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投稿:2016-07-23(土)04:39

母親と一緒に行った北海道ツアーで一緒になったお姉さん

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名無しさんからの投稿

俺が、小◯生の低学年の時、母親と一緒に3泊4日で北海道にツアー旅行に行った。

そして、空港で集合の為、朝一に空港に到着した。

その中で、実はマセテた俺は、一人の女性に目が行った。

その女性はおっとりした穏やかそうな感じで黒髪のロングへアーを束ねたポニーテールで綺麗系の女性だった。

その女性も母親と一緒にツアー旅行を申し込んだ様で、名前はカヨさん、年齢は22才だった。

カヨさんのお母さんもまだ若く、ケイコさん、44才だった。

そして、飛行機に搭乗すると、俺の横の席がカヨさんの席で機内では、

「4日間よろしくね」

とカヨさんから話しかけてくれて、幸先いい俺は楽しい旅行になりそうな気がしてきた。

カヨさんは基本は大人しく、ほんとに清楚な憧れのお姉さんの雰囲気があり、マセテた俺はこの旅行中に一度はカヨさんの裸を見て帰りたいと切に願っていた。

当然、カヨさんは俺がそんなマセガキとは全く思っていないだろう。

そんな楽しい機中が終わり、着空港に到着し、そこからバス移動の為、乗り込んだ。

バスの座席もカヨさんと前後の席になり、最初、これから長いバス移動が始まるのが嫌だったが、カヨさんがいるのでそっちの方に気をとられ、少しでも一緒にいられるのが嬉しかった。

前の座席にいるカヨさんは、時々振り向いては俺を気遣ってくれて、お菓子をくれたり話をしてくれたりと優しかった。

移動中、母親同士も年齢が近い事もあり、かなり親近感も出てきて、仲良くなって、二人で喋ってる事が多かった。

そして、最初の目的地に到着した。

有名な某動物園である。

空港に到着した時はかなり夏場だったが北海道は涼しく気温的に最高だったが、ここは暑く、汗だくになった。

カヨさんも思わず上着を脱ぎ、シャツ姿になっていた。

ここでも必然的に行動が一緒になり、楽しい一時だった。

俺は横を歩きながらチラチラとカヨさんのシャツ越しの胸の膨らみ具合を見ていた。

はっきり分からないが、そんなに大きく無さそうだった。

シャツの下にも着てる様でブラ透けもなかった。

その後、数時間留まり、再びバスに乗ると、その日の宿泊地に到着した。

ホテルでは当然カヨさんとは別々の部屋の為、別行動せざるをえなかった。

俺は何とかカヨさんの入浴のタイミングのチャンスを伺いたかったが、母親に連れられ、部屋に着くなり温泉に向かった。

当然堂々と女湯に入る俺はカヨさんの姿を探したが見つからず、母親が長湯の為、待っていたが、この時間帯には現れなかった。

仕方ないので俺は他のツアー客の裸体を堪能した。

と言っても母親よりも年齢が上の人達が多く、興奮する事も無かった。

この日、ホテルでカヨさんとすれ違ったのは食事の時だけだった。

雰囲気的にカヨさんがお風呂に行くのは食事してから遅い時間帯、あまり人が居ない時間帯にカヨさんは行くみたいだ。

こうなると、小◯生低学年の俺には厳しい時間帯だ。

あと2日の間にチャンスが訪れるのを期待して、その日は眠り、2日目の移動先へ向かった。

2日目が一番長距離の移動で世界遺産の場所です。

その日は保々バスの中で過ごし、カヨさんも最初は、初日同様、優しく気遣ってお喋りしながら移動していたのだが、途中から疲れて寝てしまっていた。

その日は宿舎に到着した時には夕方遅く、みんな疲れきっていて、俺達も入浴が少し遅くなり、食事後に入る事になった。

これは逆にチャンス。

ひょっとしたらカヨさんが来るかも知れないと期待して待った。

すると、カヨさんのお母さん、ケイコさんが一人でやって来た。

カヨさんはホテルを探索して、もう少し遅く入るらしく、またしてもかち合わなかった。

こうなったら、カヨさんのお母さん44才ケイコさんの裸体を見てやろうと思い、ケイコさんの脱衣を眺めた。

ケイコさんは丸顔でショートヘアーで年齢の割りに若く見える感じがした。

俺の母親より3つ位上らしい。

ケイコさんは浴衣を着ていて、浴衣をパサリと脱いだ。

白のブラジャーとパンティだった。

それから、ブラジャーを外すと小振りなオッパイが現れ、茶色の乳首横にホクロがあった。

それからパンティをスルッと下ろすと真ん丸で真っ白なお尻が。

そして、全く隠す事なく正面を向くと股間には逆三角形で薄いマン毛が生えていた。

俺の母親のマン毛は結構ボウボウだから大人はみんな濃いものだと思っていたので、ケイコさんのマン毛は薄くて新たな発見だった。

母親のケイコさんの裸体から想像して、カヨさんの裸体も近いものがあるのか?オッパイ、小振りでマン毛薄いのか?益々気になった。

ケイコさんの薄いマン毛を見てるとしっかりとその中の割れ目も確認でき、浴槽跨ぐ瞬間見えたマンコの色は紫っぽい色だった。

ケイコさんの全裸を堪能して、しばらく、カヨさんが来ないか待って見たが、やはりまだ来なかった。

そうこうしてる内に3日目がやって来た。

正味翌日は帰る日なので、この日がラストチャンスだ。

この日も午後からの移動が長く、宿舎に到着した時は夕方遅めで、食事の後に入浴する事になったが、それから思わぬ展開に。

最後の宿泊ということで、俺の母親とカヨさん母親ケイコさんがラウンジで飲むと言うのだ、二人は先に入浴済ませる為、俺は声をかけられたが、カヨさんがお土産を買うのもあるし、館内を回ってみるということだったので、俺もカヨ姉ちゃんと一緒に回るっと言って風呂には一緒に行かなかった。

すると、母親が

「カヨさん、ごめんだけど、後でいいから息子、お風呂お願いしていいかな?」

カヨさんは

「ちょっと恥ずかしいけど、分かりました」

との言葉がカヨさんの口から聞こえた。

ついにカヨさんの素っ裸が拝めるのかと思うと、既に興奮状態になり、隣でお土産を見ているカヨさんの服の下をずっと想像していた。

ケイコさんと似た裸体なら、オッパイは小振りなのか?

カヨさんのマン毛も薄いのか?

カヨさんのジーンズの股間部分を注視して、パンティとマン毛が今、擦れあっているんだろうと想像したりして、間もなく暴かれるカヨさんのヌードを心待ちにした。

そして、いよいよ入浴の準備をしに部屋に戻ったカヨさん、心待ちで部屋の前で待っている俺。

部屋から出てきて一緒に温泉に向かった。

そして、相変わらず当然の様に女湯に入る俺を見て、やはり恥ずかしそうに顔が赤くなってる感じがしたカヨさん。

俺が察したところ、カヨさんはかなり恥ずかしがり屋で、基本同姓にもあまり裸体を見せたくないのだろう、それでほとんど人が居ない時間帯に入浴していた様子だ。

俺はなに食わぬ顔でサッサと全裸になり、カヨさんに

「お姉ちゃん、早く入ろう」

と促してやった。

カヨさんは小さく頷くとゆっくり脱ぎ出していった。

可愛らしい小さな靴下を脱ぎ、素足になったカヨさん。

上着を脱ぎ、中の赤のシャツのボタンを外していき、シャツを脱いだカヨさんのブラジャーが現れた。

薄い水色系のブラジャーで、ジーンズのボタンとジッパーを下ろし、ジーンズを脱いだカヨさん。

ジーンズの下からはこれ又薄い水色で、少し水玉模様の入ったパンティだった。

パンティに尻肉が食い込んでいて、とても興奮した。

カヨさんの下着姿、セミヌードだ。

残すは下着のみとなり心臓がバクバクしてきた。

すると、カヨさんはブラジャーに手をかけ、ホックを外し、ブラジャーを取った。

ついに現れたカヨさんのオッパイは均整のとれた綺麗な形のオッパイでお碗形をした丸みのあるオッパイだった。

母親のケイコさんよりは少し大きいが大きい方では無いと思う。

乳首は薄ピンク色で上を向いていた。

そして今度は尻肉の食い込んだパンティをゆっくり下ろしていったので、俺は後ろに回りカヨさんのお尻を眺めた。

お尻が全開になったカヨさん。

肉付きも良くムチムチした丸いお尻だった。

そして、いよいよ股間を見てやろうとしたが、カヨさんは既にタオルで股間を隠していた。

そのまま、股間を隠しながら流し湯をしたカヨさん。

俺は先に湯船に入っていた、丁度カヨさんの股間部分が目の前だ。

カヨさんは足をつけ、ゆっくり腰を下ろす前にタオルを外した。

俺の目の前数センチ前でタオルを外したのだ。

タオルを外したその下には、見たくて見たくてしょうがなかったカヨさんの毛が、陰毛が、いやマン毛が丸出しになったのだ。

カヨさんもいきなりは浸からず、調整をしていた為、じっくり拝めた。

カヨさんのマン毛は真っ黒で縦気味に毛足の長いマン毛がモジャモジャ生え繁っていた。

そして、ゆっくり浸かっていくカヨさん。

今回の旅の思い出とか語り合うと、カヨさんは身体を洗う為、洗い場に行ったので、俺も付いていった。

俺は素早く一通り洗い終えると、カヨさんの背後に回り、遊んでいるフリをしてカヨさんの裸体を眺めた。

そして、股間等洗う為、立ち上がり、腰を屈めて洗い出したカヨさん。

俺はこの瞬間を待っていて、さりげなく近くにより、カヨさんの付き出された格好のお尻の奥を見てやった。

焦げ茶色の肛門、そして、その下の方迄視線を下げると、毛にまみれた割れ目が見え、更に時折その中のマンコまで丸見えになっていた。

若干ピンク系の色だった。

カヨさんの裸体のすみずみまで見れて堪能した。

カヨさんの全裸ヘアヌード、いやカヨさんの全裸性器出しヌードを今でも鮮明に記憶されている。

そして、最終日、いよいよカヨさんとの別れの日だ。

帰りの飛行機で空港に到着した時は俺は涙がとまらなかった。

カヨさんも半分涙ながらも

「ありがとうね、楽しかったよ、元気でね」

と笑顔で別れを告げた。

その後、会うことは全く無かったが、忘れる事が出来ない一時となった。

- 終わり -

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