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投稿:2017-01-07(土)04:17

ヤンキーだった同級生と再会するとレースクイーンになっていて、まさかの処女だった

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名無しさんからの投稿

25歳、営業の仕事をしています。

情報収集のため、東京ビッグサイトの展示会に行きました。

気になる企業があったので、資料をもらうために、受付で名刺を渡しました。

すると受付をしているコンパニオンが

「昌也、私、○○中◯の亜矢子だよ」

「えっ!!!」

名前は思い出せても、顔を見てもすぐに思い出せなかった。

彼女は、中◯の時の同級生だった。

俺の名字が珍しいから、思い出して気付いたらしい。

地元の成人式の時以来なので、5年ぶりの再会だった。

亜矢子は、女子高に入るとレディース(女暴走族)に入り、毎日遊んでばかりだった。

俺は進学校の野球部に入り、付き合うことはなく、偶然会った時に、挨拶する程度だった。

今の亜矢子は昔の面影はなく、セクシーな衣装と濃い目の化粧で色気のある女性に変身していた。

髪型もロングヘアで、いかにもレースクイーンという感じの女性になっていた。

現在は、彼女も俺と同じで、実家を出て都内で独り暮らしをしているらしい。

展示会が終わってから、飲もうと亜矢子から誘われ飲む約束をした。

離れ際に

「昌也は、彼女はいるの?」

「今は、いないよ」

「じゃあ、あとでね」

俺の知っている洋風居酒屋で飲むことにした。

「昌也、久しぶり、まさか会えるとは思ってもみなかった」

「本当だよね、亜矢子は、随分変わったね」

「どんな風に変わった?」

「すごく女性らしくなったね」

「昌也にそう言ってもらえると、すごく嬉しい。昌也もすごく男前になったね」

「まず乾杯しよう」

「乾杯」

「乾杯」

「本当はね、3年前に昌也と会ってるんだよ。昌也の野球の試合を観に行ったから」

「観に来たことがあったんだ?」

「大学でケガして、野球を辞めたことも聞いたよ、私は声をかける資格がないから遠慮してた」

「なんで?」

「元レディースだから」

「そんなこと関係ないだろ」

「関係あるよ、私が気にしてるから」

亜矢子は、中◯を卒業してからの経緯を詳しく説明してくれた。

レディースは、友達から誘われ、軽い気持ちで参加してしまった。

実家を出て、都内の短大在籍時にスカウトされ、モデルの仕事についた。

仕事は、レースクイーン、イベントガール、雑誌のモデルとか色々やっている。

給料は安く、フリーターみたいで、会社の事務員になっておけばと後悔してる。

どこか働き口がないか相談された。

「昌也、すごくスーツが似合っているね、彼女がいないなら、私がなりたい」

「亜矢子は、モデル業だから男に不自由してないだろ」

「彼氏はいないよ、近寄って来るのはスケベな男ばかり。辞めたいけど生活があるから」

「そうか・・・苦労してるんだね」

「今日は飲むよ、酔っ払ったら昌也に介抱してもらうから」

その後は昔の話しで盛り上がり、亜矢子はハイペースで酒を飲んでいた。

「亜矢子、そろそろ出ようか?」

「やだー、まだ昌也と一緒にいたい」

「送っていくから出よう。それ以上飲むと危険だよ」

「じゃあ昌也の家に泊めて?ここから近いでしょ?」

「・・・」

「いやなら、ここから出ない」

「わかったよ、わかったから出よう」

亜矢子は泥酔し、1人で歩けない状態だった。

タクシーで自分が住むマンションに向かった。

マンションの前で降りると亜矢子を抱きかかえて自分の部屋へ運びました。

亜矢子を寝室のベッドに降ろすと水が飲みたいと要求したので、ペットボトルの水を渡した。

水を飲むときに、こぼして洋服が濡れたのでタオルを取りに寝室を出た。

戻ると、ブラウスの前のボタンが外れ脱ぎかけていた。

「亜矢子、これを使って、今日は、ここで寝ればいいから」

と言い、出ようとした時

「昌也、行ったらダメッ!」

(少し酔いが覚めて、ハイになっているように見えた。)

手を引っ張られ、ベッドに引き込まれると。

亜矢子が俺の上に馬乗りになった。

「亜矢子、頼むから大人しく寝てくれよ」

「ふっふっふっ、やーだっ!」

と言い、ブラウスを脱ぎ、前かがみになりキスをしてきた。

(俺の性欲が目覚めてきた。)

キスが終わると俺のシャツのボタンを外しながら

「昌也、お願いだから抱いて」

「うん、わかった」

それぞれ服を脱ぎだし、俺はパンツ一丁で亜矢子は下着のみになった。

「亜矢子、酔った芝居をしてないか?」

「してないよ、早く抱いて」

と言ってディープキスをしてきた。

(何かあやしいと思ったけど、「まあ、いいや」と思った。)

耳たぶを唇で挟んだりしながら愛撫を始めた。

吐息に混じって

「あっ、ん、ん、ん・・・」

首筋に舌を這わせながら、ブラジャーを脱がした。

Bカップの形の良いバストだった。

手でバストを弄んだ。

「あん・・・あん・・・」

バストの側から中心に向けて舌を這わせてから、乳首に吸い付いた。

「あぁ~ん、ん~ん、ん~ん・・・」

胸を愛撫しながら、パンティに手を入れるとアンダーヘアが無かった。

正確に表現すると剃った毛が生え始めてチクチクした手触りだった。

ヒップに手を回し下着がTバックだとわかった。

コンパニオンの衣装の関係なのかなと思った。

クレパスに指を少し入れて確認すると濡れていた。

そのまま手で撫でまわした。

「あぁぁん、あぁぁん、あぁぁん・・・」

パンティを脱がし、クンニをしようとすると

「だめ!恥ずかしいから、早く入れて」

「?わかった」

正常位で挿入した。

すると

「あっ!!」

入るときに膜に引っかかる感覚があり、亜矢子が顔を歪めた。

「???」

ただ、カリの6割は挿入された状態だった。

慌てて止めて

「亜矢子、初めてなのか?」

「そう、嫌いにならないで!」

「嫌いには、ならないよ、何で黙ってたの?」

「だって、25歳で処女だと変でしょ。処女だと昌也が抱いてくれないと思ったから」

「そんなことないよ」

「バイブをしながら、少しずつ大きくしようとしたけど、途中で怖くなってやめたの」

高◯の時のレディースの仲間が次々と初体験を経験していく中で、亜矢子も経験したと嘘をつき、誤魔化そうとしたらしい。

「昌也、続けて」

「わかった。痛い時は教えてくれよ、無理することないから」

ゆっくりと挿入を始めた。

カリが6割入っていたので、すぐに奥まで挿入できた。

「あ~ん、あ~ん・・・」

「亜矢子、奥まで入ったよ。大丈夫?」

「うん、少し痛かっただけ、もう大丈夫だよ」

「よかった、じゃあ続けるよ」

ゆっくりとピストン運動を弾めた。

「ああ~ん、ああ~ん、ああ~ん・・・」

「痛くない?」

「うん、気持ちイイ、あ~ん・・・」

バイブで経験してるから、最初だけの痛さのようだった。

少しずつピストン運動を早めた。

「ああん、ああん、ああん、マ、マサヤ、あん、あん、あん、あん・・・」

プロポーションの良い上半身が弓なりになり、形の良いオッパイがプルンプルン揺れた。

「あんあんあん、イキそう、あんあん、イク、イク、あんあんあんあん、あっ!!!、あ~ん」

俺の腰にギュッとしがみつきながら痙攣を起こし、イキ果ててしまった。

少し時間が経ってから

「昌也、今日はありがとう。すごく幸せだった。もう離れたくない」

と言い、俺の上に身体を重ねてきた。

「ホントに大丈夫だった?」

「痛いのは最初だけ、あとはずっと気持ち良かった」

「そうか、バイブレーターのおかげだね」

「昌也のバカ、意地悪」

と言って、ペニスを握られた。

「痛いよ」

「ふっふっ、これからも会ってくれる?」

「もちろん、いいよ」

「じゃあ、明日も泊まっていい?」

「いいよ」

「昌也は、明日は休み?」

「土曜日曜は休みだよ、亜矢子は?」

「午後から、イベントがあるの、行きたくない」

「車で、近くまで送っていくよ」

「うれしい、ありがとう」

と言って、キスしてくれた。

「来週は、鈴鹿に行かないといけないの、土日は休めない仕事だから、他の仕事を探すわ」

「俺も協力するよ、困ったときは、いつでも来ればいいよ」

「昌也!ありがとう!」

唇がめくれるくらいのキスをしてきた。

「亜矢子、チクチクするよ」

「え?何処が?」

「俺の下腹部のあたり」

「?・・あっ!ごめん、コスチュームによっては毛がはみ出そうになるから剃ってるの」

「そんなに、きわどい衣装を着るの?」

「うーん、特にレースクイーンの衣装はね、脱毛にした方がいい?」

「俺に聞くなよ」

「ダメよ、昌也が決めてよ、あっ!そうだ、お揃いで剃ろうよ」

「馬鹿なこと言うなよ」

「だって、そうしたら浮気ができなくなるでしょう?」

「もういいから、チクチクしても我慢するから」

「ダメッ、昌也が寝てる間に剃るから」

「勘弁してよ、もう寝るよ」

「ふふっ、おやすみ昌也(チュッ)」

好きになった彼女に、いつまでもモデルの仕事をさせておけないと思った。

- 終わり -
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