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投稿:2014-01-14(火)07:00

一線を超えた娘に、嫁の妹との関係を精算するよう迫られた

この体験談のシリーズ一覧
1:嫁を亡くし、男で1つで育ててきた愛娘が大学生になった
2:一線を超えた娘に、嫁の妹との関係を精算するよう迫られた

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名無しさん(40代)からの投稿

前回の話:嫁を亡くし、男で1つで育ててきた愛娘が大学生になった

娘は、昨夜も私の寝床に潜り込んできました。

このままでは駄目だと思い、夕食の時に話し合ったにも関わらずです。

「裕子、親子なんだからもうあんな事はやめにしよう」

「あんな事って?」

私をからかっているのか、裕子は台所に立ったままトボけて見せました。

「裕子、ちょっとそこに座りなさい!」

食卓の向かいの席を指して、少し強めに促しました。

裕子は、手を拭きながら席に着くと、私の目をまっすぐ覗き込んできました。

ここで怯んではいけません。

父親の威厳を保ちつつ、娘に諭しました。

「裕子、私達は親子だ」

「・・・」

「私達は、人として超えてはいけない境界線を越えてしまったが、まだ戻れる」

娘は黙ったまま一旦俯きましたが、次に顔を上げた時、私を見ながらハッキリと言いました。

「じゃあお父さん、真知子叔母ちゃんともう会わないで」

私は、心臓が止まるかと思うくらい驚きました。

真知子は亡くなった嫁の妹で、裕子は母親に瓜二つの叔母にとても懐いていました。

私は声が上ずらないように注意しながら、娘に問いかけました。

「裕子は真知子叔母さんの事大好きじゃないか・・・どうしてそんな事を言うんだ?」

少し沈黙をおいて、裕子は口を開きました。

「お父さん、私、もう子供じゃないよ。大学生だよ」

「・・・」

「最初は、大好きな真知子叔母ちゃんの事がどうして嫌なのか自分でも分からなかった」

私は声を発する事ができず、娘に目で先を促しました。

「でも、中学が終わる頃になって、これはジェラシーだって分かったの。叔母ちゃんがお父さんを見る目、男の人を見る目だよ」

私は裕子の顔を見ていられなくて、思わず目を伏せました。

そうです。

嫁を亡くして1年が経った頃、寂しくて、生前の嫁にそっくりな真知子を私は押し倒してしまったのでした。

「お義兄さん!」

真知子は驚いた様子でしたが、強い抵抗はありませんでした。

それをいい事に、私は卑劣にも真知子を丸裸にすると、前戯もなく蜜壺に怒張したものを深く差し込んだのです。

ほとんど抵抗感もなく、私のモノは奥まで入り、久しぶりの温かい感触に包まれて、あっという間に真知子の中に射精してしまったのでした。

「お義兄さん、寂しかったんですよね?」

冷静になって項垂(うなだ)れる私に、真知子は優しく声をかけてくれました。

それ以来、真知子とは裕子に言えない関係を月に何度か結んでいました。

真知子は男性経験がほとんどなかったせいか、すぐに私の虜になりました。

「お義兄さん、それ、凄いです・・・、ん、ん、ん、ん、んっー!!」

身体をビンと伸ばして、果てても続けざまに奥深くまで突き入れると、真知子はすぐにしがみついてきて、あっと言う間に絶頂を迎えます。

嫁より小柄で細身の真知子の中はとても狭くて、私もすぐにイってしまいます。

裕子はその事を言っているのでした。

「お父さん、真知子叔母ちゃんとの関係、清算出来る?」

私は何も答えられず、最早裕子の目を見る事はできませんでした。

私のベッドに入り込んできた裕子は、

「真知子叔母ちゃんから、お父さんを取り返す」

ハッキリとそう宣言すると、私を攻め立てました。

「叔母ちゃん、こんな事してくれる?」

そう言いながら、口では言い表せないような淫らな事を、娘が実の父親に施すのです。

若い頃にお世話になった風俗嬢も顔負けのテクニックと舌技で、父親に快楽を与えつつ、自らも何度も何度も昇り詰めるのです。

「叔母ちゃんと私、どっちが気持ちいい?」

娘は決まって焦らしに焦らし、私が降参して、

「裕子の方がいい」

と告げるまで、寸止めを繰り返すのです。

歪んだ愛がもたらしたこの状況から抜け出す事もできず、今日も私は、実の娘の子宮に、ザーメンをぶちまけているのです。

もともと裕子は、妻にそっくりでした。

それが、私と男と女の関係になってしまってから、その言動は亡くなった妻そのもののようになってきました。

妻も私のことをお父さんと呼んでいたので、呼び名も同じです。

「お父さん、今日は遅くなるの?」

「お父さん、出るときにごみを出しておいてね」

「お父さん、今晩、ねっ?」

3つ目のセリフは、妻が私を誘ってくれる時の言葉でしたが、今は裕子が使います。

それも、月に何度かではなくて週に何度かです。

大きな違いはそこだけです。

娘はまだ大学生ですから、体力もあり、好奇心も旺盛なので貪欲に求めてきます。

あまりにも私たちの世代が抱いている女子大生のイメージと異なるので、コトの後で一度訊いてみたことがあります。

「裕子・・・、その、なんだ・・・。今の大学生って、みんなこうなのか?」

「こうって?」

「いや、お父さん気持ちいいんだけど、どうしてそんなに色んなこと知ってるのかな?」

「あぁ、エッチのこと?今は、ネットで見れば色々載ってるよ。女の子同士でも情報交換してるし」

「友達とも、こういうこと・・・、してるのか?」

「ちょっと、それが娘にする質問?ストレートすぎるんですけど」

「ハハハ・・・、ごめん、でも、裕子にはもう少し、自分を大切にして欲しいんだ」

裕子は私の方に身体を向けて、私の目を見つめながら答えました。

「し・て・ま・せ・んっ」

私はちょっと安心しましたが、まだ疑問は払拭されていません。

私の目の色にそれを見て取ったのでしょうか。

娘は私に語ってくれたのです。

「お母さんがまだ生きてた頃、お父さん達毎週土曜日にしてたでしょう?」

その通りです。

「私、小◯校の頃からお父さんたちの部屋、そっと開けて覗いてたんだよ」

そう言えば、朝になって寝室の扉が微かに開いていることがあったように思います。

「あの時から、ああ、お母さんも女なんだなって思ってて、最初は嫌悪感を感じてたんだけど、直ぐに自分でココを触るようになってた」

娘は私たち夫婦の営みを覗き見ては、股間を濡らしていたというのです。

「中学校に入るちょっと前に、パァーって頭の中が白くなって、あとからそれが、イクことだって知った」

娘の告白に胸が締め付けられ、裕子の身体を強く抱きしめました。

「最初は鉛筆とかボールペンだったんだけど、段々慣れてくるとコンドームを被せて、茄子やバナナを入れるようになった」

裕子は続けます。

「茄子を入れた時、血が出ちゃって少しびっくりしたんだけど、もう生理で見慣れてたし、バナナの先でお臍に向かって擦り上げるようにしてたら、そのままイッちゃった」

私は、自分の娘がそんなに早くから自慰行為を繰り返し、道具でナカイキまで経験していたと聞いて、衝撃を受けました。

ただ、どうして裕子が妻のテクや私が好きだったことを知っていたのか、ようやく納得することができました。

「お父さん、引いた?」

娘が少し心配そうに私の顔を覗き込みます。

「そんなことないよ。むしろ・・・、変な話だけど、ちょっと安心した・・・」

「こんなこと、娘に告白させる父親なんていないよ」

「・・・あの、それじゃ、裕子はお父さんとだけなんだな?」

裕子は、ちょっと呆れた顔をして、

「娘にここまで言わせておいて、それ、訊くかなぁ」

「・・・」

「はい、はい、お父さんだけです。"知り合い"の男の人はたくさんいますけどっ、"知ってる"のは、お父さんだけですっ!気が済んだ?」

くるりと背を向けた娘の身体に腕を回し、私は強く裕子を抱きしめました。

「お父さん、私、地獄へ落ちるんだ・・・」

「ん?」

「お母さんが亡くなった時、悲しくて、寂しくて、泣いたけど・・・これからお父さんと2人だと思うと、ちょっと嬉しかった・・・」

「裕子・・・」

「酷い娘でしょ?」

私は、一層強く背後から裕子を抱きしめました。

「だから、真知子叔母ちゃんとのこと、許せなかった・・・。絶対に、お父さんは私のものだって、誓ってた・・・」

ショックなはずなのに、娘の告白を聞いて、私のモノは痛いほどに屹立していました。

そこで横向きのまま裕子の片足を上げて開かせると、後ろから怒張した肉棒を押し込みました。

何の抵抗もなく私と裕子は深くまで繋がり、硬くなった乳首を弄びながら娘の蜜壺にピストンを繰り返しました。

裕子を絶頂に導き、果てる前、裕子の耳の後ろで囁きました。

「お前となら、地獄でもどこでも一緒に行ってやる」

娘のために、義妹の真知子とは別れる決心をしました。

いつものホテルで、私は切り出しました。

「真知子、ホントに申し訳ないんだが、もう終わりにしよう」

真知子は、唐突な私の申し出に驚いた風ではありましたが、落ち着いた声で、尋ねました。

「急に、どうしたんですか?」

「・・・」

私には、本当の事情を話す事ができません。

「お義兄さん、私の事が負担になってきたんですか?」

「いや、そうじゃないんだ」

「誰か、好きな方でもできたんですか?」

これは、答えにくい質問です。

うじうじと答えあぐねていると、真知子は私から視線を外し、質問を変えてきました。

「あの・・・、裕子ちゃんは関係していますか?」

これには私が驚き、思わず真知子の顔を見てしまいました。

その反応を見て、真知子は大きく溜め息をついて、

「やっぱりそうだったんですね。裕子ちゃんがお義兄さんを見る目、普通じゃないと思ってたんです」

「いや、裕子の事は・・・」

取り繕おうとしましたが、追い打ちをかけるように、真知子は問うてきました。

「いつからですか?」

「いや・・・、いつからって・・・、その、最近なんだ。私達の事にも気づいていて・・・」

暫く、重い沈黙が流れました。

沈黙を破ったのは、真知子でした。

「こんな風に言うのはフェアじゃないと思いますけど、誘ったのはお義兄さんなんですよ」

「・・・分かっているよ」

「私を女にしたのは、お義兄さんなんですよ!」

「それも・・・分かってる」

「じゃあ、どうして今更そんな残酷な事が言えるんですか?お義兄さんの肌が恋しくて、身体が疼いて仕方がないのをご存知でしょう?」

「・・・」

「どうして、密かに慕わせておいてくれなかったんですか!?」

真知子は、私にすがるようにしてさめざめと泣き始めました。

「すまん」

真知子の頭を胸に引き寄せながら背中をさすってやると、少し落ち着いて来たのか、真知子は再び尋ねました。

「裕子ちゃんには、勝てませんよね?」

「・・・」

答えない私の顔を両手で挟むと、真知子は私にキスをしてきました。

愛情たっぷりの優しいキスでした。

「抱いてください」

真知子は私の目の前でブラウスのボタンを外し、スカートを脱いでベッドのシーツに潜り込むと、中で下着を全て取り去りました。

私はその誘いに抗う事ができずに全裸になると、真知子に覆い被さり、既に湿った股間をまさぐりました。

「あ…ん…」

いつものように真知子が喘ぎます。

私は慣れ親しんだ手順でキスを唇から首筋、鎖骨から乳房へと唇を這わせ、真知子の胸に顔を埋めると硬くなった乳首を口に含んで吸ったり転がしたりしました。

同時に、私の指が真知子の脇腹を這うと、温かく柔らかな秘所へと向かいます。

「んっ」

私の指が陰核を捉えると、真知子は声を漏らし、そろそろと自ら細くて長い脚を開いて見せます。

「あっ、あっ、あっ、あっ」

じっくりじっくりと燃え立たせ、いつもの通り絶頂に導くと、真知子は身体を大きくしならせて果てました。

余韻に浸る真知子の身体を後ろから抱き、痙攣の止まらない身体を包んでやると、真知子は小声で呟きました。

「無理ですよ・・・」

「真知子」

「もう、どうしていいんだか・・・」

「・・・」

「私、お義兄さんなしで生きていく自信・・・、ないです・・・」

そう言って、真知子は私のムスコを後ろ手に掴んできました。

丹念に、愛情たっぷりに真知子の舌が私の身体を這い回り、やがて真知子の喉奥で亀頭に刺激を与えられた時、いつもとは違った分量の精子を真知子の喉に放ちました。

真知子は、そのままゴクリと呑み込んだ後も私を咥え続け、復活を待ちます。

その時、私は真知子に注がれている愛の深さに打たれました。

「裕子には、別れた事にさせてもらっていいかい?」

真知子は、何度も頷きながら私にしがみ付いてきました。

裕子からは、その後も毎週求められています。

裕子には私が愛を注ぎ、私は真知子から愛を注がれます。

このまま続けていくと、私がどちらかの上で腹上死する日は近いでしょう。

でも、選べないのです。

実の娘も義妹も、私にとっては大切な二人で、優劣をつける事など出来ないのです。

それから真知子と会う時は、裕子にバレないように細心の注意を払うようになりました。

週末に出かけると裕子が不審に思うので、出来るだけ会社帰りに同僚と飲みに行ったふりをして会っていました。

真知子も協力してくれて、風呂場の石鹸を匂いのつかないものに変えたり、化粧品の移り香が残らないようメイクなしで抱き合うようにしてくれました。

真知子は既に妻が亡くなった時の年齢を超えていましたが、子供を産んでいないせいかいつまでも若く綺麗でした。

生前の妻は幸せ太りしかけており、娘が思春期の脂肪を蓄えつつある中、真知子は驚異のスリムさを保っていました。

3人はとても似ていましたが、3人を知ってしまうと、真知子が一歩抜きんでている気がします。

娘がストレートに愛情を求めてくるのに対し、真知子は私を気遣いながら愛情を待ちます。

私の身に何か危険が及んだら、真知子は躊躇う事なく自分の身を犠牲にして私を守ってくれるでしょう。

真知子とは、そんな女です。

普通であれば、気持ちは大きく真知子に傾くところですが、裕子は何と言っても実の娘です。

目の中に入れても痛くない、そんな相手を拒む事などできません。

ましてや、その娘が私を父として、男として求めてくるのですから、抗う術はないのです。

今日も裕子は、私から男の快楽を求め、父の包容力を求めて抱かれました。

まだ大学生、20歳にもならないのに1人前の女性以上の業を持って父親に迫ってくるのです。

先日も真知子との逢瀬で遅くなった日、私の背広をしまいながら、そっと匂いを嗅いでいるので見てしまいました。

真知子やほかの女の匂いがしないか、チェックをしているのです。

そして、確信がないまでも、女の影を感じ取ると、裕子はその夜、決まって私に求めてくるのです。

平日とか週末というような配慮は裕子にはありません。

大きめのTシャツだけを身に纏い、下着もつけずに私のベッドに潜り込んできます。

そして有無を言わさず、私を口に含むと無理やりにでも勃たせると騎乗位になって腰を振り続けるのです。

「お父さん、お父さん」

私を呼びながら悶える娘の声を聴くと、私はいつも興奮を掻き立てられ、妊娠の恐怖に戦きながらも娘の膣内で弾け、果てるのです。

自分が満足し、私から搾り取れるだけ搾り取ると、娘は私の胸で眠ります。

翌朝も裕子のフェラで目覚め、射精に至るまで会社にもいかせてもらえないので、朝から憔悴しきっている事も珍しくありません。

裕子も真知子も騎乗位とバックを好みます。

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