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投稿:2017-04-24(月)19:23

女性経験が少ない私は拾う神

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本文
田舎者さん(30代)からの投稿

私が童貞を卒業したのは大学3年生、21歳の時で相手は13歳年上のバツイチでした。

初めて見たオマンコは黒くてビロビロしていて、挿入した感触は想像していたの違ってニュポニュポした感じでした。

柔らかくて熱くて気持ちは良かったのですが、やっぱり使い古し感がありましたね。

今思えば、セックスしているというより、セックスをさせてもらっているというか、セックスをさせられているというか、そんな感じでした。

長男の私は、大学を卒業して人口30万人の県庁所在地から人口2万人の田舎町に戻って就職しましたが、田舎町には若い娘どころか若い男も残っておらず、JRで5駅先の人口20万人の市に流れていました。

そんな田舎町で、久々に若い男がUターン就職したものだから、いきなりお見合いさせられたのです。

私23歳、相手の女性は2歳年上の25歳、地元のJAで臨時職員をしているとの事でした。

私は気乗りせずにお見合い写真を見ましたが、そこには松下奈緒さんに似た美形の女性が写っていました。

でも、見合い写真なので、上手い修正だなと割り引いて考えていましたが、実物を見てビックリ!本当に綺麗な女性でした。

それでは若い二人でお話を、と二人きりにさせられたとき、

「私・・・3年前に、土地改良区の理事長の息子に遊ばれて捨てられたんです・・・だから、それを知る地元の男性は私を避けているんですよ。ですから、私なんかとは・・・」

「そのことは、ウチの親父やお袋も知っているんでしょう?」

「ええ、たぶん・・・」

「じゃあ、構わないと思いますよ。とりあえずお付き合いしてみませんか?」

こう言って交際を始めました。

独身の先輩社員には、

「お前、あの手籠め女と付き合ってるんだって?」

とか、

「理事長の息子が捨てた肉玩具と付き合ってるんだって?」

などと散々な言われ方をされてしまいました。

私は、そう言われれば言われるほど、この美しいお見合い相手に惹かれていったのです。

そして、とりあえずのお付き合いも半年になった頃、

「あの・・・今度、少し遠出のドライブしませんか?」

と誘ったら、

「そうですね・・・もしかして、お泊りとか・・・」

私は、彼女を車に乗せて、まで高速道路を飛ばして1時間弱の大学の4年間を暮した県庁所在地へ向かいました。

「私、都会は3回目です。ビルが大きいですよね~」

県庁所在地が田舎とは言いませんが、私は、東京へ何度も遊びに行っているので、それほど都会には感じていませんでした。

ホテルにチェックインして、学生時代に遊んだ街に繰り出しました。

居酒屋で飲食して、ショットバーに行くと、

「先輩じゃないですか!うわあ、綺麗な人連れてますね!彼女ですか?」

と2学年後輩の連中と合ってしまいました。

「まあね・・・」

と言うと、松下奈緒さんに似た彼女をジロジロ見て、

「マジすか・・・メッチャ美人じゃないすか・・・」

社交辞令も入っているでしょうが、まんざらでもない気分になったので、後輩たちの飲み代を払ってやりました。

その夜、初めて彼女と・・・

スレンダーな身体は、学生時代の初体験のバツイチさんとは違って、オマンコもピンクでビラビラも小さく、挿入した感触もまるで血圧計で締められているような圧力管があって、彼女の恥じらう喘ぎもたまりませんでした。

上下に円を描いたり、グラインドさせたり、バツイチ女性に教えられたセックスをそのまましたところ、彼女は顔をしかめて仰け反ったかと思うと、私のチンポをキュウキュウと締め付けてきて、あっという間に搾り取られてしまいました。

「セックス・・・ちゃんとセックスするって気持ちいですね・・・」

「ちゃんとセックスする?」

「ええ・・・変な道具をアソコに入れられるようなセックスは、ただ恥ずかしいだけですから・・・ちゃんとしたセックスは、お互いが気持ちいから恥ずかしくないですよね・・・」

「俺・・・女性経験は豊富じゃないから・・・でも、精一杯しましたよ。」

「あのドラ息子と比べたら、最高に気持ちいいセックスでした。あの人、道具で私を虐めて、自分が入れたら3分で終わり・・・でも、私はあの人しか知らなかったから、それが普通なのかと思ってました。でも、貴方に抱かれて、違うって知りました・・・」

このとき私は、私に腰使いを教えてくれた初体験のバツイチさんに、心から感謝しました。

私は、初めて男女の関係になったこの夜、プロポーズして、半年後、私24歳、妻26歳で結婚しました。

現在結婚6年、子供は2人で私も30歳になっています。

結婚してわかったのですが、田舎町で権力者の息子に弄ばれた妻が自ら自分を汚れ女と思い年下男と見合いして、それでも実は妻を虎視眈々と狙っていた男達が、若造の私に取られたことで妬み嫉みが爆発して嫌味を言っていたのでした。

結局、私は拾う神という形で美人妻をゲットしたのでした。

2歳年上の美人妻は、なんでもしてくれます。

セックスは絶対断ることなく、昨夜もしたのに休日の朝っぱらからまたして、それでも昼間にパンツを脱げば、妻も脱いで股を開いて迎え入れてくれますし、生理の時は握って扱いて射精させてくれます。

「セックスはいつでもOKよ。したい時には言ってね。」

美しく優しい姉さん女房と結婚できて、幸せを感じています。

- 終わり -

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