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投稿:2015-06-10(水)06:00

【援交】川沿いを歩いてたら二人組の高◯生っぽい女の子がいてパンティが丸見えだった

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名無しさんからの投稿

昼の3時頃に川沿いを歩いていると、高◯生らしい女の子二人がベンチに座ってタバコを吸っていました。

私がその前を通り過ぎる時、そのうちの1人のパンティーが丸見えなのに気が付いてしまい、その子の方を見てしまいました。

丸見えの子は髪がショートでまあまあ可愛く、少し子柄でした。

もう1人の子はセミロングで少しウェーブをかけ、少しぽっちゃりタイプ。

こちらの子の方が可愛いかったです。二人とも茶髪で、頭は悪そうです。

その時、パンティーが見えてない方の子が声をかけてきました。

みゆき「ねぇお兄さん、援助してよ」

「えっ!?」

隣の女の子を指差して、

みゆき「この子、3つで買って。中3よ」

「・・・うーん、どうしようかな〜キミも中3?」

みゆき「私は高一。私も3。お兄さんの気に入った方でいいから」

「どうしようかな〜、1人3万か〜」

みゆき「2人だったら5」

「2人はいいよ、そんなに体力ないから」

みゆき「よく言うよ。じゃあこの子2でいいよ、サービスさすから」

セミロングの子が主導権を握っているらしく、ショートカットの方は子分みたいです。

子分の方は相変わらずパンティーを見せながらニコニコしています。

みゆき「変態行為以外だったら何でも言うこと聞くから好きにしていいよ」

私はもうその子を買うつもりでいましたが、保険のつもりで

「じゃここでちょっとフェラチオして、上手だったらOK」

みゆき「いいよ、ここに座って」

私が2人の間に腰掛けると、私の股間を触りながら

みゆき「さち、早くしなさいよ」

と言いました。

さちと呼ばれた子は、「あ!うん」と返事をすると、私のGパンのチャクを下げてチンポを取り出し、汗の匂いのするチンポをしゃぶりだしました。

2〜3分くらい経つと、

みゆき「ねぇどう?」

とセミロングの子が聞いてきました。

私は財布から2万円を取り出しセミロングの子に渡しました。

セミロングの子は

みゆき「ありがと、私もしゃぶったげようか?」

と言うと、さちの代わりに私の股間に顔をうずめ、尺八を始めました。

テクニックはこの子の方が上手です。

私はそのままさちちゃんとディープキスを始めました。

私はこの時点で射精をしようと思いましたが、やはり本番の方がいいので

「じゃ、行こうか」

とさちちゃんに言い、セミロングの子の顔を上げさせ、今度はその子とキスをしました。

この子は私のチンポを握りながら舌を絡めてきます。

私はこの子の方が気に入ったので、彼女にもう1万円を渡し、

「きみ上手だね、もう少ししゃぶってて」

みゆき「あ、いいよ。私も行こうかな〜待ってても退屈だし〜お兄さん、私も行く。2人で3万でいいから」

私達は3人でそばのラブホテルに入りました。

私の気に入った子はみゆきちゃん、もう1人はさちちゃんと名乗りました。

みゆき「さち、お風呂入れてって」

さち「は〜い」

相変わらずみゆきちゃんがリードを取っています。

さちちゃんがお風呂の用意をしている間に、私とみゆきちゃんはディープキスを始めました。

さちちゃんが戻ってくると、私達の横で裸になり始めました。

さちちゃんの身体は乳は小さめ、乳首も小さいです。

オメコの毛も少なく、ヒダヒダが少し見えています。

やはり◯学生らしく少女っぽいです。

みゆきちゃんも裸になり始め、

みゆき「さち、お兄ちゃんを脱がしたげて」

と言いました。

さちちゃんは「あ、うん」と言って私の服を脱がしてくれました。

みゆきちゃんは全裸になるとトイレに入りました。

このホテルはトイレとお風呂はガラス張りで、みゆきちゃんの放尿シーンが丸見えです。

私が全部脱ぐと、私はさちちゃんの頭を押さえてチンポのところに持っていきました。

さちちゃんは私がフェラチオを求めているのが分かったらしく、私のチンポをしゃぶり始めました。

私はベットに座り、さちちゃんにフェラチオをさせながらみゆきちゃんの身体を観察しました。

みゆきちゃんは服を脱ぐと、あまり太くなくナイスバディでした。どうやら着太りするタイプみたい。

乳はDカップくらい、オメコの毛はこの子も薄くヒダヒダが見え隠れします。

ただ乳首は大きく黒っぽいです。

「みゆきちゃんこっちにおいで」

私はみゆきちゃんを横に呼び寄せ、みゆきちゃんの乳首を舌で転がしました。

そしてオメコを触りました。

みゆきちやんは私の前に立ったままオメコを触らせてくれてます。

みゆきちゃんのオメコは黒っぽく、ヒダヒダが大きいです。

多分売春のしすぎだと思いますが愛液は臭くなく、適度に濡れています。

私がオメコを舐めようとすると

みゆき「お兄ちゃん、お風呂入ってから汗かいてるからくさいよ」

「そんな事ないよ、いい匂い」

みゆき「ヤダ〜恥ずかしい〜さっきおしっこもしたし」

さちちゃんは相変わらずフェラチオをしたままです。

私はとりあえずさちちゃんを寝かせ、今度はさちちゃんのオメコを観察しました。

さちちゃんのオメコはまだピンク色でとても美味しそうです。

この子の愛液は白くてとても多く、そして少し匂います。

私はとりあえず、さちちゃんのオメコにチンポを入れました。

さちちゃんは「あ!あ!」と可愛く鳴き始めました。

さちちゃんのオメコはとてもよく締まり、気持ちいいです、やはり少女のオメコです。

そして5分くらい楽しんでから3人でお風呂に入りました。

お風呂では2人が交代でマット洗いやオメコや乳で身体全体を洗ってくれました。

この2人のテクニックは歳に似合わずとても上手でした。

そしてさちちゃんがトイレに行こうとしたので、私が

「ここでして」

と言うとイヤイヤながらオメコ丸見えの放尿シーンを見せてくれました。

私達は風呂場で楽しんでからベットで話し始めました。

「いつ頃から援助交際してるの?」

みゆき「私は中一から。最初はデートだけだったんだけど。さちは最近から」

さち「うん、みゆきちゃんに誘われてから」

みゆき「さちってねぇ、最初から興奮してるのよ」

さち「だって〜」

みゆき「お兄ちゃんいくつ?」

「33歳」

みゆき「若く見えるねぇ、お兄ちゃんフェラチオ好きでしょ?」

「あぁ好きだよ」

そう言うと、みゆきちゃんは私のチンポをしゃぶり始めました。

最初は舌を使って裏筋を舐め回し、そして今度はカリのあたりを舌で包こむように舐めてくれます、

金玉を舐める時は右手で優しくチンポを擦り、舌で玉の裏を舐め回してくれます。

そして時々喉の奥深くまでチンポを含んだりしてくれます。

ヘルスの女顔負けのテクニックです。

そして私はさちちゃんを四つん這いにし、まず後ろから丸見えのお尻の穴を舐めました。

そしてオメコに指を二本入れ、掻き回しました。

やはり締まりがよく、指を締め付けてきます。

みゆきちゃんは私の上に跨り、女性上位でオメコにチンポを入れてきました。

みゆきちゃんのオメコはさちちゃんより締まりが悪いが、まあまあ普通くらいでした。

みゆき「お兄ちゃん気持ちいい?」

「あぁ気持ちいいよ、みゆきちゃんは」

みゆき「私も・・・お兄ちゃん、中出ししちゃダメよ」

「大丈夫、さちちゃんこっちおいで」

私はさちちゃんを横に呼び寄せ、キスをしながらさちちゃんのオメコや乳、お尻の穴までいじくりました。

私はさちちゃんのお尻の穴に左手の人差し指を根元まで入れました。

さち「あっ痛い!お兄ちゃんダメ〜」

それでも私はお尻の穴を刺激し続けると、さちちゃんは感じてきたのか可愛い声で鳴き始めました。

みゆきちゃんはかなり感じてきたのか大きな声で鳴いています。そして

みゆき「あっ!いくぅいくぅぅあぁぁぁ!!」

と言って腰の動きを止め、私に抱きついてきました。

みゆきちゃんのオメコの内側はピクピクとまだ動いています。

「みゆきちゃんイッたの?よかった」

みゆき「うん、よかった。こんなの初めて」

私はみゆきちゃんと一旦離れ、今度はさちちゃんのオメコに後ろから挿入しました。

やはりさちちゃんの方がよく締まります。

みゆきちゃんとはディープキスをしながら。

さちちゃんとのセックスはとても感じます。

私は膝で立ち、ワンワンスタイルのさちちゃんとセックスをし、横に立っているみゆきちゃんの乳をしゃぶりながら右手でオメコとクリトリスをいじくり、左手でお尻の穴を触っているという格好です。

二人とも可愛い声で鳴いています。

私はさちちゃんのお尻の穴にチンポを入れたくなり、さちちゃんのオメコからチンポを抜き、お尻の穴を触りながら

「ここに入れるよ」

と言い、お尻の穴におもっきり挿入しました。

さち「あっいたっ!いたぁぁい!!」

私はそれでも激しく突き続けました。

こっちの穴はオメコより良く締まります。

そしてオメコの穴には右手の指を二本入れ、掻き回しました。

みゆき「お兄ちゃんお尻が好きね」

「たまには違う穴もいいよ」

みゆき「あははは!!さち、気持ちいい?」

さち「痛い・・・でも変な感じ」

みゆき「お兄ちゃん私にも入れて」

みゆきちゃんもワンワンスタイルになり、さちちゃんの横に手をつきました。

私はさちちゃんからチンポを抜き、みゆきちやんのお尻の穴に入れ直しました。

みゆき「痛い痛い!!あぁぁダメダメダメ!!」

みゆきちやんはお尻を引き、ベットに座り込みました。

そして私のチンポを握り、

みゆき「こんなの入らないよ〜」

と言いました。そして

みゆき「お兄ちゃんのお尻刺激したげようか?」

と言うと私を寝かせ、両足を持ち上げてお尻の穴を舐めてくれました。

さちちゃんはシックスナインの格好でチンポを舐めてくれてます。

5分くらい楽しむと私はいきそうになり

「あ、いくよ」

と言うと、さちちゃんはチンポを咥えたままコクッと頷きましたので、私はさちちゃんの口の中に精液を発射しました。

さちちゃんはティシュの中に精液を吐き出しました。

さち「いっぱい出たよ。溜まってたの?」

「3Pは刺激が強いよw」

みゆき「お兄ちゃんまだ元気よ」

と言って私のチンポをしごいています。

私のチンポはまだ元気だったので、私はみゆきちゃんを寝かせ、正常位でセックスを始めました。

二回目なのでまだまだいきそうにありません。

さちちゃんは指で私のお尻の穴を刺激してくれてます。

10分くらいみゆきちゃんのオメコで楽しんだ後、今度はさちちゃんを寝かせ、正常位でさちちゃんに挿入しました。

やはり、さちちゃんのオメコは締まりがよく、すぐにいきそうになったので

「中出ししていい?」

さち「え〜?」

みゆき「さち、いいじゃない。今日安全日でしょ?生理終わったところじゃない」

さち「うん・・・」

「いくよ」

そう言うと、私はさちちゃんの身体の中に二回目の精液を発射しました。

私はこの日、二回ともさちちゃんの身体で射精しました。

私達がこのホテルに入ってもう2時間も経っていました。

それから私達は3人でお風呂に入り、二人に気持ち良く身体を洗ってもらいました。

私達はお風呂から出て、服を着て喋りました。

みゆき「お兄ちゃんってタフね」

「二人が良かったから」

みゆき「お兄ちゃん、ベル番言っとく。連絡ちょうだい」

「うん、夜は何時までいいの?昼は学校行ってるんだろう?」

みゆき「何時でもいいよ。一応学校行ってるけど、今度はタダでいいから」

私は二人のベル番を教えてもらい、そのホテルを出ました。

別れる時にはまた人気のないところで二人交互にディープキスとフェラチオをしてくれました。

その日、私は女の子二人に3万円ホテル代9,500円を出費しましたが、久しぶりにかなり楽しめました。

- 終わり -

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