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投稿:2017-04-30(日)05:57

50代の未亡人と性的関係に発展した話

この体験談のシリーズ一覧
1:50代の未亡人と性的関係に発展した話
2:50代の未亡人と性的関係に発展した後H旅行に行った話

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岩手県/名無しさん(30代)からの投稿

近所に住む未亡人との話です。(少し長文です)

私(仮名をMとさせてください)は現在三十代で独身です。両親が早く亡くなり、その両親が多くの土地を持っており、その遺産を相続したので、20代前半で新築の一軒家に一人住まいです。この辺の土地は私のものになっているので借地料で生活できるので、特に定職には就いていません。私の家のお向かいは、50歳中盤くらいのご婦人が一人で住んでいます。付近には家がありますが、私のところは地主のため一番奥になるので、お向かいに家を含めて数件ありますが、みんな働いているので昼閒居るのは私とお向かいくらいです。

お向かいのご婦人は、50歳過ぎの割には若そうにみえて、スタイルも結構良く色っぽい感じの方で、静子さん(仮名)と言う方です。

お向かい同士に住んで10年くらいになるので、ここも私の土地の借地なので、結構行き来もありましたし、3年前まで旦那さんが健在でしたので、旦那さんともたまに宅飲みしたりしていました。子供も居なかったので、旦那さんが亡くなってからも、色々家のことも手伝いをしており、普通の近所つきあいでしたが、内心静子さんとどうにかならないかなと思っていました。

家が向かいあっている関係上、二階のベランダに干してある洗濯物がよく見えるのですが、50過ぎている割には、レースやカラフルな下着が干してあり、また、夏場とかはTシャツから透けて見えるピンクの下着に興奮して、何度かおかずにさせていただきました。

ある日、仕事に行く前に、庭先でバッタリ静子さんと会い、話をしていたら、働くことを考えパソコンの講習を受けていたらしいのですが、今までパソコン等を使ったこともなかったので、悪戦苦闘しているとのこと。また、家でも練習したいけど、何を買ったら良いか分からないとのことでした。

私も趣味で(Hな画像を見たりするため)パソコンは自宅にも複数台持っていましたので、一台貸してあげることにしました。

貸すときに、パソコンの中には、熟女系のエロ動画が満載でしたが、あえてそのままにしました。もしかして、エロ画像でも見て興奮して、それがきっかけで良いことになどと、妄想や下心もありました。

パソコンを貸してあげてから数日たった頃、天気も良いので朝早くから庭先で車を洗っていると、白いブラウスと黒いフレアスカート姿の静子さんが家から出てきました。相変わらず色っぽく、ブラウスからはピンクのブラが透けて見えています。

挨拶し玄関先で話をしていると、パソコンの使い方で良く分からないところがあるので教えて欲しいとのことで、静子さんのお宅へお邪魔することになりました。

せっかくのチャンスなので、以前ネット通販で買っていた、催淫作用あるお茶を持参しました。

家に入れて貰うとリビングに。そしてリビングのパソコンラックに置いてあったパソコン用の椅子に純子さんが座り、私が後ろに立ち、操作等を教えていました。

「これリラックスできるお茶らしいですよ。」

と言いながら、催淫作用があるらしいお茶を勧めます。静子さんは疑うこともなくお茶を飲み、パソコンに向かいました。

操作を教えながら、座っている静子さんのブラウスの胸元を覗いたりしていました。少し開いた服の間から大きめの胸の谷間が見えてピンクの下着も見えそうな感じです。30分くらいしたら、静子さんは少し上気したように、なってきて少し汗ばんできているようで、もしかしておtyの効果が出てきているようです。

1時間くらいパソコンの操作の説明をしているうちに、静子さんが

「Mさん、チョット変な話をしても良い?」

と言うので

「え?何ですか?」

と言うと

「Mさんから借りたこのパソコン、今朝使っていたらこんなのが出てきたのだけど。」

そこに出てきた画像は、ネットからダウンロードした、熟女系のノーカット動画。それもちょうど局部アップでズボズボはまっている画像でした

「すみません。貸すときに消すのを忘れていました。何せ30過ぎの独身なので、こんなのを見たりするくらいしか楽しみがなくて。」

静子さんは画面の動画を凝視したまま

「良いわ、気にしなくて。でも、私も初めてこんなHな映画見たら興奮しちゃったわよ。それもノーカットって言うの?初めて見たわ。でも今の凄いのね。これってみんなMさんの趣味なの?」

「趣味と言うことでもないのですが・・・・・・」

画面では、50くらいの熟女が騎乗位で垂れ乳を揺らしながら嵌めています。

「Mさん、こんな中年のおばさんが趣味なの?」

ここまで来ればどうでもいいやと思い

「そうですね。静子さんのような方と、こんなことできれば良いなと思うこともあります。すみません。」

「謝ることないわよ。実は正直に話すと、私この映画見てチョット興奮しちゃって、朝から変な気分なの。」

さっき飲んだお茶のせいもあるのか、よく見ると、画面を凝視しながら、もぞもぞしているような気配。

「凄いのね。他人の性器って初めて見るわ。男の人の物見るのも久しぶりだから興奮しちゃうわね。凄く大きいわね。変な気分になっちゃうわ。」

あれ?想定通りの展開になってきたと思い、ここは思い切って、背後から胸元に左手を入れ、

「変な気分になってるならこんな事したら怒ります?」

ブラの上からおっぱいを触ると、拒否することもなく、画面を見続けています。右手でおもむろにブラウスのボタンを外していきましたが、拒否もされずにピンクのブラジャーがあらわになりました。すると静子さんが

「Mさん?私を興奮させようと思ってこんな映画残したんでしょ?」

「すみません。正直少し期待していました。」

「良いわよ。期待どおりの展開で。主人が亡くなって、ずっとご無沙汰だったところにこんなの見せられちゃたまらなくなっちゃうわ。Mさん責任とって。」

ブラジャーの中に手をいれ、少し柔らかい胸を揉みながら

「じゃーこの映画のような事して良いですか?」

映画ではちょうど、四つん這いになってバックから入れられているところで、女性が「オマンコ良い!オマンコイイの!キンタマ大好き!もっと突いて!後ろから突いて!ぶっといキンタマでもっと突いて!キンタマイイの!キンタマ刺して!突いて!」と卑猥な言葉を言いながら喘ぎまくっているところでした。

「凄いね。こんな事したいの定坊さん。私のようなおばさんで良かったら、好きにしていいわ。」

胸を触られながら、バックから入れられて卑猥な言葉で喘いでいる画像を見て、興奮してきたらしく、足を見ると、お茶が効いたのか、それとも本当に興奮してきたのか、股を開いてもぞもぞしています。ブラジャーを外し胸を露出させます。50過ぎらしく少し垂れた胸が露わになります。垂れ気味ですが、そこそこ弾力もあり形の良くDカップくらいありそうです。乳首も興奮しているのか勃起して硬くなっています。乳首の色も年相応に黒ずんで、それが余計厭らしく感じます

「恥ずかしいわ。Mさん、おばさんだから。」

と言いながらも、黙って触らせています。

背後から右手で胸を触りながら、左手をスカートの中にいれると、股間は熱くしめっているようです。後ろから

「静子さん、スカート脱いで。」

と言うと、スカートのホックを外し、椅子から腰を浮かせスカートを脱ぎました。スカートの下は、ピンクのパンティーでした。よく見ると濡れて股間の色が変わって見えていました。

パンツの股間に手を入れると、あそこは既にビショビショで、指で割れ目をなぞり始めると、

「あ、あ、あ、・・・・。Mさん、感じる。そこ気持ちいい。」

と喘ぎはじめますが、まだ、画面を見ているので

「静子さん、スケベな映画見ながら、おっぱいやあそこ弄られて興奮するの?」

「いヤーン、定坊さん。こんなことしたくてこんな映画残したくせに。初めてこんなの見るから興奮するの。それにしばらくHな事してないせいなのか、今日は感じちゃうみたいなの。」

ちょうど、画面では椅子に座ったおばさんOLが、同じようにパンティーを脱がされ大きく股を開いて股間に指を入れられ弄られている画像でした。

「静子さん、こんな事をして欲しい?して欲しかったらパンティー脱いで足開いて。」

静子さんは、パンティーを下ろし、足を大きく開きました。

静子さんのあそこは、結構毛深く見えます。しかし毛深いオマンコは興奮してかパックリと開き、濡れ濡れの様子。指を入れ弄り始めると

「あ、あ、Mさん気持ち良い。そこ気持ち良い。感じる!」

と喘ぎ始めました。しばらくあそこを弄っていると俺も興奮してさっきから勃起しているので

「静子さん。俺も興奮してきました。せっかくだから俺のもしゃぶってもらえませんか?」

いったん愛撫を止め、服を脱ぎ全裸になりパソコンの横のソファーに座りました。静子さんは椅子から立ち、ソファーの前に跪き俺の一物を見ながら

「凄い!Mさんの大きい!ひさしぶりのに生で男の人の物見たわ。Mさんの本当に大きいわ!さっきの映画の男の人より大きいみたい。それに凄く太いみたい。先っぽも凄い形!」

と言いながらペニスを触り初めました。

「こんな大きいもの口に入らないわ。あまりしたことないから上手にできないけどしゃぶって良い?」

と言い、シャブリ始めました。入らないと言いつつも、大きく口を開け喉の奥までくわえ込みます。ジュルジュルと音をさせながら、イヤらしいフェラです。しかも気持ちが良い。

「凄い!大きい!それに硬いこれ!こんなの初めて!先っぽだけでお口いっぱいになりそう。」

と興奮気味なので

「そんなにこのオチンチン好き。ご主人小さかったの?」

と聞くと

「恥ずかしいけど、亡くなった主人、10年くらい前からストレスで勃起しなくなって、こんな硬いもの触るの久しぶりなの。主人のこの半分位だったわ。これ大っきくて凄い!」

と言い、またシャブリ始めました。五分ほどしゃぶっていましたが、よく見ると、しゃぶりながら自分のオマンコを弄っているみたいでした。そして静子さんから

「Mさん、お願い。これ入れて欲しい。おばさんのあそこで良かったら入れて欲しいの。」

俺も静子さんとSEXする気満々ですが、少し刺激が欲しい気持もありある提案をしました。

「静子さん、そんなにHして欲しかったら、俺の言うこと聞ける?」

「え、どんなこと?」

「せっかくだから、静子さんのスケベなところみたいな。さっきのビデオみたいに卑猥な言葉言いながら感じて欲しいんだけど。」

「えー、言ったことないからできない。」

静子さんに俺のペニスを触らせながら

「大丈夫教えるから。女の人も卑猥なこと言うと感じるみたいだし、俺も興奮してもっと大っきくなるかも?」

「でもなんて言えば良いの?」

「じゃー静子さん、これは?」

「オチンチン?」

「じゃなくてもっと別の言い方知ってるでしょ?言わなきゃ入れてあげないよ。」

「分かった・・・・。でも恥ずかしいな。でも、入れて欲しいから言うね・・・・・。キンタマ・・・・。ペ・ニ・ス・・・・。チンポ・・・・。」

「じゃーここは?」

とオマンコに指を入れながら聞くと

「あーん、そこはオマンコ・・・。」

次に、勃起しているクリトリスを指で弄りながら

「じゃーここは?」

「クリ・・・・・。クリトリス・・・。」

また指でオマンコの割れ目をなぞりながら

「じゃー、ここの何を入れて欲しいかイヤらしく言ってごらん。イヤらしく入れないと入れてあげないよ。」

オマンコに指を入れ抜き差ししながら聞きます

「静子のオマンコに・・・・・静子のイヤらしく濡れたオマンコに、Mさんのキンタマ入れて欲しい。硬いキンタマ入れて欲しい。」

「よく言えたね。入れてあげるけど、ここでイイの?」

「二階のベッドで入れて欲しい。二階だと外にも聞こえないから。」

と言いながら玄関に行き、玄関の鍵をかけました。そして二階の寝室へ。オッとこれは思い切り声を出してやるつもりかなとも思いながら私も寝室へ。

寝室に入るとダブルベッドがあり、寝室のドアとカーテンを閉め、ベッドライトを暗めに付けと、静子さんはベッドに仰向けになりました。そして

「Mさん、静子のオマンコに入れて!静子のイヤらしいオマンコにキンタマ入れて!Mさんが喜ぶようにイヤらしくなるから。なんかさっきから変みたい。興奮するの。」

と足を開きM字開脚のようになりました。静子さんはお茶が効いているようです。俺もビンビンですぐにでも入れたかったのですが、少し弄び興奮させるため言葉嬲りをします。

「静子さん、厭らしいオマンコの今入れてあげるからね。その前に俺の質問に答えて。」

「え、答えなきゃ入れてくれないの?」

「俺が喜ぶように厭らしくなるんでしょ?」

「分かったわ、何でも答えるから。」

「じゃー、自分でオマンコ弄りながらオナニーしながら質問に答えて。オナニー見ながらもっとキンタマ大きくするから。いいかい、質問だけど急に俺とやりたくなったの?それとも前から?」

静子さんは言いつけ通り自分でオマンコを弄りながら答えます。

「こんなオナニーまでさせるなんてMさんのスケベ!でも欲しいから答えます。主人が立たなくなってからMさんのこと狙っていたの。Mさんとしたかったの。」

答えながら興奮しているようで、指の動きが激しくなり胸も揉み始めました。

「じゃーいつも、俺のこと考えながらオナニーしていたの。」

「はい、していました。Mさんのこと考えながら時々オナニーしていました。でも、今日も初めてあんなHな映画見て、あそこがうずうずしてしまって、恥ずかしいけど、少しあそこを弄りました。」

相変わらず自分の言葉に興奮しているようなので、もう少し続けます。

「あそこってどこ?指入れて弄ったの?それともバイブでも入れたの。」

「オマンコ弄りました。指入て、割れ目に指入れて、あと毛の生えている辺りを触っていました。バイブは入れてないです。」

「バイブ入れてないって、持っているの?」

「いヤーン聞かないで。恥ずかしいけど持っています。一二度しか使ってないけど、以前主人が買いました。そこの引出しに入っています。」

バイブの置き場所まで教えてくれたので、ベッドサイドの引出しを開けてみると、小ぶりのイボイボの付いた電動バイブが箱に入ってありました。

「静子さん、こんなの使っているの。俺のペニス入れる前にこれ自分で入れてみて。これでオナニーして見せて俺のペニス勃起させてよ。そしたら俺の勃起したペニス入れてやるよ。」

と言い、電動バイブを静子さんに手渡しました。静子さんは恥ずかしがるどころか興奮した表情で

「Mさんのスケベ。私のオナニーするところ見るの。オナニーしているだけでも恥ずかしいのに、バイブまで入れさせるの?バイブなんてしばらく使ったことないのに。でも、私がオマンコにバイブ入れてオナニーするところ見て興奮して勃起してくれるなら入れてみるわ。」

と言いながら、電動バイブを濡れたオマンコに挿入し、スイッチを入れました。

ブーンという音をさせながら、バイブがウネウネし始めます。静子さんはバイブをゆっくり抜き差ししながら

「あ、あ、あ、Mさんに見られながら、オマンコにバイブ入れてるの。Mさん見て!Mさんの言うとおりバイブ入れてオナニーしてるの。あ、あ、何か感じる。見られていると思うと感じるの。私変になってるの。今日は変みたい。見られて興奮するの。あーん、スケベになってるみたい。Mさん、静子スケベになっても良いの。」

バイブを入れたオマンコはビチャビチャでお尻まで汁が垂れてきています。厭らしく腰を振りながらこちらに見せつけてくるので俺もペニスもビンビンになったので、それを擦りながら静子さんに見せつけ

「ほら、静子。俺のペニスこんなに勃起したぞ!これをおまえのオマンコに入れてやるからな!生で入れて中で出すからな!オマンコ壊れるくらい責めるからな!」

静子さんは、オマンコに入れたバイブを抜き、両手でオマンコを開き、

「Mさん、入れて!静子のオマンコに生で入れて!大きなオチンチン入れて!」

濡れたオマンコに亀頭を当てゆっくりと入れていきます。

「あぅ、あぅ、あーーーー。大っきい!Mさんの大っきいの!太っとい!太っといの!凄いオチンチンが入ってる!久しぶりだからゆっくり入れて!大きいからゆっくり入れて!きついの!きついの!でも凄い!凄い!ゆっくり奥まで入ってくるの!あ、あ、あ、あ、奥まで来る!」

ゆっくりと奥まで入れました。結構濡れてヌルヌルですが、オマンコが狭いのか俺のが大きいのかきつめで、キューキュー締め付けてきます。

「静子、奥まで入れたけど、どう?」

静子さんは、足を大きく開き、俺に抱きつきながら

「Mさん、奥まで入ってる。凄く気持ち良い。私の中はどう?」

「あー、静子。静子のオマンコの中気持ち良いよ。処女みたいにきつく締め付けてるよ。」

と言いながら、少しじっとしていると、静子さんはペニスの感触を味わうように

「うれしいMさん。静子のオマンコMさんのキンタマでいっぱいになってる。すごく気持ち良いわ。Mさんのキンタマ静子の中で熱くなってるみたい。静子、オマンコに勃起したオチンチン入れらるの久しぶりだから、入れてるだけで感じちゃうの。Mさんも静子のオマンコで気持ち良くなってね。静子のオマンコでMさんのペニス気持ち良くなって。生でいっぱい突いて良いから。好きなくらい突いて良いの。おばさんのオマンコで良かったら感じて頂戴。」

と、動かなくても感じ始めているようなのですが、ゆっくりと抜き差しを始め

「静子、じゃー静子のオマンコいっぱい突くからね。ほら、オマンコに入れられてるところ見てごらん。はら、どうなってるか言ってごらん!」

上半身を起き上がり、静子さんの頭の下に枕を入れ、股間が見えるように電気も明るくしてあげます。静子さん濃い陰毛がすっかり濡れて、その間に見える割れ目のビラビラがまとわりつくようになりながら、俺のペニスが刺さっており、抜き差しをする度に竿がヌラヌラになり、白っぽいマンコ汁が纏わり付いているのが分かります。それを見ながら静子さんは

「あーん、恥ずかしい。静子のオマンコにMさんのオチンチンが刺さっているのが見えるの!Mさんの太いキンタマが、静子のオマンコに入っているのが見えるの。厭らしいオマンコにぶっといキンタマ入れられてるいるの。Mさんのキンタマ、静子の厭らしい汁で

ヌラヌラになってるの!ヌラヌラのキンタマがオマンコに出入りしてるの。おう、おう、おう、凄い!凄い!キンタマの先が出てきたの!キンタマの頭だけオマンコに入ってるの!あ、あ、あ、今度はキンタマがオマンコには入っていく!Mさんの太いキンタマがズブズブ入っていくの!きついのが入っていく!気持ち良いの!ペニス気持ち良いの!」

ゆっくり入れながら俺も静子さんのオマンコを感じます。きついのですが、中にザラザラあって俗に言う数の子天井のようです。

静子のオマンコの奥までペニスを挿入したまま

「静子。静子のオマンコ最高に気持ち良いよ。今日はじっくり責めるから、もっと厭らしくなって良いよ。ほんとは静子スケベなんだろ。」

「いやーん、そんなこと無い。前の主人とのSEXでもこんなはしたないこと言ったことないし、今日が初めてよ。なんか今日はおかしいみたい。でも、Mさんに言うとおり、スケベなこと言う度に感じるみたい。こんなにSEXで感じるの初めてよ。厭らしくなっても嫌いにならない?」

「嫌いならないさ。もっとスケベになって良いよ。そのつもりで玄関に鍵をして、二階に来たんでしょ。それにこの辺昼閒誰も居ないからいくら声だしても効く人居ないでしょ。じゃー別な体位で入れるよ。」

と言い一旦オマンコから抜き、対面座位の体制になりました。静子さんはしたことが無いみたいで戸惑い気味でしたので

「ほら、俺に正面で抱っこするみたいになって、これを入れれば良いのさ。」

なんとか理解できた様子で、正面に抱き合い、ペニスを挿入して行きます。

「こんな格好でするの初めてよ。でも凄く感じる。ペニスが奥まで刺さる感じ。」

正面で抱き合い、刺したままディープキスをし、しばらく舌を絡ませながら貪り合いました。キスのあとは、静子さんの垂れたおっぱいを弄り、キンタマの刺さったままの毛深いオマンコのクリトリスを弄りながら、静子さんを虐めます。

「どう静子さん、50過ぎのおばさんが若いペニスくわえ込んで、オマンコびちゃびちゃにして、厭らしいね。それも初めての座位でオマンコとおっぱい弄られて、感じてるの?どうされてるの俺に?」

静子さんは腰をもぞもぞさせながら、俺のペニスの感触とクリやオマンコの快感を味わってるみたいで、

「Mさんのキンタマを、静子の厭らしく濡れたオマンコに刺してるの。55歳のおばさんが若い男の人のキンタマくわえ込んで感じてるの!若い男の人にオマンコと垂れパイ弄られて感じてるの。でもこんな格好でSEXするのも初めてなの。でも感じるの!下から突かれて感じるの。キスでも感じるの。もっとキスして!キスしたいの!」

と言いながら、再び唇を重ねてきたので、顔を両手で押さえて、激しく唇と舌を絡め合いました。キスしながらもペニスを突き立てていきます。感じてきたのか、静子さんは唇を離し、上体をのけぞらせながら

「あぅ、あぅ、あぅ・・・。す・・・・・ご・・・・・い・・・・・。オマンコにぶっといチンポ刺されてる!なんかさっきより大っきくなってるの。硬いチンポがもっと硬くなってるの!抜いてしゃぶりたいの!ぶっといチンポしゃぶりたいの!」

と言いながら、オマンコからチンポを抜き俺の前にうつぶせのようになり、自分の愛液で濡れたペニスをシャブリ始めました。厭らしくビチャブチャ音をたてしゃぶりながら自分でオマンコを弄っています。しばらくしゃぶったあと

「Mさん、さっきの映画みたいに後から入れて見たいの。恥ずかしいけど、私正常位しかしたこと無いの。亡くなった主人しか知らなかったから、SEXってそんなもんだと思ってたの。さっきの体位してみてから、体位で感じ方変わるのかなって初めて分かったみたい。四つん這いになるから後から入れて。」

と言い、こちらにお尻を向けて四つん這いになりました。

「良いよ。55にもなって正常位しか知らないなんてもったいないよ。これからいろんな体位教えてやるから、俺の性奴隷にしてやるよ。いいね!じゃー、後から突っ込んでやるから、厭らしくお願いしな!ケツ振って!」

「分かりました。静子はMさんの性奴隷になります。ですからこれからいろんな体位教えてださい。今日は静子のいやらしいオマンコを定坊さんのペニスで、獣のような四つん這いで犯してください。後からキンタマ突っ込んでください。」

と四つん這いになって、パックリと開いたオマンコを振っています。

俺もビンビンになって、先っぽからは先走り汁が出ているので、大きな尻に両手を添え、濡れたオマンコに勃起したペニスを一気にたたき込みました。

「あぁーーーーーーーーん!ぶっといのが・・・・ぶっとくて・・・・硬くて・・・・・大きいのが入った!静子のオマンコにMさんのペニスが入った・・・・・・!」

片手で垂れたおっぱいの乳首を弄ぶようにしながら、ゆっくりと腰はピストンしていきます。

「どうだい?後から嵌められるの。乳首もコリコリに感じて、大きな静子のお尻も厭らしいし、ケツ穴まで見えるから、興奮してまた硬くなってくるぜ。このままズボズボ突いて中で射精するからね。俺の精子を静子のオマンコにぶち込むからね!」

バックで入れていると、オマンコのザラザラガ余計に気持ち良く、だんだん射精したくなってきます。ピストンのスピードを早くしていきます。

「う、う、う、あ、あ、お、お、・・・・。バックでされるの気持ち良い!これ凄く良いの!Mさんのキンタマさっきより硬いの!凄く硬くなってるの!硬いし太いの!凄い!凄いの!もっと刺して!激しく刺して!オマンコ気持ち良いの!静子のオマンコ気持ち良いの!Mさんのキンタマで刺されて気持ち良いの!凄いよ!このキンタマ!キンタマ凄い!Mさんのキンタマ大好き!もっと性奴隷の静子にチンポぶち込んでください!キンタマ気持ち良いの!静子のオマンコにMさんの精子ください!静子のオマンコに精子ぶちこまけてください!静子生理無いから妊娠しないからいっぱい精子入れてください。Mさんのスケベな汁でいっぱいにしてください!」

もう、射精も限界で

「静子!出すぞ!精子出すぞ!」

一気にピストンを早めたたき込みます。

「私も逝きそう!逝く!来て!来て!出して!」

「出る!!!!」

一気に射精しました。久々の凄い快感でした。

「あ、あ、逝く!逝く!・・・・・・・・。凄い・・・・・。中に精子いっぱい出てるのが分かる。ドクドク出てるの。」

「静子さん、凄く良かったよ。いっぱい出たみたい。」

「Mさん、私も凄く良かった。初めて逝っちゃった。十数年ぶりに射精して貰ったわ。でも射精しても、まだ大っきいのね。」

確かに射精しましたが、まだ半勃起状態でしたので

「もう少し突いてあげようか?」

と言うと

「え、良いの。」

「じゃー、このまま立ち上がって、そこの窓際まで行こう。入れたままで。」

と、ベッドサイドの窓のところまで入れたまま移動しました。

「あーん、歩く度に、Mさんのペニスが動いて変になるよ。」

と言いながらも、ペニスが抜けないように移動し

「静子、窓のところに手を突いてお尻を突き出すようにして。立ったまま後ろから犯す、立バックという体位だよ。」

静子さんは言うとおりに窓の縁に手を突き立ちバックの体位です。

「Mさん、凄いスケベな体位。このまま静子を犯すの?」

窓はカーテンが閉まっています。カーテンの向こうは、ちょうど私の家しか見えませんので、カーテンを開けても他から見られる心配はありません。

「あー犯すよ。カーテンを開けて、明るいところでね。」

「だめよ!外から見えちゃうよ!」

「大丈夫だよ。ここは俺の家からしか見えないから。」

といいカーテンを全開にします。

「明るくて恥ずかしいよ。誰かに見られない?」

いやがる静子さんを無視して、後ろから突き立てます。両手で垂れたおっぱいを思い切り揉み拉きます。

「静子見られると思うと興奮するだろ。なんか濡れてるけど。」

「そうかも、なんか興奮するみたい。感じるみたい。誰も見てないよね?声聞こえないよね?興奮しすぎて声出ちゃうかも。いいの、声だして。乱れて良いの?見られないよね?聞かれないよね?」

「大丈夫だよ。思いっきり乱れな!またチンポ勃起してきたから突くぞ!突いてまた射精するぞ!」

射精したばかりなのに、もうすぐにでも射精しそうな感じになってきたので、思いきり突きまくりました。

「あ、あ、あ、凄い!凄い!Mさんのキンタマが大っきくなってる!硬く太くなってるの!凄い感じる!立ちバック感じる!犯されてるの!静子立ちバックで犯されてるの!立ったまま後ろからオチンチン入れられてるの!後ろからおっぱいも弄られてるの!気持ち良いの!気持ち良いの!犯されて感じるの!Mさんの勃起したチンポで犯されてるの!外から見られているのに、立ちバックでオマンコに勃起チンポ入れられてるの!バックで犯されて射精されるの!オマンコに射精されるの!出して!出して!静子のオマンコに出して!精子頂戴!オマンコに精子頂戴!」

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