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隣に住んでる女子◯生にマッサージをしたら異常に濡れた

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もう何年も前の話だが、ボクのかけがえのない思い出を記しておきたい。

あの日、大学からマンションに戻ると、隣に住んでいる女子高◯生が制服姿のままボストンバックを傍らにおいて扉の前で蹲っていた。

「志保ちゃん、どうしたの?」

と訊いてみると、

「朝、鍵を持って出るのを忘れちゃって・・・」

と恥ずかしそうに答えた。

「お母さんが帰ってくるまで、ウチで待つ?」

そう言うと、

「いいんですか?」

と言いながらも、志保はホッとした表情をして見せた。

「どうぞ」

鍵を開けてウチに入るように促すと、志保はボストンバッグを手にして遠慮がちに玄関口に立った。

「お邪魔しまぁす」

そう言いながら、家に上がった。

志保は少し離れた私立の学校に通う高◯生で、ボクが越してきた何年も前から隣に住んでいる。

きちんと挨拶のできる娘で、当時は◯学生だったがその頃から背が高かった。

ボクが大学に入って越してきた頃にちょうど◯学生になったはずなので、今年高校に入ったばかりのはずだ。

「ボクはコーヒーを飲むけど、志保ちゃんも飲む?」

そう聞くと、志保は素直に、

「すみません・・・」

と言いながらも頷いた。

食卓で向かい合いながら学校の話を聞いていると、志保はどうやら陸上部に所属しているようだった。

通りで真っ黒に日焼けをしていて、笑った時の歯が異常に白く見える。

でも、女子◯生との共通の話題はそれほどなく、会話は間もなく途絶えてしまった。

「差し支えなかったら、お兄さんの本見させてもらってもいいですか?」

志保は話題を探すかのように言った。

ボクの部屋の扉が開いていたので、入ってきた時に本棚が見えたのだろう。

それに、さすがお嬢さん学校に通うだけあって言葉遣いもなんだか上品だ。

「いいよ」

ボクの部屋は本だらけで、それだけが自慢だ。

本棚に収まり切らずに積んだままになっているものも多い。

志保には勝手に本を見てもらっていて、ボクが飲み終えた2人分のコーヒーカップを洗っていると、ボクの部屋から急に呻き声のようなものが聞こえた。

拭きかけのカップを慌てて流し台に置いてボクの部屋に行ってみると、志保が脚を伸ばした状態で床に座り込んでいて、しきりに親指を足の甲のほうに向けて曲げようとしていた。

端正な顔が苦痛に歪んでいる。

「どうしたの?」

「足が吊っちゃって・・・」

痛みを堪えながら志保は痛みが通り過ぎるのを待っていた。

漸く痛みが治まると、志保は半笑いの状態で、

「今日の練習、結構きつかったから・・・」

と言い訳をするように言った。

「運動の後、ちゃんとストレッチとかした?」

心配してボクが尋ねると、志保はバツが悪そうに、

「サボッちゃった」

と言って、舌をぺロッと出して見せた。

「お兄さんは昔よく先輩にスポーツマッサージをさせられてたから、やってあげようか?」

そう言うと、志保は警戒する素振りも見せずに、

「えっ、いいんですか?」

と聞いてきた。

「うん、上着を脱いでそこにうつ伏せになってごらん」

ボクがベッドを指さすと、流石に少し恥ずかしくなったのか、

「この壁の向こう、ちょうど私の部屋なんですよね」

などとテレながらも志保は素直にブレザーを脱ぐと、短めの髪をゴムバンドで手際よく後ろでまとめてボクのベッドにうつ伏せになった。

家の玄関先ですれ違ったり、エレベーターホールで一緒になった時など、愛想良くきちんと挨拶してくれる志保はとても感じのいい綺麗な顔立ちの女の子だった。

でも、◯学生や高◯生の女の子と話をするきっかけなどなく、いつも挨拶を交わすだけの間柄だった。

スカートから伸びている長い脚に手を伸ばし、先ずは足首のところから脹脛を少しずつ伸ばすようにした後で、今度は押すように揉み解していった。

「んっ!」

少し強めに押すと志保が喉の奥から声を出したので、

「痛い?」

と聞くと、

「ううん、気持ちいいです」

と答えた。

小麦色に焼けた肌が健康的で、女子◯生の脚は触り心地も満点だった。

その時まで想像もしたことのなかった少女の肌が、現実にボクの指先に触れていた。

若々しく張りのあるお肌だったけれど、強い日差しに晒された肌は少し乾燥していてざらついていた。

「志保ちゃん、日焼けしすぎてお肌が乾燥しているからオイルを塗ってあげようか?」

そう尋ねると、躊躇っているのか返事がなかったので、ボクはバスルームへバスタオルとベビーオイルを取りに行った。

「志保ちゃん、ちょっとだけベッドから降りてくれる?」

そう言うと、志保は素直にベッドの脇に立ち、ボクがバスタオルをベッドに敷くのを黙ってみていた。

「はい、どうぞ」

もう一度ベッドに横になるよう促して、志保の顔を見てみると、うつ伏せになっていたせいか顔が少し紅潮していた。

ソックスを脱いでもらって足首から徐々にふくらはぎに向かってオイルを塗っていった。

膝裏から太股の裏に手を滑らせてオイルを肌に滲み込ませるように塗っていったが、細いけれど運動をしていてバネのある筋肉が志保の足の骨を覆っているのを指先と手の平に感じた。

「志保ちゃん、スカートを少し捲るよ」

返事がないので了解とみなして、ボクはショーツの裾が見えるくらいまでスカートを捲り上げた。

薄いピンク色のショーツだった。

少し脚を開かせてどんどんオイルを塗っていき、脚の付け根近くまで進んでいった時、ショーツのクロッチ部分に小さなシミができているのを見つけた。

悪戯心か邪な気持ちかわからなかったけれど、足の付け根を揉むふりをしながら突起のあたりを狙って軽く突付いてみた。

途端に志保はビクッと身体を震わせて、

「お兄さん、駄目ですよぉ・・・」

と小声で言った。

「でも、志保ちゃん、パンツにシミができてるよ」

そう言うと志保は枕に顔を押し当てて恥じらいを隠すような仕草をした。

ボクはタオルでオイルを拭うと、ベッドに腰を掛けて志保に話しかけた。

「志保ちゃん、こっち向いて」

うつ伏せの状態から肩を押すようにして、志保の身体がベッドに横になるようにして顔が見えるようにすると、ボクは志保の目を覗き込みながらとっておきの台詞を口にした。

「志保ちゃん、オナニーしているよね」

志保は驚いたように目を少し見開いて顔を真っ赤にすると、首を何度も強く横に振った。

「でも、学校から帰ってこのベッドに横になっていると壁の向こうから時々声が聞こえるんだよね」

ホントは嘘だったが、ボクは志保の部屋がある方の壁を指差して見せた。

志保は俯いて何も言わなくなってしまった。

ボクは畳み掛けるように、

「背中にも塗ってあげるからスカートとブラウスを脱ぎなよ」

と言いながら志保の上体を抱き起こすと、志保は観念したのか何も言わずに従った。

考える余裕を与えないことだ、とボクの本能が告げていた。

ショーツとスポーツブラだけになった志保をもう一度うつ伏せに寝かせて、腰から背中にオイルを塗った後、仰向けにさせてお腹にも塗った。

志保はずっと黙ったままでされるがままだったが、太腿の前から足の付け根をほぐしにかかると、顔を向こう側に向けて表情を見られるのを嫌った。

一旦お腹に手を戻してから徐々に胸の方に近づけていったけど、志保は何も言わなかった。

「ブラジャーも取っちゃおうか」

志保の身体を抱き起こしてバンザイをさせると、スポーツブラを脱がせてAVで見たように小さなタオルを顔に掛けてやった。

志保は思考が停止したようにボクに身を任せたままだった。

オナニーという誰にも知られたことのない秘密を知っている相手だと思って観念したのだろうか。

まだ、膨らみきっていないおっぱいが目の前で呼吸に合わせて静かに上下している。

乳首はピンク色の乳輪に囲まれて胸に陥没したままだった。

ボクはオイルをたっぷり手にとって幼い乳房を揉みほぐしていくと、乳首を指でくすぐるようにして勃たせた。

陥没していたピンク色の乳首はすぐに硬く大きくなって、志保の口から震えるような吐息が漏れた。

「気持ちいいでしょ?」

訊いてみるとタオルが微かに上下に動いた。

たっぷりと時間を掛けておっぱいを揉んで、時々舌の先でレロレロすると、

「ん、ん、ん」

と志保の声が漏れ始めた。

オイルではないもので、志保の下着には大きなシミができていた。

「下着が濡れてるよ」

「・・・」

「汚れるといけないから取るよ」

そう言って手に付いたオイルを拭ってから、卵の皮を剥くようにお尻の方からショーツをスルッと脱がしてやったが、志保はそれでも抗う様子を見せなかった。

あどけなさを残した少女の一糸まとわぬ姿がボクの目の前にあった。

首から上と手足が小麦色に日焼けしていたが、胸や腰周りは真っ白だった。

足の付け根には若い女の子らしく少し薄めの草むらが茂っていた。

膝を立てさせて、丹念にオイルを既に膨みかけた突起に塗りこんでいく。

志保は何も言わなかったが、気が付くと割れ目からは粘り気のある透明な液が少しずつ溢れ出していて、オイルなどもはや必要ではなかった。

包皮を捲り、愛液を指で掬って直接刺激を与えると、

「ひぃ!」

と声を上げて腰を引こうとしたけれど、逃さなかった。

「お兄さん、そこは・・・」

ボクはそのまま志保の一番敏感な突起を恥骨に押し付けるようにして揉んでやった。

「お兄さ・・・、あん、おかしくなっちゃう!」

志保はシーツを掴みながら快感に翻弄され、声が大きくなったところで突起を掻くように刺激すると、志保の腰がだんだん浮いてきた。

志保が何かを言っていたので、一旦マッサージをやめてタオルを捲り、顔を近づけると志保は蚊の鳴くような声で、

「・・・して・・・って、・・・すか?」

と聞いてきた。

「志保ちゃん、なに?」

志保の口元に耳を近づける。

「キスしてもらっていいですか?」

視線を外しながらの小声ではあったが、今度ははっきりと聞こえるように志保は言った。

ゆっくりと唇を近づけ、唇同士が触れるか触れないかのところで、志保の顔を見つめていると志保は舌を少し出して求めてきた。

お互いの息が唇に掛かるのが感じられてボクは興奮した。

慈しむように、舌をかすかに触れ合わせて舌を舐めてやる。

志保は舌を尖らせて伸ばしてきたので、次に吸い込むように舌で舌を絡めとり、手は股間に伸ばしてクリを思いっきり擦るようにして捏ね上げた。

「はぅ!あ、はっ、はっ、はっ、はぁ!」

志保は悶え始め、ボクの手か逃れようと腰を捻った。

ボクはそれを許さずに志保の首の後ろに片腕を回し、上半身を薄い胸に押し付けるようにして押さえ込むと、やがて志保の身体が小刻みに震えだした。

「あ、あ、あ・・・、お兄さん、もうダメ!」

喘ぐようにそう言ったかと思うと、腰をガクガクと震わせて、

「いっ、いく、イクっ、うっ!」

と短く声を発したかと思うとストンと腰がベッドに落ちて、大量の愛液がシーツを濡らした。

紅潮した顔を覗き込んでみると、志保は目を閉じたまま眉間に皺を寄せながら唇を小刻みに震えさせていた。

健康な美少女が口を半開きにしながらアクメに達する姿は萌えた。

呼吸が落ち着いたところで志保の細い体をバスタオルで包んでやり、お姫さま抱っこでバスルームに連れて行くとシャワーを浴びさせた。

石鹸で丹念にオイルを洗い落とし、バスタオルを体に巻いてシャワーから出てきた時、志保の表情は少女から大人の女性に変わっていた。

「志保ちゃん、わかってると思うけど・・・」

「はい・・・誰にも言いません」

志保は被せるように言うと、ボクの首に抱き付いてきて耳元で尋ねた。

「お兄さん、これを"女の悦び"って言うんですか?」

咄嗟に聞かれてボクは返答に窮したが、

「オナニーより感じたの?」

そう聞き返すと、志保は少し身体を離してボクの顔を見ると小さく頷いた。

「じゃぁ、そうなんだと思うよ」

それを聞いた志保は、今度はボクに強く抱き付いてきたので、身体に巻いたバスタオルが解けて足元に落ちた。

ボクは志保の身体を少し離してボクの前に立つように促した。

怪訝そうな表情を浮かべながらボクの前に立った志保は、ボクが志保の身体の隅々に視線を這わせているのに気が付くと、恥ずかしがって腕でおっぱいを隠すようにして目を伏せた。

背は高くて大人の身長だったけど、まだ発達しきっていない少女の身体だった。

志保は片手で胸を覆うようにして、もう片方の手で局部を隠すようにしてそのままボクの前に立ち続けていた。

視線を合わせようとはせず、ずっと首を横に向けていた。

まだ大人になりきっていないけれど、膨らみかけたおっぱいが綺麗だった。

腕や脚が日焼けをしているのに、胸と腰周りは真っ白なコントラストが何だかエロかった。

志保がもともとが色白なのだと知ってボクは一層萌えた。

「志保ちゃんは、もう経験あるの?」

ストレートに聞いてみると、志保は恥ずかしそうに首を横に振った。

「でもアクメは知っているんだね?」

そう言うと、志保は恥ずかしそうに目を伏せながらも小さく頷いた。

「じゃぁ、かなりオナニーしてたんだね」

そう言ってやると、志保は唇を前歯で少し噛むようにして俯いた。

「あ、恥ずかしがらなくていいんだよ。健康な女の人は、みんなやってることだし」

「・・・」

志保は何も言わずにただ黙って頷いた。

「こっちへおいで」

志保の腕を取って抱き寄せてから、

「でも、"女の悦び"なんて言葉、どこで覚えたの?」

と聞いてみると、

「レディコミとかエッチな週刊誌に書いてありました」

と恥ずかしそうにしながらも屈託のない表情で答えた。

志保の細くてしなやかな身体を抱きしめながら、

「ねぇ、お兄さんとしてみる?」

と耳元で囁くように聞いてみると、志保は一瞬身体を強張らせた後、少し間を置いて、

「・・・痛くないですか?」

と聞いてきた。

「最初はきっと痛いさ。でも、お兄さんなら優しくして上げられるよ」

そう言うと、志保は意を決したように頷くのが肩に感じられた。

ボクは身に着けているものをすべて脱ぎ捨てるとベッドに腰掛けて志保を膝に座らせた。

志保の小さな胸に掌を当てながら、ゆっくりと志保に顔を近づけて行った。

唇が触れ合う瞬間、志保は目を閉じた。

ソフトに飽くまでもソフトに志保の唇を愛撫するようなキスをした。

唇を離すと、志保は熱い吐息を吐き出して、

「キスって、こんなに優しいんですね・・・」

と感想を漏らした。

人差し指で顎を少し上げさせて、舌を伸ばして唇を舐めると、志保も真似をして舌を出してきた。

「どお?」

舌を絡め合った後、聞いてみると志保は天使のように微笑んで、

「やわらかぁい」

と言った。

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