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投稿:2016-08-27(土)10:39

路面電車の中で男の子を誘惑したら後から酷い目にあった

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茉莉奈さん(20代)からの投稿

こんにちは。

茉莉奈といいます。21歳です。

去年の夏、いたずら心で男の子を誘惑したら、酷い目にあってしまいました。

路面電車に乗っていたんです。

満員の電車内、私は後ろのほうの端に立って乗っていました。

すると、途中からぎゅうぎゅうの車内の中で、私のお尻に何かが当たってくるようになりました。

違和感を感じて見たら、男の子が私の後ろにくっついていて、お尻を手で触っていました。

中◯生くらいの、少しガラの悪そうな男の子でした。

私は

「男の子にいたずらしてやろ~」

と軽く考えて、わざとお尻を、彼の手に押しつけてあげました。

すると男の子は体を私の背中にくっつけてきて、お尻をさらに激しく触るようになりました。

少し怖いなあと思いながらも、抵抗せずに触らせてあげました。

彼は私のフレアスカートの上から、お尻を激しく触ってきました。

彼の吐息や鼻息が、私の後ろ首に思いきりかかってきました。

そうしてると、スカートの下からゴソゴソと手が入ってくるのがわかりました。

男の子の手が、私のスカートの中に侵入してきて、太ももをなぞり、私のパンツにピトッと触れました。

彼は、私のパンツの上からお尻を揉んできました。

ゆっくりとゆっくりと撫でながら、ギュッとお尻を握ってきました。

私の太ももには、おそらく男の子の勃起したあそこが押しつけられました。

だけど私は、年下の格好よさげな男の子だったから、このまま痴漢させちゃえと思い、ただじっとしてました。

おかげで、めっちゃお尻を揉みくちゃにされました。

だけど彼のお尻の揉み方が何だか気持ちよくて、痴漢されて凄く気持ちよかったです。

すると彼がパンツの中に手を入れてきそうになったので、私は顔を彼の顔の間近に近づけて

「ダメっ」

と小さく言いました。

彼はパンツの中に手を入れるのは諦めました。

お尻はずっと揉まれましたけど・・・。

ある停留場に着くと、彼が降りてゆきます。

私は本来ここで降りないのだけど、彼にどうにかして話しかけたくなって、彼の後を追って降りました。

路面電車から降りたら、停留場の先に階段があります。

私はまた、いたずらしてやろ~と思い、彼を追い抜いて、彼より先に階段を上がります。

後ろから男の子が来てるのを確認したうえで、私は階段を昇りきったところで、わざと自分の履いているサンダルを触ろうとして、前屈みの体勢をとりました。

パンツ見せちゃえー、なんて思っちゃいました。

階段を昇ってる男の子の位置からだときっとパンツが見えるはず。

私は後ろをチラッと確認。

男の子はめっちゃ私のほうをガン見してました。

ホントえっちだなあ(笑)とか思いつつ、彼が上がってくるのを待ちました。

見られたい願望があって、何だか不思議な嬉しさを感じました。

彼が私の真横に来ました。

少し緊張しながら私は彼の顔を見ました。

男の子はうつむいたまま目を合わせませんでした。

彼が通りすぎると、私は彼の後ろを尾行し始めました。

しかしこのあと、男の子から酷い目にあわされることになりました。

しばらくついて行ってると、マンションが出てきて、彼がマンションの裏(?)のあたりにさっと姿を消しました。

私はそこに近づき、裏に入りました。

しかし入った瞬間、ガッと腕を掴まれ、引っ張られました。

引っ張ったのは、男の子でした。

私はびっくりして声を出せずにいると

「声出すなよ。声出したら殴る」

と彼が脅しました。

私は逃げようとしましたが、彼に無理矢理引っ張られ、人目につかない裏に引っ張り込まれました。

私の中からおふざけな気持ちは消え、一気に怖くなりました。

何されるんだろう・・・。

すると

「ねえまたパンツ見せてよ」

と男の子が言いました。

「え・・・?やだあ」

私は震えて声を出しました。

「あ?殴るぞ」

と脅してきて、本当に腹を殴られました。

「きゃあっ!いたいっ・・・やめてっ・・・」

「騒ぐな、騒いだらボコボコにするぞ」

「いや・・・そんなのいや・・・」

「じゃあ嫌ならさ、パンツ見せろ」

「・・・」

「見せろ!」

お腹を押さえてしゃがんでいる私に男の子が襲いかかってきました。

押し倒され、両足を強引に広げられました。

男の子は私のパンツをガン見しています。

「いやあ、いやあ~」

私は横になったまま必死でスカートを押さえます。

「パンツ見せろよ~。見せないと、メチャクチャに犯すよ?」

「犯さないで~。やだああ~っ」

「じゃあ見せてよ」

私は仕方なく抵抗を止めました。

男の子は私のパンツに顔を近づけ、パンツに手をかけました。

「いやあっ!」

「あ?」

彼にまた腹を殴られました。

「いたいっ~いやだあ・・・殴んないでっ・・・」

彼は黙って私のパンツを脱がしていきました。

「ひぃっ、いやああっ」

「尻揉ませろっ」

「きゃあっ・・・」

彼は私のお尻を荒々しく揉みくちゃにしてきました。

「おねーさん、気持ちいい~?」

「ううっ・・・」

「嫌なの・・・?」

また殴られる・・・。

嘘でも従わなきゃ。

「気持ちいいっ」

そういうと彼はまたお尻を揉み続けました。

「おっ、フッサフサやな」

私の下腹部を見て彼は言いました。

「ねー、おっぱいも触らせてよ」

「はい・・・」

彼が私のTシャツを下から捲っていきます。

ブラジャーが露出し、彼はブラジャーの上から胸を握りました。

そのまま胸をモミモミされていきました。

「おっぱい小さっ・・・」

「ごめんなさい。おっきいほうが良かったですよね・・・?」

「俺がでかくしてやるし」

そう言ってメチャクチャ胸を揉みしだかれ、ブラジャーを強引にずらされて乳首を吸われました。

数分間くらい胸をいたずらされたあと、彼は飽きたのか、痴漢行為を止めました。

「おねーさん、ありがと」

「・・・・・・」

「これで最後なんだけど、ラストにぶっかけたいんだけど」

「え・・・ぶっかけるって・・・」

「精子に決まってるだろ。いいだろ?」

「・・・はい。どこにかけますか・・・?」

「尻」

そう言うと、彼はアレをズボンから出し、手で擦り始めました。

彼が私のスカートをめくりあげて、尻にアレを近づけてきました。

すると彼が、膝下まで下ろされた私のパンツを掴んで引っ張り、アレに巻きつけ始めました。

「ああ~っ、あ~っ」

男の子は気持ちよさそうにしています。

すると彼の動きが止まりました。

見てみると、彼のアレから白いのが出てきて、私のパンツの中に射精してました。

彼がパンツを離すと、再び彼は精子を発射しました。

私の太ももやお尻、スカート、背中や手にも白い液体がびちゃびちゃと飛び散りました。

「ああっ・・・」

男の子は気持ちよさそうな声をあげました。

私は全身に男の子の精子を浴びて、茫然としました。

「おねーさん、これ、誰にも言うなよ」

「・・・はい」

「言ったら、・・・殺すぞ」

「殺さないでくださいお願いします・・・。誰にも、言わないからあっ・・・」

「よし」

そう言って彼は足早に逃げていった。

私はパンツをすぐ近くの草むらに棄てて、ハンカチで体についた精子を拭いて、抜け殻のように茫然としました。

しばらくしてから立ち上がり、あの男がまだいないかをキョロキョロ確認しながら、恐怖に怯えながら私は帰っていきました。

警察に通報すれば、あの男の子を逮捕できたかもしれませんが、後から報復で殺されることを怖れて、ただ黙って泣き寝入りしました。

- 終わり -

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