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投稿:2017-04-23(日)02:52

勤め先の女性先輩社員をジェットコースターに乗せたら失禁。それを口実に結婚を迫られました。

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埼玉県/名無しさん(20代)からの投稿

昨年の話しです。27歳の独身でした。

俳優の袴田吉彦に似てると前の彼女から言われたことがあります。以後、仮名で袴田とします。

わがままなな彼女と別れたばかりでした。

職場に4歳年上の31歳の女性先輩社員がいました。独身でした。役職は主任でした。

仕事ができる頼りになる先輩です。

芸能人に例えるとアナウンサーの椿原慶子に似てる人でした。

彼氏がいるかを確認したことがありません。以後、仮名で椿原主任とします。

仕事は営業。業務提携先の営業フォローのため、2人で得意先を回る機会が多くありました。

同期入社した連中は積極的に合コンに参加していました。

俺も新しい彼女を探そうと思い、合コンに参加したいと同僚に頼みました。

数日後の夕方、隣の席の主任が

「袴田君宛のメールが間違って私の所に送られてるから転送するね」

「はい、お願いします」

送られたメールを見ると送信元は同僚で、中身は合コンの案内でした。

何やってんだと呆れていると「袴田君、彼女がいるのに合コンに出るわけ?」

「いえ違います。・・・このまえ別れたので、それで頼みました」

「そうだったの」と言って主任は仕事を続けました。

怒られると思ったのでホッとしました。

それから数日後、主任が来週の金曜日に沼津にある特約店に行くこと伝えてきました。

「わかりました」と返事をすると

「打ち合わせの後に懇親会があるから泊りの準備もしておいてね」

翌日の土曜日の昼は合コンでした。主任も間違って送られたメールを見て知ってるくせに

「僕だけ日帰りでもいいですか?」と聞いてみました。

「出てくれないと困るわ!私に恥をかかせるき?」

「…わかりました」主任だけでも問題ないはずなのに、合コンに行けなくなりました。

「宿泊先は手配しておいたから、資料が多いから車で行くからね」

「はい、わかりました。準備しておきます」

合コンを楽しみにしていたのでガッカリでした。

当日の午前中に社用車で出発しました。

移動中に主任から土曜日に帰る時、河口湖でも寄って帰ろうと提案してきました。

どうでもいいやと思いながら「いいですよ」と返事をしました。

すると主任は彼氏がいないことを俺にアピールしてきました。

今まで、そういう素振りを見せたことはありませんでした。

俺が彼女と別れたから、マジで言ってるのか?半信半疑でした。

上司で年上なので付き合いたくないので、傷つけないように冗談交じりにかわしました。

午後から特約店で打ち合わせを行い、車を宿泊先のホテルに置いて懇親会に出ました。

打ち合わせと懇親会も無難に終わり、ホテルへ戻り寝ました。

その日は主任とは何もないまま1日が終わりました。

翌朝ホテルを出て河口湖へ向かいました。

富士吉田の道の駅に立ち寄り、河口湖へ向けて走っていると富士急ハイランドが見えてきました。

ジェットコースターが乗りたくなったので主任に聞いてみました。

「主任、ジェットコースターに乗りたくないですか?」

「やだぁ、怖いから乗りたくない」

「みんな最初は怖がるけど乗ると面白かったと感動しますよ」と適当に話しました。

自分がどうしても乗りたかったので。

主任は、しばらく考え込んでいました。

「袴田君が乗りたいなら、乗ってもいいわ。でも怖いからフォローしてよ」

「わかりました」と言っても、乗ったらフォローなんかできるわけないと思った。

富士急ハイランドに入るとジェットコースターは数種類ありました。

主任に「高飛車」を勧めると、さすがに無理だというので「FUZIYAMA」に乗りました。

乗ってる間は高いところが苦手な主任は「キャーキャー」うるさい位の悲鳴の連続でした。

ジェットコースターから降りるとき、腰を抜かしたようでした。

主任を支えながら、近くのベンチに座りました。

すると先輩が「やだ~どうしよう」とお尻を触っていました。

白いスカートの後ろが濡れていました。恐怖のあまり失禁したようです。

すぐに車に戻りました。主任は失態を晒したので落ち込んでいました。

俺は謝りました。「主任、すいませんでした!」

「袴田君のせいよ!」私怖いけど袴田君が喜ぶならと思って乗ったのよ」

「ほんと、すいませんでした」と俺は平謝りしました。

「こんな失態を晒したから、私のことを軽蔑してるでしょう?」

「そんな事はありませんよ」

「このことは、絶対に他の人に言わないでよ!」

「もちろんです。絶対に言いません!約束します!」

「もう~お嫁にいけないわ。袴田君、責任を取ってくれないと困るわ!」

「?…とにかく、どこかで着替えを買いましょう」

ナビで調べ、ショッピングセンターへ向かいました。

主任を車に残し、下着と洋服を買いにショッピングセンターに入りました。

怪しまれないように、ワザと店員に入院してる妻のために買うとアドバイスを求め買いました。

車に戻り「主任、ラブホテルなら風呂があるので、そこへ行きましょう」

「わかったわ。任せる」

ラブホへ移動中に

「袴田君は利用したことあるの?」

「彼女がいるときは行きましたよ」

「そうなんだ…私は初めてよ」

「そうですか。…あくまで風呂に入って着替えが目的ですから、終わったらすぐに出ますから」

「いいよ、そんなに急がなくても」と言って俺の顔を見つめてきた。

「!・・・」何か違う方向に進んできたなあと戸惑った。

主任はラブホに入ると初めてで落ち着かないようでキョロキョロ辺りを見回していました。

前の彼氏は、よっぽど真面目なタイプだったのかと思った。

部屋に入り「主任、お風呂に入って下さい」

「うん、そうする」

主任がバスローブ姿で風呂から出てきたのでビックリ!完全に着替えると思っていたから。

俺の隣に座り「ねえ~袴田君。さっきの話しだけど…」と甘えてきた。

「なんでしたっけ?」

「意地悪!せっかくだから利用しないと…ちゃんと責任を取ってもらうから」

「えっ!…それって脅迫ですか?」

「だって、今日の件、いずれ誰かに話すでしょう?」

「口が裂けても言いませんよ」

「信用できないわ!だから一緒になってくれないと困る!」

「えっ?・・・そんな・・・」戸惑っていると、主任は俺を見つめキスをしてきた。

唇を尖らせてキスをしてきた。下手くそなキスで主任の経験不足だと感じた。

でも、一生懸命に自分の気持ちを伝えようとする気持ちが嬉しかった。

今度は俺からキスをしながらバスローブの上からオッパイを優しく揉んだ。

キスが終わると主任はトロ~ンとした目をしていた。かなり感じたようだ。

主任を抱きかかえてベッドへ運んだ。

ベッドに降ろすと「袴田君、私、この日を待っていたのよ」と言って今度は主任からのキス。

「あ、そうだ!主任!コンドームを買ってきますよ」

「いらないわ!大丈夫よ!」

キスをしながらバスローブを脱がした。俺も服を脱いだ。

うすい小麦色の肌に茶色の乳首が露になった。

オッパイをいじくりまわすと茶色の乳首が立った。

恥ずかしそうに「あ~ん、あ~ん」と喘ぎだした。

パンティの上からマンコを焦らしながらまさぐり、パンティに手を入れると

腰を反らせて大きなよがり声を出した「ああん~だめ~! ああん~!」

割れ目にヌルっとしたものが…

クリトリスもコリコリとビンビンになっていた

マンコに指を入れるとマンコの汁がヌルヌルとオイルみたいで溢れていた

「主任、濡れ濡れですね」

「やだ、恥ずかしい」

「せっかく買ったパンティなのに濡れてしまいましたね」

「え!やだ~!またパンティを買わないと!袴田君のせいよ!」

「?…俺のせいではなく、主任が感じやすいからですよ」

「責任取ってよ」

「主任!見ていいですか?」

「やだ~恥ずかしい」

かまわず、足を広げた。仕事上では上司でもベッドの上では俺が上司で立場が逆転していた。

少し黒いが綺麗なマンコだった。毛は少し濃い。ムダ毛処理した部分がヒゲのように生えていた。

マンスジをペロペロと舐めると腰を反らしてビクッビクッっとした

愛液はネットリしていた。

俺はますます興奮し、主任のマンコにムシャブリ付き音をたててクンニすると愛液が溢れた。

いくぅ~いくぅ~イッちゃう~…やだあ~…ああん~」

腰をビクつかせながら主任は激しくイッてしまった

「はぁ~はぁ~…キスして」優しく主任にキスした。

「主任はとても感じやすいんですね。だからジェットコースターの時もイッてしまったんですよ」

「誉めてくれてるの?」

「そうですよ」

「袴田君!うれしい!」と言って、上に重なってキスをしてきた。

「主任、続けます?」

「うん!袴田君のが欲しい!」

「欲しいって、何がですか?」

「いじわるね、わかってるくせに」

「ハッキリ言ってくれないと、わかりませんよ。言わないと止めますよ」

「もう~っ!いじわるね!」「おチンチンよ」と恥ずかしそうに小さい声で答えた。

「大きな声で言わないと聞こえませんよ」

「いじわる!もう~焦らさないでよ」と頬っぺたを思い切りつねってきた。

「痛っ!わかりました」と返事をし、2ラウンド目を開始した。

オッパイをモミモミしながら乳首を舐めてから吸いついた。

同時に手マンで愛液で濡れ始めたのを確認したので、正常位の挿入の体勢に移行した。

挿入を始めると主任は、大きく体を反って「ああんああん~」と喘いだ。

まとわりつくようなヒダがすごい!油断するとヤバイ!

時折キスとオッパイを愛撫しながら突いた。

段々とクライマックスが近づいてきた。

主任は俺の腰に手を回して、激しく悶えていた。

「あん、 いい~ もっとして~ああ!ああ!いくぅ~!」

俺も限界が近づいてきた。念のため、膣外に出そうと考えていた。

「主任!手をどかしてください!外に出しますから!ハァ、ハァ…」

「出していよ!あん、あん…」

「ダメですよ!手を離して、もう限界!」

「妊娠してもいいから、出して!…いく~!いくぅ~!もうだめ~ああ!」

「!!!あっ!」主任と同時に俺も膣内に放出!

しばらく放心状態。二人は抱き合ったまま。

「主任が手を離さないから、中に出してしまいましたけど。大丈夫ですよね?」

「気にしなくていいよ!だって一緒になるから!」

「ええ!物事には順序が必要ですよ!」

「いいの!そんなこと!これからは吉彦、慶子と呼び合わないとダメよ!」

「・・・w」

帰りは主任はノーパンでした。河口湖ICから中央道で帰りました。

昨年、こうして主任と結婚を前提とした交際がスタートしました。

- 終わり -

前後の話
次の話(2017-04-23 19:45:31)妹たちの下着を制覇した夜

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