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投稿:2017-04-27(木)04:43

契約と一緒にローラ似の奥様も頂いた話

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東京都/ばんさん(30代)からの投稿

私は智明38歳。

都内で働くハウスメーカーの営業マンです。

大手で安定しているということもあり、大学を卒業してからずっと同じ会社で働いています。

住宅の営業マンなら結構みんな経験あると思いますが、お客様の奥様からのお誘いが結構あったりするんです。

もちろん私の妻にはそんな話はしたことがありませんが…。

私も一度だけ過ちを犯したことがありました。

私が32歳の時の話です。

当時私はお客さんがパッタリと途絶え、毎日のように会社から『今月の契約はどうなってるんだ!』と激しい追及を受けていました。

今思うとどこか精神的に病んでいたと思います。

そんな時、水上様(仮名)という45歳のお客様と出会いました。

ご主人様はいつもジャケットを着ていて身なりがキッチリとして、お勤めの会社も誰が聞いても知っているような超一流企業の部長さんでした。

職業柄、年収も聞きますが、私の3倍近くありました。

一方の奥様も、美容関係のお仕事を経営されているとかで、お召し物にも気を遣われており、容姿淡麗で、特に色白のきめ細かい肌は38歳という年齢を感じさせない程のハリがありました。

顔は色っぽい時のローラさんが近いかもしれません。

それでいて御主人様をしっかりと立てるのです。

いわゆる高嶺の花という言葉がしっくりくるような奥様でした。

正直、打合せ中に奥様が喋るときはついつい見惚れてしまう事も多々ありました。

私は何が何でもこの御夫婦にご契約を頂こうと、新入社員以上に色々と細かいところまで気遣いをしました。

2ヶ月間慎重に打合せを重ね、ようやく私の『細かい気遣いが気に入った』とご主人様に言って頂き、翌週にご契約をしていただけるという同意にこぎつけたのでした。

ところがその2日後、奥様から電話を頂いたのです。

『智明さん。お話しがしたいのですが。主人は居ませんがこれからうちに来ていただけませんか?』

私は契約が破談になる予感も感じつつ、他の急ぎの仕事も無かったので、すぐに伺う旨伝えました。

私は慌ただしく事務所を出て、あらゆるケースを想像しながら応酬話法を頭で考えながら水上様の家に着き、呼び鈴を鳴らしました。

キンコ〜ン

高級感のあるベルの音が鳴り、すぐに奥様が重厚感のある玄関から顔を出しました。

『あ〜智明さん。早かったわね。さすがだわ♪』

奥様が笑顔で私を招き入れてくれました。

リビングに通され、あらかじめ用意してあった紅茶セットでお茶を入れてくれました。

そして奥様は世間話をはじめたのです。

『智明さんはご家族は?』

『何か趣味とかあるの?』

と言った具合です。

私は何の用なのかが早く知りたくて、奥様との会話はうわの空でそわそわして居ました。

『どうしたの?そんな強張った顔して』

奥様が私の表情を読み取り、心配の声を掛けてくれました。

『あ…いえ。』

私は口ごもりました。

奥様は私の心を見透かしたように言いました。

『安心して。契約を破談になんてしないから』

私は驚きました。

『えっ!じ、じゃあ…』

奥様はニコリと笑いました。

『私はお話がしたいと言ったのよ?お話があるではなくてしたいと…』

私はわかりやすく安堵の顔になりました。

『フフ。やっぱり破談になると思って飛んで来てくれたのね。可愛い♪』

奥様の笑顔にドキッとしました。

契約破談が無いとわかった瞬間に私の口が滑らかになってしまいました。

『あっいやそんな。私は水上様を信じてますから。素敵な奥様とこうして2人で話すことにちょっとだけ緊張してしまって。すみません』

社交辞令2割本心8割でした。

『あら上手ね。それは社交辞令かしら?』

奥様が私の目をじっと見つめて尋ねました。

『もちろん本心です。』

間髪入れずに答えました。

『ありがと。智明さんは嘘は言わない人だから、ありがたくその言葉頂いておくわね。あっ!ちょっと待っててね。』

奥様はまたニコリと笑い、リビングの隣にあるダイニングキッチンに行きました。

私は張りつめた心を解くように深呼吸をふぅと一回しました。

『お待たせ』

奥様が4.5分ですぐに戻って来ました。

手にはトレイにのせられたケーキを持っていました。

そして私が座るソファの横に膝をついて、トレイを持ったままケーキの説明をしてくれました。

『このケーキはね、いつも好きで買ってくるお店のケーキなの。お口に合えば食べてね』

『ありがとうございま…』

お礼を言い掛けた時、私はとんでもないことに気づきました。

(ノーブラ?)

そうです。

奥様が着ている白いブラウスから2つの小さな薄い茶色の乳首が透けていたのです。

(一体いつから…)

最初からではありません。

いくら契約破談の話で頭がいっぱいになっていたとしても、それを見逃すはずはありません。

おそらく今ケーキを取りに行った時としか考えられませんでした。

奥様は私の目の前に向かい合う形で座り、前屈みになって私のそばに置いてあった砂糖に手を伸ばしました。

ブラウスの胸元が緩み、私の位置からかなりボリューム感のあるバストが見えました。

私は動転しました。

明らかに私に見せていると感じてしまったのです。

でも奥様は何事もなかったように振舞っています。

砂糖を溶かし、ティーカップに少し口をつけると、姿勢のいい奥様の胸は前にグッと突き出し、先程よりもクッキリとブラウスから乳首が浮かび上がりました。

私は思わず目をそらしました。

『あら?どうしたの智明さん?黙っちゃって』

『あぁいえ。別に何も…』

私は気づいてないふりをしましたが、奥様の目を見ることができなくなっていました。

『智明さんの奥様はどんな方?』

奥様は普通の会話をしてきます。

『いや。奥様みたいに綺麗では無いんですが、優しい妻です。』

私が答えると奥様はさらに責めてきます。

『へぇ。いい奥様なのね。おいくつ?』

『31です。』

『若くて羨ましいわ〜♪』

どことなく奥様の口調が甘い雰囲気になってきているのに気づきました。

『私達もそのくらいの時は盛り上がってたわ〜』

『は、はぁ。でもお二人で旅行が趣味って言われてましたよね?』

私はジリジリとコーナーに追い詰められる感覚を抱きながら、そして自分の理性をなんとか保ちながら、目線を合わせず言葉を選んで会話を進めました。

『旅行は好きよ。主人にもそう言ってる。でもね…もっと好きなものもあるのよ。主人には言えないのだけれどね。』

それが何かを尋ねると、一気に奥様ペースにもっていかれると思いました。

つまり、営業マンと客の一線を超えてしまうということです。

『趣味が多いのは良いことですね。』

私は精一杯かわしました。

しかし、もうすでに時は遅かったのです。

奥様がブラウスのボタンをひとつ、ふたつと上から外しました。

『もう私の変化に気づいているんでしょ?智明さんはこういうのはお嫌い?』

最後の奥様の決め手は意外にもど真ん中直球でした。

『嫌いなわけないわよね?男の子だもんね?』

『はい…』

奥様は椅子から立ち上がり、はだけたブラウスの間から胸の谷間が大きく開いた状態で私の方へ歩いてきました。

『フフフ。じゃあ私の趣味に付き合ってくれるかしら?この続きは智明さんにして欲しいな。』

私の理性も限界に来ていました。

こんな美しい女性とこんなことできるチャンスは一生でこの一回かもしれないと思いました。

営業マンという仮面よりも男の本能が上回りました。

私は、奥様の顔を見上げ、おそるおそる奥様のブラウスのボタンに手を伸ばし、震える手でゆっくりと外していきました。

『フフフッ。可愛い♪』

私は顔が赤くなりました。

『でもね私はもっと野生的なのが好きよ。品のないガツガツ攻められる感じが好きなの。期待に応えてくれる?』

奥様は人差し指の爪先で私の膨らんだ股間をズボンの上からこねくり回しました。

『は、はい』

私はボタンを全てとると、勢いよく奥様の肩口からブラウスを落としました。

勢いで奥様のたわわな白くて丸いバストが揺れながら顔を出しました。

『アン上手よ。そういう荒っぽいのが好き♪どんだけ貴方が営業マンの顔しても、私には分かっちゃうの。目の奥でギラついている男の本性がね』

私はドキッとしました。

確かに私は荒々しいセックスが好きで、優しいセックスが好きな妻にムードがないとよく怒られていました。

『奥様…私はこんな事会社にバレたら…』

私は最後の理性で奥様に伝えました。

『誰が会社に言うの?私はこんな事人に言えるわけないわ。それとも貴方が報告するの?』

『いえ…』

『じゃあ分かりようがないじゃない。』

本能に近い状態にされた私は、その通りだと思いました。

『それから…私達だけしかいないんだから奥様はやめて。あくまでここでは男と女。奥様じゃなくて私は美沙子。ね?お願い智明クン♪』

私は黙って頷きました。

『さぁ智明クン続きをしよ♪』

美沙子さんは私のワイシャツのボタンを丁寧に外すと胸を撫でるように左右に広げ、下のシャツもゆっくりと捲り上げていきました。

私の乳首を露出させると、優しくキスをするように唇で吸い付いてきたのです。

美しい美沙子さんの柔らかい舌が洗ってない私の乳首をネットリと舐め上げてきました。

『しょっぱくて美味しい♪』

美しい女性の品格のある愛撫姿が一気に股間へ血液を集めました。

冷静さを失った私は、気づけば乳首を舐められながら、美沙子さんのまぁるいおっぱいを本能のままに両手で揉んでいました。

『そう。そうよ。そうやって乱暴に私を乱してほしいの』

私は目一杯手のひらに美沙子さんのおっぱいの柔らかさを感じました。

『あぁ。社長の私にこんな事してくれるの智明クンだけよ』

そう言いながら美沙子さんは相変わらず私の乳首を攻めました。

会社のトップに立つというのも不憫なものなんだなぁと思いました。

美沙子さんの手がズボンの上から私のチンポを握ってしごいてきます。

『美沙子さん。すごいエッチです。』

美沙子さんは私に目もくれず、身体を舐め回しながら言いました。

『私だけじゃないわ。おちんちんをこんなに固くしてよく人の事が言えるわね。でも嬉しいわ。私でこんなに大きくしてくれるなんて。』

綺麗な美沙子さんはもはや何かに取り憑かれたように私の身体を欲しました。

『あぁもう我慢できない。早くホンモノのおちんちんが欲しいわ』

美沙子さんは私の前に膝をつき、ズボンのベルトを外したかと思うと、ゆっくり焦らすようにパンツごとまとめて足首まで降ろしました。

『はぁ〜とっても逞しい。』

美沙子さんは目をうっとりとさせてそそり勃つ私のチンポを眺めながら愛おしそうに優しく撫で回しました。

『美沙子さん。なんていうか…その…相当飢えてるんですね。』

美沙子さんがビクッとしました。

『あん♪今のフレーズたまらないわ♪智明クンもっと言葉で感じさせて』

段々と分かって来ました。

美沙子さんは相当なドMだと。

私は不慣れながらSっぽい言葉をあえて使いました。

『私のおちんちんは洗ってないから汚いですよ。仮性包茎だし臭いも強烈ですよ。美沙子さんのお口で綺麗にしてもらえますか?』

美沙子さんがスカート越しに自分の股間を抑えました。

『あぁ智明クン若いのに言葉責め上手ね。今のは効いたわ。うん綺麗にさせて。隅から隅まで私が綺麗にしてあげる♪』

そう言うと美沙子さんは勃起してもなお半分隠れている先端にパクリと食いつき、口の中で舌をローリングさせながら優しく皮をむいていってくれました。

『あぁ臭い。とっても臭い。なんてイヤらしいニオイのおちんちんなの。』

私は仮性包茎であることに昔からコンプレックスを持っていましたが、この時だけは気になりませんでした。

むしろ汚いチンポを舐めさせることで、征服感がこみ上げて来ました。

『智明クン。本当はもっとドSなんでしょ?目の奥を見ていればわかるわ。その目の奥に宿った欲望がどんなものなのかを見せて。どうせこの家には今2人だけしかいないんだから、このふたりの時間を楽しまなきゃ損よ♪』

私は自分の性癖までも見透かされている気がしましたが、かえってそれが私も知らなかった自分のS性に火をつけました。

『そうですか…わかりました。その代わり後戻りはできませんよ?』

美沙子さんはチンポを頬張りながら上目遣いで私の目を見て、黙って頷きました。

自分も知らないドSの領域に達した私は攻め方もわからないので、自分のドSの本能に全てを任せました。

当然ブレーキなんてありません。

『美沙子さん。私の臭いおちんちんの味はどうですか?』

『とってもおいひい。』

『仮性包茎の汚いチンポなのによく舐められますね。』

美沙子さんはまた自分の股間を気にしながら吐息まじりに答えました。

『はぁぁ、口で綺麗にしろと言われたから…』

私も段々ノってきてしまいました。

『御主人のいない間に、御主人の年収の半分もない男のチンポをしゃぶってて良いんですか?』

美沙子さんはしゃぶりながら首を横に振ります。

『ダメだとわかってるのにしゃぶっちゃうなんて相当な変態ですね』

『ングング…あぁそんなこと言わないで。でも自分でも止められないの』

『ちゃんと裏も舌で綺麗に舐めてください』

美沙子さんが口からチンポを抜き、下から見上げるようにしながら、舌を伸ばして丁寧に裏筋を舐めてくれました。

『ほらカリの周りに垢がいっぱいついてますよ。』

『綺麗にしてあげる♪』

素直に美沙子さんは汚いちんぽのカリ周りを舌先で舐めました。

品のあるネットリとしたフェラで汚いチンポを舐めるアンバランスさに興奮を覚えました。

チンポが美沙子さんの唾液で怪しげに光っていました。

たまらなくなった私は提案をしました。

『では今度は私が美沙子さんのマンコを頂きます』

美沙子さんは恥じらいを見せました。

『あぁそんな恥ずかしい。』

S男の特性を見抜いているかのようなモジモジとした恥ずかしがり方でした。

『さぁソファに座って脚を開いてください。』

美沙子さんは恥ずかしそうにソファに座り、スカートをたくし上げながら、脚をソファにのっけて控えめに脚を開きました。

『いつからノーパンなんですか?本当にスケベな人だ』

美沙子さんはグーにした右手を口にあて、その上から恥ずかしそうに私を眺めていました。

『言ってる事とやってる事がチグハグですね。脚を開くと言うのはこうです。』

私は美沙子さんの膝をグイッと押し、穴がパックリと開くようにしっかりと脚を開かせました。

マンコとお尻の穴までもが同時に見えました。

『あぁ恥ずかしい』

美沙子さんは、演技とは思えないくらい顔が赤くなりました。

『こんな事を実際にされたのは初めてです。』

本当に恥ずかしがっているようでした。

『よく見えますよ。美沙子さんのエッチなとこ。せっかくだからしばらく見てようと思います。そのままにしててくださいね。私はこのオススメのケーキをいただきますから。』

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