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投稿:2013-03-27(水)22:00

セフレの母親と親友と同時に浮気

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大阪府/NMB共和国さん(30代)からの投稿

38歳妻子持ち、会社員です。

17回目の投稿です。

以前勤めていた会社での出来事。

俺が28歳の時、今日はセフレの1人、H美(18歳)と会う日。

H美は俺と同じ会社に勤める新人社員。

俺は支店、H美は本社に勤務していて、毎日のようにメールしているが、俺が参加する月に1〜2回本社会議の貴重なタイミングが今日である。

「お疲れさまです…」

いつものように元気度ゼロで本社に入っていくと、

「おはようございま〜す♪」

とH美の元気な挨拶が聞こえてきた。

ホテルで2人で居る時に

「何でちゃんと挨拶しないんですか!!」

とH美に怒られた事もあるのだが、働く社員の"本社の方が偉いんですオーラ"が嫌いであまり話したくないのだ。

支店だと、他の地域でもどこか家みたいな落ち着きがあってこちらも気を張らないんだけど…本社は何か苦手。

また怒られるなぁ↓↓と思いつつも、H美の声で気付いた本社のスタッフが声をかけてくるので色々立ち話をしていた。

「H美ちゃん、今日なんかお洒落よね〜♪」

「そうですか?いつもと変わらないですよ(笑)」

立ち話の横で、女性社員がH美に話す声が聞こえる。

男性社員の憧れの的、18歳・165cm・Eカップ、目鼻立ちはっきりした小顔でスタイル抜群の女の子。

モデル・女優・アイドルでもいけそうなタイプ。

性格も気さくだから、過熱した社員がストーカーみたいな事をして降格処分になった事もあった。

そんな女が俺の為にお洒落してると思うと嬉しくなった。

会社には内緒で半年続いてるこの関係、スリルも興奮材料になりH美と月に1〜2回のセックスを楽しんでいた。

会議が終わって俺は先に会社を出て1度ホテルに荷物を置いた。

春なのに夕方になるとまだ寒いのでカフェで温かい飲み物を頼んで、時間になるといつものように、地下鉄入り口のコンビニで待ち合わせて、いつもの洋食屋に向かった。

「俺さん♪また元気ない挨拶したでしょ(笑)」

「うわ〜っ、やっぱ怒られたか〜っ」

「ウフフ、今日は許す♪」

妙に機嫌がいいH美。

それもそのはず、今日はH美の希望でH美の母・早紀(37歳・162cmFカップ)と3人で食事する日なのだ。

H美の両親はお互い18歳の時にH美が産まれて、父親が28歳の時に亡くなり、それからはずっと2人で暮らしている。

その亡くなった父親が俺に似ていて、H美は俺を好きになった。

携帯で一緒に撮った写真や会社の行事で撮った写真などをH美は早紀に見せて、亡くなった主人の面影があり、H美の初めての彼氏に是非会いたいと懇願してきたらしい。

こういうのが苦手な俺は2ヶ月位はぐらかしていたのだが、板挟みのH美が可哀想になって、今日会う事にした。

「いらっしゃい♪お〜っ、俺くん!!H美ちゃん!!今スゴい美人が店に来てるんだよ。あれ女優かな?名前が出てこないんだよなぁ…」

マスターが駆け寄って一気に喋る。

気になって見渡すとめちゃくちゃ色気のある女が座っていた!!

「ママ〜っ♪」

H美は手を振り歩いていく。

早紀はその場で立って俺に微笑み会釈をした。

「おいおい、なんだよなんだよ!H美ちゃんのお母さんってあの女優なのかいっ??」

正確には女優ではないのだがテンションの上がったマスターは、後で紹介してくれ!!と手を合わせてきた(笑)

俺はマスターにウインクして、テーブルに向かった。

「初めまして、○○(俺)と言います。よろしくお願いします!!」

早紀に挨拶をした。

目の前にはH美の姉と言われても十分通用する透明感のある女性がいる。

これはN子よりも美人だな

比べてはいけないが、セフレの1人のN子(35歳)も中3の娘Kを持つ母親で、俺の世話もしてくれて週1会う奥さん的存在なのだが、早紀にはN子が持つ生活感を感じない。

そう言えば、H美は中1から家事をやっていると言ってたからそれに関係するのかな?

「俺さん!!俺さん!!もぅ〜なんでママばっかり見つめてるのよ!!」

H美から言われて我に返った。

「いや…その…あんまりにも綺麗で…」

そう言うとH美は本気混じりで、

「俺さんなんてママと付き合えば?ふんっ」

と腹を立てていた。

「ウフフ…母の早紀です。ワガママな娘でごめんなさいね」

「いえ、彼女しっかりしてるから、いつも叱られるんです。今みたいに…」

「顔も凄く似てるけど、その話し方が亡くなった主人に似てるわ…」

遠くを見る目をして早紀は俺を見た。

「ママ〜っ俺さん取らないでよ〜」

H美は半分焦ったように早紀に訴えかけると、

「H美は嫌われないようにね♪そしたらママは俺さんと付き合っちゃお♪」

「もぅ〜ママ〜っ(笑)!!」

早紀の冗談で母娘は笑っていたが、俺は内心ドキドキした。

「お待たせしました〜っ♪」

マスターが大量のオードブルを運んできた。

「ちょっとマスター!まだ頼んでないよ!!」

と俺が言うと、

「いつもH美ちゃんにご利用頂いてる感謝の印に、当店からのサービスでございます♪」

H美じゃなくて俺が来るから、H美もいるんだろ!!このスケベ親父!!

「まぁ〜美味しそう♪よろしいんですか?」

「はい、是非女優さ…いや、お母様に召し上がって頂きたくて♪♪」

完全に俺とH美を無視して、早紀にと言ってしまってるぞ!!スケベ親父!!

「まだまだお持ちしますので、今日は心置きなく召し上がって下さい♪」

全部甘えるわけにもいかないので、早紀が好きだと言ったワインを注文した。

俺も飲めないのだが、少しだけお付き合いしてH美も飲んだ。

「私ね、○○でお店をやってるの♪」

そう言われて名刺を渡された。

それは高級クラブが軒を連ねる繁華街でママをやっているらしい。

是非H美と一緒に来てほしいと言われた。

「はい。是非伺います♪」

明日は土曜日でH美は休み、俺は隣の県に昼からのアポイントなので、結局今日行く事にした。

「俺さん♪遅くなってもエッチしてくださいね♪」

早紀の前でH美は耳打ちして言う。

俺は顔を真っ赤にしてると、

「いやらしい娘ねぇ〜♪」

早紀も内容が分かるのか、ニヤニヤしながら俺を見つめた。

ウェイトレスも居るのにわざわざ何回も自分で運んでくるマスターにも名刺を渡すよう伝え、早紀が手渡すと、

「さっさっ早紀様とおっしゃるんですね!!是非、是非伺います!!」

とカチコチのマスターが言った。

ちなみにこの店はマスターの母親が社長で、正確には店長にあたるのがマスター。

先代からのコックも何人か居て、マスターが店内で遊んでても(笑)差ほど支障はない。

俺は、お義母さんとは呼びづらいので、早紀さんと呼び、俺くんと呼んでもらうようにした。

早紀が21時には店に出たいと言うので、ここは俺が支払う事で20時前にはマスターの店を出た。

が結局、

「いいって俺くん!!今日はカッコつけさせてくれ!!」

と40代半ばの独身男が言うので、マスターに甘えた。

店の外で待つ早紀に、

「早紀さん♪マスターが早紀さんに召し上がってもらって嬉しい。お代なんか頂けません!!と言ってましたのでタダでした。また良かったらH美ちゃんと行ってやって下さい♪」

「あらっどうしましょう…じゃあH美今度行こうね♪」

「またかぁ〜(笑)ママと一緒に食事するとちょくちょくあるもんね♪」

美人は特だなぁとつくづく思った。

H美を真ん中に俺が右、早紀が左に歩いていると、

「なんか懐かしいわ…主人とこうやってH美を真ん中に歩いたの…」

俺は黙ってH美の手を取り繋いだ。

早紀もH美の左手を握る。

「もぅ〜私子供じゃないよ♪」

H美は言うが嫌がらない。

タクシー乗り場に着いて2人を後部座席に座らせ、俺は助手席から目的地を告げた。

金曜日の20時はさすがに混んでいて繁華街の入口から動かない。

早紀の判断でここで降りて歩いて店に向かった。

店は飲食店ばかりが入居したビルの1階。

家賃だけでも軽く七桁の場所だ。

「なぁH美、めちゃくちゃ高いんじゃないの?」

小声で言うと、

「そりゃ高いわよ♪俺さんご馳走様〜♪」

洋食屋での仕返しか?

そう言ってH美は早紀の後をついていった。

H美が中学に上がると同時に飛び込んだお水の世界、1番最初の客が資産家のじいさんだった。

30歳の早紀の身の上話に共感して、早紀が32歳の時この店を持たせ、客もじいさんからの紹介だった。

すぐに軌道に乗った店の資金はじいさんに全て返して、34歳でこの店のオーナーママとなった。

じいさんは高齢で入院中らしく、週に1度のお見舞いだけが恩返しだ!!と早紀は言っていた。

早紀と一緒に月1回はH美も会っていて、孫のようにH美を可愛がってくれてるらしい。

必ずポチ袋におこづかいを入れてくれるのだが、毎回100,000円入っていたと言う。

なのでH美はかなりの貯金があるらしい。

「いらっしゃいませ」

連絡を受けていた支配人らしきオールバックの男性が店内を案内する。

カウンターでと恐縮する俺をボックスシートに案内した。

女の子は20人以上居る大きめの箱、既に社長クラスの貫禄を持つ客。

あからさまにバッジを付けている弁護士など、8割は席が埋まっていた。

品の悪い職業の方はおらず、まさに紳士の社交場と言った感じだ。

俺は飲み物を聞かれたが、素直に飲めない事を告げると支配人がウーロン茶を用意してくれた。

H美と乾杯するのだが、

「俺さん♪なんかウーロン茶が凄く濃いお酒に見えますね(笑)」

確かに、ウーロン茶を入れるのにわざわざマドラー使われるとな。

「カレンさんです♪」

「いらっしゃいませ〜♪」

支配人がホステスを連れてきた。

「あーっ、H美ちゃん久しぶりぃ〜♪こちらが噂の彼氏?」

早紀の家にもよく遊びに行くと言うカレン(23歳・165cmCカップ)は、H美とも仲が良く身長が同じなので、よく洋服をもらってたらしい。

「けどさぁ、高校入ってH美ちゃん急におっぱい大きくなったから、私よりも色っぽく見えたのよね(笑)」

「もぅ〜カレンちゃん恥ずかしいよ〜♪」

「ウフフ♪カレンです。初めまして。H美ちゃんの初めての彼氏ですね♪」

俺は慣れない場に緊張した。

「あっ…はい…○○と言います…」

「ウフフ♪緊張しなくて良いですよ。H美ちゃんの彼氏取ったりしませんから」

「もぅ〜、ママもカレンちゃんも私の俺さんなんだからねッ!!」

カレンは楽しそうに笑う。

普段あまり飲みたくないと言うカレンもウーロン茶を入れて3人でお喋りしていた。

カレンは店のNo.3、キレイよりは可愛いタイプで愛嬌がある。

若い客にも年配の客にも同じように接して、毎晩のように同伴する固定客が多いらしい。

それだけ癒し系のホステスだ。

カレンはいたずらっ子な表情で、

「H美ちゃん♪もうエッチした?」

"ぶはッゴホッゴホッ!!"

俺はウーロン茶を吐きそうになった。

「もぅカレンちゃんったら〜、俺さん大丈夫?」

「ゴホッ!!大丈夫っ、ゴホッ!!」

「ウフフ♪ごめんなさい。だって◯学生だったH美ちゃんがこんなにキレイになって、こんなカッコいい彼氏連れてくるんだもん♪」

カレンはH美を妹のように可愛がっていたので、知りたかったみたいだ。

「H美は俺の宝物ですから大切にしてますよ♪」

そんな感じの表現をしたら、H美は真っ赤な顔で俯き、

「うわ〜、私にも言って〜(笑)♪」

カレンは言いながら嬉しそうにH美を見つめた。

そこに早紀の着替えが済んだみたいで、挨拶回りしている姿が見えた。

「うわ〜、早紀さん綺麗だなぁ!!」

思わず呟いてしまい、

「コラッ!さっきの宣言は何なのよ!!」

とH美からつねられ、カレンからは肩にグーパンチをされた(笑)

順番に各テーブルを回ると、次々に新しい飲み物のオーダーが入る。

酒屋で買う酒と全く同じなのに、お気に入りのホステスの為に、わざわざママが来たタイミングで何十倍もの金を払うのはきっと見栄だけなんだろうなぁと、その光景をじっと見ていた。

一周して100万円近くは売上が出たようだ。

「俺もなんか頼んだ方がいいの?」

財布のカードの限度額を気にしながら聞いてみた。

「アハハッ♪俺くんウーロン茶飲んでるのに〜♪ママがH美ちゃんの彼氏からお金取るわけないでしょ(笑)」

「ウフフ♪俺さんはお子ちゃまだから要らないんですって(笑)」

2人してバカにしてきた。

"くそ〜ッH美は後で白目剥くほどイカしてやる。カレンには何をしてやろうか…"

「どうせお子ちゃまですよ〜ッ♪べー!!」

イライラは顔に出さずに、おどけてみせた。

そこにようやく早紀が来た。

「ママっ、俺くんって面白いね♪飲めないのにママが来たら何頼めばいいの?だってアハハッ♪」

カレンが即効、早紀にチクる。

「ウフフ♪俺くんはH美の彼氏なんだから気を遣わなくていいの♪H美と俺くんが幸せなら、私は何も要らないわ♪」

「ありがとうございます。俺嬉しいです」

「さぁ、H美の初彼氏祝いだから、カレン!!飲むわよ♪」

「はーい♪」

氷に突き刺さったシャンパンが届き、俺とH美にも少しだけ注いで、乾杯した。

そこでなんの祝いか分からないが、シャンパンの開く音が聞こえ、ママまで座らせてる20代の若造である俺。

対抗心からシャンパンラッシュが始まった。

早紀の計算なのか?偶然なのか?いずれにせよ俺はこの店に貢献した。

22時には通常の4倍近くの売上が出たとかで、早紀は上機嫌。

着替えてくるから4人でカラオケに行こう♪と早紀から言われ、H美も楽しそうにしているので同意した。

店を出て、人混みを歩く。

早紀とH美は先に歩いて色々楽しそうに会話している。

俺はカレンと歩いていた。

カレンとは短時間で仲良くなって、お互いタメグチで言い合う仲になっていた。

これがNo.3の実力なんだろう。

「カレンは彼氏いんの?」

「居ないよ〜、ってか俺くんが誰か紹介しろ〜♪それかH美と別れて私と付き合え〜(笑)」

ちょっと酔ったカレンは笑いながらそう言う。

「マジか?カレンくらい可愛いのに彼氏いないなんて引くわ〜(笑)」

「あっ…俺くんいまバカにしたな!!」

「違うよ〜(笑)H美居なきゃ口説いてたなと思って♪」

「バカッ…本気にするからやめろ…」

めちゃくちゃ照れるカレン。

さっきの仕返しにと、

「携帯教えてよ♪」

「うん…090…」

ホントに言い始めたので、携帯に入力しワンギリした。

お互い登録して、

「これ…プライベート用の番号なんだ♪店のお客さんは誰1人知らない。早紀ママと家族だけ。本名は美樹っていうの」

そう言うカレンは2つの携帯を見せてくれた。

「いいの?」

「H美ちゃんは傷付けないで欲しい…けど私、俺くんタイプなの…」

飲み屋の女にありがちな色営業は、ウーロン茶しか飲めない俺には必要ない。

ビルの入口に置いてあるタバコの自販機の陰にすっとカレンの手を引いて、ディープキスをした。

「あっ…ダメだよ…」

俺は無言でカレンの唇に吸い付き、カレンも舌を絡めてきた。

20秒ほどの優しい溶けるような舌を味わってまた元の道に戻る。

月に100万使っても味わえないカレンの唇をタダでウーロン茶を飲んだ俺が頂いた。

カレンは恥ずかしそうに、

「バカ…本気になっちゃうだろ…」

ヒールを履いたら俺と同じ背丈になるカレン、前髪を整えながら恥ずかしそうに俯いた。

「俺さ〜ん、カレンちゃ〜ん♪早くぅ〜♪」

バレないように即効唇をぬぐって2人で走った。

「もぅ〜私を置いて2人でどっか行ったかと思った〜(笑)」

とH美が言う。

顔では笑いながら、俺もカレンもドキドキした。

カラオケとはスナックの事で、早紀が店を始めた頃にお世話になったママが経営していた。

「あらっ…どうしましょう…○○さんの弟さん?」

ママは早紀の旦那を写真で何度か見た事があるみたいで、俺を旦那の弟だと思ったらしい。

「それにしても似てるわね〜(笑)H美ちゃんが惚れるのわかるわ〜♪早紀ちゃんもカレンちゃんもタイプが似てるから、俺くん気を付けないと食べられちゃうわよ、ウフフ♪」

決してキレイとは言えないママだが、この饒舌が魅力なんだろう。

「そうよ♪H美より先に出会ってたら、私が俺くん口説いてたわよ(笑)」

早紀が言うと、

「私も〜♪俺くん、今からでも遅くないわよ〜♪」

とさっきディープキスをしたばかりのカレンが言う。

「ちょっと〜ママもカレンちゃんも、彼氏いない2人が言うとリアルだからやめて〜」

とH美が言う。

カレンに彼氏が居ないのは聞いたが、早紀も居ないのか…。

「大丈夫よH美ちゃん、早紀ちゃんは貴方のお父さん一筋なんだもん〜♪カレンちゃんはお酒が恋人だしね(笑)」

ママが言うと皆で笑った。

俺はウーロン茶を早紀とカレンはビールを頼んで、H美はママが漬けた梅酒のソーダ割りを頼んだ。

「H美大丈夫なの?」

俺が聞くと、

「うん、ママが漬けたのはよく料理に使う為にもらってたから、たくさん飲まなければ大丈夫♪カレンちゃん歌おッ!!」

元気なH美はカレンと2人でカウンターの前に立ち、当時流行っていた浜崎あゆみや倖田來未を唄いだした。

俺は早紀にビールをついだ。

「俺くん…ありがとうね。H美を大事にしてくれて」

「いや…俺は何にも…」

「ううん…あの娘、最近スゴく話をしてくれるようになったの。俺くんちに泊まってパスタ作ってもらったとか♪」

初めてH美とセックスした日の話だ(汗)

「亡くなった主人に似た貴方にH美が惚れたのは、姿が似てるからだけじゃないって今日よくわかったわ」

ママは気を聞かせて席を外した。

「そんな似てるんですか?」

「似てるわね…私もずっとドキドキしてるの」

早紀はハニカミながら俯いた。

娘の恋人で無ければ…とは早紀の本音なんだろう。

1番隅のボックスシート。

カウンターの前に立ち画面に向かって唄う2人と、それを盛り上げるママからはこちらが見えない。

俺は早紀の手を握った。

「あっ…」

「早紀…H美を立派に育ててくれてありがとう」

旦那の代わりにそう言うと、既に酔っている早紀は大粒の涙を零して抱きついてきた。

頭を撫でながら、

「よしよし…早紀、愛してるよ」

そう言うと、早紀は唇を重ねてきてディープキスをした。

「んッ…んッ…んッ…ハァ…ハァ…」

そろそろ曲が終わり、振り向くかも知れない。

早紀を元の位置に戻して、見えないように手を握った。

「ママ〜♪俺くん♪聞いてた??」

「おぉ聞いてた聞いてた♪」

「まさかママを口説いてたりしてないよね(笑)」

ドキッとしたが、

「ママは俺くんと大事な話をしてたの♪子供は歌ってなさい(笑)」

と早紀が返した。

「ちゃんとおばちゃんが見張ってあげるから、H美ちゃんとカレンちゃんは唄いな(笑)」

とママが言う。

「はーい♪」

と返事した。

カウンターに座る常連客も拍手をして次の曲が入り、H美とカレンが唄い始めた。

「わたし…いけない母親よね…娘の…初めての彼氏に恋するなんて…」

「早紀が悪い訳じゃないよ…」

また旦那を演じた。

「ダメッ…早紀って呼ばないで…俺くんにそう呼ばれたら我慢できなくなる…」

「早紀…俺はH美を愛してる。けど…早紀を同じくらい愛してるよ…」

また無言で抱きついてきた早紀は、俺の唇に貪るように吸い付き、舌を絡めてディープキスをしてきた。

"早紀を抱きたくて既に数千万円も飲み代に使った社長達も居るのに…俺はなんて幸せなんだ!!"

なんとかバレない内に早紀を元の位置に戻して、また手を握った。

連続で何曲も歌った2人に拍手をして迎える。

「上手だったよ〜♪」

「ホント♪嬉しい〜♪」

H美は少し酔っているのか、抱きついてきた。

早紀もカレンも微妙な顔をしたが仕方ない。

「ねぇ、俺くんもカレンちゃんも今日はうちに泊まりなさいよ♪」

早紀が提案してきた。

ホテルに置いてある荷物が気になったが、

「そうだよ、俺さんうちにおいでよ♪」

H美もそう言う。

「わたし泊まりま〜す♪」

カレンがそう言うので、

「俺くん泊まりま〜す♪」

と言った。

「アハハッ♪じゃあ帰ろうか♪」

皆で笑って、早紀が支払い店を出た。

H美は結構酔っていて転びそうになる。

俺は背中にH美をおぶって歩いた。

背中にEカップの感触が堪らない。

「ごめんね…重いでしょ?」

早紀が言うが、

「全然、可愛い娘ですから♪」

と意味深に返した。

カレンがタクシーを捕まえて、早紀・カレン・H美の順に後部座席に乗せて、俺は助手席に乗った。

タクシーで20分くらいの距離、新しいタワーマンションで見上げた時に腰がグキッというくらい高くそびえていた。

25階で120平米の2LDK。

リビングがめちゃくちゃ広くて、幽霊ハイツが情けなくなった。

既に眠っているH美を部屋のベットに運んだ。

早紀とカレンでH美を着替えさせて、ようやく落ち着いた。

早紀が温かいハーブティを入れてくれた。

「ここ、景色いいですね」

「そうね、海も見えるし。花火の時期は最高よ♪その時は必ず来てね♪」

「はい、是非とも♪」

「じゃあ、俺くんからシャワー浴びてきて。昔の主人のパジャマしかないけど用意しとくから♪カレンちゃん案内して教えてあげて♪」

カレンに案内されて、キレイに片付いた洗面台と浴室の使い方を教わった。

「カレン♪」

ギュッと抱き締めてキスをする。

すぐに俺の首に手を回して舌を絡めてきた。

「んッ…んッ…ハァ…ハァ…ねぇ、後で抱いて♪」

「わかった」

俺は確約を取り、シャワーを出した。

しかし身体は濡らさずしばらく待っていた。

バスタオルや歯ブラシ、着替えを用意した早紀が声をかけてきた。

「俺くん♪ここに置いておくから♪」

俺は、浴室のドアを一気に開けた。

「キャッ!!」

小さく悲鳴をあげる早紀の手を引いて、唇を奪った。

シャワーは出しっぱなしにしていたから、リビングのカレンには聞こえていないだろう。

ブラウスの上からFカップの胸を掬うように揉み、ガマン汁が出たフル勃起したチンポを高そうなスカートに擦り付けた。

「アァ…スゴいわ…」

早紀は俺の前にしゃがんで、チンポを両手で握る。

「あぁ…あなた…愛してるわ…」

旦那を重ね、思わずあなたと言った。

早紀はまだシャワーも浴びていない俺のチンポの匂いを嗅いで、チンポに綺麗な顔を押し付けている。

「あぁ…匂いまで同じ…けど太いわ…」

早紀はチンポをクチいっぱいに頬張り、俺のケツに両手を置いて深くゆっくり味わうようにフェラチオをする。

髪を撫でながら、早紀のフェラチオを堪能していたが、このままではイキそうなので、

「早紀…後でゆっくりしよう」

そう言ってもう一度立たせてキスをした。

俺は今度はちゃんとシャワーを浴びて、パジャマを着てリビングに戻った。

カレンは

「俺くん、パパみたい〜♪」

とか言ってたが、早紀は黙ったまま懐かしむように微笑んでいた。

「ママ、先に入りなよ♪私、俺くんに肩揉んでもらうから(笑)」

「なんで俺がカレンの肩揉むんだよ〜!!」

「いいじゃん♪私の肩を揉むのに何十万も払う客だっているのに〜」

「じゃあカレンも俺の肩揉め♪それが条件だ!!」

「よっしゃok♪」

カレンが仕掛けた即興芝居、ママはじゃあゆっくり入ってくるね♪と、俺に抱かれる為にシャワーに向かった。

H美の部屋を覗くと完全に熟睡している。

ドアをそっと閉めて、カレンに抱きついてキスをした。

今日会ったばかり・他人の家・H美の彼氏・熟睡中と入浴中、カレンの興奮材料は山程ある。

俺は耳元で、

「脱がすよ♪」

とカレンを全裸にした。

さすがNo.3のホステスである。

酒を飲んでもしっかり体型はキープされていて、肌も艶々している。

165cmの身長がよりモデルのようなスタイルを産み出している。

ソファーに浅く腰かけたカレンをキスしながら、Cカップの胸を揉んだ。

「ハァ…ハァ…久しぶり…この感じ…」

20歳から3年間彼氏が居ないカレンは俺の頭を抱き締めながら、快感を噛み締めていた。

興奮して肌もピンクに色づき、乳首はビンビンに勃起している。

「あぁ…もっと強くして…」

優しい愛撫から強く揉みしだくようにし、乳首は歯で甘ガミするようにした。

「あぁ〜ッ!!」

H美が起きるかも知れない程の大きな声がカレンから漏れる。

「俺くん…気持ちよすぎる…」

時間をかけるとカレンがもたないと思い、マンコに手を伸ばす。

既にそこはぐっしょり濡れていて、濡らすために舐めるのではなく、カレンの愛液をこぼさないように舐め掬った。

「美味しいよ…」

「ハァ…ハァ…俺くんのもちょうだい…」

香水の香りがしていてチーズ臭やおしっこ臭が全くしないマンコ。

愛液もサラサラしている。

革のソファーで69の体勢になり、カレンは俺のチンポを美味しそうにしゃぶっている。

「アァ…スゴい…太いよ…もう入れて…」

俺はカレンを正常位の体勢にし、ゆっくり深く差し入れた。

「あぁ〜ッ!!いぃ〜ッ!!」

カレンの大きな喘ぎ声に焦る。

クチを塞ぐようにキスしながらズンズンと奥を突く。

「んッんッんッんッ!!」

声は抑えられたが、ヌチャッヌチャッとピストンの度にマンコから音が鳴る。

「俺くん…バックして…もうイキそう!!」

俺はバックの体勢で、カレンを突き刺した。

「ん〜ッん〜ッん〜ッ!!」

自分でクチを塞ぎ、必死に声を抑えている。

「俺くん…イクッ!!イクッ!!イク〜ッ!!」

テレビの音を遥かに越える声でカレンはイッた。

少し動きを止めて回りの音を確かめたが、H美が起きた気配は無い。

「じゃあ俺もイクよ♪」

「ハァ…ハァ…来て〜ッ!!」

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