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投稿:2017-03-01(水)11:46

続・事務員の妻が男性従業員の餌食にされていた

この体験談のシリーズ一覧
1:事務員の妻が男性従業員の餌食にされてた話を居酒屋で隣に座った男から偶然聞く事になった
2:続・事務員の妻が男性従業員の餌食にされていた

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福島県/名無しさん(40代)からの投稿

前回の話:事務員の妻が男性従業員の餌食にされてた話を居酒屋で隣に座った男から偶然聞く事になった

居酒屋で知り合った中年男性(鴇田さん)と意気投合し、連絡先を交換した私。

彼の職場で働く事務員のパンチラ姿を同僚ともども楽しんでいると聞き、股間を熱くさせ興奮を高める中で事務員が自分の妻である事を知ったんです。

何事も無かった様に帰宅し、夕食の準備を始める妻の姿に、嫉妬と高ぶる興奮を覚えていました。

ある週末の夕方、居酒屋で知り合った鴇田さんから"久々に夕食を一緒にいかがですか?"と連絡が来ました。

妻に電話を掛けると"まだ夕食の準備してなかったし、別に良いわよ"と言われ、鴇田さんと飲む事にしたんです。

仕事を早めに済ませ、待ち合わせ場所の居酒屋に向かうと、鴇田さんが既にカウンタ席で待っており、一緒に食事をしながら酒を飲み始めたんです。

他愛も無い世間話でも単身の彼には嬉しいのか、"高橋(私)さんと話していると楽しいよ"と言いながら笑っていました。

彼の酒を飲むペースも早まり、気づけばいい感じに酔っぱらい彼の下ネタ話に盛り上り始めたんです。

「そう言えば例の事務員さんはどうなりました?」

「彼女・・・毎日パンチラ拝ませてもらってるよ・・・最近は何だか見せてくれている様に思えるんだよ」

「見せるって・・・」

「俺達の視線に気づいていると思うけど、時々股が緩んで良く見える時があるんだ」

「意図的にですか?」

「ハッキリは分からないけど・・・それに下着も以前とは違うし・・・」

「下着って・・・」

「前は地味な感じだったけど、最近は透けた生地の物が多く陰毛が透けて見えてるよ」

「そうなんですか」

彼の言葉に驚きながらも、最近洗濯干しで妻の下着を目にしなくなった事を思い出しました。

「独身さんは事務員に猛アタックしているらしく、下着をプレゼントしていると聞いたけど・・・それかなぁ?」

「そんな物まで・・・事務員さんは結婚しているんでしょ」

「そうだけど、男達にチヤホヤされて悪い気はしないでしょ。彼女も満更では無かったりして・・・」

「そうなんですか」

妻は本当にパンチラ姿を見せているんだろうか?

中年男性に言い寄られてどう感じているんだろうか?

酔っていた事もありますが、怒りや嫉妬・不安以上に高まる興奮を抑える事が出来なくなっていました。

そんな私を追い詰める様に、鴇田さんが事務員の話を続けたんです。

「毎年12月に忘年会をしているんだが、今年は事務員を誘って泊まりになりそうなんだよ」

「そうなんですか。事務員さんも参加で・・・」

「まだ返事はもらっていないそうだけど・・・もし来る事になったら・・・楽しみだよ」

「酔わせてアレですか?」

「アレって・・・まぁ生乳やマンコはもう一度見せてもらいたいね・・・独身達はそれ以上を期待している様だけど」

「それ以上って・・・」

「1回じゃ満足しない連中だから、一晩中犯りまくるんじゃないか?欲求不満の塊だから・・・」

「鴇田さんも混ざるんですか?」

「いやぁ妻子持ちの俺達は遠慮するよ・・・ちょっとエッチな姿を拝見出来れば満足だよ」

妻は忘年会に参加する気なんだろうか?

男達の下心を知っているんだろうか?

一刻も早く妻に聞いてみたい・・・。

興奮を高めながら私は鴇田さんと居酒屋の前で別れ、代行で自宅に帰ったんです。

"妻は男性達にパンチラ姿を見られている事を知りながら股を開いているんだろうか?"

"見られている事を知っててエッチな下着を穿いているんだろうか?"

"何故、エッチな下着を私の目に付かない所に干す様になったんだろうか?"

"忘年会に参加するつもりなんだろうか?・・・男達の下心を知っているんだろうか?"

色々な事を考えながら家の中に入ると、妻は脱衣場で着替えを始め風呂に入る所だったんです。

曇りガラスに映る妻の姿に興奮が高まり、ドアを開け一緒に入る事にしました。

「お帰り・・・どうしたの?一緒に入る気?」

「いいだろう?」

「ん~ゆっくり入ろうと思ったのに・・・」

「ところで、今日の下着どうしたんだ?」

「えっ・・・前の下着伸びちゃって・・・」

「それは良いけど・・・何かエロくないか?」

「そうかなぁ・・・可愛いでしょ」

「ん~可愛いけど・・・毛が透けてるじゃん」

「誰にも見られる訳じゃないし・・・」

一瞬困った表情を見せた妻でしたが、冷静に言葉を返されそれ以上は追及する事が出来ないまま、妻は浴室へと姿を消し、後を追って私も浴室へ入って行ったんです。

浴槽に妻と向かい合う様に入ると、色白肌のムチムチした体に見惚れていました。

「どうしたの?そんな目で見て・・・」

「ムチムチした体が色っぽいなぁって思ってさ・・・」

「褒めてるのか馬鹿にしてるのか、分からないわね」

「褒めているんだよ・・・仕事はどうだ?」

「急にどうしたの?・・・随分慣れたわよ。私に合ってるのかなぁ」

「そうかぁ・・・職場って男ばっかりなんだろう・・・ナンパとかされない?」

「ナンパって・・・事務所でそんな事する人はいないわ・・・それに50代の年配ばかりだし」

「50代だって独身エロ親父もいるだろう」

「ん~あまり気にした事無いなぁ~結構いい人ばかりだし・・・」

「そうかぁ・・・土建業って飲み会が多いイメージだけど・・・そういうのは無いの?」

「ん~忘年会を誘われてるけど・・・泊まりだから返事してないんだ」

「泊まりで忘年会?どうするの?」

「ん~どうしようかなぁって思って・・・行っても大丈夫かなぁ?」

"参加すればきっと野獣達に妻の体は弄ばれてしまう"

そう思いながらも股間はムクムクと大きくなり、鼓動の高まりを始めていたんです。

妻の胸を揉み、キスを求めると照れながらも受け入れてくれた妻。

「こんなに大きくさせて・・・どうしたの?」

「ママの色っぽい体を見てたら・・・興奮しちゃって・・・職場の男達も酔ったママに興奮するんじゃないか?」

「そんなことないわよ」

結婚して初めてだと思いますが、興奮を抑える事が出来ない私は浴室で妻に抱き付き、バックから肉棒を挿し込んだんです。

興奮する私に一瞬戸惑いを見せていた妻でしたが、泊まりの話に嫉妬したんだと理解しのか、何も言わずに肉棒を受け入れ、射精した後の始末まで口でしてくれました。

互いに体を洗い流し、脱衣場で着替えを始めた妻が手にした下着は、陰部を覆う生地が小さく透けた物で、いやらしさを漂わせていました。

"こんないやらしい下着姿を彼らに毎日・・・"

嫉妬心からでしょうか?

毎朝妻とキスをするのが日課になり、妻も後ろめたい気持ちがあるのか何も言わずに受入てくれました。

忘年会の話は妻の口から聞く事は出来ませんでしたが、数週間後に鴇田さんから聞く事に・・・。

- 終わり -

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