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投稿:2017-04-29(土)07:33

採用2年目、Yとの不倫

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名無しさん(30代)からの投稿

前回の話:採用2年目のぶりっ子Y

読んでくれている方に感謝。

当時のことを思い出しながら、丁寧に書いていこうと思う。

よろしければお付き合い下さい。

まずスペックからおさらい。

俺:30代前半、ガッチリ体型。既婚。二枚目ってより三枚目タイプ。

Y:20代前半、カワイイ系。たぬき顔っていうのかな。胸はほどよくBカップくらい。スタイルは良い。

前回書き忘れてたが、たまにメガネをかける。

メガネ家庭教師エロビデオに登場出来るくらいにイメージが変わる。

スカートのスーツがとてもよく似合う女の子。

さて、それでは語らせてもらいます。

前回の海での出来事があってからも、気まずい雰囲気にはならずにすんでいた。

変にギクシャクすると周りに何かあったと悟られてしまうからと釘を刺したことが良かったのかもしれない。

そして、当然ながら誠意を込めて謝り、その上で改めて思いを告げていた。

Y「分かりました…好きですと言われるのは嬉しいですけど…本当にいけないことなんですからね!?まぁ…誰にも言いませんけど。」

「好きですと言われて嬉しい?ふーん…そうなんだ。じゃあYは俺のこと、どう思ってるのかな?」

Y「いや、だから俺さんは既婚者じゃないですか~!そういう風に見たらダメなんですってば!」

「そっか。じゃあ俺が勝手に好きだって思っとくね。自分の気持ちに嘘はつけないし、精神衛生上良くないもの。思いを抑え込んで病気になった人、いっぱい知ってるからなぁ」

屁理屈である(笑)

Y「もぉ~。じゃ、勝手にそうしてください!(笑)」

「うん。だからYもいつまでも可愛く、俺の憧れでいてね?」

Y「知りません~!(笑)」

誰が聞いているとも分からない職場で話すわけにはいかなかったので、上記の話はLINEでのやり取りである。

正直、最初は少しだけちょっかい出してみよう、程度の不実な気持ちから始まったことであったが、こういうやり取りを続けていく中で、じんわり愛情が沸いていることに不思議な気持ちになっていた。

激情であったN子への思いとは非常に対象的だ。

激情ではない=冷静で、焦ることが少ないからなのか、その時の俺には余裕があった。

もしかしたら、N子との一夜限りの過ちから学んだところも大きいのだろう。

女性慣れしたということかもしれないし、単に俺が下衆になったということかもしれなかったが。

とにかくそのときの俺は、自然に余裕を持つことが出来た。

もっと言えば、Yに安心感を与えるため、「年上の余裕と自信」ってやつを見せつけていた。

さて、これから先、どうやってこの恋を燃え上がらせるか…。

まずは二人きりになるキッカケを考えなければならなかったが、すぐに、以下のようなアテを思いつく。

3月末の金曜日、うちの職場は毎年恒例で、その年に退職する人の送別会が行われる。

大きな結婚式場を貸し切って、社員全員参加する感じ。

二次会はいつも決まっていて、ほとんどの社員がバスに乗り込み、お世話になった退職者の自宅か、用意した別の会場へ行くことになっている。

つまり、二人きりになるキッカケというのは、一次会後に抜け出し、「また家まで送ってよ」とお願いする作戦。

Yにはいつもの通り、LINEでお願いする。

「今年は直接お世話になった退職者がいないから一次会が終わったら帰るつもりなんだけど、その時にまた送ってって。この前のこと、ちゃんと謝りたいし」

Y「えっ…。そうですか。そうですね、私も採用2年目だし、今年の退職者の方はほとんど知らないので、一次会で帰るつもりでした。分かりました、いいですよ。」

…本当にアッサリ決まった。

そう、Yは断らない。

言っておくが、この子は馬鹿ではない。

あんなことがあった後だ、二人きりになるとまた、同じような展開になるに決まっている。

それくらいのことは分かる子だ。

あれだけ拒否していたにも関わらず、俺の誘いに乗ったのは、前回の海での出来事が強烈に印象に残っており、Yの中に俺の存在を刻むことに成功したという証。

ここで確信が持てた。

二人で会うための、正当な理由を考えてあげれば拒否はしないことを。

前回の投稿でも書いたとおり、Yは全身を使ってこれでもかと言うくらい感じていた。

唇、お尻や胸、アソコといった一般的な性感帯でなく、腰に手を回すだけで、肩を強く抱くだけで、頭を撫でるだけで、思いっきり身体を震わせて感じるのである。

エッチ自体は二年前にしたきりで、かなり久しぶりの刺激だったはず。

理性では拒んでも、身体はまたあの時の快感を望んでいるに違いない。

Yがレディとして立派に教育を受けてきたなら、建前上では、不倫となる俺との恋は受け入れ難いもの。

だとすれば、その道徳観念を取り除いてあげることが先決だ。

年上の俺が、二人っきりで会うときにオドオドせず、心から二人の時間を楽しんでいれば、それはやがて消えていくだろう。

失敗を恐れず、行ける時は大胆に行こうと決意する。

当日。

一次会が終わってから送っていく、という約束だったものの、早く二人きりになりたくて一次会の途中から抜け出す提案をした。

「だってその方が都合いいでしょ?」

多数の社員が出口に溢れる一次会終了時よりも、中でワイワイガヤガヤやってる時に抜け出す方が気付かれるリスクは圧倒的に少ない。

そう説得した。

送別会の盛り上がりをヨソに、割と堂々と会場を出る俺。

10分後、コソコソと駐車場にやって来るY。

とりあえず何も語らず二人とも黙ったまま車に乗り込んだ。

瞬間…助手席から運転席へ身を乗り出し、左手でアゴを掴んで強引にこちらへ顔を向け、いきなりディープキスをする。

Yはかなりびっくりして、目を見開きながらのキスとなったが、やがてゆっくりと目を閉じて唾液の交換に応じてきた。

が、しばらくしたら思い出したかのように急に身体を俺から離して言った。

Y「も、もぉ~!いきなり何するんですかぁ!」

「キスだけど、嫌だった?」

Y「だめだって言ってるじゃないですか…もぅ…」

「だめ、ねぇ…。俺からすれば、Yの方がダメだと思うよ?」

Y「えっ、どういうことですか?」

俺は、一気に畳み掛ける作戦に出た。

「だって、Yの身体、本能はやっぱり俺を受け入れてるじゃん。すっごく喜んでるじゃん。気付かないとでも思った?Y、口ではダメダメって言いながら、仕事中でも、実は俺のこといつも考えてるでしょ…?」

Y「…!そ、そんなこと…」

「あるよね?」

Y「だ、だって…」

次の言葉を遮って続けた。

「逆にね、その気持ちを否定してたら、後できっと後悔するよ?1度くらいは自分の気持ちに正直になるべきだよ。」

Y「自分の気持ちって…言われて…も…」

「オレは知ってるよ?Y、この前の話だけど、あのときもめちゃくちゃ感じてたじゃない。あれ以上のことを心の底では少し期待してたでしょ?もちろん俺はあの時、帰ってから自分で慰めたよ?Yのことを思って。Yも当然、家に帰ってから俺のことを思って自分でオナニーしたよね。分からないとでも思ってる?してないなら不自然すぎるし、本当にしてないなら俺には全く魅力がないってことになるわけで、俺は相当落ち込むなぁ。」

Y「…な、なんで…そ…んなこと…分かるんですかぁ…!」

やはり、図星だったようだ。

「ほらね。ちゃんと言ってごらん?俺さんを思ってオナニーしましたって。」

Y「そ、そんなこと言えるわけないじゃないですかぁ…もう…」

「いいから。早く言いなよ。言わなきゃ話は先に進まないよ?」

Y「うぅ…(恥)…俺さんのこと考えながら…ォ…ナニー…しました…。んもぅ…恥ずかしい…!」

「ははっ、Yはすっごくエッチだなぁ(笑)」

Y「えぇっ!俺さんが言わせたんじゃないですかぁ…(焦りながら)」

「ん?別に悪いことじゃないよ、エッチなのは。Yのかわいい部分が見れてすごく嬉しいよw」

Y「うぅ…すっごく恥ずかしいんですけど…」

「まぁ、取り敢えずこうやって二人っきりになれて嬉しいよ。おっともうそろそろ車を出そうか。送ってってよ。」

時刻は21:00前だった。あまりグズグズしてると一次会が終わりかねない。

Y「あ…そうですね、忘れてた…」

慌てて車を出すY。

しばし車の中で話をしながら、とりあえず帰路を進むと、あっという間に俺の自宅付近まで来てしまった。

Y「俺さん、もうすぐ着いちゃいますけど…」

「そうだね、もうちょっと一緒にいたいよね?」

Y「わ、私は…別に…」

「別に?一緒にいたくないの?」

Y「まぁ、まだ時間は大丈夫ですけど…」

恥ずかしそうに言う。

「それじゃ、ゆっくり話せるとこに行こっか。そうだなぁ…じゃあ言うとおりに運転して?」

俺は、実家の離れを思い出した。今は誰も住んでいないとこだ。

家自体はもうボロくなって誰も住んでいないが、住宅街からは少し離れたところにあり、敷地内には誰も寄り付かない死角がある。

Y「分かりました…」

やがて目的地に着くと、車を死角に入れ改めて向き合った。

Y「こ、こんな人気のないところに来て、何するつもりなんですか…?」

「Yが期待してることだよw」

もうこれ以上は問答は無用だ。俺はお互いのシートベルトを取り外し、近づいてキスをする。

Y「も…う。私が俺さんを好きになっちゃったら俺さんも困っちゃうんじゃないんですか?」

「何も困らない。安心して。ってか、もう好きになってる、でしょ?ありがとう。今は、俺に身を任せて?」

Y「今日…だけですよ?」

そう言いながら、再び熱いキスを交わした。

Yの甘い香り、若い雌の臭いがとても心地いい。

頭を撫で、肩まである髪を耳に掛けて耳元で囁く。

「すっごくかわいいよ。俺の目、耳、鼻、口、触覚、全部がすごく喜んでる。」

そう言ったあと、耳を口に含み、また、耳の穴にツツッと舌を滑り込ませた。

Y「…ぁ…ぁぁあ」

Yは相変わらずとんでもなく感度がいい。声にならない声をあげ、全身をブルブル震えさせて感じている。

「どしたの?気持ちいいなら、そう教えて?」

Y「…はぁ…俺…さんの声、すっごく好きです。と、とっても気持ち…いい…です!!」

「うん、素直に言ってくれたね?(笑)嬉しいよ。じゃあ、私をもっと気持ちよくさせてくださいって言ってみて?」

Y「は、はい…。俺…さん、もっと気持ちよくさせて…?もっと俺さんを感じたい…!!」

ハッキリ好意を示してくれたこと、従順に従ってくれたこと、今から起こることの期待で、俺のあそこはズはち切れそうなくらい勃起していた。

はやる気持ちを抑え、とりあえず後部座席をフラットにする。

「Y、こっちにおいで…」

Y「は、はい…」

後部座席に横たわり、服の上から胸を触り、キスをする。

相変わらず感度はいい。時折大きく身体を痙攣させ、仰け反る。

Y「…ふぁ…」

「Yの全てを知りたい。みんなが知らないとこ、恥ずかしいとこ、全部。全て俺のものにしたい。」

そう言うと、一度体勢を起こし、ブラウスから丁寧に脱がせ始める。

今日はどちらかというと暖かく、車内のエアコンもいらないくらいだった。

Y「は、恥ずかしいです…」

ブラウスが脱ぎ終わり、上半身はブラだけの状態となったとき、そう呟いてきた。

胸はそこまで大きくはないが、クビレは素晴らしい。

俺はなるべく柔らかい表情で、背中をソフトタッチしながらキスをした。

相変わらず全身性感帯のYはカラダを震わせながら感じている。

キスを止め、キチンと見つめながら言った。

「恥ずかしいけど、見て欲しい、でしょ?大丈夫、ものすごく綺麗な身体だよ。自信を持って。Yが恥ずかしがるのを見るのも楽しいけどw」

Y「そぅ…ですか?お世辞でも嬉しい…はい、見て欲しいです…」

というと、今度はYの方から手を俺の背中に回し、唇を求めてきた。

唇を絡めながら、背中に手を回しブラのホックを外す…

…あれ?ホックが見当たらないw

Y「ふふっ、ホックは、前なんですw」

唇を離してそう言うと、はいどうぞと言わんばかりに胸を突き出してきた。

とても素直でエッチだ。

ホックを開くと、かわいい胸が露わになる。乳首もとてもキレイだ。

「Y、実は相当エッチ好きでしょ?」

Y「まぁ…好きだと思います…けど。この前2年ぶりに身体を触られるまで、ホントに忘れてました。俺さんの触り方、ものすごく好きです。」

嬉しいことを言ってくれる。

今度は左右の乳首をそれぞれつまみながらキスをした。

Y「あ、あぁ…」

と、顔を歪めながら吐息を漏らす。

焦る必要は無かったが、たまらなくなりYを脱がせることにした。

同時に俺も全部脱ぐと、まずは寝転がってギュッと抱きしめてみた。

肌と肌が直接触れる感じ…とてもスベスベで心地いい。Yも震えながら、強くしがみついてくる。

Yのお腹に俺のおちんちんがあたる。

Y「あっ…俺さん…すごく固い…というか、いっぱい濡れちゃってますよ?(笑)」

「Yのキス、すごく上手だから俺も我慢出来なくてねwそういうYだって。どれどれ?あ、やっぱりw」

Yのアソコに触れると、やはりトロットロだった。

Y「あ、あ…ん…すっごく恥ずかしいです…でも、気持ちいい…」

「うん、気持ちいいねwそうだ、それじゃお互い触りながらチューきよ?」

俺の提案に嬉しそうに頷き、顔を近づけてくる。

しばし、寝転がった状態でいちゃいちゃした。

Yはまた全身を震わせて感じているので、ものすごく楽しい。どんどん目がトロンとなってきている。

「どこが一番気持ちいい?」

と、聞くと

Y「ぜ、全部すっごく気持ちいい…です…けど…さっきの耳はやばかったですw」

恥ずかしそうに答えた。

意地悪することも考えたが、素直に話してくれることが嬉しかったのと、良い感じ方をしてくれるので、焦らすことなくリクエストに応えることにする。

Y「ふぁ…あっ!すごく、ゾクゾク…ああん!」

今回は指でクリトリスも攻めているので、感じ方が半端ない。

Y「き、気持ち…よすぎるよぉ…」

喜びに悶えている。

指先に感じる濡れ具合も、もう一段階レベルが上がったようだった。

「そろそろ、オマンコ、舐めてもいいかな?(笑)」

Y「ええっ?舐めちゃダメです、汚いですよぉ!」

ありゃ?まさかクンニは経験無かったのかな?

「汚いことないよ、ほら」

俺は自分の指についているYの愛液を舐めとってみせた。

「ね?すっごく美味しいよ?Yのオマンコのお汁。舐められたこと無かったんだね。」

Y「うぅ…はい…恥ずかしいし…」

「何ごとにもチャレンジだよ!じゃぁ、お股開いて~!」

M字開脚の格好を取らせ、さらに両手でアソコを開かせた。いわゆる「くぱぁ」の状態だ。

ものすごく恥ずかしいらしく、目を逸らしている。

「だめだめ、俺から目を逸らさないで?」

ゆっくりとこっちを向くが、薄暗くても明らかに顔が紅潮してるのが分かる。

Y「は、はい…でも、ホントに汚いことですよ…?」

俺は有無を言わさず、オマンコの穴を目掛けて舌を這わせ、下の方から一気にクリトリスまで、愛液を全部拭うように舐めとって見せた。

そこからまずはクリトリスを中心に、次第に足を持ち上げアナルまで丹念に舐め上げる。

時には手を伸ばしてYの手と絡めたり、乳首を弄ったりしながら。

Y「はぁ…はぁ…す、すっごく気持ちいいです…あんっ!ヤバイ!」

「舐めても舐めてもどんどん濡れてきちゃうよ?どうして?すっごくヤラシイおまんこだねw」

Y「ぃやぁ…言わないで下さい…でも、すっごく気持ちいいです…」

お股の下から顔を覗き見ると、きちんとこちらを見ていた。とってもエロい。

嬉しそうな、恥ずかしそうなそんな表情を向けている。

Y「あっ、あん、ヤバイ…イッちゃいそうです…!!」

吐息とあえぎ声から一転、高まってきた声に反応した俺は、一気にイかせるため、より強く音をたててクリトリスを吸い上げた。

Y「あっ、あぁあ!!イッちゃうイッちゃいそぅ~ああ…!!…あんっ!いくぅ~っ!!!」

腰を引かせて逃げようとする腰を逃がさないためら両手で太ももをガッチリ掴み、身体の痙攣が治まるまでオマンコから口を話さなかった。

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