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投稿:2017-04-29(土)07:49

妻がビジネスホテルで逆ナン

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名無しさんからの投稿

妻43才、夫46才の仲良し夫婦です。

妻のスペック:152cm、Gカップ、ぽっちゃりのショートヘアーで、顔はなかなかの美人だと思います。

ですが一番の魅力は形の良い美爆乳です。

夏に山梨へ旅行に行った時の話です。

序盤があまりダラダラと長いと最後まで読んでいただけないと思うので、なるべく細かな描写は省略して書きますね。

妻とは毎年、山梨に旅行に行くのですが今回は妻と二人である計画を立てました。

それはビジネスホテルに泊まって、男性客を妻が逆ナンするというものです。

妻とは今までいろいろなプレイを楽しんできましたが、妻が逆ナンするパターンは初めてのこと。

多少緊張ぎみではありましたが、妻は度胸もあるのでやってみようということになりました。

でも実は妻に内緒で、あるサイトで単独男性を募集し、同じビジネスホテルに泊まってもらうことにしていたんです。

その男性とは当日までにlineにて綿密な打ち合わせをし、最終的な打ち合わせは当日のホテル内でと約束をしました。

ホテルにチェックインし、まずは温泉に入りそのあと妻にリモコンバイブを入れて食事に出かけました。

ちょうどそのタイミングで、男性(以後Aさん)から同じホテルにチェックインしたと私のlineに連絡が入りました。

「1時間後くらいに妻をもう一度風呂に行かせるから、その時にそっちの部屋で打ち合わせを」

と、妻に分からないように返信しました。

妻は店で食事している最中や、歩いている時にバイブのスイッチをオンにしたりしていたので、妻のエロモードスイッチも入り始めました。

ホテルに戻ると私は妻に

「これからもう一度風呂に入って、風呂を出たとこの休憩所でしばらく男を物色して、良さそうな人がいたら声をかけてね」

と言い、妻を風呂に向かわせました。

計画を簡単に書くと

・休憩所で良さそうな男性がいたら、妻から声をかける。
・会話が成立したら私にワン切りする。
・うまく逆ナンできて、部屋に連れて来れそうならもう一度ワン切りする。
・私は寝たふりをしているので、隣りのベッドでセックスをする。

妻が風呂に向かってすぐ、私はAさんに連絡しAさんの部屋に向かいました。

Aさんに会ってみると、20代後半のなかなかの好青年で安心しました。

妻が風呂から上がるまであまり時間がないので挨拶もそこそこに打ち合わせをしました。

Aさんには、妻が風呂から出たら休憩所にいるので、Aさんのほうから何気なく声をかけて欲しいと伝えました。

事前に妻の写真は見せておきました。

Aさんは私の指示に従って休憩所に向かいました。

Aさんにも妻と会話が成立したら私にワン切りをするように伝えました。

私は自分の部屋に戻り、どちらかからワン切りが来るのを、ドキドキしながら待ちました。

果たして計画は成功するのか・・・妻はAさんのことを、私が仕込んだ男性とは知らないし、Aさんもまた妻が逆ナンしてくるとは知らない状況です。

まさにハラハラドキドキワクワクです。

15分ほど時間が過ぎ、やはり無理があったかと思った頃、妻とAさんからほぼ同時にワン切りが入りました。

私は思わず部屋で1人で「よしっ!」(笑)

とりあえず二人が会話を始めたことは確定しました。

そこからまた15分ほど・・・妻から2回目のワン切りが入りました。

ということは、部屋に誘えたことになります。

そして予定外に妻からlineが入りました。

「いい人見つかっちゃったー!これから部屋に行くよー!すごいでしょ!」

私が仕込んだ男性とも知らずに、逆ナンが成功したことで妻も興奮ぎみな感じです。

「すごいじゃん!分かった。寝たふりしてるからこっそり部屋に来るんだよ」

その時さらにAさんからもlineが。

「奥様から部屋に誘われました。うちの夫婦は寝取られをやっていて、旦那さんの横でセックスするほうが興奮するからと。旦那さんは一度寝たらなかなか起きないから大丈夫と言ってますが・・・」

私はAさんに

「そのまま妻と部屋にこっそり入ってきていいよ。オレは寝たふりしてるから」

と返信しました。

そして私は慌てて寝たふりを始めました。

5分ほど経った頃、部屋のドアが静かに開いた男がして、静かに二人が部屋に入ってきました。

私は寝たふりをしながら二人の会話に耳をすませます。

Aさん「ほんとに大丈夫なんですか?」

「大丈夫・・・起きないから」

考えてみたら不思議な状況ですね(笑)

二人とも私が寝たふりをしていることを知ってるのに、お互いはその計画を知らないと思っているので、静かにこそこそと・・・。

やがて二人は、私の隣りのベッドの上に上がり抱き合いながらキスをしました。

「あんまり時間ないからしちゃお?」

Aさん「はい・・・」

妻がAさんの浴衣を脱がせながら、首すじや乳首に舌を這わせます。

Aさんも妻の浴衣を脱がせながら、同じように妻の身体中に舌を這わせます。

妻の吐息が段々と喘ぎ声に変わってきます。

それでも二人は声を押し殺してお互いに身体中を愛撫し合います。

何度も言いますが、二人とも私が寝たふりをしていることを知っています。

でも二人はなるべく声を押し殺してお互いのカラダをまさぐり合います。

その様子を私は薄目を開けて見ています。

「しゃぶってあげる・・・」

妻はそう言うと、Aさんのギンギンのぺニスを玉から舐め上げ、竿を丁寧に舐め、アナルに舌を這わせ、やがて激しくフェラを始めました。

Aさんからも吐息と喘ぎが聞こえ始めます。

「奥さん・・・気持ちいい・・・」

妻は鼻を鳴らしながらフェラを続け、カラダの向きを入れ換えて69の体制になります。

Aさんも妻にやらしく執拗なクンニをします。

時々妻はぺニスから口を離し、喘ぎます。

「ぅん・・・ぁん・・・あっ・・・んんん・・・やらしい・・・」

私は我慢できなくなり、二人に分からないように布団の中で自分のぺニスをしごきます。

そしてとうとう。

「入れて・・・生でいいよ・・・」

正上位でAさんのぺニスが妻の中に挿入されます。

「硬い・・・気持ちいい・・・ぁん・・・」

Aさんの腰の速度が段々と速くなり、とうとうベッドがキシみ始めます。

「奥さん・・・めちゃくちゃ気持ちいいです・・・」

「もっとして・・・やらしい・・・やだ・・・気持ちいい・・・」

二人のセックスが段々と激しくなっていきます。

私の興奮もMaxで、ぺニスを激しくしごきます。

「Aくん・・・もう激しくしちゃお?」

「いいんですか?はい・・・」

そしてAさんは激しく腰を打ち付け、妻は彼の首すじや耳を舐めながら、とうとう大きな声で喘ぎます。

「あんあん!もっとして!やらしい!さいこー!」

私がもし寝たふりではなく本当に寝ていたら間違いなく起きてしまうくらいの声です。

やがてAさんが

「奥さんいきそうです!ヤバい」

「そのまま中に出してー!私もいくー!」

そして二人同時にいきました。

私は布団の中に出すわけにもいかず、相変わらずの寝たふり・・・。

妻とAさんは、しばらくキスをしたあとお互いに浴衣を着て、こっそりと二人で部屋を出て行きました。

しばらくすると妻から

「ちゃんと起きてた?(笑)しちゃったねぇ!」

とlineが入りました。

「Aくんの部屋でもう一回することになったの・・・怒る?いーい?」

「もう一度するなら、オレが起きたことにしてそっちの部屋にこっそり行くから、二人を覗かせてって、だからカギを開けておいてと伝えて?何号室?」

「わかったー!405号室!」

そしてそのあと、今度は私が二人で2回目を始めた頃を見計らってAさんの部屋に向かいました。

この続きはまだまだ長いのでまたの機会に。

◯追記(2017年05月09日)

前回の続きです。

Aさんの部屋は先ほど打ち合わせで訪れていたので分かっていましたが、妻にあえて何号室か訊いて向かいました。

部屋のドアには約束通りカギはかかっておらず私はそぉ~っと部屋の中に入りました。

妻とAさんは、二人でシャワーを浴びているところでした。

シャワーの音で私がもう来たことは気づいていない様子で、覗いてみると二人はシャワーを浴びながら濃厚なキスをしながらお互いのカラダを洗い合っていました。

うちはいつも生で中出しなんですが、妻は先ほど中に出された精子を、Aさんにキスされながら自分でかき出していました。

二人がシャワーから出てきたところで、私とご対面。

妻は、私とAさんは初対面だと思っているので「Aくんて言うの」と紹介してくれました。

Aさんも私も、初対面を装い「初めまして」と挨拶を交わしました。

「Aくん、オレはこっそり見てるから始めちゃっていいよ。途中で少し参加するかもだけど」

「はい、分かりました」

Aさんはそう言うと、妻の手をとりベッドの上へ連れて行きました。

私はなるべく気配を消して、薄暗い部屋の隅で二人の行為をしばらく見ていました。

先ほどとは違い、今度はAさんが妻を攻めます。

たっぷりとキスや全身舐めをしたあと、妻のクリトリスを指で剥き出して、優しくつついたり舐めたり、激しく刺激したりを繰り返しました。

妻の喘ぎ声もどんどん高まり、クンニされながら自分の指を舐めたりしゃぶったりしています。

「ぁん・・・そこ・・・いい・・・」

そう言いながら妻は、Aさんの頭を押さえ自らマ○コをAさんの口に押しつけます。

「気持ちいい・・・やらしい・・・もっとして・・・」

部屋にペチャペチャとやらしい音が響きます。

「あああー!いきそう・・・あっ!だめ!いくぅぅぅぅ!!」

妻はクンニでいかされました。

私は部屋の隅で、二人の行為を見ながらぺニスをしごきます。

今度は妻がAさんのぺニスにむしゃぶりつきジュボジュボと喉奥までくわえます。

そして自らAさんにまたがり、ぺニスを自分のマ○コに導き、腰を沈めます。

「はぁ・・・ぁん・・・」

妻は騎乗位で喘ぎ、自ら腰を振ってGカップの爆乳を揺らします。

私は二人にそっと近づき、妻の顔の前に私のぺニスを持っていきました。

妻はそれに気づくと、騎乗位で腰を振りながら私のぺニスを激しくフェラします。

私は妻の頭をつかみ、喉奥までぺニスを突っ込みます。

妻は時々苦しそうな表情をしながら、それでもヨダレを垂らしながらフェラを続けます。

Aさんも下からそれを見ながら、妻の腰の動きに合わせて腰を押しつけます。

「んぐ・・・はぁはぁ・・・んぐ・・・」

妻は鼻を鳴らしながらうつろな目でフェラを続けます。

そして今度はバックから私が突き、Aさんのぺニスをしゃぶります。

四つん這いで前後から攻められながら、妻の大きな胸がゆさゆさと揺れます。

Aさんは妻の頭を押さえ、私は妻のアナルに指を入れて2穴同時に攻め立てます。

「あああああー!んぐぅ!いくぅ!いくぅぅぅ!」

妻はいってぐったりします。

でも間髪入れずにAさんは正上位で妻を突きまくります。

妻はもう半狂乱で、Aさんに突かれながら彼に抱きつき、彼の乳首や首や耳を舐め回します。

私は我慢できなくなり、妻の口にぺニスを突っ込むと、大量の精子を妻の喉奥まで注ぎ込みました。

妻の口からは精子が溢れ、続いてAさんも妻の腟奥深くに精子を吐き出しました。

そしてマ○コからぺニスを抜くと、ぐったりした妻の口元に持っていき、妻はうつろな表情で彼のぺニスをキレイに舐め上げ、私のぺニスにも手を伸ばし同じくキレイに舐め上げました。

3人とも最高に興奮していました。

そして私は妻をAさんの部屋に残し、自分たちの部屋に戻りました。

しばらくすると妻からlineが入りました。

「最高に興奮しちゃった!今から戻るねー」

5分ほどすると妻が戻ってきました。

「どうだった?」

「うまくいくか初めは不安だったけど、でも最高に興奮したし気持ち良かったよ」

妻はニコニコしながら続けました。

「あのね、Aくんがまだしたいって言ってて・・・line交換したのね。で、あとでまた来るって言っちゃって・・・だめ?」

「仕方ないなぁ。じゃあ、今度はオレは本当に寝るから朝までには帰って来るんだよ」

「うん!」

そう言うと妻は、また彼の部屋に戻りました。

あとで訊いてみると、そのあとAさんともう一度だけセックスをし、そのあと二人で家族風呂に入ってそこでまたしたと。

その話を訊いて興奮した私は、チェックアウトの時間を遅くして、妻をめちゃくちゃに抱きました。

「Aくんのちん○は良かったか?」

「ぅん・・・あぁ・・・良かったよ・・・気持ち良かった」

「またしたい?」

「うん・・・またしたい・・・あっ・・・そこ・・・」

私は嫉妬と興奮で妻をいつも以上に激しく攻め妻の腟奥に射精しました。

Aくんからもお礼のlineが入ったので次は自宅に来ていいと約束をしました。

どうなるか初めは不安でしたが思いのほかうまくいき、最高の旅行になりました。

帰りは妻と観光地を周り、美味しいほうとうを食べて帰ってきました。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

※Aくんが我が家にきて妻とセックスした話はまた次の機会に。

- 終わり -

前後の話
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