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投稿:2017-04-23(日)09:35

転勤したC

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埼玉県/JGさん(30代)からの投稿

前回の話:友達と彼女の共用を再開

Cの共用プレイ再開して1ヶ月くらいで、Cは仕事で軽井沢のスポーツジムへ転勤。

3Pとかエロプレイに突然終わりが来ました。

本人は転勤をキッカケに生活も恋愛も一新しようと頑張ってた様です。

引越し前に休みを取って転勤先がどんな感じの場所にあるのか2人で見に行きました。

せっかくの休みなので少し遠回りして温泉に寄ってから軽井沢へ向かいます。温泉は階段の多い

たまにAVなどにも使われている混浴露天風呂です。ワニもいるのでドキドキしながら入りましたが、強烈なワニはおりませんで、小さい白タオル一枚での軽い露出で終わり。そして現地に着いたのは夜。昼間は日差しあれば暖かく感じますが、まだ夜は寒い季節。

ホテルの前の国道を挟んで向の閉店してるドライブインに車を止め、ホテル近くまで歩いてどんな感じなのかを確認。大きなホテル。たしか、箱根とかいろいろなところにあるホテル。

国道から脇道でホテルの横に入ったらホテル以外はほぼ真っ暗です。少し坂を下りホテル従業員用と書かれた看板を発見。ここに止めてホテルまで歩きなのかとその駐車場に入ります。広い砂利の駐車場。ホテルは一段上で、階段がありました。オレンジの街灯があり、露出にはいい感じの明るさです。「この感じなら裸で歩いてても遠目には全く分からないね。夏なら気持ち良いかもね」とCのおっぱいを揉み乳首を攻めCがビクッとします…感じ始めたCに「ここで脱ぐ?」更におっぱい全体を揉みながらビクッビクッと感じてるC。

少し間が空いて「う〜ん。そう?それなら脱いじゃうよ?脱いでいいの?」

「脱げるなら脱いで!」Cはサッと服を脱ぎ捨て「どう?」と手を腰にしておっぱいをグッと道路に向かって見せつけ「裸って気持ちいい!」踊る様に「観て!」みたいな感じで歩き出します。寒く無いのか?

全裸のまま国道を渡り車まで歩き、私もCも我慢できなくて食堂の駐車場から転勤先のスポーツジムを観ながら立ちバック。

「このスポーツクラブでもエッチな事が沢山ありそうな感じしない?!」

C「うん。そう思う…楽しそう!エッチな事もあるかなあ…」

「またエッチな男達が寄って来るよ?そしたらどうする?」

C「うん。どうするか〜…誘いに乗ってみるかも…!」

妄想も入り物凄く興奮。フィニッシュはCのおっぱいにブチまけます。車でさっきのホテル従業員用の駐車場まで行き、脱ぎ捨てた服を拾って帰りました。

そして2日後に転勤。転勤後も連絡はいつも通りなので距離が離れた気はしません。

転勤して一ヵ月くらいにCに頼まれて私の部屋に置いてあるCの荷物と内緒でエログッズを少々…内緒で持って来た物は…

Kに調教されていた時に使った黒くて太いバイブと透明の太いバイブ。使いなれたローターとエロランジェ各種にCのエロ写真です。見つけたらビックリでしょう。

夜はCの部屋に泊まる事になったのですが、女子寮なのです。みんな平気で男を入れているよってCは言いますが、私は気がひけてコソコソ見つからない様に入ります。しかし、女子寮ガラガラ、部屋が狭いので住んでる人は少なく、彼氏がいる人は寮は荷物置き場に使い、ほとんど寮には帰って来ないそうで、ハイシーズン以外は寮に1人なんて事も。

それでも女子寮なのでCの部屋に入いるとホッとします。

Cはこの一ヵ月の事をいろいろ話します。

連絡取り合ってたのに知らなかった事も多かった。友達が出来た事や友達が休みの日に軽井沢や

鬼押し出しの温泉を案内してくれた事、

担当するレッスンが増えそうな事や閉店後のシャワールーム清掃が嫌だとか、プールとプールのとこにあるジャグジーの掃除だとかやる事は沢山。でも、仕事の後にみんなでカラオケとか近くの飲み屋行ったり楽しそうな事も沢山話してきます。寮の生活も楽しそうでした。まだCに男の影なんて感じません。

「男は出来た?」

C「まだだよ。」

「モテないね〜」

C「そんな事ないよ。誘われるけど行かないだけ!」

「なんで?誘われてるのに」

C「その人はチャラくてさ誰にでも声かけてるっぽいんだよね、新しく入ってくる可愛い子は結構ヤられてるって。カッコいいけどヤられて終わりはなぁ…」

「同僚の人?でも声かけられるって事は可愛い子に入ってるんだCは」

C「どうなのかな?そのチャラい人は一緒に働いてる、あとは最近知り合った友達とかね」

「友達って仕事を一緒にやってる人じゃないのか?」

C「うん。スポーツジムスタッフのma子ちゃんが紹介してくれた友達だよ。最近はその友達に誘われて、カラオケとか行ってるから男友達が一気に増えた〜?。そう、温泉案内してくれた人もその友達だよ。」その友達は時間が合えばCをホテルから寮まで送ってくれたり、買い物に付き合ってくれてるようです。しかも友達って言うから私は勝手に女だと思っていたのでビックリ!

「ヘェ〜そうなんだ。温泉とか楽しかったんでしょ?しかし、マメだな」

C「うん。楽しかったよ。草津の温泉も入って来たよ!ma子ちゃんも一緒だったし」

「もちろん混浴?」

C「うん、混浴。」

「裸で?」

C「湯浴み着てだよ」

「全裸にならなかったの?」

C「他の人に観られちゃうよ?」

「観られても良い様にちゃんとツルツルに剃ってる?」

C「自分じゃ剃らないよ!いつもあなたが剃ってるんじゃない」

「俺だけか?誰かにツルツルに剃られて帰って着たのは誰だっけ?」

C「あ…そんな事あった?…」

「ほら、俺以外にも剃られてるじゃん!」

C「そうね…そんな事もあったわね…」

「観せてあげれば良かったのに。エロい事になったかもよ?」

C「エッチな事されてもいいの?」

「誰と?どっちの方?。身体の相性もあるし本気なら試しにヤらないとダメじゃない?」

C「そうよね…」

「じゃあ、フェラの練習しなきゃな、ほら!歯は立てないようにね」とビンビンになった物をフェラをさせ、

そのまま一晩中ハメまくり。そしてツルツルに剃毛しました。

C「また毛の無い子になっちゃった」

何となく連絡回数が減ってきたかな?と思ったのは転勤して半年くらい。職場環境にも慣れ、レッスン数も増え、プールでの簡単な指導と監視も加わり忙しくなってきたようです。

私もなかなか軽井沢に行けず、前回の女子寮に泊まって以来四ヵ月くらいCに会ってません。

そろそろ秋です。夏の露出を計画してましたが実行出来ずでした。

休みが取れたので久しぶりに軽井沢へ。まだ暑いから露出が出来る事を期待して行くと。

昼頃「もうすぐ着くよ」連絡すると

C「じゃあ、前に出てるよ」

着いたら寮の前にCが待ってます。

C「おつかレイプ!今は女子寮には私1人だから安心して〜」

会ってスグに異変?使う言葉が…変わった。

あれ、服装もか?昼間なの夜の露出にしか着なかった様なピンクのチューブトップにデニムのミニスカ。生脚で、チューブトップもビミョーに上パイを強調?なのか幅が狭いのか。しかもノーブラかな?凄くおっぱいアピールしてる感じが…。

他に女子居なくても少し遠慮しながら寮へ入ります。階段登りながら

「何、さっきのエロ語挨拶?」

C「あ、スポーツジムの仲良しスタッフみんなで使ってる挨拶、いつの間にか癖になっちゃった 笑」

「みんな使ってるの?そんな言葉…」

C「そうだ4P。あ、チョット先に部屋行って待ってて、食堂寄ってからいく。いま転勤する人にヤられかけてるから、一発やってから行くから。」

「おいおい、変な言葉…エロ言葉無理やりすぎるよ。ヤられかけてるとか…」

C「そう?変かな…終わったらすぐ行くからね〜」

部屋に行き待ちます。昼間だからか誰も居ないシーンとした寮。頼まれたCの部屋のトイレをチョット模様替え。終わった頃、

C「ごめんごめんスマンコお待たせックス〜」走って来たのか?息を切らせながらドア閉めて直ぐCが抱きついて来たので抱きしめてキス。

チューブトップをズラしおっぱい揉むと…「なんか大きくなってない?」

C「やっぱり?なんかそんな気もするよね?」

「揉まれ過ぎじゃない?」

C「そうかな?最近、ブラに乳首が擦れるとすぐ感じちゃうんだよね。」

そのまま壁に手を突かせてパンティー脱がそうとスカートを捲ると…露出の時に使ってたミニスカではありません。生地が薄い!新しく買ったみたい。

しかも「Tバックだ?」

C「うん、そう!ダメ?」

「Tバックは食い込む感じが嫌だってあまり履かなかったのに…」

C「最近慣れたよ!どうこれ?Tバック履かせたかったんでしょ?今迄に買ってくれたTバック、いつも履くようにしたし。」何故かもう濡れ濡れです。脱がせてニュルッとバックで挿入。

ピンクのチューブトップをずり下ろして…やはりノーブラでした。おっぱいを揉み…ハメながら

「コッチではいつもこんな格好してるの?」

C「どう思う?もっと深く入れて…この服は気に入らない?」

「いや、いいと思う。似合うしね。ねぇ、いつもあんな言葉使ってるの?」

C「そうだよ、変?」

「変でしょ 笑。ほぼ毎日話してるのに知らなかった!あとはどんな言葉使うの?」

C「あとはね〜…なんか、言う事がみんなやらしい言葉使ったりしてる、やらしい事連想させるって言うか。」

「どんな感じに?」

C「この荷物どこに出す?って聞くと“中出し”、とか着替えてくるって言うと“ストリップしながらここで着替えて、観ててあげるから”、とか、何か頼むと“じゃあ、後ろ向いてパンツ下げて壁に手をついて”とか、」そう言えばさっきも一発やってすぐ行くって言ってたな。何故かそのくだらない話しを聞いて少し興奮!「挨拶は?」

C「意味は無いんだけど…おは4ピーとか、おつかレイプに…すマンコとか…かな」と言いながらだんだん声がハァハァ喘ぎ声混じりに「挨拶はそれだけ?」C「あとは、おは4ピーとかいいながら朝のキスは?とかサラッとお尻触られたり…」

「お尻?」

C「お尻…ほとんどは」

「ほとんどは?」

C「うん。私も触り返すけどね。」

「あとはどこ?おっぱいとか?」

C「あとはズボンの上からだけどオマンコを下からサラッと撫でる様に触わられる事がある…その時はその人のチンチン握り返す…おっぱいもだけど…触られるけど…触り返すの…あ、ダメ、逝きそ…」

「もう逝く?その時の事、想像してるでしょ。」C「うん。してる…してる。だって…壁に手をついてパンツ下ろして背後からハメられてる…から…」

「どうやってさわられた?おっぱいは」

Cの乳首摘まんだらビンビンにたってます!

C「軽くタッチ…とか背後から掴まれたり…最初は、“ツン”とか言って乳首をツンってするマネだったんだけど、ツンされるタイミングで私も胸を突き出す様にしたらおっぱいに指が当たって乳首ツンされて…ビックリした!まさか当たると思わなかった…ったけど…その人には毎日お尻とか脚とか…何処か触られるから…慣れて来ちゃった。他の人もマネして…マネしてくるの…でも、少し…エスカレートしてきてる…あ、ダメ逝く逝く…逝く」

「触ってくるのは1人?」

C「今は仲良しのスタッフみんな同じことしてくる…ma子ちゃんも触られてるけどね…」

ここではそんな事が流行ってるのか?同僚のma子ちゃんも同じ扱いらしいですが。そんな話は今までされてなかったのでビックリです。

そのまま何回か逝ったあとCが「もっと聞きたい?話す事があるよ…エッチな…」って言い出したので、

「エッチな話しなら全部話せ」

C「うん」

とうなずくので軽く腰を動かしながら話させます。

以前に「閉店後のスポーツジムにあるシャワールームを掃除するのが大汗かくし広いから大変」って言ったけど、「最近は楽くなったの」らしい。シャワールームと言っても意外と広い湯船が2つあるそうです。シャワールーム掃除をどうやってるかをma子ちゃんに聞いたらスポーツジムは閉店後にホテルとの通路も閉まり掃除するスタッフ以外いないので好きな音楽かけて掃除をやって、掃除したらまたお湯を張るので広いお風呂を独り占めできるよって聞いてから、Cも掃除後にシャワー浴びたり、たまにお風呂に入っているらしい。

C「だから最近は気の合うスタッフのときは2人で掃除する事もあるよ」

「女性2人で掃除か…いいね裸?」

C「裸じゃないし、女性スタッフでもないよ。男性シャワールームは男性スタッフ!だから2人の時は裸じゃないの。1人で掃除して終わったらシャワー浴びるだけ!」意外にも普通の話しだ。

男性のシャワールームの方が小さいらしくて掃除も早く終わるそうです。気の利く男スタッフだと終わったか確認に来て、終わって無かったら手伝ってくれるらしくCも「でも気の合う男スタッフの時だけね」と言います。

「そん時はビキニでも着て掃除してるの?^_^」

C「まぁ、そんな感じかな…。ビキニじゃないけど水着ね」

「まぁ、ってわざわざ水着持参か?!男も海パン?」

C「プールの指導の時に着てるやつ、男スタッフもプール後は海パンだよ。プールの無い時はトランクスだね」

「え、もしかしてプール無いときはCも下着でやってたりする事あるの?」

C「えっ?」

「えっ?って下着でやってる時あるんでしょ。ホントの事言え!!」とバックから強く突きます。

C「た、たまに」

「たまに?」

C少し焦ってるのか、思い出しているのか

C「毎回じゃないよ…ホントホント…ホントにプールがない時に…ね…でも、下着って言ってもスポーツブラにスポーツに使うショーツだよ。でも先月は1人移動して1人の男性スタッフが毎日やってたから手伝ってもらってないよ、大変そうだし。」

「じゃあ今月は誰か手伝ってくれてるの?」

C「ホテルの人が手伝いに来てくれてるから…」

「じゃあ、手伝ってもらってた時は2人で全裸になって掃除してるなんてないの?言っちゃえよ、ホントの事!」

C「あるわけないでしょ…あるわけないでしょ…無いよ、裸でなんて…ないよ、触られてない…」また逝く寸前。

「でも、何かやらしいコト思い出してない?」

C「なんで?なんでそんな風に?…思うの?…わかるの?…何でわかるの?…ねぇ、じゃあ〜……やらしい事ってどんな事…だと…思う?」

逝きそうだったので抜き、背後からおっぱいを鷲掴みにして激しく揉みます。Cはおっぱいを鷲掴みにして揉まれるのが大好きです。乳首だけでもずっと感じてますが、全体を揉み上げる様にすると感度があがります。

「一緒にお風呂はいったりとか…?」

C「ブッブ〜…ねぇ、ハメてくれたらチョットだけ教えてあげる…」先端だけハメて

「シャワー浴びてるだけでした!」チョットガッカリ。

「でも、ホントは違うでしょ?何々やらしい事?」

C「ホントはねぇ…か、あっダメ、また逝く逝く逝く…」

「か?“か”って何?」

C「身体洗ってもらった事あるの…1回だけね…1回」

「全裸で?」

C「水着だよ…」

「なんで洗ってもらったの?」

C「転勤する人が最後の…最終日で…掃除してて…でね…でね…おっぱいツンする人だった…の、だけど…ど…最後にツンツンさせてって…な…でツンツンさせてって…」

Cのマンコが締まってきます。何か想像しるのか?

C「で、で、2人だけだったから…いいよ、って」

「で、ツンツン?」

C「うん、最初はいつも通りにツンツンって…でも“おっぱい大きい?”てっ聞かれて…何でって?聞いたら…他にもおっぱいタッチしてくる人がいて、その人が“Cはおっぱい大きいぞ”って言ってた…からさ”だって…」ハァハァいいながら腰砕けになってきてる

C「でね…“どうぞ…おっぱい生でツンツンしたいんでしょ”っておっぱい突き出しちゃったの…そしたら…そしたら…ね…」

「そしたら?」

C「…ツンツンの指で…おっぱいを…乳首ツンツンするの…何回も…そしたら、声が出ちゃって…さ…沢山ツンツンされちゃって…少し気持ち良くて…そしたら、ホントに肩紐ズラされて…揉まれてたのおっぱい…おっぱい揉まれて、乳首ツンツンされて…」声になってないくらい思い出しながら感じまくるC。

「でね、もうおしまい!って…言ったのに“誰にも言わないからもう少し触らせろ”って…ツンツンだけじゃ足りなかったみたいで……いろいろ仕事も教えてもらったし、お世話にもなったから…から…でも、これ以上脱ぐのはいゃだったから…裸はいゃだったから…けど…気持ち良くて…変になりそうだったから、おっぱいと手と脚なら触って良いよ、“水着の上からだけで良いからお尻も触らせて”って言うから…いいよって…」

それを聞きながら少し腰がおろそかになっていたらC「ネェ…もっと深く入れて…もっと入れて!」

「入れてあげるからもっと言え!」

C「うん…わかった…あっァ気持ちい〜っ!でねでね…“ボディーソープつけて洗ってあげる”って言うから、それもいいかなと思って…したの…」

「その時も気持ちよかったんでしょ?」

C「うん。でも、水着の上からもソープ塗られて…ヌルヌルにされて、手脚おっぱいは揉まれて乳首つままれて、だから“ネェネェ、おっぱいだけ洗ってるよ…手と脚は?”って言ってんだけど…乳首つままれて…気持ちよかったの…おっぱい揉まれちゃったの。」

「いいじゃん!おっぱいくらい!」

C「うん、いいんだけど…おっぱいくらいいいんだけど…ね…でも水着だけど…水着だけど手が水着にね…ドンドン入って来てね…、触られたの…」

「どこを?おっぱい以外にも?」

C「うん…オマンコ触られちゃった…移動した人に…触られたの…オマンコ触られたのオマンコいっぱい…触られたの…最後だからって…あとね、キスされたの」

「他には誰もいなかったんでしょ?」

C「いま手伝ってくれるホテルスタッフに…あぁ逝く逝く…仕事教えたあと…だったから誰もいなかった…と思うよ。」

「2人だけなら裸になっちゃえば良かったじゃん!その人もCの全部見たかったんじゃない?」

C「うん、多分…そう…そう、その時も…観たいって言われた…の」

「多分じゃないじゃん!で、みせたの?」

C「うん…脱がされた、ソープでヌルヌルで…スグ脱がされたちゃった。逝く逝く逝く…」思い出しながら逝くC。

「で、ヤられたんだ…いや、ヤらせたのか!」C「覚えてない…わからない…気持ち良くて…覚えてないの。」

その答えを聞いて興奮!もっと深く挿入する為、壁からベットへ、私の上に乗らせて下から突き上げます。Cの腰も使いも激しく、「ボディーソープで身体洗ってもらって、マンコヌルヌルで覚えてない?」

C「うん…うん。洗ってもらったの、気持ち良くて気持ち…あ、逝く逝く逝く逝く…」そのまま何度もイかせます。ヘロヘロになってもまだ抜かずに「ホントは隠してる事あるよね?」なかなか白状しないので突き上げを弱くし、持ってきたローターで攻めます。スマホで写真も撮りながら。シャッターの音が気分を盛り上げます。そしてローターに負けて

C「ある、ある、あるよ!言うから言うから…」

「じゃあ聞かせて、どんな事したの?!」

C「うんとね〜うんとね…」

「身体洗ってもらってたじゃん?ホントはもっと何かやってたの?」

Cはチョット崩れかけながら「転勤した人と…あぁ…でも、もう違う、もう違う、もうやらない…」

「何をやらないの?」

C「…事とか…へんな事」

「変な事?って何やったの?」

C「…わからない忘れた…」

転勤したスタッフと?

C「うん、私、したの…したのオマンコしたの…オマンコ…」

「身体洗ってもらった上にオマンコも使ってくれたの?ハメてもらったのか」

C「うん。オマンコ使ってくれたの…オマンコハメてもらったの〜逝くっ!」

「俺が来るまで我慢出来なかったの?」

C「うん、我慢出来なかったのオマンコ、我慢出来なかったの〜オマンコ…もっと観られたい…誰かに観られたいの…もっと…」

「じゃあ、全部観られたんだ。どこに出された?」

C「観られちゃった…オマンコもおっぱいもお尻も…キスもされたの…オマンコにもキスされたの…沢山舐めてくれたのオマンコ…気持ちよかったの…

沢山…飲まされたの…白いの」

Cが壊れてきてます。

「それだけ?後は?でも、そんなにお世話になったのにオマンコだけとは安く済ませたね。いっぱい使ってもらった?」

C「うん。使ってもらった…あぁ…使ってもらってあと、キスしてる写真撮った…」

「キスしてる写真だけ?ヌードは撮られなかった?もっと観て欲しかったでしょ?」

「多分、わからないの…撮られたかも…かな」

「エロいね〜またエロくなってきたね。Kとの写真観る?」

C「えっ?まだあるの?…写真」

「これ観て観て!」とスマホの画面を観させます。

Kの投稿した写真。その写真みながら

C「あぁ、ダメダメ逝きそう…また逝っちゃう逝っちゃうよ〜また皆んなに、沢山の人に観られたくなっちゃう〜…」逝ってもまだまだ許しません!

「この時何やってた?」

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