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投稿:2017-04-24(月)10:51

家庭の事情で始めた夜のバイトでの出来事

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名無しさんからの投稿

◯基本情報

私:40歳。妻:32歳、158cm、50kg前後??Cカップ。子供2人です。

妻は昼の仕事だけでは生活出来ないため、週末のみ不定期で夜のバイトを始めました。

バイト先はクラブです。

勤め始めてから、接客の時にはドレスを着ると言われ、どんなドレスを着ているのか気になり聞いてみたところ。

胸元は閉じていて膝くらいのヤツだよと言っていました。

それから、稼ぎ時になり、妻が毎週呼ばれるようになり、毎週同じドレスではと古着屋でドレスを購入してきたと言いました。

何気に「見せて」と言うと、3枚購入していました。

1枚目は、薄い水色のヒラヒラメインのもので、丈も膝くらいのものでした。

2枚目は、赤いタイトな感じのもので、背中が大きく空いており、膝上10cmほどのものです。

3枚目は、薄いピンクのドレスでしたが、妻が一番気に入ったと言うドレスです。

そのドレスは、胸の下の位置くらいまでVネックのように避けており、芸能人が来ていそうな肩のところがヒモのドレスです。

子供たちが寝た後、妻に

「昼間のドレス着てみてよ」

と言うと、順番に来てくれました。

順番は、私が指示し、上記の順番です。

妻は、着替えるため、脱衣所に行きました。

1枚目は、割りとすぐに出てきました。

「どう?」と自分の恰好を鏡で見ている妻の姿は、一番露出が少なく地味なドレスであっても、水商売の恰好でこんな格好で、酔っぱらった男たちの相手をしてるんだなと思いました。

「結構いいじゃん」と一応褒め「じゃあ、次の」と言うと、また脱衣所に向かいました。

着替えるだけなのに、結構時間がかかり、やっと妻が出てきました。

2枚目は、正面から見ると首まで布があり、両肩が出ているタイプなので、色っぽいですが、まだきれいな感じです。

「どう?」と同じく、聞いてきた時、妻の後ろ姿は、背中の半分以上露出しており、もうすぐ腰が見えるんじゃないかと思うほどです。

背中にあるべきものがないので

「あれ?もしかしてお前、ノーブラなの?」と聞くと「ヌーブラだよ」と答えました。

「ヌーブラ買ったんだ?」

「結構前に、お店の人にもらったの、毎回同じじゃってお店のドレス借りたんだけど、ブラが見えちゃうから使ってって」

「へぇ~、お前、あのドレスで接客してたんじゃないんだ」

「さすがに毎回同じだと、常連さんに言われたからね(汗)」

「まぁでも、ヌーブラってすごいな、全然普通に見えるし、、落ちてこないのか?」

「大丈夫だよ、動いてるとちょっと浮きそうになる時あるけど(笑)」

「じゃあ、最後のやつ頼むわ」

「うん」

と脱衣所に戻りました。

そして、2枚目の時よりは早く戻ってきました。

扉を開けて出てきた妻の姿、衝撃的でした。

Vネックは優に胸の位置を下回っており、谷間が真正面から見えます。

「お前、それ見えすぎじゃないのか?」

「う~ん、やっぱりちょっとおっきいかな~?あてた時、そんな感じがしてたんだけど、結構スカート長くなってるし」

長身の人が着るドレスのようで、背の小さい妻だからこそ、胸の下まで裂けてしまっていました。

スカートも短いとは言え、膝は軽く見えています。

「でも、これ一番気にいってるんだよね」

と体を前に曲げたりひねったりしていると、前かがみになった際、重力で胸が下がりVネックの布も押し下げます。

そして、下がった布は体から離れ、隙間が5cmほど空き、垂れ下がった胸がもろに出ています。

「お前、胸出てんじゃん」

と言うと

「あっ、ホントだー」

と自分で確認しています。

「今、それ(胸)ってどうなっての?」

と聞くと

「ノーブラだよ」

と答えます。

「えっ、おまえ、それノーブラで着るつもりなの?」

「そうだよ、だって、そう言うヤツだもん、これヌーブラも見えちゃうから」

「さすがにそれはやばいだろ」

「まぁ、さすがにここまでは着たことないけど、ノーブラでドレス着る時だってあるし」

「えっ?ノーブラで接客?俺、そんな話聞いてないぞ??」

「でも、大丈夫だよ、乳首のとこは、絆創膏貼ってるから」

「絆創膏って・・・、今は?」

「ん?」

とドレスを引っ張り

「付けてないよ」

と乳首を出しました。

その際ですが、布を少し動かしただけで、乳首が出てくる位置にあり、正直かなりきわどい感じです。

「まぁ気に入ってるのかもしれないけど、俺としては、あんまり着てほしくないなぁ~」

「う~ん、そうだねぇ・・・、まぁそうやったら着れるか考えてみる」

と言いその日は終わりました。

購入した翌週、さっそく新しいドレスを持ってバイトに行きました。

私は何も持って行ったのかは、その時知らないのですが、翌朝洗濯機の中に入れてあるので、それで認識をしています。

最初は、背中の大きく空いたドレスを着たようです。

翌週は、一番地味なドレス、その翌週は最初のドレスと何週か過ぎ、気にしなくなった頃、朝洗濯機を見ると、例のVネックのドレスが入っていました。

さらに洗濯機の中を探してみましたが、スケスケの黒のTバックが入っているだけで、ブラジャーは入っていませんでした。

それを見た私は、寝室で眠る妻の元に行き、静かに布団に潜り込みました。

起こさないようにゆっくり胸を触ると、ブラジャーの感触がありません。

バイトの日の妻は、夜中にお酒を飲んで帰ってくるので、シャワーは起きてからになります。

普段は、起きてくるとブラをつけているので、ノーブラのこの日はあのドレスを着たんだと確信しました。

私は気づかれないように、スエットの上から乳首の位置を探しましたが、良くわかりません。

そこで、静かにおなかの方からスエットの中に手を入れました。

少し進むと胸に当たり、包むように触ると、乳首の感触がありました。

私が気づかれないようにしていたはずなのですが、それを忘れて、そのまま胸を揉み始めました。

乳首をコリコリしていると

「んん・・・、、あっ・・・」

と妻が小さく吐息を漏らします。

それに興奮し、さらに揉み続けると

「ああっ・・・、んんんん・・・」

と明らかに反応し

「こんな朝から、どうしたの?」

と話しかけてきました。

「お前、昨日あのドレス着たろ?」

「うん・・・、着たよ」

眠そうに妻が答えます。

「乳首丸出しだけど、どうしたの?」

「あー、絆創膏貼ったけど、ブカブカで動くから、途中で剝がれちゃった、、でも、やっぱりこのドレス、お客さんに評判良かったよ」

「だろうな、それが目的な客が多いから、それだけ露出してれば喜ぶだろ、前かがみになったのか?」

「うん、グラス取る時とか色々そうなる時が多いから」

「何か言われた?」

「そんなに言われはしなかったけど、すっごい見られてたよ」

「ポロンは無かっただろうな?」

「さすがに、ポロンはしてないよ」

「ホントか?」

「でも、常連のお客さんに、正面から見たら、おっぱい丸見えって言われたよ」

「丸見え?」

「うん、乳首見えたって」

「気づかなかったのか?」

「あぶないかな?とは思ってたけど、接客中は結構忙しいから、忘れてたよ」

「絆創膏はいつ剝がれたんだ?」

「いつもは店でもらうんだけど、下着の痕が残るかなって思って、うちで絆創膏貼ってノーブラで行ったの、で、ドレス着るころには、剝がれかけてたんだけど、貼りなおすのも面倒だったから」

「ふ~ん、じゃあ、最初は貼ってたんだ」

「そうだね、最初の30分くらいかな、立ったり座ったりするとブラで固定してないから、胸が揺れてドレスと擦れるの」

「ほう」

「そしたら、最初に左胸?の方から剥がれて、乳首が擦れだしたの、で、中途半端に剝がれてたから、トイレに行って両方剝がしちゃった」

「じゃあ、ほとんどノーブラ絆創膏なしか?」

「うん、良く見ると乳首のとこ、立ってるのがわかるんだけど、割と暗いからね、よっぽど良く見ないとわかんない。」

「でも、何であのドレス着てったんだ?」

「昨日、お店のイベントだったから」

「何のイベント?」

「毎月1回、常連さん相手にやるイベントだよ」

「何するよ?」

「まぁ、お客様感謝祭みたいな感じ、ちょっとだけど、安くなったり、お店の子が、いつもはお触りなしだけど、常連さんとかだとちょっとは許されたり(汗)」

「で、お前もいつもやってたのか?」

「いや、私は、いつもと同じで、お手伝いだけしてたんだけど、昨日は私に逢いに来てくれるお客さんが来てくれるって言ってたから」

「なに?お前にも、お客ついたの?」

「うん、まぁまだ2人だけどね(照)、で、前にあのドレスの話をしたら、着てるトコみたいって言われたから」

「それで着てったのか」

「うん」

「イベントって、どんな事したんだ?」

「私は、その常連さん以外は、サポートするだけだったから、お酒作ったりとかだよ」

「それだけなのか?」

「まぁ・・・、ちょっとは接客もしたけど・・・」

「どんな?どんな?」

「う~ん、お客さんとチークダンスしたり、カラオケしたり」

「チークダンスって、抱き合うみたいな感じの?」

「うん、イベントの時だけ、チークタイムがあるの、で、毎週来てくれるおじさんに誘われて」

「その常連さん?」

「違うよ、お店の常連さんで、私のお客さんじゃないよ」

「ふ~ん、で?チーク踊るだけ?」

「まぁ、向かい合って踊る踊りだからねぇ・・、お尻触られたりとか胸のトコに顔くっつけてきたりされたけど・・・・」

「されたのか?」

「うん、一応抵抗はするけど、その場の空気もあるから、本気で抵抗するワケにいかないしね、ある程度は、仕方ないと思ってるよ」

「胸とかお尻くらいなら、OKってことか?」

「OKじゃないけど、触られても止めたりはしないし、それくらいなら、結構あるから気にしてられないしね」

「結構あるのか?」

「最初は、無かったけど、入店して結構経ったし、胸とかお尻とかは、まぁあいさつみたいな感じになってきてるよ」

「がっつり?」

「がっつりはめったにないよ、たまに、色々言われて触られる時があるけど」

「あるのか!」

「あるのよー、トイレでバッタリあって、揉まれるとか・・・」

「マジか、ママに言わないのか?」

「だって酔っぱらってるお客さんだからね、楽しそうに呑んでるとこ言いにくいよ」

「今まで、結構揉まれたのか?」

「う~ん、10人くらいじゃないかな?でも、ほとんど、ソフトタッチの人ばっかりだよ、毎回がっつりなのは、さっき言ったチークのおじさんくらいかな」

「お前の常連さんは?」

「あー、その人も、がっつりかな、て言うか、その人の方ががっつりだね(笑)」

「なに?体使ってお客取ったのか?」

「えー、まぁでも、そうなるのかな?」

「なんだよ、そうなるって?何かあったのか?」

「最初は、別の子が目当てだったんだけど、たまたま休みだった時に私がついたとこから、はじまったんだよね」

「なにが?」

「え?ボディータッチ」

「最初から?」

「他の子もある程度は、触らせてるって言われたから、そうなんだと思って」

「どんな感じで?」

「膝の上に手を来たり、手を握ってきたりしてたんだけど、背中が開いたドレス着てった時に、ヌーブラだったんだけど」

「うん」

「タイトな感じだったでしょ、それで、胸の形がいいねって言われて、その後ヌーブラだよとか色々話してたら、触られることになっちゃって」

「がっつり?」

「まぁ、がっつりだったかな、あまりあからさまに出来ないから、隠すのに大変だったよ、それからは店に来るたび、私が接客するようになって」

「で、毎回?」

「うん、毎回だけど、お店の中だし胸くらいは仕方ないかなって、それでも、私に逢いに来てくれるんだし」

「イベントの時は?」

「あー、接客したよ、ドレスすっごいきれいって言われた(笑)、その時に、胸が見えてるって言われたんだけどね(汗)」

「そうなんだ、それだけ?」

「う~ん、他のお客にも見せたんだから、俺にも見せてって言われたよ」

「マジか、で?」

「さすがに、みんながいる前だと難しいから、時間差でトイレに行って・・・」

「見せたのか?」

「うん」

「どんな風に?」

「おんなじように前かがみになって見せたんだけど、他のお客と一緒じゃやだって言うから・・・」

「やだって、その人いくつだ?」

「40代後半」

「俺のちょい上か、で?」

「だから、布のトコめくって・・・」

「めくってって事は、胸出したのか?」

「うん・・、でも、誰かくるかもしれなかったから、ほんのちょっとだけだよ」

「でも、胸見せたのか・・・」

「うん・・、ごめんね」

「まぁ見せちゃったのは、もうどうしようもないからな・・・、で、ちゃんと見てもらったのか?」

「どういう事?」

「だって、どうせ見せたんだったら、ちゃんと見てもらわないと」

「あー、そう言うこと?うん、ちゃんと見てもらったよ、触られたし」

「触られたのか!」

「うん、でも、それはアフターの時だけど」

「アフターでどっか行ったのか?」

「うん、いつもは、お店のみんなでごはん食べに行くんだけど、昨日はその人にごはん連れて行ってもらったから」

「店で触られたのか?」

「うん、まぁ・・・・」

「怒らないから、全部話してよ」

「う~ん・・・、個室(座敷)の居酒屋に行って、胸触れて・・・」

「ちょっとだけ?」

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