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投稿:2016-03-15(火)12:03

同じ大学の彼氏持ちの美少女を学校の男子トイレに連れてこんでフェラさせて・・・

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m.kさん(20代)からの投稿

前回の話:同じ大学に通っている隣の部屋の美少女の喘ぎ声を録音して脅した話

史帆を初めて犯してから1週間が経った。

史帆は変わらず大学に来ていたが、俺と会うと恥ずかしそうに目をそらすようになった。

当然と言えば当然の反応だが、俺から話しかけるとちゃんと答えてくれるし、強引な話を終わらそうともしないので俺を拒絶してわけではないらしい。

ただ単純に恥ずかしいだけなのだろう。

恥ずかしがる史帆も可愛い。

こんなに可愛い子をセフレにできたなんて、来世か再来世くらいまでの運を使い切ったのではないだろうか。

毎日どんなプレイをしようかで頭がいっぱいになってしまう。

だがいざ何でもしていいとなると意外と浮かばないのである。

ここ1週間プレイを考えていたのだが、普通に中出しする妄想だけで十分に興奮してしまって何も思いつかず、まだ史帆に何もさせていないのである。

このままでは前回のセックスで快楽に溺れさせた史帆が正気に戻ってしまう。

とりあえず何かしなくてはと思った俺は、史帆を昼休みに呼び出した。

昼休みといっても俺も史帆も今日は午前で終わりなのでこの後は暇。

ならばとまだ学生が残っている内に、トイレでフェラでもさせようと考えたのである。

スマホの充電は100%。

この1週間オナニーは寸止めで我慢してるから精子もバッチリだ。

わくわくしていると史帆が来た。

「お、きたきた」

史帆「来なかったらばら撒くんでしょ?」

「まあな、でもほんとは俺とのセックスが楽しみだったんじゃない?」

史帆「そんなことない!早く済ませよ!」

「はいはい。じゃ、まずはトイレに入るよ」

史帆「えっ、一緒に?」

「当たり前だろ。今日はトイレで色々すんぞ」

史帆「まだ人いるよ・・・?」

「平気平気、3階ならあんまり人も来ないし、いくぞ」

史帆「ちょ、もう」

予想に反してそこそこ人がいたが、隙を見て2人で男子トイレの個室に入る。

史帆「男子トイレなんて初めて入ったよ」

「まあ、普通そうだろ」

史帆「そういえば何するの?」

「んー、まずはフェラかな」

史帆「私、前のフェラが初めてだし上手くないから怒らないでね?」

「大丈夫だから。ほら、舐めて」

史帆「こうして見るとほんとにでかいね・・・」

「まずは全体を舐めまわしてね。我慢汁出てきたら咥えて」

史帆「やってみる」

そう言うとぎこちなく舐め始めた。

フェラ自体はそこまでだが前回のことを思い出して興奮してしまい、あっという間に我慢汁がダラダラに。

史帆「わっ、もうヌルヌルしてるよ。咥えた方がいい?」

「お願い」

史帆が先の方を口に含んでくれた。

温かい口内と舌のざらざらした感触で一気に射精感がこみ上げる。

だがフェラする史帆を見ていたいので我慢する。

なんてこの子はエロ可愛いのだろう。

運動部の美少女がこんなところでちんこを咥え、我慢汁をコクコクと飲みながらたまに上目遣いでこちらを見てくる。

まさに至福の一時だ。

「そろそろ出すよ」

史帆「くひにらす(口に出す)?」

「今日は顔にかけるよ」

史帆「服にかからないようにね?」

そう言って史帆手の動きを早くした。

「うっ、出すよ!」

史帆「きゃっ!」

溜め込んだ精子が史帆の顔を汚した。

溜め込んだあったせいか粘度がすごい。

髪の毛にはネトネトと張り付き、右目は精子で開けられず鼻からは鼻水のように垂れていた。

「写真撮るからピースして」

史帆「えっ、こう?」

「いい感じ。またオカズが増えたよ」

史帆「変態・・・」

「ちょっと口開けて」

志帆が開けた口に鼻や目のあたりに飛び散った精子をかきいれると迷わず飲んでくれた。

ひとまず顔を拭いてあげると史帆がモジモジし始めた。

「どうしたの?エッチしたくなっちゃった?」

史帆「違うよ!ちょっとトイレ行ってきてもいい?」

「ここトイレだよw」

史帆「さすがに恥ずかしいよ・・・」

「まあまあ、これからもっと恥ずかしいことするかもしれないんだしさ。しちゃえしちゃえ」

そう言って史帆の下腹部を押したりすると観念したように脱ぎ始めた。

「便器の上でうんこ座りしておしっこしてよ。そうじゃないと撮れないよ」

史帆「これも撮るの・・・恥ずかしい・・・」

「撮らしてくれたら今日は終わりでいいからさ」

史帆「うー、わかった・・・」

チョロチョロと尿を足しながら顔を真っ赤に染める史帆の可愛さといったらもう、一瞬でちんこが反り返ったくらいだ。

「よくできましたー。ほら、拭いてあげるよ」

史帆「ほんとに恥ずかしいよー。もうサイアク」

「うんこはしなくていいの?」

史帆「出ない!もう終わりでいい?」

「いいよ、ありがと。今度の土日空いてる?」

史帆「空いてるけど・・・」

「じゃあ土曜にラブホ行こう。決まりね」

史帆「もう、彼氏と遊ぼうと思ってたのに」

こうして今日は帰宅した。

前回中出しまでしたおれが、何故今日はこんなに簡単に史帆を帰したからというと実はあるプレイを思いついたからだ。

だか、そのプレイは自宅や大学では厳しいのでラブホで行う。

さあ土曜日が楽しみだ。

そして迎えた土曜日、俺は色々と荷物をリュックに詰め込み史帆と合流した。

「今日はすごいことするから頑張ってね」

史帆「なにするの・・・」

「行ってからのお楽しみ。でもトイレの時と違って史帆も気持ちよくしてあげるから楽しみにしてて」

史帆「ならいいけど・・・」

この女もはやただのセフレだな、脅す必要ないんじゃないかと思いながら運転してラブホに到着。

一番安い部屋に入り、道具を取り出し今日のプレイを伝える。

「これなんだと思う?」

史帆「大きい注射器?」

「うーん、ちょっと違うけどいいや。今日はアナルプレイをします」

史帆「えー!?お尻でするの!?」

「大丈夫だって。ちゃんとした手順でやれば汚れないし痛くもない。それに癖になってアナルでしか出来なくなる人もいるらしいよ」

史帆「うーん、でも私は従うしかないからねぇ」

「お、物分かりいいじゃん。実は興味あったとか?」

史帆「ないことはなかったけど・・・自分がするとは思わなかった・・・」

「意外と変態だな。ま、いいやとりあえず全裸になって」

まじまじと史帆の全裸を見るのは初めてなので思わず見入ってしまったが、本当にエロい体をしている。

「バックの体勢でお尻突き出して」

史帆「こう?」

「いい感じにアナル丸見え。今日うんこした?」

史帆「してないよ」

今日うんこをしたのであればさすがに抵抗があったが、していないとのことなので遠慮なく舐めまわす。

史帆「ひゃっ!そこ舐めちゃダメ!汚い!」

「びっくりした?でも今日はここにチンコ入れるんだよ?」

史帆「びっくりするよ!痛かったら絶対止めてよね!」

「もちろん。でもその前にまずは浣腸からするよ」

史帆「ええっ!なんで!」

「アナルセックス終わったあとにうんこまみれのチンコ見たい?」

史帆「やだ・・・」

「でしょ?そこでこの注射器もどき。これで浣腸液を入れて中を綺麗にするのさ」

史帆「なんか言いくるめられてる感じするなぁ・・・」

「いいからいいから。お尻出して」

史帆「んっ」

今回はとりあえず1.5lにペットボトルにぬるめのお湯を入れてきた。

散々浣腸液だなんだと言っておきながら結局ただの水。

まあ本人もその気になってるので、まずは200ml吸い出して注射器を史帆のアナルに入れる。

史帆「あっ、先っぽ入ったでしょ?」

「おう。じゃあ入れていくぞ」

ゆっくりと入れていく。

史帆「ふうっ、なんか変な感じ」

「おっ、まだまだ余裕だな。次行くぞ」

史帆「えっ、そんなに入れるの?」

「限界まで入れるぞ。ほら」

史帆「わ、わかったよ。んっ、まだ大丈夫かも」

「すごいな。全部入ったりするのかな。三本目ー」

史帆「わかっ、んない、ちょっと、きつい・・・」

「とりあえず1l目指そうか。次行くぞ」

史帆「ふうっ、んっ、きっ、つい、もう、だめかも・・・」

「ラスト1本のつもりで頑張ろ」

史帆「これ以上はっ、んっ、だめっ、ぬいてっ、お願いっ」

「おー1l入ったじゃん。よく頑張った」

そう言って史帆の尻を叩いたら軽く悲鳴をあげたので、俺のイタズラ心に火がついた。

「ちょっと立ってみな」

史帆「立てないよぉ・・・出ちゃう・・・」

「立てないとトイレまで行けないぞ。ほら」

史帆「くっ、ふぅ、あっ、出ちゃうよぉ、トイレ行かせて・・・」

なんとか史帆を立たせてみたらお腹がぽっこりと膨らんでいて、足は内股にして小刻みに震えていてなんとも言えないエロさだった。

少しお腹を強く押してみたら史帆がうめき声をあげて座り込んでしまったので、後ろから抱き抱えておしっこする体勢にして持ち上げた。

史帆「この姿勢恥ずかしいし出ちゃう・・・」

「よし、トイレに行こうか」

そう言って風呂場に連れていく。

史帆「ここお風呂だよ・・・」

「このまますると飛び散るから風呂場じゃないと無理だよ」

史帆「ここでするの・・・」

「いいからいいから」

そう言って少しお腹を押してあげた。

史帆「だめっ、ああっ、出ちゃう!!!」

一際大きな声を上げると史帆のアナルからブシャーとダムの放水のように茶色い水が出てきた。

「どう?すっきりした?」

史帆「恥ずかしかった・・・」

涙目で可愛く、もう少しイジメたかったがひとまず風呂場を軽く流して史帆の体を洗いベットへ。

「さあ、本番だよ」

史帆「入るかなあ。普通にエッチするんじゃだめ?」

「1回くらい試そうよ。史帆が気持ちよくなかったら普通にするからさ」

史帆「わかった・・・」

了承を得たのでまずはローションを塗り指を入れることから始める。

「一本入ったぞ」

史帆「ん、ヌルヌルしてる」

出し入れしてると二本目もすんなり入り、広げたりしている内に三本目も入ってしまった。

史帆「お尻が熱い・・・んっ、ちょっと気持ちいいかも・・・」

「じゃあそろそろ入れてみるぞ」

スポーツ美少女のきゅっと締まったアナルにちんこを押し当てるとズブズブとゆっくり入っていった。

史帆「くっ、ああっ、ふぅっ、ふぅっ、んっ」

「全部入ったぞ」

史帆「すごい・・・あつい・・・」

「まんこもびちょびちょじゃねぇか。興奮してんのか?」

史帆「だって、お尻に入れられて、気持ちいいし、変態みたい・・・」

「そんだけ変態なら動いても大丈夫だな!」

史帆「最初はゆっくりね・・・んっ、すごいっ、気持ちいいっ」

「すげー締まっててめっちゃいいぞ」

史帆「私もっ、はっ、あっ、気持ちいいっ、はやくっ、うごいてもいいよっ」

「よっしゃ!いくぞ!」

史帆「ああああたあああっ、すごいっ、すごいよぉ、あつくて、きもちっ、いい」

「ふうっ、ふうっ、」

俺も余裕がなくなり、一心不乱に腰を振る。

史帆「はんっ、ふっ、んんっ、頭おかしくなりそうっ!!」

「そろそろ出すぞ」

史帆「私もイキそうっ!あああああああんっ!」

「出るっ」

史帆「はぁ、はぁ、お腹の中、あったかいの、出てる・・」

「抜くよ」

史帆「んっ・・・」

チンコを抜くとポッカリと空いたアナルから精子が垂れてきて、徐々に締まっていった。

史帆「すごかった・・・」

「めっちゃ気持ち良かった。志帆がなんてこんなに潮吹いてるじゃん」

史帆「本当に頭おかしくなっちゃうかと思った・・・ねぇ、ここ何時までいられるの?」

「あと3時間くらいかな」

史帆「お尻でしてたら前もこんなになっちゃった・・・」

史帆が自ら足を開き広げて見せてきたまんこは大洪水だった。

「どうして欲しいの?」

史帆「今度はまんこでエッチしよ?」

火照った顔と潤んだ目でおねだりされてはこちらももう抑えきれない。

「彼氏いるのに自分からおねだりなんていいのかな?」

史帆「セフレだからいいの!早くしたいの!我慢できないよぉ!」

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