エチ研TOP
投稿:2011-05-17(火)07:00

社員旅行で泥酔した彼女が部長にレイプされた

本文(2ページ目)

ってドアの外から声が聞こえてきた。

多分、○○さんと××さん(他の女子事務員)だったと思う。

これで私の意識がハッキリしてきた。

その声が遠ざかると

「部長、もうやめてください。この事は内緒にしておきますから」

って言った。

すると

「一回も二回も同じだろ。それに、ばれて困るのはキミも同じなんじゃないの?」

って言われた。

その時、あなたの顔が浮かんできた。

本当に申し訳ないと思った。

「約束する。今晩だけだ。今晩だけ、オレの女になってくれ」

って部長が言った。

私が返事をする前に、また動いてきた。

何度も何度も突かれて、その度に

「いいだろ?いいだろ?」

って言われた。

何にも考えられなくなって

「・・・本当に、今晩、だけですか?」

って答えてた。

わたし、どうかしてたんだと思う。

「本当だよ」

って言われて、キスをされた。

「でもここじゃ落ち着かないな」

っていうと、部長がわたしから抜いた。

そして

「オレの部屋に行こう」

「角部屋だから静かだしな」

って言われた。

浴衣を着るとき、アソコから部長の精子がでてきて

「取り返しのつかないことになった」

って改めて思った。

そして

「もう後には戻れない」

とも思った。

浴衣を着てたら強引に引っ張られて、部屋を出た。

廊下に出たら、帯がほどけて浴衣の前がはだけた。

下着もつけてなくて、下は裸だった。

気づくと部長がじっと見てた。

そしてわたしのアソコに手を伸ばしてきて、指を入れてきた。

”もし誰かにみられたら”って思って、部長の手を両手でおさえた。

でもびくともしなかった。

そのまましばらくいじられてた。

そして耳元で

「"わたしを抱いてください"って言えば離してやるよ」

って言われた。

嫌だと思ったけど、誰が来るか分からないから

「部長、私を抱いてください」

と言った。

言った後に、お腹の中がじわっとした。

わたし、いやらしい女だなって思った。

部長が自分の部屋を開けると

「先に入れ」

って言った。

中に入ると暗かった。

後ろで鍵のしまる音がした。

玄関なのに、そのまま浴衣の後ろをまくられて、立ったまま挿れられた。

後ろからオッパイを揉まれて、いっぱい突かれた。

たぶん、声が出てたと思う。

しばらくそのままされてたら、部長がいきなり首筋を噛んできた。

そのとき、膝がガクガクして立てなくなった。

部長に「イッた?」って聞かれてうなづいた。

「浴衣を脱いで、ベットに仰向けになれ」

って言われた。

言われたとおりにした。

そしたら部長が部屋の明かりをつけた。

とっさにオッパイとアソコを隠したら

「その手どけろ。足も開け」

って言われた。

躊躇ってたら

「はやくしろ!」

ってちょっと怒鳴られた。

ドキっとして、そうした。

そのまましばらくなにもされなかった。

目をつぶってたから分からないけど、たぶん、わたしの裸を見てたんだと思う。

その後オッパイを強く握られた。

先っちょ(由紀恵は乳首を先っちょという)も吸われた。

しばらくして、アソコに指を入れられた。

何回も出し入れされた。

「腰を動かせ」

って言われて、動かした。

だんだん指の動きが激しくなってきて、わたしもいっぱい動かした。

軽くイキそうになった時、指を抜かれた。

その後

「もっと足を開け」

って言われて、足を開いた。

そしたら指でアソコを開かれて、中を見られた。

すごく恥ずかしかった。

しばらくしたら、部長が耳元で

「"オレのペニスを入れてください"って言ってみろ」

って言った。

なんか、言いづらくてだまってた。

そしたら恐い感じで

「早く言えよ」

って言われた。

「部長の、ペニス、入れてください」

って自然に言ってた。

またお腹の中がじわじわした。

言い終わったら、一気に貫かれた。

いきなり奥に当たって、お腹の中がしびれた。

奥にあたるたびに気が遠くなった。

また膝ががくがくした。

声も出した。

なんか自分の声じゃないみたいに感じた。

「もっとほしいんだろ?」

って言われて

「もっとください」

と繰り返した。

そのあと激しくされて、イキそうになった。

「中に出すぞ」

って言われた。

「中に出してください」

と答えた。

もうどうでもよくなってた。

一応安全日だし、さっきも出されたし。

部長のペニスが中で膨らんできたのが分かった。

「もういいから早く私の中に出してください」

って思ってた。

この時、わたしの部屋のドアをノックする音が廊下から聞こえてきて、部長が動きを止めた。

そのまましばらく様子を伺ってたけど、

「ちょっと見てくるから静かにしてろ」

って言われた。

その後部長が浴衣を着て玄関まで行った。

なんかこの時、急に醒めてきて、現実に戻された気がした。

恐くなって布団をかぶって耳を塞いでた。

ちょとしたら玄関から部長が戻ってきて

「四つん這いになれ」

って言った。

さっきまでの気持ちなんて吹っ飛んでて

「もうやめましょう」

って言った。

でも聞いてくれなくて、無理やり後ろ向きにさせられて、挿れられた。

そのままいっぱい突いて来た。

わたしは早く終わらせて、自分の部屋に戻ろうと思って、動きを合わせた。

声を出せって言われて

「由紀恵で早くイってください」

って言った。

でも部長なかなかイカなかった。

ただ、何回も何回も突かれただけだった。

そしたら・・・ごめんなさい、わたしのほうがまたボーっとしてきて・・・。

結局、わたしバカなんです。

そのあと、すごい大きい声で

「もっと尻あげろ!」

って言われた。

びっくりして、お尻をあげた。

そしたらお尻を掴まれて、奥まで入れられた。

頭が真っ白になって、いっぱい声をだしたと思う。

すごく激しくされて、イッた。

その後、部長のペニスが由紀恵の中でビクンビクンって跳ねた。

(中に出されちゃってる・・・)

って思った。

部長は出した後も後ろから、オッパイをしつこく揉んだり、キスをしたりしてきた。

その後仰向けにされて、足を開かされた。

そしてお腹を押された。

アソコから精子がドロってでてきた。

部長が何か言ってたけど、よく聞こえなかった。

ただ呆然としてた。

しばらくしたらシャワーの音がしてきて、部長がいないのにはじめて気づいた。

足を閉じたら、また出てきて、悲しいとか後悔とかそういうので、泣いた。

しばらくして部長が出てきた。

そして

「シャワー浴びる?」

って言われた。

無視してたら

「悪かったよ」

「機嫌直してよ」

って言ってきた。

もう何も聞きたくなくて、布団にもぐりこんでうつぶせになった。

しばらくいろいろ声をかけてきたけど、そのうちに黙り込んだ。

わたしは布団の中から

「部屋に戻ります」

って言った。

そしたら無言で下の方だけ布団をはがされた。

お尻が表に出た。

それをグイって持ち上げられて、突き出すような形になった。

頭を持ち上げようとしたら、布団ごと手で押さえつけられた。

またやるのかって思った。

後ろから部長がが挿れてきた。

絶対感じるものかと思って布団を噛んだ。

でも、悔しいけどまた響いてきて、感じてしまった。

布団を全部はがされて、後ろからオッパイをギューって掴まれた。

痛くて

「やめて、やめてください」

って言ったら、

「それじゃ言う通りにしろ」

って、掴まれたまま起こされた。

部長に背中を向けて抱っこされてるような形になってた。

その後「動け」って言われて、部長がオッパイを掴んだまま上下させた。

そのままだとオッパイが痛いから、夢中で自分の体を上下させた。

そしたらまた感じてきて、声をだしてた。

部長も下からいっぱい突いて来た。

「オレの、女になれ!女になれ!」

部長が苦しそうに呻いた。

でも、それだけは絶対ダメだと思って、

「ダメ!ダメ!」

って言った。

しばらく部長は

「いいから言え!」

ってしつこかったけど、そのうちあきらめたみたいで、わたしの腰を掴んで激しく動いてきた。

その後、やっぱり中に出された。

ッチな広告

サイト新着記事(外部)