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投稿:2017-01-24(火)02:18

従弟の浩一と淫らな関係に

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秋田県/孝子さん(40代)からの投稿

私は45歳で独身です。

今は実家から車で二時間は離れた街に住んでいます。

彼氏は何人か付き合いましたが、結婚には至らずで、40を過ぎて出産も厳しくなり結婚にも焦って付き合いましたがその彼と別れました。

しかし彼は一年もしないで他の女と結婚。その悔しさで40キロ太りました。

周りは何も言いませんが、変わった私をきっと憐れんでいたと思います。

そしてダイエットをし、40キロ以上痩せました。

みんなが驚き、私も嬉しかったしある男性からも付き合ってと言われて付き合いました。

しかし、彼は既婚者で独身のふりをして私を騙していました。

もともと胸はありダイエットをしてからは目立つように…傷ついた私を優しく話し掛けてくれたのは従兄弟の浩一でした。

彼は独身37歳。二十歳を過ぎてからは年に一度会うか会わないかでしたが、浩一も私にびっくりしていました。

「別人みたいだ」と笑ってその時に連絡先を交換してLINEを時々していました。

そして一昨年の年末、ちょうど不倫の彼と別れて傷ついた私。

浩一から「飲もうよ」と誘われて飲みました。

居酒屋で飲むと寂しくなり私は正直に不倫の話をしました。

「せっかく綺麗になったのに」と浩一は慰めてくれました。

「男って結局体でしょ?」と話すと浩一は「そりゃそうさ」とあっさり

「でも孝ちゃんさ、おっぱい強調しすぎ」

「どこ見てんのよ!」と話すと「凄いよ」と誉められました。

世間話やら恋愛の話やら、周りが結婚していてそういう話もする事も少なくなり久しぶりに。

浩一もあたしも酔いながら店をでて、帰ろうとした時に「もう少し」と浩一が。

「どこ行くの?」と聞き「近く」と私の手を掴みながらそこはラブホテルでした。

「ちょっと何考えてんの!」と話しましたがエレベーターで上に。そして部屋に。

「こんな所に連れ込んで、酔いすぎ」と話すと「酔ってないよ孝ちゃんとしたくなった」と。

「はぁ?あたしたち従姉で」と話すあたしに抱きつきました。

「孝ちゃん」浩一は私をベットに押し倒しキスをしてきました。

「こんなの」あたしは両親や浩一の父親の顔が浮かびました。

「孝ちゃん」浩一は私にキスを繰り返し上着を脱がせました。

「凄いよ…孝ちゃん」浩一は私の胸を撫で回しながら興奮していました。

「浩ちゃんダメだって」私も抵抗はしましたが浩一の力には勝てませんでした。

「孝ちゃんおっきい」浩一は私にそう話すと胸に貪りつきました。

舌先で乳首を転がされて私は感じていました。

丁寧に舌先で乳首を舐められて吸い付かれて…

「柔らかい…おっきい」浩一は夢中で私の胸を撫で回し吸い付つき

浩一は私のスカートの中に手を入れてストッキングを脱がし撫で回しました。

「アンッ…ヤンッ」従兄弟の浩一に撫でられて妙に敏感でした。

「孝ちゃん凄い濡れてる」と浩一に撫で回されてグチュッグチュッといやらしい音が

グイッと脚を開かされて「ダメ!洗ってないから」と話したのに

浩一の舌先がねっとりとあそこに触れると「いやっ!」と敏感になっていました。

恥ずかしさと気持ちよさと背徳感。

浩一に舐めあげられて私はどうなってもいいと半ばあきらめていました。

「孝ちゃん!」浩一が起き上がり私の中に

「アアッ!」私は侵入してくる浩一に声をあげてしまいました。

「孝ちゃんの中狭い」浩一のアレは付き合ってた彼より太さを感じました。

グクッと浩一の腰が押し付けられて私の中に入りきりましたが、間違いなく付き合ってた彼よりもおっきいし、硬さも凄くて、浩一が動きを加えると私の体は敏感に浩一の動きを感じとりました。

「孝ちゃん狭い!凄くいい!」浩一が興奮しながら私の胸を掴み腰を動かしました。

「アアッ!アアッ!アアッ!」私も体を駆け巡る快感に声をあげてしまいました。

ズンッズンッズンッと力強く、浩一は年の割にはタフでした。

「孝ちゃん!綺麗だよ」と優しくキスをしてきて浩一は私の中に入りながら息を荒くしていました。

小さい頃の浩一は大人しめで控えめだったのに、今の浩一は立派な男でした。

私の肩を掴み激しく腰を動かすと私の体が急に軽くなるような軽くなるような…その直後に体がビクッと痙攣し頭が真っ白になり…「アンッ!アンッ!」と私は快感を味わいました。

セックスでイッたことがない私まさか従兄弟にそれを教えられてしまった…

「孝ちゃん」浩一は再び同じ体制で肩を掴み激しく突き上げました。

「イャァァァ!」私は再び快感の波に乗ってしまいました。

優しくキスをされ舌を絡められて私も素直に舌を絡めました。

「孝ちゃん」浩一の動きが激しくなり息づかいも激しくなりました。

浩ちゃんがイク私はそれがわかっていたのに「中はダメ」と言えなかった。

体がぶつかりあい浩一の息が荒くなり、浩一が覆い被さると浩一は目一杯力強く動かすと「アッ!」と私の体にしがみつき中で果てました。

ビクッと痙攣した浩一のアレはねっとり熱いものを流し込みました。

「孝ちゃんたまんない」浩一は私に抱きつき息を荒くしていました。

私は、浩一に求められてさらにベットで交わりました。

タクシーで帰り「じゃぁ」と私が降りて数十メートル先で浩一も降りました。

夜中二時に帰りそのままベットに寝てしまいました。

翌朝起きたら体は気だるくてお風呂に入りましたが、あそこからは浩一の精子が「ああ私従兄弟とセックスした」と強く感じていました。

時間を追う度に後悔と罪悪感が。

浩一から「会いたい」と年明けに誘われましたが断り、私は実家から住まいに。

浩一からは何度か連絡が来ましたが私は無視をしていた。だけど日を追う度に体は欲していました。

忘れようとすると夢であの日の出来事を思いだしました。

激しく突き上げる浩一の姿に、そして翌朝はパンティがびっしょりと濡れていました。

体は欲しがり、理性で拒否をして。そんな時に「孝ちゃんのアパート行きたい」と浩一から連絡が来ました。

「無理でしょ」と夜も八時二時間で10時は過ぎます

「じゃぁ今からいくから」と浩一から連絡がありました。

無視をしていてお酒を少し飲んでいたら

「ねぇ…◯◯町に入ったよ」

「本当に来たの?」と聞くと「もちろん今◯◯のイオンの辺り」と写真を見たら

私の住んでる町で間違いない。

嘘でしょ?と驚きながらも浩一に道を教えて近くのコンビニに「孝ちゃん」と浩一が現れました。

「本当に来たの?」と聞くと「ダメだった?」と笑う浩一。

浩一の車でアパートに向かうと近くの空き地に車を止めて部屋に。「綺麗な部屋だ」と見渡す浩一

「ごめん…まさか来るとは思ってなかったから化粧もしてないしパーカーで」と話すと「いいよ…」と浩一は背後から抱きしめました。

「こんな所まで」私はわざわざ来てくれた浩一に話すと「孝ちゃんに会えるなら」と浩一は背後からぎゅっと。

「会いたかった」と耳元で囁く浩一。

「あたしも」と話すと「孝ちゃん」とキスをしてきてそのままベットで、お互いに我慢しきれなかったのか私も浩一も激しく求め合いました。

浩一の硬いアレが再び入り込むと私は恥じらいもなく声をあげていた。

力強く動かす浩一の動きを感じとり、浩一のアレも体も熱くなっていました。

激しく求められ激しく突き上げる浩一。

「孝ちゃん…」激しく突き上げる浩一に「出して」と抱きしめると「アアッ!」と浩一は目一杯力強く押し付けながら中で熱いものを流し込みました。

禁断の果実を貪りその興奮と悦びに体が素直になっていました。

たがが外れた私は浩一の上になり淫らに腰を動かし浩一を果てさせると、浩一も激しく腰を動かして私を誘いました。

翌朝裸でベットに二人で寝ていたら浩一が起き上がり、再び。それから私と浩一はお互いの親に秘密で、浩一と会っています。

去年の年末も浩一にいつ帰るか教えて、実家に帰る前にホテルで会っていました。

元旦も浩一と待ち合わせ、ホテルで

一応私は浩一に会うときは安全日しかダメと伝えて居ましたが、去年の年末は排卵日前の危険日でした。

何も知らない浩一は、勢いよく私に注ぎ入れましたが抱きしめる浩一の種子を受け入れて悦びに浸っていました。

私は今年45歳。高齢出産になりリスクも高くなります。

しかし、未婚の母でも私の子供が欲しい。

その願いを叶えてくれるのは浩一しか居ない。

昨日も私の部屋で交わりました。

- 終わり -

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