、間近でおねえさんのパンツを眺めまくったから、俺はもーフルボッキした。

すると、おねえさんが立ち上がってどっか行きかけたので、俺はおねえさんを留まらせるために、おねえさんに話しかけて試着したいと申し出た。

ちなみに、そのときの俺の股間はモロにもっこりしていた。

隠せるような手荷物も持ってなかったし、手で押さえるのも恥ずかしいので、ならいっそのこと堂々と勃起した姿を見せてやる、なんて思っていた。

おねえさんは勃起には気付かない様子で、俺を試着室に案内した。

しかし。

「じゃ、閉めますね~」

と言い試着室のカーテンをおねえさんが閉めようとしたとき。

おねえさんは、まだ少し勃起していた俺のアソコを一瞬見た。

よっしゃ、もっと見せてやる。

へへへ。

俺は、商品のズボンを試着したあと、おねえさんのパンツを思い出しながら、チンポを軽く触った。

すると、すぐにフルボッキした。商品のサイズが俺には小さめだったので、余計に勃起が目立ちやすい。

よし、今だ!

「試着しましたー」

「はーい。サイズはどーですか・・・」

と言いながら、おねえさんが俺のフルボッキしたチンポを見て、一瞬固まった。

そして、俺の勃起チンポを見て恥ずかしくなったのか、ウフフッとおねえさんが思わず噴き出すように笑った。

そして、

「(ズボンの)サイズ少し小さくないですかー?」

と笑顔で返した。

一瞬、チンポのサイズのことかと思ってビビった(笑)

だから「小さいって、チンポのサイズ?」という悪ふざけのツッコミが浮かんだが、流石にこれは言えなかった。

それから、2、3点ほど別のズボンも試着した。

その間、俺はずっとチンポを勃起させていた。

しかしおねえさんは試着の間、俺と会話しながら、なるべく俺のチンポを見ないようにしていたようだった。

できればじっくり見てほしいが、必死に見ないようにしているおねえさんも、それはそれでカワイイ。

そして試着の間、少しばかりおねえさんの顔が赤くなっているようにも見えた。

ハアハアハア・・・。

しばらくして

「もうおねえさんにも充分フルボッキを見せつけてやったぜ」

と満足したので、試着を終えズボンを買うことに。

そのままおねえさんが会計してくれた。

「ありがとうございました~」と笑顔のおねえさん。

こっちこそ「ありがとうございました」だよ。

たった2日間で、これだけの興奮するパンチラ体験があるとは。人生初の経験かもしれない。

予想を遥かに上回る収穫。

まだ人が街に集まるGWが続くので、またまた街に駆り出そうと思います。

- 終わり -

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