エチ研TOP
Home > 体験談 > ラフな格好をした5歳下の妹がどうい…
投稿:2016-07-06(水)09:43

ラフな格好をした5歳下の妹がどういうわけか下着を付けてなかった

自動スクロールボタン
(1秒で2行ペース)

本文(累計閲覧数:147,837回)
サイさん(20代)からの投稿

初投稿です。

自分(26)には21歳の妹がいます。

お互い独り暮らしをしており、ここ何年か会っていませんでした。

去年の夏の出来事を書かせていただきます。

久しぶりに妹から連絡があり、盆休みに遊びに行く事になりました。

高速使って片道3時間くらい離れてるので、自分は日の出前に家を出ました。

そしてサービスエリアに寄り道しながら向かい、着いたのが9時頃でした。

妹のアパートに行くのは初めてで、しかも駐車場がないとの事だったので、事前に調べておいた近くのスーパーに車を停めさせてもらい、そこから地図を見ながら徒歩で向かいました。

そして、キョロキョロしながら歩いていると

「お兄ちゃん!」

と声がしたので、そちらを見てみると2階のベランダで洗濯物を干している妹が手を振ってニコニコしていました。

その時の妹の格好が、上が白のTシャツに下が膝丈くらいの白のスカートでした。

風でヒラヒラしてスカートの中が見えそうで、思わずドキドキしてしまいました。

そして妹の住んでいる部屋の前まで来たら、突然ドアが開き

「いらっしゃ〜い♪」

と妹が出迎えてくれました。

自分はその時、思わず妹の胸元に目がいってしまいました。

ドアノブを押してる格好が、部屋着だからなのかダルダルシャツだからなのか、胸元を大きく広げていたからです。

しかもノーブラらしく、一瞬でしたがピンクのものが見えたような気がしました。

ちなみに妹のカップは、推定BかCと小さめな感じです。

そして部屋に入り、妹がコーヒーを淹れてくれたのですが、先ほどの胸チラが頭から離れず、妹の胸元ばかり気になっていました。

そしたら妹が

「朝ごはん食べた?わたしお腹空いたからコンビニ行かない?」

ということで、ちょうど自分もお腹が空いていたのでコンビニに行くことになりました。

妹は

「着替えてくるからちょっと待ってて」

と言って別の部屋に行き、数分して妹が出てきました。

上がグレーのタンクトップ、下がデニムのミニスカートでした。

タンクトップにいたってはピチピチだったので、先ほどの胸チラは期待出来ないか・・・なんて変な事を考えてしまっていました。

しかしよく見るとうっすら胸ポチ?やっぱりノーブラ?

自分のテンションは一気に上がりました。

そして歩いてコンビニに行き、自分は

「タバコ吸ってから行くから先に選んどいて」

と言うと妹は立ち読みを始めてまし。

それからタバコを吸い終わって店内に入ろうと思った時、店から男性2人が出てきて何やらこそこそ話をしていました。

男性A「あの子履いてなくね?」

男性B「まじ?!ブラつけてないのは分かったからガン見してやったけど下も?!」

男性A「しかもまだ高◯くらいじゃね?」

と言うと、その二人は本のコーナーの裏側からガラス越しに店内をチラチラ見て、

男性B「うわ、まじじゃん!履いてねーし♪」

男性A「だろ?おれ動画撮っとこ♪」

男性B「じゃーおれ写メ♪」

なんて会話が聞こえたので、自分もそちらに目を向けると、妹はしゃがみ込んで雑誌を読んでいました。

しかも、少し足を開いた感じでしゃがんでおり、ちょうど日の光がソコを照らし、生地が白のおかげでなのかバッチリ見えていました。

自分は初めて妹のオ●ンコを目の前にし、かなり興奮してしまいました。

毛は薄く、産毛をほんの少し濃くした感じで、ほとんどないと言っていいくらいの感じで、大事な部分はぱっくり開いていて、薄いピンク色の中身が日の光でハッキリ見えていました。

さらに男性2人は

男性B「これヤバいわ♪」

男性A「もっと足開け!」

という会話を、スマホ片手に続けていました。

そしてしばらくし、男性2人は満足したのか去っていきました。

自分は周りに誰もいないのを確認し、後でオカズにしようとこっそり写メと動画を撮りました。

そしてやっと店内に入り、妹に声を掛けました。

「お兄ちゃん遅い!早く買って帰ろうよ」

と妹が言うので、弁当や惣菜を買ってアパートに戻りました。

アパートの階段を登る時わざと妹を先に行かせて、自分は妹のスカートの中を覗いていました。

小ぶりなお尻がプリプリして可愛いなと思いながら部屋に戻ってきました。

■追記[2016.07.04]

妹とコンビニで弁当を買って部屋に戻ってきて、テーブルに買ってきたものを広げました。

軽く4〜5人前はあるだろう弁当・おにぎり・惣菜等の種類・・・。

なんだこの量は・・・。

しかしそんな事よりも、妹がノーパン・ノーブラだった事が衝撃過ぎて興奮が覚めやまない状態にありました。

しかしここは、兄妹だと言うことを自分に言い聞かせ

「これさすがに買いすぎじゃない?」

と日常会話をして違う事を考えるよう試みました。

妹は

「わたし結構食べるから大丈夫だよ」

まさに痩せの大食いだなと思いながらも、やはり妹の胸ばかり気になってチラチラ見てしまいます。

下は、良くか悪くかテーブルがあり見る事が出来ませんが、先ほどの光景が目に焼き付いて離れません。

結局2/3程、妹が食べてしまいました。

妹はさすがに食べ過ぎたのか。

「はぁ〜、もう入らない!無理!動けん!」

と言い、そのまま後ろに倒れこみました。

と同時に、両足を立てるような体制になったのです。

自分は

「そりゃあんだけ食べればな」

と言いながら、すかさず妹の開いた股の中を凝視してました。

妹のオ●ンコがすぐ手の届くとこに・・・。

おかげで、せっかく落ち着いてきたモノがまた復活してしきました。

そもそも妹はなんでノーパンなんだ?

ノーブラはまだ分からないでもないが・・・なんて事を考えてると突然妹が

「お兄ちゃん?」

と。

自分は、ヤバい!覗いてたのがバレたか?!と一瞬焦りましたが、続けて

「お兄ちゃん、どっか行きたいとこある?」

と聞いてきました。

ホッ良かった、バレてなかった、とドキドキしながら返答を考えてると更に妹が

「ゲームセンター行かない?」

と言ってきたので自分は

「えー、ゲーセンかぁ・・・」

と渋っていたら、妹がむくっと起き上がり自分の隣に来て

「いいじゃん、ね〜行こうよ〜!」

と、おれの腕を掴みゆらゆらしてきました。

妹の小さい胸がおもいきり当たって理性が飛びそうだったので、これ以上はダメだと思い仕方なくOKしました。

そして妹は着替えてくると言い、別の部屋に行き、再び自分の前に現れました。

その時の格好が、上はピチTまではいかないにしても、体のラインが分かるくらいの白Tで、下が白のヒラヒラしたスカートで膝上10〜15センチくらいでした。

Tシャツは胸元が大きく開いていましたが、ゆるゆるではなかったのでちょっとガッカリでした。

しかしそんな短いスカート履いて、まだノーパンなのだろうか?とスケベな事ばかり考えてました。

そして車でゲーセンに向かいましたが、道中スカートの中ばかりが気になって仕方ありませんでした。

それから10分くらい車を走らせ、ゲーセンに着きました。

意外と大きな2階建てのゲーセンを見て、乗り気じゃなかった自分も少しワクワクしてしまいました。

そして妹が自分の手を引きやってきたのが、プリクラコーナーでした。

妹は

「めったに会えないから、記念に撮ろうよ♪」

と言い、暖簾の中に半ば強引に連れていかれました。

プリクラ撮る時、妹は自分の腕をつかんだり抱きついてきたりしました。

そこでおれは確信しました。

下は分からないが、上は着けていないと。

おれは少し冒険しようと思い、妹に

「じゃー妹が前に来て、自分が後ろから手を回すってのはどう?」

すると妹は

「分かった♪こんな感じ?」

と自分の前に来て少し中腰になったので、自分は

「お、いんじゃない?」

と言いながら、妹の肩の上から手を回しました。

その時、さりげなく妹の胸をサッって感じで触ってみました。

多分、乳首でしょうか?ちょっとポチッてしたものに当たったと思います。

しかし妹はプリクラに夢中で、気にする様子は全くありませんでした。

そして次に妹がポーズの提案をしてきたのですが、お姫様抱っこして欲しいというので、おれは妹をお姫様抱っこして撮りました。

そしてすべて撮り終え、落書きは妹に任せて自分はトイレに行きました。

(普通にオシ●コですよ)

そして戻ってみると、ちょうどシールが出てきたとこで妹が手に取って見ていました。

すると、妹はおれに気付いて

「あ、お兄ちゃん!」

と少し驚いた様子で

「今切るからちょっと待ってて!」

と言い、ハサミを持って少し離れた階段をかけあがり、踊り場に座り込んでシールを切り始めました。

なんでわざわざそっち行くんだ?と妹の方へ歩いて行くと、またまた衝撃が目に飛び込んできました。

やはり妹は下も着けていませんでした。

遠目からでも分かりました。

もっと近くで見たいと思い、階段へ向かって歩いていると、スーツを着たサラリーマン風の男性がまさにその階段をのぼり始めたところでした。

その男性は数段のぼったところで一瞬足を止めました。

そうです、妹のオ●ンコを見るのには絶好の高さなのです。

自分は、またもや知らない男に妹の大事な部分を見られてしまった・・・と、なんだかやるせない気持ちと同時に興奮を覚えました。

そして自分は、妹が座っている踊り場の数段下に座りました。

膝を閉じてはいますが、店内は明るく妹のオ●ンコがよく見えました。

ぱっと見て一目でノーパンだと分かりますし、コンビニの時より至近距離なので、鮮明に色や形が分かりました。

そしたら2階から、さっきのサラリーマン男性が降りてきて、通りすぎ際に横目で妹をチラチラ見てました。

そこで自分はある事を思い付きました。

自分は妹に

「ちょっと車に忘れ物したから、ここで待ってて」

と言い、その場を離れました。

車に忘れ物などありません。

そう、遠くから観察する為の口実です。

そして物陰から観察する事数分・・・案の定さっきの男性がなに食わぬ顔でやってきました。

片手にスマホを持ちながら、階段をゆっくり階段をのぼっていきます。

スマホの角度からいって、カメラは明らかに妹の方を向いています。

もちろん動画撮影でしょう。

そして男性は大胆にも、自分が座っていた特等席に腰をおろしました。

その際もカメラは妹の下半身に向けられています。

しばらくすると男性は何やら妹に話しかけていました。

妹は愛想笑いをして流してる感じでした。

そしてそんな感じがしばらく続いて、男性は更に大胆な行動に出ました。

妹の下半身に手を入れて、まさぐり始めました。

死角はあると言えばあるが、自分から見たら男性の手は完全に妹の局部を触っているのが分かりました。

嫌がる妹を無視して、時間にして10秒くらい妹のオ●ンコを弄っていました。

そして男性は妹に何か言い、足早に立ち去りました。

自分はその男性と入れ替わりで妹の元に戻りました。

そしたら妹が半泣きしながら抱きついてきました。

半分罪悪感で半分興奮しました・・・。

事情は分かっていましたが、自分は妹に

「どうした?何かあったの?」

と聞くと妹は

「なんでもない・・・大丈夫」

と気丈に振る舞ってはいましたが、結局プリクラを撮っただけでアパートに戻ることになりました。

■追記[2016.07.05]

そして、妹と自分はアパートに戻ってきました。

やはり罪悪感からなのか、妹に掛ける言葉が見付からず二人の間に沈黙が流れていました。

しかし、その沈黙を破ったのは妹でした。

「お兄ちゃん、ゲームやらない?」

なんか無理してるような感じでしたが

「おぉ、やるか!妹ってゲーム機持ってたんだ?」

と自分が答えると妹は

「え?持ってないけど?」

自分は、???って感じでいたら続けて妹が

「じゃーん♪」

と言って、黒ひ●危機一髪を出してきて

「お兄ちゃんとやろうと思って買っといたんだ♪」

と、ニコニコしながら言いました。

自分は、いつもの妹の笑顔を見て少し安心しました。

そして二人とも部屋着に着替え、いざ危機一髪!

一発目は自分からになりました。

「いやぁ・・・最初ってなんか緊張するな・・・」

と、ドキドキしながら刺したら勢いよくオヤジが宙に舞いました。

まさか一発目で引いてしまうとは・・・なんだ、この運の無さはとちょっとへこんでたら、妹が

「お兄ちゃん!それないでしょ!?すごいウケる♪」

とケタケタ笑っていました。

「そんな笑うことないだろ?ある意味ミラクルじゃん?」

なんて言い訳をしながら第二回戦。

次は妹からだったのですが、これが穴を2/3ほど埋める長期戦になりました。

妹の番になりました。

妹は真剣な顔で

「これって、穴の中見て分かるのかなあ?」

と独り言のようにぶつぶつ言っています。

一見アホみたいな事を言ってるようですが、顔はいたって真剣です。

妹は入念に穴の中をチェックしていたのですが、そんな中自分は見てしまいました。

妹が前屈みになった時、ハッキリと妹の胸が見えていました。

ノーブラと言うのは分かっていましたが、妹のシャツの胸元が大きく開いて乳首まで見えました。

こちらも下同様、薄いピンク色をしており、乳輪は普通で自分好みでした。

そしてサイズはやはりCくらいでした。

ッチな広告