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投稿:2017-04-29(土)01:31

女にモテない男が恋人を作った最低の方法

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名無しさんからの投稿

風俗嬢にすら嫌われる俺が、素人美人を脅して言いなりにして、ついには付き合うようになった話を語ろう。

ソープにて。

「キスはNGだから」

嬢は言った。

「え、キス駄目なの?そんなはずは」

今はネットでも嬢との体験談が見られる。それによればその嬢はディープキスを積極的にしてくるとの話だったのだが…。

俺の言葉に嬢はムスッとした様子になった。

「とにかく、ごめんなさいね」

また、デリヘル呼んだ時。

「本番いいんだっけ?」

「やっぱナシにしよ」

デリヘル嬢はにっこりと微笑む。

そのデリヘル嬢と本番行為を楽しんだ者の体験談も読んだ……。

俺は一時の神の気まぐれで彼女がいて以降、女には好かれない。

ある時期まで正社員で勤めていた会社でも女子社員にコソコソ言われていた。今の職場でも若い子が顔をひきつらせて俺との談笑をするのだ。

素人は駄目だ。ならば金さえ払えば…俺はそう思った。

金と引き換えなら女達は俺との会話や行為をしてくれるだろう。

そうして俺は風俗を始めたのだ。

だが、結果はどうだ?デリヘル呼んでも本番は断られ、キスも嫌がられ、ソープいっても、キスは拒否され、本番はゴムをつけてのみ。金を払ってもなお、俺は女に拒絶されるのか。

確かに俺は、鏡も見たくない程の容貌をしている。しかも中年フリーターときた。

ソープ帰りにとぼとぼと歩いていた。

いまいちな嬢で、また金を無駄にしたとがっかりしていた。

ふと、とある店先で俺の足は止まった。嬢にプレゼントをする為に立ち寄ったアクセサリー店だった。

それなりに上品なアクセサリー店で、そこで働く店員の戸畑紗枝は透明感がありながらも華やかで可憐な雰囲気の美貌の持ち主だった。

びっくりするくらいの美人で、そのルックスは俺に衝撃を与えたのだ。そのデリヘル嬢など相手にならぬ程の美人だった。

その時はまだ新人特有の慣れていない感じが凄く可愛かったのを覚えている。

中に入る。

あれから時が経ち、店員の紗枝は可憐に颯爽と店中を歩き回り、お客に輝く笑顔を振りまいていた。

家に帰り、数日悶々と過ごした。紗枝の姿がずっとちらついた。どうしても紗枝とヤリたいという欲望がもたげてきた。

俺はついに決意した。悪魔的な決意だった。とある事件の手口を参考にして呼び出す事にしたのだ。

アクセサリー店にいる紗枝に公衆電話からかける。実は名前が分かったのは紗枝が名札を胸元につけていたからだ。

「戸畑さんいる?」

実際のところ、俺は緊張していたよ。

相当シミュレーションした。

「はい、わたくしです」

綺麗で可憐な声だった。鈴の鳴るような声だと思った。美人にふさわしい声だと。

「俺は黒龍連合の飯仲というもんだけど、黒龍連合ってのはヤクザで、俺はその中の復讐担当の部署にいるんだが、カナイというもんから、あんたに貢がされたんで、復讐して欲しいって依頼があった。あんたを攫って滅茶苦茶にして欲しいんだそうだ。事実確認の為にこうして電話してるんだが」

「……え?」

紗枝は声を震わせていた。

「まずは身辺調査をしなきゃならん。報告であがっているのと照らし合わせる必要がある。周りに誰かいるか?」

「い、いいえ…。ここは店の奥なので」

警戒してたがとりあえずよかった。

「じゃあ、聞けるな。まずは年齢だ。何歳だ?」

紗枝は震える声で答えてくれた。

「23歳…ですが……」

「確かに23歳とあるな」

電話越しの紗枝は戸惑いと恐怖の入り混じった様子だった。

まだ半信半疑だろうか?

「彼氏の有無とセックスの経験は?」

「……」

「カナイは確かにあんただって言ってる。こちらとしても動き出した手前、後戻りは出来ない。あんたこのままだとヤクザに拉致されて奴隷にされる。警察や誰かにいったら、まずお前の大事な家族に危害がいく。お前はAランクだから、家族や彼氏に危害がいってあんたは奴隷にされて売り飛ばされる。黒龍連合は警察とつながっているから、あんたが通報したらすぐ連合に話が飛ぶ。仮にそうでなくても警察が動き出せば必ず連合は復讐に動く。それが嫌なら、正直に答えろ。答えにくければまた別の時間にかけるが。携帯番号教えてくれ」

紗枝は教えてくれた。美人の携帯番号ゲット!

数時間後またかけた。

その時には少し趣向を凝らして後ろで過激なレイプAVを再生しながらだ。女優の叫びや悲鳴と男優の怒声がかすかに聞こえてくるだろう。

「もしもし、今いいか」

「はい」

「早速だが彼氏の有無とセックスの経験は?」

「…遠距離で付き合っている彼氏はいます。でも最近会えてないです。……エッチの経験はあります」

「確かに彼氏がいると報告にはある。しかし別の報告だと相当な淫乱だとあるな。誰彼構わず寝ると書いてある。そうなのか?」

「そんな……!違います…!」

紗枝は困惑の波を声に乗せてきた。

「そうか、これはカナイの証言を大いに参考にしてるからな。じゃあ訂正しよう。住所の確認だ」

紗枝は番地まで言わなかった。

「あ、あのう後ろで何が……」

その代わり、怯えた様な声で訊いてくる。

「ああ、気にするな。別の担当が女の子を事務所に連れてきてるんだ。そんな事より、番地も言うんだ。こっちはあんたの誠意を確認してんだ。返答しだいでこちらの対応も決まるぞ」

紗枝は番地まで言ってきた。

「確かに、報告にある番地と同じだ」

電話越しに明らかに紗枝は息を震わせていた。

「カナイさんなんて、知りません……。貢がせたなんて……」

「なら、仕事終わったら、俺と会って直接弁明しろ。電話じゃあれだからな。こちらもカナイを問い詰めてみよう。じゃあ、俺は近くのコンビニにいるから拾ってくれ。飲み物でも買っておこう」

「はい…ありがとうございます」

飲み物に対してのお礼のようだった。それとも助けようとしている素振りが伝わったのか。

いい感じだ。俺は動悸を抑え切れなかった。もうひと押しだ。

俺がコンビニにいると紗枝の車が止まった。なので俺はコーヒーを紗枝の分まで買って、車に乗り込む。

紗枝は怯えた表情で俺を見てくる。

店の制服を着たままの紗枝は凄く可愛かった。

髪を後ろで結んでおり、髪に隠れない美貌と小顔が丸分かりだった。

「とりあえず発進させろ」

制服の上からもすらりとしながらもそそる体型、楚々とした雰囲気。目鼻立ちは整っているのが、横顔からもはっきり分かる。

紗枝に運転させながら俺は言う。

「部下が調べた報告書読んだら、そんな事する子じゃないとあった。そこでカナイに問い詰めたら、嘘だと分かった。でも、カナイからもう金は貰ってて連合はもう動いてる。あんたはもう攫われて奴隷にされる。さっき電話で聞こえたろ?相当酷い目に合わされて、もう一生家族とは会えない」

「どうすれば……」

紗枝は涙声だ。

「そうだな、まずはあの空き地に止めよう」

車が停まり、俺は口を開く。

紗枝は俺を見る。

「助かる為には誠意を見せる事だ。例えば連合の傘下の風俗で働くとか」

「風俗ですか……」

紗枝の声は悲痛だった。

「でも、ただの風俗じゃなくて、お客の言う事は何でも聞かなきゃならない。中出しも変態プレイもな」

紗枝はがくがく震えていた。

「まあヤクザの奴隷にされるよりマシかもしれないな」

ぐすぐすと泣く紗枝だった。まさに絶望だったろう。

「風俗で働いた経験は?」

「無いです……」

やはり、完全なる素人美人だったというわけだ。

「もう1つある。俺なら助けられる。助けて欲しいか?」

紗枝は口を開いて何か言おうとしていた。

「助けて欲しくないのか?」

「い、いえ、助けて欲しいです…」

紗枝は慌てて応えた。やはりまだ俺を警戒しているようだ。

「なら、俺と肉体関係を持たないと駄目だ」

俺は淡々と言ってやった。

でも、心臓はバクバクだ。

紗枝は青ざめている。

「ヤクザの世界で女がどう誠意を見せるか。それは身体を差し出すしかない。差し出した相手に誠意を見せれば、相手は許さなきゃ沽券に関わる。分かるか?」

紗枝は可愛い口を小さく開いて、目を丸くして俺の話を聞いた。

「そ、そうなんですか…」

紗枝の声は震えた。

「そうさ、今みたいな時は、担当が満足するような奉仕をすれば、担当が報告書を上げる。その報告書を精査して上が解放の判断をしてくれる。紗枝がどれだけ誠意を示せるかだよ」

紗枝は俯いた。

「そうじゃなきゃ、ヤクザの奴隷か風俗嬢かどちらかだ」

「分かりました……。お願いします。助けてください…」

紗枝は目元を擦り、悲痛な覚悟をした綺麗な瞳で俺を見つめてきた。最高に可愛かった。

俺は早速、紗枝のスカートの上からふとももをさすり、裾の部分から中に入っていく。

紗枝は抵抗しなかった。

怯えたように俯く紗枝。凄く可愛い。少し震えているみたいだ。

「パンスト脱ぎなさい」

「は、はい」

紗枝は腰を浮かせて、するすると脱いで生足を晒した。

俺はこれで生ふとももを擦ったり、下着の中に手を入れられるようになった。

顔を近づける。

綺麗で可憐な紗枝の顔が間近にある。

唇を近づけると顔を背けてくる。

「おい、自分の立場分かっているのか!?俺の相手をちゃんとしなさい。さもないと上に報告するよ」

紗枝は怯えて、俺の唇を受け入れる。

可憐な飛び切りの美人とキス!キスなんて、風俗行ってもよく拒否されてしまうのに。こんな美人と出来るなんて…。

まあ紗枝の立場からしてみれば抵抗出来る訳ないのだが。

なんて柔らかい唇なんだろう。

ほのかに香るいい匂い。

舌を入れると、するりと入った。

舌を絡め合うディープキスを受け入れてくれる。

かなりの美人とこんなキスを出来るなんて最高だ。風俗にいないような清楚美人と。達成感はヤバイものがあった。

紗枝の吐息が俺に当たってくる。美人の吐息は暖かくて爽やかだった。

胸を服の上から揉みしだく。

弾力もあっていい。

いったん唇を離して、舌を突き出してやると、しぶしぶ紗枝は咥えてきてディープキスに移行する。逆も然りで、突き出された可愛らしい舌を思い切り舐ってやるとビクつく紗枝はとても可愛い。

すっかり従順になってしまったようだ。

しばらく続けた。

「誰かに見られるかも」

キスの最中、言う紗枝。

まだ外は明るかった。

「じゃあ、しゃがんでしゃぶりなさい」

俺が言うと、紗枝は俺の股間に顔を近づけ、ズボンを脱がせ始める。

悲痛な表情だ。

ピンとそそり立つ俺の肉棒に綺麗な顔を蒼白にさせて、そっと握る。竿をチロッと舐めて、本格的に舌を這わせる。

「おいしいか」

「……おいしいです」

渋々といった感じだった。

紗枝は可憐な唇に亀頭を含み、咥えていった。

頭を上下させ、音を立てながら奉仕を始めた。

「おい、なかなか積極的だな」

俺は笑った。結構気持ちいいのであった。

やはり嬢と比べたら拙いものがあったが、素人に強要しているという征服感は何物にも変えがたい。

紗枝は屈辱の表情で奉仕を続ける。

「さて、そろそろするぞ」

紗枝は俺の言葉にペニスを口から離す。糸を引いていた。

俺は全裸になった。服は後部座席に。

「乗っかりなさい」

俺はもうニヤニヤしていた。

「あ、あの」紗枝は震える声だった。

「中には出さないで下さい」

その表情は怯えながらも許しを乞うていた。

「何を言うんだ。お前が俺に乗っかって腰を振るんだ。俺がどうこう出来る訳ないだろ?お前が出して欲しければフィニッシュまで腰を振るだけだ」

俺は凄んで見せた。

「担当を満足させたら報告を上げて解放の是非が決まるって言ったろ?」

「はい…」

「なら、自分がどうすべきか分かるはずだ」

「……はい…」

紗枝は怯えながら、制服のタイトスカートと下着を脱ぎ、そろりと俺の膝に乗った。

それから、俺の肩に手を置き、ペニスを掴んで挿入してきた。

顔をしかめる紗枝。美貌が歪むのは苦痛のせいか屈辱のせいか。

ほろりと涙をこぼし、紗枝は俺の様子を伺いながら腰を振り出した。

ああ!最高だった。風俗でもナマなんてした事なかった。

美人の膣に直に包まれ締まりも心地いい。ナマのヒダが俺のペニスを擦ってくれているのだろうか?直接互いの分泌物同士が交じり合っているのだろうか?異様な快感と征服感に狂喜するしかない。

「上も脱いで」

俺がニヤニヤしながら言うと、紗枝は上も脱いで全裸になって、改めて腰を振る。

「抱きついてきて」

紗枝は言う通りに全裸で抱きついてくる。

すべすべの柔肌が密着する。若い女の素晴らしい身体を堪能する。

「キスぐらいしてきなさい」

「は、はい」

口付けをしてくる。

「自分から舌を入れてごらん」

紗枝は唇を重ねながら可憐な舌をおずおずと入れてくる。

ディープキスを交わしながら、素人美人とセックスしている!最高だった。

「おい、自分の車の中でするカーセックスはどうだ?」

紗枝は悲しげに俺を見てきた。

可愛過ぎた。

「誰かに見られちゃいます」

「なら、早く逝かせなさい」

紗枝は腰の動きを激しくした。

凄い快感が俺を襲う。

俺は「いいよ」「最高だよ」「気持ちいいよ」と思わず言いたい衝動に駆られたがとりあえず我慢し、息荒く紗枝とディープキスをするのだった。何故なら俺は満悦した様子を見せてはならないと思ったからだ。紗枝を脅す為に。

「もっと腰振って」

「は、はい」

紗枝は俺に吐息を当てながら「はあっはあっ」と胸を揺らしながら俺に膣奉仕をするのだった。

俺はもう我慢できず射精感が上ってきた。

「お、おい、もう出すぞ」

我ながら余裕のない声だった。

紗枝は目から涙をすっと流して目を瞑った。

俺の精液はドクドクと紗枝の膣にぶちまけられた。俺はぐっと紗枝を抱きしめる。紗枝の身体は震えていた。

「ああ、気持ちよかった。よかったよ」

膣内射精なんて、何年ぶりだろう。風俗でも出来なかったそれを、金も払わず好き放題出来るなんて。

紗枝はすすり泣いていた。

そんな紗枝にブチュっと口付けを数回して余韻を味わう。最高だった。

「綺麗にするんだ」

俺の言葉に、紗枝は泣きながら俺の上から降り、運転席に戻って綺麗な顔を汚れたペニスに近づける。

そして亀頭を咥え、ゆっくりと竿の方まで口に含んだり、舐めたりする。

「尿道に残ってるのまで吸い出して」

言うとおりに丹念に搾り取る紗枝。

これで終わりだと思ったのか、一生懸命みたいだった。

可憐な唇が亀頭を舐め取るように離れ、事が終わると、2人して全裸で席に座っていた。

「これでいいですか?」

泣きながら悲痛に言う紗枝。その可愛さと美しさは少しも損なわれていない。

むしろ普段は誰にも見せないであろう悲痛さによる美しさがあった。

俺はいい気分だった。計画が上手くいって言いなりにセックス出来たのだ。

しかもこんな高嶺の美人と。風俗の女じゃない美人と。

紗枝は怯えている。まだまだ言いなりに出来そうだ。

「よし、次はホテル行くぞ」

「えっ」

俺の言葉に紗枝は絶望の表情を浮かべた。

まだ終わらないのかとその顔は言っていた。

1回で終わる訳ないだろ。

「何だ?言いたい事があるならはっきり言いなさい」

怒ってやると、怯えて俯く紗枝。

「い、いえ……」

「たった1回セックスしたくらいで、許されると思っているのか?君なら売り飛ばせば稼ぎ頭になる。上はそう簡単に君を手放さないぞ」

紗枝は怯えきって俺をクリクリした瞳で見つめてくる。

「今から行くぞ」

「はい……」

「金持ってるか、ホテル代は君が出しなさい」

「は、はい……」

紗枝は悲惨な感じで頷くばかりだった。

「引き出してきていいですか」

「ああ」

俺はニヤニヤしていたと思う。

運転中にはコーヒーを飲ませて口を漱がせ、紗枝に運転させてホテルに向かった。

ホテルに着くと、俺はベッドの端に座る。手招きすると紗枝も隣に座った。

頭を撫でてやる。

「紗枝、可愛いよ」

そういって、綺麗な頬を触る。

ビクッとして怯える紗枝。超可愛いなあ。

「キスしなさい」

俺の言葉に、紗枝はおずおずと唇を近づけ口付けをした。

軽いキスだった。

「もっと」

もう1回キス。

「激しく」

俺の頬に綺麗な手を添えて舌を絡め合わせてくる。

最高過ぎる。

涙目で俺の指示に従う紗枝は可憐そのものだった。

頬に手を添えたまま、糸を引いて唇を離し、俺をじっと見つめてくる。

「担当の指示には従わなければならない。担当も命がけで上に進言して君の助命を請うんだ」

「はい……」

紗枝は手を下ろして頷いた。

「報告書の為に、過激なプレイもした方がいい。中出しセックスは勿論、いろんなプレイをしなければならないが、いいか紗枝?」

「はい……」

その美貌から生気を失って答える紗枝。

「その為に、ビデオで撮る必要がある。構わないな?」

その言葉に紗枝はガクガク震えて顔を覆う。

「そうしなきゃ、駄目なんですか?」

「駄目だ。でも安心しなさい。担当が上げるビデオの中身は連合が守秘する。出回らせたらそいつが罰を受けるからな。しかし、もし俺が守れなくて連合の奴隷になれば話は別だよ。AVだって普通に撮るし、そうでなくても幹部が変態プレイさせて知り合いと鑑賞して楽しむのも許されてしまう。紗枝は連合の性奴隷になりたいかい?」

「いいえ、そんなの嫌です…」

涙声だ。

「頑張れるか?」

俺が優しく言うと、紗枝は涙目で頷いた。

ビデオを三脚立ててセットする。

まだ服を互いに着たまま、ベッドで向かい合う。俺は頭を撫でてやり、綺麗な顎をつかんで顔を上に上げる。

「口開けて」

言うとおりする紗枝の口に向かって、しこたま涎を垂らす。

「飲み込みなさい」

紗枝は黙って可憐な唇を結んでごくりと飲み込む。

それからディープキスだ。

涎をドクドク流しこんでやるタイプのキスをしてやる。先程までのとは違うタイプのキスに、それでも紗枝は身体を強張らせて応えてくれる。

キスを終えると、唇をぐっと噛み締めている紗枝。

「よかっただろう?」

「はい…」

「風呂入ろうね」

「はい…」

既に準備していた風呂に全裸で一緒に入る。

一糸纏わぬ紗枝は美しかった。白くも健康的な色合いの肌、抜群のスタイル、形いい胸、すらっとした手足……。

湯船に漬かり、互いに見つめあう。

顔を近づけてキスする。

「可愛いよ。紗枝」

目を背ける紗枝。

「大学時代モテモテだったでしょ?」

「……い、いえそんな事は…」

怖がりながら応える紗枝。

「嘘付け、さっきセックスしてみた感じだと、紗枝は相当遊んでるんじゃないか?カナイの言う事も本当かもしれないな?貢がせたという話も…」

適当な事を言ってみた。

「そ、そんな、そんなあ……」

紗枝の顔は恐怖に覆われ、絶望と理不尽に何とか耐えようとする様子だった。

「遊んでなんかいないです。貢がせてなんか…。本当です」

震える声。

「紗枝が嘘付きで、依頼人のカナイの方こそ真実を言っていたなら、紗枝は俺を裏切ったって事になるな。せっかく助けてやろうと思ったのに」

「嘘じゃないです、本当に身に覚えがないんです……」

やばい、楽しすぎるな。美人を苛めるのは。

俺は下半身を浮かして、ペニスを水面から出した。

紗枝は察したようで、そっと握って咥える。

「ソープでやるプレイだよ。紗枝は本当はソープで働いていたんじゃないの?」

「ソープで働いた事なんて無いです……」

余程悔しいのか、目に涙を堪えながら言う紗枝。

俺は紗枝の頭を抑える。

「俺が手を離すまで、動いちゃ駄目だ。これもしなきゃいけないプレイの1つ。動くと紗枝は終わりだ」

怯えながら頷く紗枝。

俺は紗枝にペニスを咥えさせたまま腰を沈ませ始めた。

紗枝の頭が完全に水中にある状態を数十秒続け、手を離してやる。

がばっと顔を上げて、激しく咳き込み、泣きじゃくって苦しむ紗枝。

がくがく震えている。

「頑張ったね」

優しく言って頭を撫でてやると、ビクッとする紗枝。本当にもう1回やってやろうか?

紗枝が落ち着いたので、風呂から上がり、軽くタオルで拭く。

「さて、どんなプレイすればいいかな?」

俺は呟く。紗枝が慄くように俺を見つめてきて凄く興奮する。

「何したい?」

「…。お任せします。飯仲さんの言う通りにします…」

青ざめながらも、応える紗枝。

「本当にいいんだな?」

俺がそう言うと、怖がってて可愛い。

紗枝の綺麗な手を引いて、ベッドに連れて行く。

そして、向かい合ってベッドの上に座る。

「好きって言って抱きついて来なさい」

「は、はい。…。好きです」

紗枝が真剣な表情で抱きついてくる。

「生真面目な表情で、好きというやつがあるか。笑顔で言うんだ」

「好きです」

引きつった笑顔だった。でもそれでも感動する程の可愛さだ。

口を近づけると、可憐な唇と舌で相手してくれた。

むさぼるようにディープキスを続けると、紗枝の白いお腹に当たった俺のモノがそそり立ってくる。

紗枝は察したように髪をかき上げて顔を近づける。

可憐な唇が俺のペニスを滑って咥えていく。

「奥まで咥えるんだ」

目で頷いた紗枝はゆっくりと根元まで入れていく。

しかし途中で糸を引きながら咳き込んで口を離した。

「すみません…!」

必死で謝ってまたチャレンジする紗枝。健気だ。

今度は成功した。

俺は思わず頭を撫でる。

「よし、先っぽから奥まで往復し続けるんだ」

言われたとおり、紗枝はした。だが苦しいのか、非常にゆっくりとした奉仕だった。

髪をかきあげてやると、怯えた目で俺を上目遣いで見てくるかなりの美人がいた。最高だった。

先端の亀頭まで唇を滑らせ、今度は根元の陰毛に顔を埋める。そして次は亀頭まで唇を持っていき…。それを俺がいいというまで繰り返した。

俺は紗枝の口の中で果てた。

「飲み込みなさい」

紗枝は涙目で頷き、ごくっと飲み込んでくれた。

終わると、咳き込む紗枝。咳ですら可憐さがあった。

口を漱いでこらせ、今度はまた抱き合ってのディープキス。

「さっきのディープスロートは一応クリアだ。最初吐き出してしまったのは痛かったな。評価が低くなるかもしれない」

「すみません……」

身体を震わせ俺とキスを再開する紗枝。

「キスの合計時間が1時間は最低越えなきゃ駄目だ。ビデオで確認されるからな」

「は、はい」

舌をひらすら絡め合いキスをしながら抱き合って互いに身体を擦り合う。

キスをしばらくした後は、紗枝の白い首筋を舐め回し、綺麗な胸と乳首をむしゃぶる。次は耳だ。耳たぶを噛み噛みして、舌で穴の入り口まで舐める。

首元を舐めて、顎を経て唇を舐めてやる。

次は秘所に舌を這わす。

美人の直のマンコだ。

綺麗なピンク色で感動する。

しばらく舐めて、今度は指を出し入れしたり、摘んだりしてやる。

「気持ちいいか?」

「はい…」

綺麗な眉を顰めつつ答える紗枝。その表情もたまらない。征服感を刺激される。正直、俺は前戯はあまり得意じゃなかった。だから少し申し訳なく感じたけど、今しているのはレイプなのだから、気にしない事にした。

むしろ、紗枝を頑張らせるのだ。俺は身勝手に気持ちよくなっていればいい。

「じゃあ、次は紗枝の番だよ」

「はい…」

身体中を舐めさせた。乳首や足の指先に至るまで、ペニスやアナルも舐めさせた。

最高の征服感だったよ。

やはり最初はたどたどしいものの、だんだんと丹念になってくる。舌で転がし、ベロンと舐め、唇で軽くキスして舌を使う紗枝なのだった。特に辛そうだったのはアナルかな?なかなか思い切って舐めようとしなかったので、「ちゃんとしなさい。ビデオ撮っているんだよ?これは上に見せるやつなんだぞ。あまり担当に怒られる姿を撮られない方がいい」と小声で囁いてやると、舌をねじ込んできてくれた。

アナルを舐めさせながら、手コキをさせるのも凄くいい。

「こんな事彼氏とする?」

「し、しないです…」

苦しそうに応える紗枝。

「じゃあ、このままウンコ出すから、それでも続けるんだ」

「えっ、やだ、嫌です、それは止めて下さい」

必死に懇願してくる紗枝。

「どうしても嫌か」

「お願いです」

「じゃあ、5分延長な。担当が黄金食い指示したのに出来ない場合は、アナル舐めを担当の言う時間しないといけない」

「は、はい…」

紗枝に口を漱がせ、またディープキスだ。

そのまま手をペニスに添えてやり、手コキをさせて本番に移行した。

股を開いて、ぐっと押し込む。

恋人つなぎにさせて、こっちを見るように命じる。

悲しげな表情で、目をうるうるさせて見てくる。超可愛かった。

小顔にくっきりした目鼻立ち。白い首筋。そして形のいい乳房と綺麗な乳首。最高にイイ女だ。

「恋人みたいに喘ぎなさい」

ゆっくり突いてやる。改めてやっぱり紗枝の生の膣は最高の感触だった。

「ああん、ああん、ああん……」

紗枝は様子を伺うようにおずおずと喘ぎ声を上げるのだった。あからさまにわざとらしかった。

「気持ちいいか?」

「ああん、ああん、気持ちいいです……、ああん」

口付けを交わす。舌を絡め合わせて囁いてやる。

「下手だな」

怯えた目で俺をぎょっと見て、それからまた喘ぐ紗枝。

「俺の事好きか?」

「はい、好きです」

「愛してるか?」

「はい、愛してます」

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