エチ研TOP
エチ研 > エッチな体験談・エロい話 > 採用2年目、Yとの不倫
投稿:2017-04-29(土)19:33

採用2年目、Yとの不倫

自動スクロールボタン
(1秒で2行ペース)

本文(2ページ目)

やがてカラダの力が抜けてイッてしまったYは、まだオマンコを優しく舐めている俺の頭を撫でてきた。

見ると、とても満足気でウットリとこちらを見て微笑んでいるように見える。

そしてこう言った。

Y「私も、俺さんの…舐めたい…です。」

嬉しくなった俺はすぐに了承し、体制を入れ替える。

Y「あんまり上手く出来ないかも…」

といいながら、少しぎこちなくフェラを始める。

だが、そこからは予想に反して、積極的に攻めだした。舌先で、口全体を使って愛撫し、時には手も使って優しくシゴいたり、上目遣いでコチラを見つめながら頬張ったり…

「すごく上手だよ。フェラの方はどうやら経験あるんだね?」

そう言うと、俺のを咥えながら、照れくさそうに笑い、コクっと頷いた。

「俺のおちんちん、美味しい?」

お決まりのセリフだが、そう聞くと

Y「はいっ、俺さんの…おちんちん…すっごく美味しいです…」

と答えてくれる。

本当に従順な子である。

可愛い顔+おちんちん。

これ程に気持ちが昂ぶるものがあるだろうか。

しかし、だんだんお口寂しく(笑)なった俺は、どうしてもまたオマンコを舐めたくなり、Yに切り出した。

「シックスナインって知ってる?」

Y「は…い。聞いたことあります。あれってものすごくエッチですよね?やったことは無いですけど…」

「それじゃ、やってみよっか!(笑)」

Y「はいっ!」

なんだかとっても嬉しそうだった(笑)

俺は、自分の首に自分の衣服で枕を作った。

そして、その上に跨ってもらう。

お尻がヤバイくらいに可愛い。

お尻の手触り、オマンコの匂い。

Yのオマンコは全く嫌な匂いがせず、まるで獲物を誘うような強烈なフェロモンを放っているよう。

俺は目の前にあるオマンコを、Yはおちんちんを…互いが夢中に貪りあった。

聞こえるのは、荒い吐息とあえぎ声。

俺が両手でカワイイお尻をピチピチと叩くと、ビクンビクンと身体を震わし、クリトリス強く吸うと、おちんちんから口を離し、フェラを忘れて声を上げる。

ものすごくエロくて甘い空間だった。

車の窓は真っ白に曇ってる。

「じゃあ、そろそろ入れてみよっか。」

そう言って身体を離した。

Y「は…い。すごく久しぶりなので…優しくお願いします…」

そう答えた。

「そういえば…ゴムなんて持ってないよね…?」

俺もゴムは持ってなかったし、そのまま入れたい気持ちはあったが…

当たり前のように生でしようとするのは、乱暴だとか、自分勝手だという印象を与えやすい。

やむなく、自然に、しょうがなく、生でするというような流れに持っていくつもりだった。

しかし、

Y「俺さんとの初めての記念です。今日は多分安全日なので、生で、下さい…」

と言ってくれた。

もう、すごくいい子過ぎて感動w

まずは正常位で繋がった。

久しぶりとのことだったが、今までの愛撫で散々ほぐれていたのだろう、ゆっくりゆっくりと挿入したが、すぐにおちんちんとオマンコは馴染んだ。

絡みついてきてとても気持ちいい。

Y「あ、あぁ…俺さん…!あっ!」

ゆっくり動かしながらキスをする。耳を舐める。胸を触る。

「Yの中、すごく熱い!蕩けそうだ!」

Y「俺さんっ!俺さんっ!あっ!気持ちっいぃ!あぁん!」

正常位から座位、騎乗位、と時間をたっぷりかけ腰を振る。騎乗位のときは胸の感触を楽しみ、膝立ちさせ手を握ったところで下から思い切り突き上げた。

Y「ふぁっ!あっあっあっ…」

下からまじまじと見て、Yの可愛さを再確認した。

それだけじゃない。感度の良さ、スタイルの良さ、従順さ、さらにオマンコのフィット感…どれをとってもパーフェクトだった。

何度も何度も時間を掛けて腰を振り、限界が近づいた俺は、名残惜しいが最後にバックでフィニッシュすることにした。

キレイなお尻をピシャンと叩きながら、おちんちんをオマンコの奥に打ち付ける。

「お尻、めっちゃキレイだね。最高に好きな形だよ。ものすごくカワイイ。Yはもう、俺のものだよ?俺のこと好きってちゃんと言って?」

Y「あんっ、あぁ…!私は…俺さんのものです!大好きですっ!俺さんっ、俺さんっ!!」

「やばい、すっごく締まるっ!」

Y「わたしも、すっごく奥まで…っ!くるっ!」

「Yのオマンコ、ヤバイよ、もうそろそろ出すよ?」

Y「わ、たしもっ!!またイッちゃうっ!!一緒にっ!お願いっ!出してっ!イクっ!イクぅ…!!俺さんっ!大好きっ、イクっ、イッちゃうっ!あぁあぁあ!!!」

さらにピストンを早め、思いっきりオマンコに打ち付け、オマンコの一番奥深くに大量に注ぎ込んで二人してイッた。

2人ともしばらく動けなかった…

バックの体制でおちんちんを挿したまま、横向きでしばし寝転がる。

5分くらいして放心状態から回復してくると、そのまま、また後ろから胸を触ったりクリトリスを弄ったりとさらにいちゃいちゃした。

「Y、すごく可愛かったよ。こんなに燃えたエッチは記憶にないかも…」

Y「私も…すごく気持ちよかったし、俺さん、素敵でした。」

ずっといちゃいちゃしていたかったが、時間は0:00近くになっていた。

服を着るため、全裸で車の外に出てみた。思ったより寒くない。俺はどうしてもYを外に出したくなった。

「ほらっ、寒くないよ、おいで?」

Y「私は中で着替えられます~!だ、だれかに見られたらどうするんですかぁ」

「ほら、いいから、とりあえずおいで?」

Y「もぉ~!」

Yは渋々外に出てきた。

外で二人で全裸。なんか滑稽だったが、かなりの解放感だ。

抱き合った状態でYに話しかけた。

「ほら、上を見てごらん?」

Y「う、わぁ…すごい…」

満天の星空が、そこにあった。

これで、ハッピーエンドならどれだけ幸せか…。

俺は既婚の身であることを思い出す。

着替えて家路につくことにした。

それまで楽しく話していたYが、俺の家に近づくにつれ口数が減っていくことが分かった。

家の近くに着き、また口付けしてサヨナラをする。

Y「やっぱり、俺さんには家族が…」

「今は、何も言わないで。切なくなっちゃうでしょ?俺もYも、お互いを好き。しばらくはそれでいいじゃない。また月曜日に会社で会おう。気を付けて帰るんだよ?」

納得出来ないといった表情のYをどうすることも出来ず…とりあえずその日はサヨナラをした。

とりあえず今日はここまでです。お付き合い頂き、ありがとうございます。

また、需要があるようなら書きたいと思います。

ちなみにこれは、私の実体験で、創作ではないことを重ねて申し添えておきます。

続き:Yとの肉欲の日々

- 終わり -

前後の話
次の話(2017-04-29 19:49:54)妻がビジネスホテルで逆ナン
前の話(2017-04-29 19:09:44)市役所の女達は意外と淫ら

メント

まだコメントはありません。

メントを書く

内容[必須]
お名前[任意]
下記は投稿を禁止します

◯投稿された方のやる気を削ぐ内容。

◯実話かどうかを問う内容。

◯悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

◯この話に関係のない内容

◯宣伝・勧誘等。

◯出会い目的。(連絡先を掲載)


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

ッチなPR

ッチな広告