エチ研TOP
Home > 体験談 > 多部未華子似のアスリート、M先輩に…
投稿:2017-01-24(火)12:45

多部未華子似のアスリート、M先輩に力の限りピストンを打ち込んで堕とした話

自動スクロールボタン
(1秒で2行ペース)

本文(累計閲覧数:99,783回)
俺さん(20代)からの投稿

これは大学時代の俺とM先輩のお話です。

簡単にスペックを。

M先輩:工学部3年生。女優の多部未華子似。黒髪ショート。身長165センチくらい。陸上部で100m、200m専門のスプリンターであり、アスリート体型。彼氏持ち。

俺:経済学部2年生。たぶんフツメン。172センチ65キロ。陸上でM先輩と同じスプリンター。

特に苦労することもなく身の丈にあった地元の国立大学に進学した俺は、実家が近いくせに安いワンルームで一人暮らしをさせてもらいながら怠惰な日々を送っていた。

一年生の夏休みが終わる頃、高◯時代やっていた陸上をもう一度やってみるのもいいかもしれないと思い立った。

運動部は就職活動で有利らしいし、彼女もいないし、アルバイト以外特にやることもなかったから、暇つぶしになると思った。

そして、会いたい人がいた。

10月、授業の後に練習を見学に行った。

考えてみると当然なのだが、大学では各個人で1日のスケジュールは大きく違う。

高◯のように毎日部員全員が揃って練習するわけではなく、残暑の厳しい中、10人程度が黙々と体を動かしていた。

そこで俺に話をしてくれたのがM先輩だった。

M先輩と俺は同じ高◯の陸上部出身である。

M先輩は高◯時代は県内でトップクラスの選手で、インターハイにも出場していた。

女優の多部未華子に似ていてめちゃくちゃ美人ってわけじゃないけど、優しくて、少し抜けていて、よく笑ってくれるところが可愛らしいと思っていた。

いつも練習で真っ黒に日焼けしてた。

でも試合や記録会でセパレートのユニフォームを着ると、普段Tシャツやスパッツで隠れている白い部分が見えた。

二の腕の途中から肩の部分、太ももの真ん中から腹筋、首から下の胸のあたり。

M先輩は女子にしては筋肉量が多いタイプで、特にきれいに割れた腹筋や、食い込みで形が丸わかりの大きめなお尻が俺好みだった。

バリバリアスリート体型のくせに顔はかわいい系で、優しいのがたまらないギャップだった。

小さい会場の記録会の時には、部員全員で応援することもないし、スタート位置も近くで見ることができたから、そういうチャンスでは必ずM先輩の写真を撮って、存分に「利用」させてもらった。

高◯時代、彼女がいたこともあったし、めでたく童貞も卒業したが、M先輩への憧れは消えなかった。

そのM先輩がいま目の前で喋っている。

高◯の時ほどじゃないけど日焼けしてて、ちょっと化粧もしてる。笑ってる、かわいい。

俺はM先輩のユニフォーム姿を思い出していた。

「明日もこの時間なら私いるから、よかったらきてね。それで、もしよかったら、また走ろうよ!」

そう言って、M先輩は練習に戻った。

その夜、M先輩の写真で3回抜いた。

M先輩には高◯時代から彼氏がいたが、今は遠距離になっているはずだ。

遠慮することはない、奪ってやる、と思った。

次の日、入部を決めた。

主にM先輩に近づくための部活とはいえ、新しいジャージに袖を通すと、懐かしい感覚が蘇って、何も考えずに走りたくなった。

それから1年間、割と本気で練習したし、試合にも出た。

もともとそこそこのタイムだった自己ベストを更新して、先輩らにも期待されていた。

M先輩とも、高◯時代よりずっと仲良くなれた。

大学には飲み会というものがあるから、そこで本人とも他の先輩らとも話すと、いろいろと知ることができた。

学生があまり住んでいない、大学から離れた駅の近くで一人暮らししていること。

遠距離の彼氏とほとんど会っていないこと。

M先輩は工学部だから周りに男ばっかりなこともあってかなりモテること。

他の大学の陸上部からも人気があること。

噂では男を部屋に入れて何度も「浮気」していること。

ある日、飲み会が終わって、二次会に行く流れになったところで、M先輩が帰ると言い出した。

酒も飲めてノリのいいM先輩が二次会に行かずに帰ることは、少なくとも俺の記憶にはない。

終電までわいわいやっているタイプの人だった。

居酒屋の前でもたもたしているみんなの輪から外れて、電話したりしている。

「何かあったんですか?」

と聞いてみると

「明日早いからごめん!」

と言って、駅の方に歩き出した。

何かがおかしいと思った僕は、酔っ払っている連中をおいて、M先輩のあとをつけていった。

M先輩の最寄駅で降りて改札を出ると、M先輩が知らない男に走り寄っていった。

田舎で人が少ないのをいいことに、2人はいちゃいちゃしながらM先輩のアパートに歩いていった。

浮気しているという噂は本当だった。

手を繋いでいる2人の姿をスマホで撮っておいた。

翌週、短距離専門の部員だけで飲み会が開かれた。

そこで、勝負に出ることにした。

「M先輩、浮気よくないですよ」

酔ったふりをして小さな声で言ってみた。

「いやいや、してないしてない!みんなが言ってるだけだから!」

「でも先輩モテるし、しょうがないかもですね」

「だからしてないよ!もう」

「俺とはだめですか?」

「もちろんだめです。てか他の人もだめ!」

「でもこの人はいいんですか?」

テーブルの下で画像を見せた。

「は?なにこれ私?、、でも友達だから」

「じゃあみんなに見せていいですか?」

「なんでよ!やめてよ、なんか怖い」

「2人で二次会行きましょうよ。そしたらみんなには内緒です」

「、、、わかった」

それから俺たちは飲み会を抜けて、2人で歩き出した。

M先輩は怒った顔でこちらを見上げてくるが、上目遣いにしか見えない。

「前から私のこと変な目で見てたよね?」

「バレてました?」

「どこ行くの?」

「ホテルとかどうですか?」

「はいはい、今日だけね」

「こういうの慣れてますよね?」

「・・・・」

ホテルの部屋に入ると、M先輩の財布とスマホを持って先にシャワーを浴びた。

次にM先輩がシャワーを浴びる。

浴室から出てきたM先輩に歩きよって、そのままキスをした。

俺が舌を出すと、M先輩もすぐに絡めてきた。

「先輩、ノリノリですね」

「は?いいから早く終わらそう」

それを聞いて、俺は先輩に全て脱いで壁に手をついてお尻を突き出すように命令した。

キスの時点で俺のはすでにガチガチになっていた。

俺のは長さは普通だが太く、カリはコーヒーの缶くらいの太さはある。

M先輩を奪うと決めてから適当に大学の女とヤって、女がイクまでピストンできる自信もついた。

「は?もう入れるの?」

「先輩が早くしろって言ったんで」

立ちバックの受け入れ態勢をとったM先輩のお尻は高◯時代より一回り大きくなっていたが、太ももの日焼けのツートーンは相変わらずきれいだった。

俺はゴムをつけ、M先輩の腰を持って、バックからゆっくりと突き刺していった。

M先輩は爪先立ちになって、下を向き、小刻みに震えている。

濡れていないが、力づくでねじ込んでいく。

「痛いですか?」

「痛くない」

俺はカリが入ったところで、一気に奥まで押し込んだ。

「うっ、、」

先輩から低い声が漏れた。

二回、三回とゆっくりとピストンすると、あっという間に滑りが良くなり、ニチャニチャと音が鳴り出した。

「先輩、もう痛くないですよね?」

「黙ってやれば?」

「先輩、いつもはもっと優しいじゃないですか。優しくてください」

「優しくできるわけないでしょ!馬鹿じゃないの?」

先輩が振り返ってそう言った瞬間、パン!と一発奥まで突いてやった。

「あっ!」

M先輩はこちらを向いたまま、甲高い声を出してしまった。

「先輩、今の可愛かったです」

「、、、黙って早くいけば?」

先輩は向き直って、下を向いて言った。

「じゃあちょっとやってみます」

パン!パン!パン!パン!と一発一発しっかりと奥までリズムよく突いていく。

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

M先輩は一発ごとに少しずつ内股になっていき、ギュッギュッと締りが良くなっていく。

この締りに耐えなければM先輩をイかせることはできない。

しかし、全盛期は過ぎたものの100mを12秒台前半で走りきる下半身の筋力は半端ではない。

一度奥に突き刺してものを抜こうとすると、ギュッと中を締めてカリを離そうとしない。

「先輩、さすがに締めてきますね。気持ちよくなりましたか?」

「気持ち、いいのは、そっち、でしょ」

声がピストンに合わせて震えている。

「先輩、あの鏡の前に手、ついてください」

俺は入れたままM先輩を歩かせて、鏡の前に連れてきて、手をつかせた。

パン!パン!パン!パン!とピストンを再開するが、M先輩は下向いたまま、鏡を見ようとしない。

「くっ、ふっ、、ふっ、、うっうっ」

ピストンの音に隠れて、小さな喘ぎ声が聞こえてきた。

背中やお尻には汗が滲んでいる。

「先輩、鏡見てください」

俺は先輩の頭を掴んで前を向かせた。

そこには、肌を真っ赤にして汗を滴らせ、歯を食いしばって目を固く瞑り、快感に耐えるM先輩の姿を映し出された。

俺は一旦ピストンを止めた。

「先輩、そんなに気持ちよかったですか?」

「はぁ、はぁ、、、何の勘違い?気持ち悪いだけ」

少しずつ締りが緩んできた。

「そろそろイクでしょ?もう、、」

今がチャンスだと思い、両手で腰を持ってパーン!と勢いよく叩き込んだ。

締りが緩んでいたから、より奥の方まで入った。

「んひゃああ!、、っくぅ」

M先輩の高い声が響いて、ブルブルっと膝が揺れ、顎が跳ね上がった。

ギチッと中が締り、すぐに抜くことができない。

「先輩、イキましたか?」

顔を左右に振って、認めようとしない。

「じゃあもっと激しくいきますね」

パンパンパンパンパンパン!とピッチを早め、ピストンしていく。

ギュギュッと締まってくるが、反動をつけて勢いを保ちしっかり奥まで突き入れた。

「、く、ん、、うぁ、、あ!!あ!ああ!はあ!」

強がって堰き止めていた快感のダムが決壊し、M先輩は大声で喘ぎだした。

パンパンパンパンパンパン!

膝が折れて倒れこみそうになるM先輩の腰を支えて、力ずくでピストンしていると、M先輩の声がまた小さくなってきた。

「あ!あ!ああ!は!あ!、あ、、ん、、、、い、く、、」

ピストンをやめた。

「先輩、今イクって言いませんでした?」

「、い、言ってない!、、、イクのは、、そっちでしょ」

はいはい、と返事をしてM先輩の上半身をを抱き起こして両手でおっぱいを掴んだ。

大きくはないが張りがあって、乳首が硬くなっていた。

必死に快感と声を我慢しているせいでM先輩すでに汗だくで、割れた腹筋が濡れて光っている。

昔からオナネタにしてきた腹筋の中で締め付けられていると思うと最高だった。

しかし前戯もなしにただ入れて突いただけでここまでの反応されたのは予想外で、M先輩は完全にドMだと思った。

このまま責め続ければいつかは堕ちるはずだ。

俺はベッドに仰向けになり、M先輩に騎乗位を命じた。

「終わらせたいなら、自分で動いて俺をイかせてください」

「わかった。せいぜい我慢してね」

M先輩は俺の胸に手をついて前後にグラインドを始めた。

M先輩の美しい腹筋に力が入り、締め付けが強くなる。

グチャ、グチャ、グチュ、と音が響いた。

しかし、すぐに腰の動きが止まった。

「もう終わりですか?締め付けるだけじゃイキませんよ?」

「疲れたから、ちょっと待って」

「じゃあ手伝いますね」

俺はM先輩の腰を掴んで無理矢理前後に動かした。

「ちょ、、待ってよ!」

M先輩は俺の手首を掴み、抵抗してきた。

しかし、動きを止めることはできない。

M先輩の中がかき回される音が響く。

「まって、あ、、、ふ、、うぅ、はぁ、、無理、、、、、、、、いま、無理だから!ああ!」

締め付けが一段と強くなり、声をあげたM先輩が倒れ込んできて、密着する態勢になった。

「先輩、イってないですよね?」

小刻みに痙攣するM先輩の耳元で囁いてみた。

「イって、、、、ない、、、だまってて、、、」

「俺もイってないからもう少し頑張ります」

俺はM先輩のお尻を掴んで突き上げることにした。

パン!パン!パン!パン!とリズムよく突いていく。

ふ、うっ、ふ、うぅ、と漏れるM先輩の息づかいが聞こえてくる。

首筋を舐めると汗の味がした。

パン!パン!パン!パン!

「あ!ん、は!あ!うあ!」

「先輩、声、漏れてますよ」

M先輩が俺の肩を強く掴んで、イクの我慢してるのがわかる。

今のスピードが我慢できる限界だろうと思った。

「先輩がイキたいなら、とどめさしてもいいです。イキたくないなら、このままのリズムで楽しませてもらいますね」

「イキ、たく、ない!、、、ああ!くあ!あ!、ん!はあ!」

「イキたくなったら言ってください」

それから1分もしないうちに、ピストンの音が、パン、という音からバチュ、ビチュ、という音に変わってきた。

おそらく今抜いてしまえば、潮が噴き出すだろう。

「先輩、だいぶ気持ち良さそうですね、よかったです」

「あ!あ!ん!、、しつ、、こい、、」

ベチャ!ベチャ!とわざと音を響かせるようにピストンした。

「この音聞こえますか?」

「きこえ、ない!」

ベチャ!ベチャ!ビチャ!ベチャ!

ッチなPR

ッチな広告